女子小学生の美柑と変態校長が結婚してしまった世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
シーコ、シーコ、、シーコ、、
耳元で天使のような声で囁く。
「あらあら、すごい熱…❤️❤️あなたのおちんちん、私の手の中でこんなにギンギンになっちゃって❤️❤️よっぽど気持ちよかったんでちゅねぇ…❤️❤️」
美柑たんは、聖母のような表情でワシを見下ろしながら、その手つきをさらに変化させていく。 ただ上下に扱くだけではない。 今度は、ワシのペニスの根元を薬指と小指で固定し、残りの三本の指で、竿全体を柔らかく、しかし力強く、まるでミルクを絞り出すかのように扱き上げ始めた。
「しゅこ…❤️❤️ねちゅ…❤️❤️❤️❤️しゅこ、ねちゅ…❤️❤️❤️❤️」
粘着質な擬音が、朝の静かな部屋にいやらしく響き渡る。 そのたびに、ワシの亀頭がきゅっ!と締め付けられるような快感に襲われ、腰が勝手に浮き上がった。
「んっ!んんんんっ…!」
口には乳房が押し付けられているため、まともな声も出せない。ワシはただ、美柑たんの胸の谷間に顔を埋め、くちゅ、くちゅと夢中で乳首を吸い続けることしかできなかった。
「ふふっ、上手、上手❤️❤️❤️❤️私のミルク、ちゃんとごっくんしながら、あなたのおちんちんから出るミルクも、ぜーんぶ、私にちょうだい…❤️❤️❤️❤️」
卑猥で、下品で、そしてどうしようもなく優しい言葉。 美柑たんは囁きながら、今度はワシの睾丸を、その柔らかな手のひらで優しく包み込んだ。そして、親指の腹で、袋の裏側をくり、くり…と撫で始める。
「あがああああっっっ!」
今度こそ、ワシは声にならない叫びを上げた。 脳天から爪先まで、稲妻のような快感が突き抜ける。 もう、限界だった。イク。イってしまう。
「あらあら❤️❤️、もう出ちゃうの❤️❤️? 早いですねぇ❤️❤️でも、ダメですよぉ❤️❤️私が、いーいって言うまで、我慢しなくちゃ…ね?❤️❤️」
美柑たんは悪戯っぽく微笑むと、それまで激しく扱いていた手の動きを、ぴたり、と止めた。そして、今度は人差し指一本だけで、ワシの亀頭の裏筋を「ちょん、ちょん」と、じらすように突つき始めたのだ。
「んぎっ…! ひっ、ああ、ああああっ…!」
もどかしい焦らしプレイ。 ワシは美柑たんを見上げた。お願いだから、早くイかせてください、と。
その懇願の視線を受け止めたひなたさんは、満足そうに、にっこりと微笑んだ。 その表情は、もはや完全に、愛しい我が子の成長を見守る母親のそれだった。
「はい、よく我慢できました❤️❤️❤️❤️とってもいい子だから、もう、イっちゃっていいよ❤️❤️私のおっぱいを吸いながら、ぜーんぶ、出しちゃいなさい…!❤️❤️❤️❤️」
その許可が下りた瞬間、美柑たんは再び、ワシのペニスを根本から強く握りしめた。 そして、これまでで最速のスピードで、激しく、激しく扱き始めたのだ。
びゅるるるるるっ!
ワシの理性の堰は、完全に決壊した。 寝起きの、濃くて熱い奔流が、美柑たんの柔らかな手のひらの中に、何度も、何度も脈打ちながら注ぎ込まれていく。 ワシは快感の絶頂で白目を剥きながら、美柑たんの乳房の先端を、赤子のように強く、強く吸い続けた。
射精の長い痙攣が終わり、ワシがぐったりと体の力を抜いた後も、美柑たんは優しくワシの頭を撫で続けてくれていた。
「はい、ぜーんぶ出ましたねぇ❤️❤️とっても上手でしたよ、あなた………❤️❤️」
美柑たんはワシの精液で汚れた自身の右手を、ティッシュで丁寧に拭き取ると、ワシの汗ばんだ額に、優しくキスをした。 そのあまりの幸福感に、ワシの意識が再び蕩けていくのがわかる。
「あらあら、もう眠くなっちゃいましたか?❤️❤️」
うとうとするワシの耳元で、美柑たんがくすくすと楽しそうに囁いた。
「大丈夫、大丈夫ですよぉ…❤️❤️❤️❤️なーんにも、心配いりませんからね❤️❤️お仕事のことも、嫌なことも、ぜーんぶ忘れちゃっていいんです❤️❤️」
美柑たんはそう言うと、ワシを抱きしめる腕に力を込め、その魅惑的な乳房の谷間へと、ワシの顔をさらに深くうずめてくる。
「私が、ずーっとそばにいてあげます❤️❤️明日も、明後日も…これから毎日…❤️❤️❤️❤️あなたの赤ちゃんを孕むまで……❤️❤️勿論出産してもあなたのお嫁さんですからね……❤️❤️❤️❤️」
優しい子守唄に包まれて、ワシは抗うことさえ忘れ、再び安らかな赤子の眠りへと落ちていった。