ようこそ美女キラーが発動する教室へ 作:ホワイトサイクロン
佐倉との初体験です。
仰向けになって俺を迎え入れる体制の佐倉の制服に手をかける。
そのままブレザーのボタンを外した。するとワイシャツが現れ、大きな胸の膨らみがより強調される。ワイシャツのボタンもそっと外す。すると下着が露わになった。2つの大きな山が出来てる。
「ふふっ、ちょっとだけ恥ずかしいかもね…」
「恥ずかしいの?凄く綺麗な身体だよ」
「そう見える?」
「うん」
俺を見上げて微笑む佐倉の顔が紅潮している。下着をめくるとブラジャーが現れる。大きな胸が出て来た。彼女の背中に手を回してブラジャーを取る。
(おおっ…)
大きな乳房が露わになる。俺の視界に重量感のある巨乳が映る。凄い質感のある2つの乳房だった。それに肌も綺麗だ。
「あっ、ああっ、ひゃあっ、恥ずかしい…」
佐倉が顔を覆う。流石に羞恥心が出たようだ。指の間から俺の様子を伺っている。俺の反応が気になる様子。
「佐倉の肌、凄く綺麗だな」
「ほ、本当に?」
「ああ、胸も凄く大きくて素晴らしいよ」
「よ、良かった。大きいの嫌いだったらどうしようと思ったの」
「雫を好きな俺がか?」
「ふふっ、そうだよね」
心に余裕が出来たのか顔を覆う手を退けてくれた。俺を見上げて頬を真紅に染めて微笑んでる。
その巨乳に手を伸ばす。下から手のひらで胸全体を包み込むようにして優しく揉む。初心者の俺は本来なら後ろから抱きしめる体制が良いのだが、仰向けに寝かせてる状態だ。なるべく柔らかく、痛まないように。時々乳首に優しく触れるか触れないかの距離で周りをソフトタッチする。
「ああん、やあんっ、ああっ、あっ、んあああああっ」
ゆっくりと下から揉み、胸の下の膨らみから脇にかけてのラインを撫でる。優しくなぞるように。
「んはああっ、ああっ、あはあんっ、やっ、枝葉君、優し過ぎ…、あっ//、んあふふっ、気持ち良いよ…、んあはあんっ」
「佐倉、可愛いよ、感じる?」
「あああっ、うん、ちょっとくすぐったいけど凄く気持ち良いの、んふふっ」
神経が集中している場所なので佐倉は少しくすぐったそうな顔になってる。
乳房を揉みながらそのまま首すじに顔を近づける。そして首元に口付けをし、舐めた。
「んあああっああん、気持ちったい…、はあっ、ああんっ」
「佐倉の肌透き通ってる。綺麗だよ。凄く染まってる」
「んあああ、んふふっ、もうっ、首と頬が熱くなっちゃうよ」
首元にキスをしてる間にも胸を揉んでる胸の下の根元から乳首の方に持ち上げるようにして揉みしだく。
「ちょっと、触れるよ」
「ひゃうっ」
そう言って乳輪の周りをなぞる。佐倉の身体がビクンと跳ねる。人差し指の腹を当てて円を描くように何回も撫でる。焦らし過ぎなくらい撫でる。
「んあああっ、ああっ、お願いっ、触って」
「敏感な所触って良いの?」
「うん、早くうう」
佐倉は早く乳首に触って欲しいらしい。俺は首元を舐めながら手のひらで乳首周りを包み込むとそのまま指と指の間で優しくつまんだ。
「はううううっ」
「痛くない?」
「全然大丈夫、あっ、ああああっ」
佐倉が平気そうなのでそのまま両手で乳首を柔らかくつまんだ。そしてそのまま指で転がすようにしながら優しく撫でる。
「はあんああうう、ああっ、吸ってっ、吸ってっ」
「可愛い、どっちが良い?」
「んあああ、右の方」
「OK」
言われるがままに俺は右の乳首にしゃぶりついた。そのまま舌で乳輪を舐め回し、転がす。「んふうううっ」と佐倉が反り返った。おっぱいを突き出すようにして、顔が上を向く。ようは仰け反った。
「ああああああっ、あはああはああんっ、あっ、陽翔君好きいっ」
「俺も愛里が好きだぞ」
「あっ、嬉しいっ、あああああっ、あっ♡」
さり気なく下の名前で呼んでる。喘ぎ声が大きくなる。乳首を緩急をつけて吸う。そのまま右手で佐倉の左の乳房を下から揉み、乳首を指でぷにぷにと転がしたり、柔らかく摘んだりを繰り返す。
そのままの体制で左手を佐倉の下半身に伸ばす。そして彼女のスカートをめくる。そのまま佐倉のムッチリとした太ももの付け根を触る。そして彼女の下着を触った。
「びゃっ♡、あああっ//それ凄すぎっ、大好きっ//あははああん、んああ」
びちゃびちゃの感触が左手にある。佐倉のショーツは愛液でドロドロになっていた。かなり興奮していた様子。乳首への刺激で得た快感が子宮に伝わり、佐倉の快感を倍増させてるようだ。
そのまま下着越しに佐倉の大事な部分を触り、優しく撫でて指を立て擽るようにして走らせた。ビクンビクンと佐倉の身体が跳ねる。
俺はショーツの中に手を突っ込み、Gスポットに指を挿れた。そのまま掻き乱す。びちゃびちゃと中で液体が鳴り響いてるのが分かる。膣が俺の指を離さないとばかりに締め付ける。佐倉の嬉声が大きくなる。
「ああーっ、びゃあああっ、んひゃあああああああーっ!!!」
佐倉の身体が海老反りになった。ビクンビクンと身体が揺れて大きな乳房も揺れる。同時に俺の左手にあり得ないぐらいの量の液体が掛かった。ベッドの布団がびしょびしょになってしまった。
「はあ、はあ…えへへ、幸せ」
「佐倉、愛おしいよ」
「嬉しいな、そんな風に見てくれて」
絶頂し終えた後、俺は佐倉の頭を撫でていた。撫でられてる佐倉が満足気に微笑んだ。元々の可愛さもあってまるで天使みたいだ。
「ふふっ、私ばかり気持ちよくなってちゃ駄目だね。次は私が攻める番だよ♪」
「待ってたよ」
「んふふふ♪それじゃ枝葉君。仰向けになって」
言われるがままに俺は仰向けに寝転ぶ。
佐倉が俺に馬乗りになる姿勢で覆いかぶさる。
「私が枝葉君の服を脱がせるからね」
「お願いします」
佐倉が上から俺の制服に手をかける。ブレザーのボタンを外し、ワイシャツのボタンを外した。そして下着に手をかけるとめくりあげて一気に脱がした。
「わあっ、凄いよ枝葉君」
「そうか?」
「うん、こんなに筋肉あるのに全部凄く引き締まってる…美味しそう…舐め回したいよ…」
「好きにしていい」
「本当?じゃあ遠慮無く」
言葉と同時に俺の腹筋にしゃぶりついた。瞬間、俺の身体に淫らな感触が現れた。ジュル、ジュルと舐め回す音がする。嫌でも反応してしまう。そのまま舐め回し俺の胸板を舐め、乳首にしゃぶりついた。
「ジュル、美味しい。凄く引き締まってて良い身体だね」
「殆どチートボディだからな」
「ふふっ、それ自分で言っちゃうの?」
そう言って俺に上から口付けをする。俺の視界は佐倉の顔でいっぱいになる。
「んん、ぷはあっ、んふふふ♪」
佐倉が俺を解放する。微笑んで俺を見下ろした。
下から見ると佐倉の笑みが大人っぽく見える。俺が雫好きだと分かっているから余裕があるのだろうか。
「次は下だね」
そう言って下の方に手を伸ばす。ズボンのベルトを外し、チャックを開けた。美女が俺の下を脱がしている。この背徳感はなんだろう。佐倉はまる見えた下着の上からそっと俺のソレに触れる。
「っ…」
「あっ…大きくなった…」
佐倉が触れた途端に俺の身体が震えた。同時にソレが大きくなるのが分かった。
「ふふっ、大きくて素敵」
そう言って下からソレを下着越しに優しく触る。くすぐるように弄られ、俺の息は荒くなっていった。竿の部分だけでなく、根元を擽ったり玉袋を指で撫でたりとエロくてヤバいマッサージだ。時々太ももの付け根を擽ったりと確実に俺の性欲を掻き立てていった。ビクビクと俺の巨根が揺れるのが分かる。
「っ…」
「ん?ふふっ、気持ちいいんだね。凄く硬い。けど可愛い。うん、出して良いよ、」
そう言うと一気に下着を脱がして、俺のソレにしゃぶりついた。「んちゅうっ」と効果音が立つと同時に物凄い快感が俺の下半身を襲う。そのまま舌でソレを舐め続ける。口内で犯しまくる。根元を指で擽り、俺のそこを刺激しまくった。
「っ…佐倉っ…気持ち良すぎるっ…」
「んっ、ジュボッジュボッ、出して良いよぉ、イッちゃえ」
「っ……」
ドびゅルルルと凄い勢いで俺の精液が発射された。佐倉の口の中に全て入っていく。
「んんん~!!!枝葉君、凄すぎ…ゴクン…」
佐倉はソレを口で受け止めるとソレを飲み込んだ。マジかよ。こいつやりおった。俺は起き上がった。そのまま佐倉を抱きしめる。
「ふふっ、美味しかった」
「佐倉、気持ち良すぎたぞ」
「本当?それじゃあもっと気持ちよくさせてあげるね?」
そう言うと俺に抱き着いた。そのまま何方ともなく口付けをする。「んんっ、んちゅうっ、ん〜」と舌と舌を絡ませる。佐倉の口から涎が出て来る。彼女を仰向けに押し倒す。一度口を離すと俺はその涎を啜った。
「んあっ、んふふふ、私の涎好きだね」
「ああ、いい味だ」
「えっちだね、さあおいで、早くソレ欲しいな♡」
そう言って股を開いた。こうして見ると下半身、お尻や太ももの肉付きも良くムチムチだった。秘部は先程の焦らしでよく濡れてるのが分かる。
俺は佐倉の膣に自分の巨根を押し当てようとして止まった。
「生で良いのか?」
「後でアフターピル買うよ♪」
「…ポイントは出させてくれ。なら行くぞ」
「うん、来て、早く」
既に佐倉のソコは愛液でびちゃびちゃだった。膣内は十分過ぎる程潤ってる。俺は既に出ているソレを当てがう。互いのあそこが濡れてるのを感じながら俺は腰を前に出す。膣の入り口に当たる。それだけで佐倉は嬉しそうだった。
「んふふふ、当たってる。凄く大きくて熱がある」
「佐倉は可愛いな。挿れるよ」
「うん、全部来て」
佐倉の了承を得た俺はソレを前に出した。挿れた途端に膣内の液体が俺を包み込む。佐倉がどれだけ興奮していたのかが分かる。
一瞬、止まったがそれが処女膜と言うものだろうか。そのまま膣内を掻き分けて挿れていく。愛液の量が凄すぎて滑りが良く。俺の巨根でも入りやすかった。余程興奮していたのだろう。奥に当たる。子宮と言うものだろうか。
「あっ♡、凄く気持ち良い。陽翔君大好き」
「痛くないのか?」
「全然、陽翔君の愛だもん」
痛がられると思ったが、どうやら処女膜はそれ程痛くなかったらしい。これはやり易い。
膣内の愛液が俺のソレをヌルヌルと包み込んでいく。少し動かした。ギュルルと膣内が締まり、俺のソレを締め付ける。
「あん♡陽翔君、凄いよ。私凄く感じる♡」
「佐倉、俺、凄く幸せだ」
「嬉しい、私も」
そのまま俺に抱き着いてくる。俺も佐倉の身体を抱き止める。豊満な胸が俺の上半身に当たりそれが益々俺の興奮度を上げていく。
「動くぞ」
「うん、来て」
そのまま腰を震った。ヌチャヌチャと液体を掻き乱す音がする。それだけ佐倉の膣内はドロドロだった。
「あっ、んああん♡、あん♡ああっ、駄目っ、私イッちゃう」
「何度でもいかせてやる。俺がイクまでやるぞ」
「ああっ、やあっ、ああああああああっ」
佐倉がぎゅっと俺に抱き着いた。身体がビクンビクンと震えた。マジかよ。俺のコレ凄いな。あの佐倉を直ぐにイかせられたぞ。
まだ俺が終わってない。そのまま佐倉と口付けをする。
「んっ、んんっ、ん〜っ、ぶはっ、ああっ、凄いよ陽翔君っ、私またっ」
「愛里、イッちゃえ、俺も来る」
「ふふっ、来るんだね♡あひゃあん、出しちゃって良いよ、ああっ」
「っ…イクっ…」
「ああああああああっ」
ドクンドクンと下半身が揺れる。ドびゅルルルと俺の精液が佐倉の膣内に噴出される。佐倉も絶頂したようだが完全に俺の精液の出力の方が高かった。互いにぎゅっと抱き合う。密着度が急激に高まった。佐倉がぎゅうううっと俺にしがみついた。ムチムチの身体が俺を抱き締め、両足で腰をホールドする。
「ああああっ、熱いっ、凄く来てる。これが陽翔君の愛なんだね」
「そうだな、相手が佐倉で良かった」
「私もだよ、陽翔君♡」
佐倉は微笑むと俺の胸板に顔をつける。そのまま胸を舐めた。お返しに俺も佐倉の頭を撫でた。佐倉は満足気だった。
彼女の膣内から俺のソレを抜く。
「あん♡」
膣内から大量の精液が出て来た。ベッドがびしょびしょだった。シーツを取り換えねば。
佐倉の目がトロンとしている。
そのまま仰向けに寝かせた。
佐倉は脱力したのか目を閉じてすうっ、すうっと軽い寝息を立てた。寝言を呟く。
「陽翔君…好き…」
「愛里、幸せだよ」
そのままタオルで佐倉の身体を拭くと布団をかけた。
佐倉はそのまま眠ってしまった。
俺は彼女の寝顔を見ながら1日目から満足するのであった。
佐倉の性格が変わってるように見えるのは、主人公の転生特典による効果と雫である自分を好いてるのを理解しており心に余裕があるからです。