※この作品はR-18です。

同人エロゲの竿役(ふたなり)になっちゃった?!   作:銀✕字 星奈

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1話 転生召喚

転生召喚

 

SIDE:主人公?

 

 

「......? っん~ぅ...... ふぁぁ」

 

 目を覚まし、起き上がって伸びをして、辺りを確認する。

 

 そこは知らない部屋だった。

 木造の飾りっ気のない小さい部屋で、俺が先ほどまで寝ていた寝具以外何もない。

 

「ここは?」

 

 周りを見回しても、俺が住んでいた部屋にあったものは何一つない。

 と言うか喉の調子でも悪いのか、声が変だ。

 

「んっ、おっと......」

 

 喉はともかく、それ以外に痛みなどはなさそうなので立ち上がってみると、少しだけバランスを崩しかけた。

 その時、まるでこの身体が、自分の身体ではないような感じがしたが、とりあえずここがどこなのか確認するために窓と扉がある方に歩いていく。

 

「っ?!」

 

 窓枠に手をついて、言葉を失った。

 そこには見たことのない世界が広がっていた。

 

 真夜中のように暗い空、星一つない代わりに謎の紋様が浮かんでいる。

 こんなに空は暗いのに、朝方か夕方ぐらいの明るさはあり、周囲に見たことの無い小屋のような建物が数件建っていた。

 

 その時、キィっと音を立てて扉が開き、誰かがこの部屋に入ってきた。

 扉の音と、誰かの足音を聞き反射的に振り向くと、そこには痴女がいた。

 

「あ、お目覚めですか、ユウリ様。って、どうされました?!」

 

 肌が透けて見える服としてはなんとも心許ない黒い布を身に纏った、ピンク髪のツインテールと、黄金の瞳が特徴的な美しい女性だった。

 彼女の恰好は、大事な箇所こそ別の厚い布で隠されてはいたが、その服越しに見える美乳は数多くの男を虜にし、欲情させる黒い下着姿の変態だった。

 彼女を見た瞬間に顔を背け、腕で目を覆ったためはっきりとその姿は確認できなかったが、蝙蝠の羽のようなモノもあったような気がする。

 きっと先端がハート型の尻尾や、悪魔の側頭部にあるような山羊の角があるに違いない。

 

 どうやらゲームでサキュバスを導こうとしたら、夢の中で夢魔(サキュバス)に襲われそうになっているらしい?

 もしかして転生とか転移とかしたのかな? とか、心の片隅で考え始めていたところではあったが、まさか実はまだ死んでなくて、これから死ぬのか?

 

 しかも吸精されて?

 

 そう考えるとアリな気も......

 

「い、いや、その~まだ死にたくないかな~、なんて」

 

「大丈夫ですよ。そのために私がいるんですから、まぁ人類や他種族という脅威がありますので確実な保証こそ出来ませんが、もしもの時は私が命に代えてもユウリ様をお守りいたしますっ」

 

「えっ、えぇ? うん?」

 

 何か話が噛み合っていない。俺の理解力が追い付いていないだけ?

 と言うか優莉(ゆうり)って俺が女だったら付けられてた名前じゃん。

 

 あ、そう言えば――

 

「あ、自己紹介がまだでしたね。私はサキュバス・女王補佐官(クイーンエイド)。名前はまだありませんが、ユウリ様の補佐として、ユウリ様と、ユーリ領と共に召喚されました」

 

 そう言われ、まさかと思いながら目を隠していた腕を下し、視線を下に向けると、そこには予想通りの本来男性にはない筈の膨らみ。巨乳とまでは行かないが確かな質量を持ったおっぱいと、白銀の横髪がふわっと重力に引かれて視界に入った。

 そして目の前の彼女のことを痴女だとか、変態だとか失礼な事を思っていたが、自分が身に纏っているそれも、彼女のそれと大して変わらないことにも気が付いた。

 

「っ!」

 

 こんな服とも言えない布なんて着ていられるかと思い、一瞬着替える動作に入ったが、目の前に痴女(ひと)がいるし、そもそも替えの服がないので、何とか思い留まる。

 

 危うく痴女(ひと)の前でトリップショーをしてしまいそうになったが、その拍子に通常では理性が否定しそうな飛躍した発想が、脳裏に浮かんだ。

 

 見知らぬ場所にいたこと。

 声に違和感を感じたこと。

 バランスを崩しかけたこと。

 サキュバスのような女が現れたこと。

 等々......

 

「......ここ、あのエロゲの中なのか?」

 

「はい! 今はその認識で問題ないかと思います。厳密にはゲームの中で生成される筈だったユーリ領と私たちを何者かがこの世界に、ユウリ様ごと喚び寄せたようですが」

 

「じゃぁ神様か、どこの誰かか知らないけど俺たちを、所謂召喚したやつがいるのか? そいつはどこに?」

 

 もし召喚したやつがいるなら訊きたいことは山ほどあるが。

 

「いえ、それがですね。ここユーリ領の周囲にはそれほどの力を持った存在や、あるいは力を使った痕跡のような物も確認できませんでした。また向こうからの接触なども今のところありません」

 

 異なる世界間の移動ともなれば相応のエネルギーが必要になると思ったのですが...... もしかしたら遠隔で呼び寄せたのかもしれません。っと自信がないのか小声で続けた。

 

「ふむぅ」

 

「なので現状私たちを召喚した何者かが何処にいるのか、どのように召喚したのか、その目的すら不明です」

 

「......これからどうすればいいと思う?」

 

 急に放り出されても困る。

 目の前の彼女が召喚したわけではないが、不安からかついそんな言葉が口から零れた。

 

「本来の目的通り世界征服......

は情報が少ないので保留するにしても、とりあえず生き延びるために戦力の拡充が必要でしょう。幸いと言っていいのかは微妙ですが、この周囲に苗床に使えそうな人類や、その他種族もいるようですし、現状はゲームの中との差異はそこまでないと思われます。

それで足元が盤石になったら私たちを召喚した者を捜索する。と言ったところでしょうか」

 

「苗床......」

 

「元人間としては気が進みませんか?」

 

「ゲームで楽しむのと、リアルでするのはやっぱり違うかなーって」

 

「まぁ、サキュバスは生やすことができるのでサキュバス同士でもできますが、サキュバス同士での性交渉は妊娠確立が非常に低く、いずれ人類に数で負けてしまいます」

 

 人類とて黙って苗床になりに来るわけがない。

 必ず抵抗したり反撃して来たり、取返しに来る。

 しかしわざわざそんな危険を冒してまで他種族を拉致して苗床にするのだから、そこにはそれ相応の理由があると言う訳か。

 

 うん、凄くエロゲーっぽい理由付けだ。いやエロゲーなんだけどもね。

 

「人類に対して個としての強さを使ってうまく立ち回ったとしても、他の種族が黙っていないでしょう。良くも悪くも私たちサキュバスは見た目だけで(何もしていなくても)他種族を誘惑してしまいますから......」

 

 そしてサキュバスは人間よりは強いが、種族選択画面でサキュバス以上に強力な種族がいることが分かっている。

 むしろサキュバスの難易度は星4。五段階の中でも2番目に難しいと言うことはサキュバスよりもプレイが簡単な、言い方を変えればサキュバスよりも強い種族が沢山いる。

 そいつらが、サキュバスが人間にするように、サキュバスを苗床にする可能性。

 

 最悪、俺が女として犯される可能性があるということ。

 

「ソレは嫌だな......」

 

「なので、私たちは人類を攫って苗床にして、戦力を増やす必要があるのです」

 

「......あまり気は進まないけど、とりあえず分かった。ただ一つ確認したいことが」

 

 人間の自由を奪って、苗床にするのには抵抗はあるが、自衛のためなら致し方ない。

 人間を苗床にするのは嫌だが、自分が苗床になるのはもっと嫌だ。

 

 俺の心情的に俺がヤるのは色んな意味で難しいが、サキュバスとして生まれた彼女らなら忌避感は無いだろうし、戦力拡充は彼女らに任せればいいとして、まだ問題がある。

 

「はい。なんでしょうか?」

 

「その、サキュバスの食事って」

 

 そうサキュバスの食事と言えば、吸精。

 女性を犯す必要が無くなっても、男性を犯す必要があるなら、どのみち俺も人間と無理矢理しないといけないことに変わりはない。

 いやむしろ男とする方が嫌だ。

 

「女性(・・)とのセックスです!」

 

「そうだよね...... あれ、男性じゃないの? 吸精は?」

 

「そうですねぇ、人類の食文化で例えると男性とのセックスはデザートに近いですね! 女性の潮吹きは旨くて、男性の射精は凄く甘いのです♡」

 

「えぇ......」

 

 潮が旨くて、精液が甘い???

 

「ちなみに栄養、と言うよりも魔素を摂取するのですが、身体は絶頂時に無防備になるので、その時に体液と共に魔素を放出させて、直接頂くか備蓄に回します。そして男性は連続で何度も絶頂できないので、主食は女性と言うことになります」

 

「まぁつまり、男とはしなくても問題はないと?」

 

 男としなくてもいいのは不幸中の幸いか、いや、無理矢理女性を攫って来て、無理矢理女性を絶頂(イ)かせないと、栄養を摂取できないことに変わりはないのだが。

 精液中毒になるよりは百倍いい、かもしれない。

 

「ええ、問題は無いですよ?」

 

 小声ですごく甘くて美味しいのにな、とか聞こえたけど俺は知らない。

 

「甘いとかそんなわけないだろ。とにかく男とする必要がないなら絶対にしないからな!」

 

 必要だったらしたのですかとか、ここは嘘をつくべきでしたかとか、考えたくないから小声で言うのやめろマジで!

 

「あとは魔素の摂取は上の口と、下のおまんこからできます。どちらからでも気持ちよくなれるし、味を感じることができますが、アナルは気持ちよくなるだけで、味も感じず魔素も摂取できません」

 

 いやおまんこも、アナルも使う予定ないけどね!

 

 となると魔素の摂取は、女性の潮からすることになるのかな。無理矢理って言うのは気が進まないけど......

 あれ? そう言えば生やせるんだよね?

 

「そして一番重要なのがおちんぽです。サキュバスのふたなりおちんぽは苗床を妊娠させるためにだけにあり、アナル同様におちんぽで魔素を摂取すること、味を感じることができません。

ただしおちんぽは生殖本能を刺激するためか非常に敏感です。それこそ快楽に強いサキュバスの上位種でも簡単に乱れまくる程に......」

 

 なんということだ。

 

 ちんこでは魔素を摂取できないらしい。

 そして凄く敏感らしい。それはそれで気になるのだが......

 

 まぁつまり魔素の摂取はクンニでしろと言うことらしい。

 

「ですので普段は絶対に生やさずに生活し、セックスする際も信頼できる護衛を配置した上で、苗床が絶対に抵抗できない完堕ち状態になるまでは生やさずに、おちんぽ以外で攻めてください。そしてできればオナニーの際もおっぱいかおまんこ等を使ってください」

 

 おっぱいやおまんこでのオナニーも確かに興味はある。あるのだが、慣れ親しんだ息子でできないのはあんまりじゃないか。

 こういう事態を想定して、ふたなりのサキュバスを選んだ訳じゃないがさ。

 

「......えっと――」

 

「――セックスやオナニーでおちんぽを生やす場合は、必ず私にお申し付けください。部屋の全周に見張りを立たせますからっ!」

 

 軽く抗議しようとしたら、かなり切迫した表情で言葉を被せてくる。

 いや見張られながらするオナニーって何。でも嘘を言っているようにも見えないだよね。

 まぁ嘘を見破れるほどの対人経験はないけど、だけどこれなら......

 

「そ、そんなに危険だったら実際に試してみた方がいいのかなぁ、なんて――」

 

 っと、試すように半分冗談で言ってみる。

 

「――それもそうですね。実際にやってみた方が口頭で説明するより理解できるかと思います。分かりました。後ほど今ある全戦力で厳重警戒態勢を整えてヤってみましょうか」

 

 すると真剣な顔でそう返され、後ほど厳重警戒の下でオナニーすることが決定してしまった。

 

 そこまでなのか、怖......

 

「あ、ちなみに非常に効率は悪いですが人間の摂るような食事からでも魔素は摂取できますよ」

 

「おい、じゃぁそれでいいじゃん!」

 

「いいえ。全てを人間の食事で賄おうとすれば、成人した人間の最低十倍は食べなくてはいけません。食事に要する時間もそれだけ長くなりますし、何より捕虜用の食料が足らなくなります」

 

「そんなぁ......」

 

 

 

 

♡ ♥ ♡ ♥ ♡

 

 

 

 とりあえず、召喚されたと同時に本拠点周囲の偵察に出したらしい戦力が帰還するまでの間に、状況の確認や、今後の仮方針などを決めることになった。

 偵察部隊が帰還して報告を受けた後、部隊を再編して警戒態勢を整えた後、オナニーすればいいらしい。

 

 うん......

 

「それでまず、俺が寝ていたこの小屋は?」

 

「ここはユーリ領の中心にあたる位置で、今後ユウリ様とユーリ領に相応しい『庁舎兼官邸』の建設予定地です。そしてその小屋はユウリ様の仮設住居です」

 

 そう説明を受けながら、二人で小屋の外に出る。

 確かに、建設予定地を示すような杭とロープが張ってあり、そこそこ広い。

 

 あと、小屋から出てすぐ横に焚火に使うように薪が組まれて置いてある。

 着火するには、この世界では魔法とか使うのだろうか?

 

「ふぅん」

 

「あと庁舎兼官邸もコストは掛かりますが移設(立て直し)することが可能で、『庁舎』と『官邸』を別々の建物にすることもできます。こちらは莫大なコストが掛かるので余裕ができたらにはなりますがね」

 

「俺の寝床があるのは良いけど、君たちの寝床は?」

 

「それはあちらの、長い施設『集合寝所 Lv1』ですね。みんなで横に並んで寝るだけの施設でプライベートはありませんが、とにかく収容人数が多いのが特徴です」

 

 さすがに俺だけ屋根の下で眠るのは忍びない。

 と思ってそう聞いたが、どうやら寝床はあるらしい。最低限ではあるけど。

 

「レベルが上がるとアパートやマンションになるのか?」

 

「いいえ、レベルが上がると集合寝所のまま上に伸びるか、地下に伸びます。つまりレベルが一つ上がる毎に一階層増えます。他の施設でも同様です。

そしてアパートやマンションは別の施設ですね」

 

「なるほどね、チュートリアルには集合寝所しかなかったから。それであの二つの小屋は? どちらも同じ建物に見えるけど」

 

 まさか集合寝所に壁すらないとは思いもしなかったが、上位の住居もあるようで安心した。

 最優先で建て替えてあげようと思う。

 

「同じ建物に見えますが、左が苗床を妊娠させて出産、育児、それとサキュバスが食事をする『下級苗床所S Lv1』で、右がサキュバスの食後のデザートを摂る『下級搾精所S Lv1』になります。

そしてここからは見えませんが下級苗床所Sの奥にサキュバスの子供たちが通う『下級学校S Lv1』があります」

 

 あれが今後食事でお世話になるだろう女性たちが監禁されてる場所か......

 

「SはSmallのSでいいのかな? 下級って言うのは上級とかとはどう違うの?」

 

「はい。そのSです。名称に下級と付いている施設は、中級や上級と言った上位の施設と異なり高レベルなモノを殆ど生み出しません。例えば上級苗床所なら将来有望な子が沢山生まれますが、下級苗床所では殆どが平凡かそれ以下な者が生まれます」

 

「じゃぁ最終的には全て上級にした方が良いのかな」

 

「いいえ、全ての施設を上級にすればいい訳でもありません。上級苗床所ではより強力な母体が必要になり、上級学校では育生に沢山の時間と維持コストが掛かります」

 

 どうやら上級施設は、完全な上位互換ではないらしい。

 上位個体を生み出すには必要なんだろうけど、兵を沢山集めるには効率が悪いそうだ。

 

「庁舎兼官邸の建設予定地を挟んで反対側にあるのが『下級研究開発所 Lv1』と『下級捕虜収容所S Lv1』と『資材倉庫S Lv1』。

それとゲームではFPの生産効率を上げるだけでしたが、捕虜用食料や部隊用糧食――女性の潮と微量の精液を混ぜて特殊な処理を施した液体が入った小瓶――を生産できるようになった『下級食品加工所 Lv1』になります。

そしてそれらの施設の奥にあるのが『穀物農場S Lv1』と『野菜農場S Lv1』で、これが現在のユーリ領にある全ての施設になります」

 

 これで全てということは、チュートリアルでは洞窟(自然)タイプだったから施設の見た目が違っていてどれがどの施設か判別できなかったが、どうやらチュートリアルで設置した施設が最初からあるようだ。

 ちなみに洞窟でも亜空間でも稼働する農場系施設だが、毎ターンMPをかなりの量消費するので、おそらく魔法か何かで無理やり育てているんじゃないかなと思う。

 

「ありがとう。そう言えばゲーム画面の、トップバーと画面左にあったコマンドタブってどうやって出せばいいのかな」

 

「あぁそれなら、左右どちらの手でも構わないので、こう二本の指で上から下にスッとスライドすると視界に表示されます。

逆にコマンドタブの下の余白から、二本の指で上にスライドすると非表示になります。

これを表示操作できるのは現在ユウリ様と女王補佐官(クイーンエイド)である私だけです。権限を付与すれば誰でも使えるようになりますが、乗っ取られる危険もあるのでご注意ください」

 

 言われた通りに二本指で上から下に振り下ろすと、トップバーとコマンドタブを含めたゲーム画面とほぼ同じものが空中に表示された。

 

「一本の指でタップすると選択。

一本の指でダブルタップしてドラッグすると範囲選択。

一本の指で長押しするとツールチップを表示。

 

二本の指を平行移動させると画面をスクロール。

二本の指でピンチアウト、ピンチインすると画面を拡大、縮小。

二本の指を回転させると画面を回転。です」

 

 操作方法は、キーボードマウスが無くなった代わりにスマホやタブレットの操作方法みたいな感じになった。スマホタブレットと異なる点は、スクロールに指が二本必要になったぐらいで、特に操作に支障はなさそうだ。

 

 それからチュートリアルとの差異がないか、一つ一つ確認していった。

 

「ふむふむ...... ん? これは......」

 

 それは一番最後のコマンドタブ『外交管理』の中にあった。

 

「どうされました?」

 

「いや、チュートリアルにはなかったモノが......」

 

 シングルプレイモードしかない、オフラインのゲームには似つかわしくない『個別チャット』というボタンと『掲示板』と言うボタンが、たしかにそこに表示されていた。

 

 

 




 掲示板回を二回挟んでその次が初Hになります。

 前回と投稿時間が違うのは、前回投稿に苦戦したからです...
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