女子小学生の美柑と変態校長が結婚してしまった世界線❤️ 作:オッパイは正義マン
「……う……ん、❤️❤️❤️❤️んぅ…………ちゅうっ❤️❤️❤️❤️」
むちゅぅ………❤️❤️❤️❤️
美柑たんからキス。
目の前でレロレロと誘うように蠢く舌に美柑たんは我慢できず、艶かしい美柑たんの舌に吸い付いて、美柑たんはワシとお口同士を結合させていた。
最初に舌先同士がちょんっ、とキスをして。すぐに唇がヌチャリとぶつかり合い、卑猥な音を立てて舌が絡み合う。
伸ばした舌が、恋人同士の交わりみたいに求め合う。
「んっ、んっ❤️❤️あなた………❤️❤️❤️❤️んちゅっ、ちゅぷ……❤️❤️❤️❤️」
「美柑たん……チュ、チュっ……美柑たん……❤️❤️ 」
むちゅっ❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️くちゅ、むちゅ……ちゅ〜っ❤️❤️❤️❤️
ワシの舌と美柑たんの舌がネチャネチャと激しく接合し、互いの口の中を行ったり来たりしている。時には仲良く舌をしゃぶらせ合い、顔を傾けて隙間なく唇を吸い合わせる。
……こんなに深いキス美柑たんとしちゃってますぞ
「美柑たんとのベロちゅー、とっても……きもちいですぞぉ……」
「リトのキスより……❤️❤️その……きもち……❤️❤️❤️❤️んうぅ〜〜❤️❤️❤️❤️」
ふと気が付けば、もう離れたくないとばかりに私の腕は彼の首に絡んでいた。唇同士が離れないように、彼の後頭部に手を添えてしまう。逃さないようにお顔にお顔を密着させ、あもあもあもと口を動かしながら、互いのお口をただ貪る。
「レロレロレロレロ❤️❤️チュパッ……❤️❤️んむぅ……美柑たん……」
「んっ……んふ❤️❤️❤️❤️れろっ、れろっ……❤️❤️❤️❤️んちゅ、むちゅっ❤️❤️❤️❤️ んはぁっ❤️❤️❤️❤️……あなたぁ~❤️❤️❤️❤️」
ワシは美柑たんとキスしながらも、お尻を揉みしだく手だけは止めないでくれた。片手でグニグニとお尻をこねられる。
もう片方の手は……美柑たんの胸を揉んでいた。
ぐりぐりとブラ越しにまさぐるその指先は下乳にまで這い寄っていて、指で下から持ち上げるようにして揉んでいて。親指はたまに乳首の場所を探り当ててきて、クニクニと押し込むように弄いじってくる。
美たんは安心してワシに体を委ねてしまう。
ちゅっ、ちゅっ……もみもみ、ぐにぃ……もみゅっ❤️❤️❤️❤️
「ああ……きもちいい……❤️❤️❤️❤️ キスされながらお尻とおっぱいを揉まれたら、他のことなんてどうでもよくなっちゃう……❤️❤️❤️❤️お顔もお口もお尻も胸も、あなたにぜーんぶ差し出して……あなたに貪られるの、きもちぃよぉ❤️❤️もっと私を貪って……❤️❤️❤️❤️」
「「じぃ〜〜〜……はむっ、❤️❤️ちゅぱちゅぱ❤️❤️❤️❤️れろぉ〜❤️」」
ワシと美柑たんは互いに目を瞑ることなく、目と目でじーっと見つめ合いながら、深く深くキスをする。
エッチなことは二人で目を合わせながらした方がもっと気持ち良いって、ワシが美柑たんに教えてた。ワシは美柑たんに、たくさんのえっちなことを教えてくれた。
「はぁっ、はぁっ…… むちゅ、チュッ……さ、さいこ〜ベロキスさいこ〜美柑たんさいこ〜 んちゅ〜」
「んちゅっ❤️❤️は❤️❤️ れちゅ❤️❤️は❤️❤️ ……、❤️❤️んちゅ❤️❤️❤️❤️…むちゅ❤️❤️❤️❤️ 、んちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ んちゅっ、むちゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️んはぁ……❤️❤️❤️❤️」
ワシと美柑たんのベロキスは終わらない。