※この作品はR-18です。

ショタムチムチ   作:AI R SEX

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俺が告白されて嫁がきた話

 

オレオレ、俺だよ、タロウだよ。

さて前回のやらかしの騒動の教訓で、俺は遂にスマホを手に入れた。

え?持ってなかったの?と思われるが、昔のガラケーぽいのを親父のお古で持っていたんだ。

けど今回の件でGPSとかlineとか必要だろうということで、隣町の大型電化製品専門店のヒデヨシとやらに来ている。

今回の買い物にはライザ、アリナ、エルザ、薫、あとサヤカが一緒に来てくれている。

タマモも来たそうだったがお腹もかなり大きくなってきてちょっと辛そうなので辞退、菜帆とリオとユノはお仕事で不参加、アリアは学校関連のイベントのため不参加らしい。

サヤカさんは前回のやらかしのお詫びも兼ねて、七条家から資金出すから参加しているらしい。

その辺は親含めタマモ達とも話し合って決めた事らしいから気にしないでおく。

で、念願のスマホを手に入れたついでに、新居側にも必要な電化製品をわかれて探している時に知り合いを見つけたので声をかけた。

 

「あれ、こんにちは。こんなところで奇遇じゃん?紗寿叶姉ちゃんに心寿姉ちゃん」

「あら、タロウじゃない。こんにちは、こんなところに珍しいわね」

「あー、タロウくんだ。こんにちは、今日は何か買いにきたの?」

 

俺が挨拶するとツンとした顔ながら親しげに返してくれる背は低いが、可愛い系美人な姉の乾紗寿叶姉ちゃんと身長デカいけどにこやかな笑顔で返してくれたほんわか系美人の妹の乾心寿姉ちゃんだ。

心寿姉ちゃんとは高学年に上がる時に卒業して以来だから一年ぶりくらいかな?

 

「心寿が卒業してからあんたと会わなくなって心配してたのよ、悪ガキだから迷惑かけてないか大丈夫なのかって」

「お、お姉ちゃん!そんな事ないよ、タロウくんなら問題ないって信じてるもん」

「ふーん、そう、心寿がそうならいいんだけど。で、タロウはなにしてんのよ?」

 

相変わらず姉妹仲が良いなと見ていて思っていると聞かれたので答えた。

 

「あぁ、スマホを買いにお嫁さんたちと来たんだ」

「はあ?嫁?」

「えっ……?」

 

乾姉妹二人とも不思議なものを見たような顔をしてると後ろから俺を呼ぶ声がした。

 

「ダンナさま!買い物終わったから下のカフェでお茶し……あーまたオンナ捕まえてる!!」

「ライザ、お店の中なんだから五月蝿いですよ……あら、乾さんところの娘さんたちね。ダンナさまの知り合いよ」

「ダンナ様は美人との縁がありますね」

「これも何かの才能なのでしょか?」

(ご主人様的にはお二人とも親しげそうですが、お二人の様子を見るとこちらの大きなおっぱいの方からの好意が見えますよね。どうしましょうか?)

 

ライザたちが賑やかにやってきたので紹介しようと振り返ると、ライザたちを見てお前マジかという顔の紗寿叶姉ちゃんと、この世の終わりみたいな表情を浮かべた心寿姉ちゃんがいた。

 

えー、とりあえずみんなで下のカフェでちょっとお茶になったのだが、約一名なんか空気がめちゃくちゃ重い。

ライザも初対面の相手なのでなんとなく気まずそうだ。

 

「えーと、お二人はダンナ様の知り合いなんだって?あたしはライザ、ライザリン・シュタウト。よろしく」

「えぇと、あの……姉の乾紗寿叶です」

「妹の心寿です……よろしくお願いします」

(そして関係を問い詰められるところでしょうか)

(うーん、ちょっとヤバそうに見えるから少し助け舟出そうかな)

 

俺は二人が何も言わなさそうなので助け舟を出すことにした。

 

「……二人は俺の知り合いでさ、俺が通っている学校の卒業した先輩で、紗寿叶姉ちゃんは高校生で、心寿姉ちゃんは中学生なんだ」

「「「え、中学年?」」」

(私は何回か見たことあるし親から話聞いてる知ってたけど、本当に妹さんは色々とデカいわよね)

(お姉さんも美人さんではあるけど、妹さんと一緒だと間違われそうで可哀想ですね)

 

「ねぇ、タロウくん、お嫁さんってどういう事?」

 

なんか心寿姉ちゃんがめちゃくちゃ泣きそうな顔で聞いてくるので、俺はとりあえずお嫁さんの経緯を簡単に説明する。

 

「それ、普通に警察案件でしょうが!!」

 

話終わるとなんかヒートアップした紗寿叶姉ちゃんが叫んだが、それはそうだと思っているがそうなっちゃたんだから仕方がないじゃないか。

 

「タロウはそれで、その表情見れば文句ないわね、ハァ、馬鹿らしい」

 

紗寿叶姉ちゃんはそう呆れたように言い切るが、心寿姉ちゃんは暗い顔のままだ。どうしたのだろう?

 

「はぁータロウ、本当にあんたは女心がわかってないわよね。好きな男がいつの間にか女つくってイチャイチャしてたらムカつくでしょ、心寿はそれなのよ」

「おねえちゃん!!?」

「えっ!?」

((((おお、言っちゃった))))

 

紗寿叶姉ちゃんの突然の暴露に驚く俺と心寿姉ちゃん。

 

「心寿、わかってもらうとか甘い考えは諦めなさい。というかあんたは悔しくないの?」

「悔しいに決まってるよ、でも……私じゃタロウくんには釣り合わないし」

((((あーそうきたか))))

 

心寿姉ちゃんの言葉になんかみんな納得したようにうなづいている。

 

「あのねぇ、心寿。こいつに釣り合うかなんてどうでもいいのよ!いい?あんたはね、この馬鹿を好きなんでしょ?だったらその気持ちをぶつけるしかないのよ!」

 

紗寿叶姉ちゃんはそう捲し立てながら俺を指して頬を突いてきた。

 

「ちょっと紗寿叶さん、落ち着いてください」

 

サヤカさんが止めようとしてくれるが紗寿叶姉ちゃんは止まらない。

 

「この子に釣り合うとか、そんなの関係ないわよ。あんたにはあんたの良いところがあるんだからそれをこいつに見せつければいいのよ!大体この馬鹿の気持ちは私には全然わからないんだけど」

 

紗寿叶姉ちゃんはそう力説してくれているが、サヤカさん止めてくれるな、俺はその心意気を受け止めるぞと心の中でサムズアップする。

そして紗寿叶姉ちゃんの言葉に少し元気が出たのか、心寿姉ちゃんもちょっとずつ話始めた。

 

「私は……私より可愛い子なんていっぱいいるもん。それに私なんて大きくてスタイルだって良くないし……」

「心寿、勘違いしてるわよ」

「勘違い?」

「タロウわね、昔から大きいのが好みよ、悔しいけど特に胸とかお尻とか大きいのがいいのよ、こいつは!」

「はい!おっぱいもお尻も大きくて大好きです!!」

 

なんか紗寿叶姉ちゃんに太鼓判を押され、思わずドヤ顔で答えてしまったが、正直普通にその通りだからしょうがない。

そう、俺はめちゃくちゃおっぱいと尻が好きだった。

特に大きなのが大好きです! そんな俺のド直球な回答を聞いて心寿姉ちゃんは涙ぐんだまま顔を上げた。

 

「……本当?私でいいの?本当に大きくていいの?」

「心寿姉ちゃんの大きさなら何も問題ないよ!だったら胸や尻の大きさで好き嫌い変わるわけないじゃないか!」

 

俺は胸を張って答える。実際問題、薄い胸が好きな人もいれば巨乳好きな人もいるし、小さい方が好きという人もいる。

ただ俺は大きいのがベストなのだ!特にむちむちしてありふっくらしてたらよりサイコー!

 

「本当に?」

「もちろん」

「じゃあ……お嫁さんにしてくれるの?」

 

心寿姉ちゃんは涙ぐんだ目でそう聞いてきたので、俺は迷わず答える。答えは決まっているのだ。

 

「あぁ、するさ!」

「うん、ありがとう。私もタロウくんの事大好き!」

((((言ったー))))

 

そして心寿姉ちゃんは俺に抱きついてきたのだった、大きな胸が当たって気持ちいいです!

そんな俺たちを紗寿叶姉ちゃんとライザたちは生暖かい目で見ていた。なんか恥ずかしいけど嬉しい。

その後、心寿姉ちゃんとlineの連絡先を交換してその日は別れた。

今度改めて家族を交ぜて結婚の話を進めようと話はまとまった。

ちなみに紗寿叶姉ちゃんは、なんかもう色々疲れたと言ってたのですいません、お義理姉さんと言ったら、気が早いとだけツッコんで帰っていった。

 

それから一週間後、俺の新居の奥の部屋のベッドの上に俺と心寿姉ちゃんはいた。心寿姉ちゃんは裸で、俺も裸だ。

 

「本当にいいの?」

「うん、いいよ」

 

俺は心寿姉ちゃんのその大きな胸に手を伸ばす。

 

「ん……」

「あ、ごめん。痛かった?」

「ううん、ちょっとびっくりしただけ……でも大丈夫、続けて」

 

俺はそのままゆっくりと胸を揉んでみるが、これは凄いな!

手に余る大きさなのにずっしり重たくてもにゅもにゅと形を変えていく。

そして指の間からはみ出すこの感じがたまらない!!

そんな感触を楽しみながらしばらく揉み続けた後、今度は乳首に吸い付いた。

すると心寿姉ちゃんの乳首がぷくっと立ってきた。

俺はその乳首を舌で舐め回したり甘噛みしたりして刺激を与える。

 

「あ、ん、ああ、あん♡」

 

すると心寿姉ちゃんの口から甘い吐息が漏れてきたのでさらに強く吸い付くとビクンと体が跳ねた。

 

「だめぇ!もうダメェ!!」

 

そしてそのまましばらく続けると心寿姉ちゃんは大きく仰け反って痙攣した。

どうやらイッてしまったようだ。

そんな様子に俺も興奮してしまい、俺のモノはギンギンにいきり立っていた。

それを見た心寿姉ちゃんはゴクリと唾を飲み込むとゆっくりと足を開いた。

そこには濡れそぼった割れ目があり、ヒクついていた。

 

「タロウくん、私……はじめてだから、あの」

「心寿姉ちゃん、大丈夫。俺に任せてよ」

 

俺は心寿姉ちゃんの処女オマンコに自分のデカくて太いおチンチンをあてがうとゆっくりと押し込んでいった。

 

「痛い、タロウくん!ちょっとストップ!」

「あ、ごめん。力入れすぎちゃったか」

 

俺は慌てて腰を止めるが、心寿姉ちゃんのオマンコは狭くてなかなか入っていかない。

 

「うーん……よし、じゃあこうしよう」

「えっ?」

 

俺は心寿姉ちゃんを抱き締めるとキスをした。

そして舌を絡ませながら心寿姉ちゃんを気持ちよくさせていくとゆっくりとオマンコの力が緩んできて、徐々にだが入っていくようになってきた。

そしてついに俺のモノが三分の一入ったくらい時である。

何か破ったような感覚がしたかと思えば、突然心寿姉ちゃんはビクンと跳ね上がり痙攣し始めたのだ!どうやら処女膜破ったと同時に絶頂した?

 

「あれ?もしかして、今のがもしかして!」

「あぅ……いっちゃったかも……」

 

心寿姉ちゃんは恥ずかしそうにそう呟くと、ゆっくりと体を起こす。

どうやら痛みはもうないみたいだ。

よかったよかった。

そしてそのまま俺の首の後ろに手を回してきたかと思うと、今度は自分からキスしてくる。

俺はそれに応えるように舌を入れていく。

すると心寿姉ちゃんも積極的に絡めてくるのでとても気持ちいい!

 

「んふぅ、ちゅぷ」

「はぁ、はぁ、タロウくん」

 

それからしばらくディープキスをしていたが、やがてどちらからともなく口を離すと唾液の橋ができた。

それをペロリと舐め取るとまたキスをする。

今度はお互いに激しく求め合うようなキスだ。

そしてそのまま押し倒して覆いかぶさるように体を重ねた状態で再び腰を動かし始めると、心寿姉ちゃんは再び喘ぎ声を上げ始める。

 

「あん!そこぉ!」

 

どうやら子宮の入り口まで届いているようだ。

そこを重点的に攻め立てるとさらに締め付けが強くなってくるのを感じた。

そろそろ俺も限界が近いのでラストスパートをかけることにする。

 

「出すぞ、心寿」

「きてぇぇぇ!!!!」

 

その瞬間俺は思いっきり中出しをしたのだった!!

心寿の子宮内には俺の子種汁が、大量に注ぎ込まれていくのがわかる。

同時に彼女も盛大に潮を吹きながらイッてしまったようだ!

ビクビク痙攣しているのがわかる。

 

「あ、あ、出てるぅ」

 

そして全て出し切ったところでゆっくりと引き抜くとゴポリと音を立てて白濁した液体が流れ出てきた。

それを見て俺は達成感のようなものを感じていた。

しかしこれで終わりではない!むしろここからが始まりなのだ!

 

「ねえ、タロウくん」

 

心寿姉ちゃんがトロンとした目でこっちを見てくるので俺は思わずドキッとする。

そんな俺の様子に気付いたのかクスリと笑うと耳元に口を近づけてくる。

そして囁くように言った言葉は衝撃的だった!

 

「もっとしよう♡私に赤ちゃんができるまでしよ♡」

 

こうして第二ラウンドが始まったのだった。

今度は俺が下になり、心寿姉ちゃんは俺に跨って騎乗位の体勢になる。すると彼女はゆっくりと腰を下ろしていき、再び俺のモノを飲み込んでいく。

そして根元近くまで入ると一旦動きを止めて深呼吸したかと思うと一気に体重をかけて沈み込ませてきた!

その瞬間凄まじい快感に襲われると同時に目の前が真っ白になるほどの衝撃を受ける!!

どうやら今のでイってしまったようだ。

そんな俺の様子を嬉しそうに見つめながら彼女は腰を動かし始めた!

最初はゆっくりだった動きは次第に早くなっていくにつれて快感も増していく!

 

「どう?気持ちいい?」

 

そう聞いてくる心寿に対して俺は素直に答えることにした。

 

「ああ、最高だよ!心寿」

「よかったぁ」

 

そんなやり取りをしながら俺たちはお互いを求め合ったのだった。

それからしばらくしてついにその時がやってきたのだ。

今までとは比べ物にならないくらいの強烈な締め付けによって一気に搾り取られるような感覚に襲われた次の瞬間、大量の精液を放出していたのである!

その勢いは凄まじく、あっという間に子宮を満たしてしまったほどだ。しかしそれでもなお止まらないほどの勢いで出ていっているのがわかるほどだった!

心寿も絶頂を迎えたのか背中を大きく仰け反らせている。

 

「ああ、出てるぅ♡」

 

そんな呟きを聞きながら俺は最後の一滴まで出し切ったのだった。

そしてようやく落ち着いたところで引き抜くと、ゴポリと音を立てて逆流してくるほどの量が溢れ出てきたのだ!

その量は凄まじくシーツに大きな染みを作ってしまったほどだった!

そんな様子を見て満足していると今度は心寿が俺の上に跨ってきた。

どうやらまだまだ物足りないらしい。

 

「ねぇ、まだできるよね♡」

 

そう言ってキスしてくるのでそれに応えるように舌を入れると絡めてくる。

しばらくお互いの唾液を交換した後、口を離すと糸を引いたそれがとてもエロかったです。

それから再び挿入すると今度は上下に動き始めた。

 

「んっ、あっ、いいっ♡もっと突いてぇ♡」

 

そうして激しくピストン運動をしていると再び限界が近づいてきたようでビクビク震えているのがわかったのでラストスパートをかけることにする。

そして一気にペースを上げてスパートをかけるとそのまま中に放出してやったのだった!!

同時に心寿も盛大に潮を吹き出しながら果ててしまったようだった。

その後もしばらく余韻に浸っていたのだが、やがて落ち着いたところで引き抜くと、ゴポリと音を立てて溢れ出てきたそれを見てまた興奮してしまった。

俺はビンビンに勃起するおチンチンを仰向けで倒れてぼんやりしている心寿のおっぱいの間にドンッと乗せると、彼女はきょっとんっとした顔を浮かべた。

 

「俺のおチンチンを心寿のおっぱいで挟んで揉んでくれないか」

 

俺がそう言うと心寿は少し恥ずかしそうにしながらも、俺のおチンチンをその大きくふっくらとしたおっぱいで挟み込むとそのまま上下に動かす、いわゆるパイズリというやつで奉仕しはじめた。

最初はぎこちなかったが、徐々にコツを掴んできたのかおっぱいの動きがスムーズになっていった。

やがて我慢できなくなってきたので、心寿の口におチンチンの先っぽを咥えさせると激しく吸い始めるので一気に射精感が高まり、ついにその時が来たのだった!!

 

ビュルルルーッ!!ドピュッドピューッ!!!

 

盛大に発射された白濁液は彼女の顔や胸に降り注いだ!

それを見て興奮した俺はさらに何度もイカせてやることにしたんだ!

 

「心寿、今度はもっと気持ちよくしてやるよ!」

 

そう言って俺は心寿の両脚を大きく開くとその間に顔を埋めるようにして舐め始めた!

そしてそのまま舌をまだ皮かぶりなクリトリスを舐め回すようにしながらしゃぶりついた。

 

「ああんっ♡だめぇ♡」

 

心寿は感じまくっているようで身体をビクビクさせて喘ぎながら、オマンコから愛液がダラダラと垂れてくる。

そんな様子に興奮した俺のおチンチンはさらに大きさを増していった。

 

「ねぇ、タロウくん。お願いだからもう許してぇ♡」

 

心寿が涙目になりながら懇願してくるが、俺はそれを無視してさらに責め続けることにした。

 

「ああんっ!♡またイクッ!♡」

 

そして再び絶頂を迎えると同時に潮を吹きながら盛大にイってしまったようだ!

そんな様子に満足した俺はいよいよ本番に移ることにする!

まずは正常位の姿勢になるとゆっくりと挿入していくと、心寿は嬉しそうな表情がわかったので、そのまま一気に根元まで押し込むと子宮口まで届いたようで先端に当たる感触があった。

そしてそこから更に押し込むようにしてグリッと押し当てると、心寿は大きく目を見開いて口をパクパクさせて仰け反りながら、ピュッと潮を吹き出した。

どうやら今の一撃で軽く達してしまったらしい、だがまだ終わりじゃないぞ!

そのまま抽挿を始めると、最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていくにつれて快感も増していき、その時がやってきたのだった!

今までとは比べ物にならないくらいの強烈な締め付けによって、一気に搾り取られるような感覚に襲われた次の瞬間、大量の精液を放出していたのである!

その勢いは凄まじく、あっという間に子宮を満たしてしまったほどだ!

そしてそれと同時に彼女も盛大に潮を吹きながらイッてしまったようだ。

その姿を見て俺は満足したのだがまだ終わりではない!

むしろここからが本番なのだ!

 

「ああんっ♡出てるぅ♡」

「心寿、今日は孕むまでだしてやるぞ」

 

そんなやり取りをしながら俺たちは互いを求め合うように腰を動かしていると、強烈な締め付けによって一気に搾り取られるような感覚に襲われた次の瞬間、大量の精液を放出していたのである!

その勢いは凄まじく、あっという間に子宮を満たしてしまったほどだ!

 

「ああ、出てるぅ♡赤ちゃん出来ちゃうかもぉ♡」

 

心寿も満足そうに身体を震わせてビクビク痙攣しているのがわかったので、俺はそのまま子宮内に押し込めるようにしていると、ゴポリと音を立ててオマンコとの接合部から逆流してきたのが溢れ出てきたのだ!

その量は凄まじく、あっという間に白濁の精液の泡がはじけてシーツを汚してしまう。

そんな様子を見て興奮した俺は、近所のお兄ちゃんたちにお祝いとして貰ったエロ本で学んだ体位を試すことにした。

心寿におチンチンを挿入したまま、彼女の腰に手を回して持ち上げて下半身を胸の方へ屈折させるように押し倒す。

お尻が高く持ち上ったことで、心寿自身にも自分のオマンコに俺のおチンチンが入っているところが丸見えになって、自然と愛液が増してきた。

 

「やだぁ♡こんな格好恥ずかしすぎるよぉ」

「何言ってんだよ、心寿のかわいいオマンコが丸見えになんだ、もっとよく見なよ」

 

そう言っておチンチンでオマンコをグイグイ押し込んでやると、さらにグジュグジュッと愛液と混じった精液が泡立ちながら溢れ出してくる。

 

「ああん♡だめぇ♡感じすぎちゃうぅ♡」

 

そんなやり取りをしながら俺たちは互いを求め合っていると、心寿はオマンコをギュッと強烈な締め付けて一気に搾り取られるような感覚に襲われた。

グッと射精するのを堪えて、深く押し込むようにおチンチンを突き刺すと彼女のイイところを刺激したらしく、盛大にイッてしまって潮を吹き出して、自分の顔にぶっかけて汚していく。

 

「ああぁんっ♡だめぇ、またイクッ!♡」

 

イッたことで膣内が痙攣しながらも搾り取ろうとキュッと締め付けるおチンチンへの刺激に俺も限界に達していた!

 

「くうぅぅっ!出すぞ!!」

 

そう宣言して腰を掴む手に力を込めると思いっきり押し付ける、ドピュッドピューッとありったけの精子を子宮内に放出して注ぎ込むたびに、おチンチンもそれに応えるようにビクンビクンと脈打つと同時に大量の欲望を心寿の子宮内へと吐き出したのだった!

 

「ああ♡いきゅぅ♡できちゃうよぉぉ♡♡じゅせいしちゃうぅぅぅぅ♡♡♡」

 

心寿は盛大に潮を吹き出しながら盛大にイッてしまったようで身体を仰け反らせ、ビクビク痙攣しているのがわかったので俺はそのまま抜かずにさらに腰を動かし始める。

 

「ああっ♡ダメェ♡まだイッてるから動いちゃだめぇ♡」

 

そう言いながらも俺の動きに合わせて自ら腰を動かし始める。

 

「もっとぉ♡もっとちょうだいぃ♡」

「はは、心寿はスケベだな!イイぜ、まだまだたっぷり注いでやるよ」

 

そんなやり取りをしながら、俺はその後に心寿のオマンコに10回以上は中出しをしてやった。

俺の精液がタプタフとなるくらい大量に出したせいかお腹が少しポッコリと膨らんでおり、またオマンコからもいまだにドロドロした愛液と混じった精液が溢れ出してきている。

そして、それでもまだそそり勃つおチンチンを心寿は俺が教えた通りにおっぱいに挟んでパイズリをしつつ、ジュルジュルッと深く咥えて呑み込むようにしゃぶりつくディープスロートを一生懸命している。

 

「んぐっ!んんっ!ぷはぁ!♡こんな感じでいいかな♡」

 

そんな気遣いの言葉とともに見つめられて俺はさらに興奮してきてしまい、また射精感が高まってくるのを感じた。

 

「ああ、最高だよ!心寿!」

 

そう言って頭を撫でてやると嬉しそうにしながらより激しく舌を使ってしゃぶりついてくる。

 

「んっ♡ちゅるっ、れろぉっ♡」

 

そしてついにその時が来た!

 

ビュルルルーッ!!ドピュッドピューッ!!

 

盛大に発射された精液は彼女の口内を満たしていく。

 

「んぶっ!?」

 

突然のことに驚いたものの、ゴクゴク喉を鳴らしながら飲んでいくが、ねっとり濃い精液を上手く飲み込めなくてむせてしまう。

 

「ゲホッゴホォッ、けほっけほっ」

「大丈夫か?」

 

心配して声をかけると、彼女は涙目になりつつも笑顔を浮かべると、口を開いて俺に見せてくる。

 

「うん、平気だよ♡それよりほら、ちゃんと飲めたよ♡」

 

心寿はぬらっとした精液が混じった唾液が糸を引いている口の中を、かわいい舌を突き出して見せつけた。

 

「ああ、頑張ったな心寿」

「えへへ♡」

 

頭を撫でてやると嬉しそうに笑う。

そして俺はガウンを纏うと、心寿にも着せてやって手を引いて部屋の扉を開けて浴室に向かった。

 

「一緒に入ろうぜ」

「うん♡」

 

そして2人して浴室に入る。

俺が洗い場の椅子に腰掛けると心寿は足元へ膝まづいた体勢になる、そしておチンチンの先っぽをペロリと舐める。

 

「うぉっ」

 

俺の思わず声が出てしまうと、ニコッと笑みを浮かべる心寿。

そのままゆっくり、下から順に舐められていくと、竿の裏側を舐められるとゾクゾクしてしまう。

さらに玉袋を口に含まれ転がされてペロッと舌先で突つかれる感覚はたまらないものがあった。

竿全体を一通り舐め終わると先端を咥え込むようにしてしゃぶり始めた心寿。

舌を使いながら頭を前後に動かして刺激を与えてくる。

舌先が尿道口をなぞるように刺激し、そこから舌全体を使って包み込むようにして口に含む。

奥まで含んで吸うようにしながら上下運動を繰り返すことで射精を促してくる心寿。

 

「っくぅっ、そろそろ出すぞ!」

 

そう言って頭を押さえつけるようにして、彼女の喉奥まで挿入してやると苦しそうな表情を浮かべながらも、従順に受け入れてくれる姿がいじらしいと思った。

一気に根元まで押し込むと同時にドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を注ぎ込んだ。

勢いよく出てきたそれは口から逆流して鼻からも溢れさせながらも、懸命に飲み込もうとする彼女の健気さが可愛く思えてきたのだった。

全て出し終わるまで引き抜くことはなかった……一滴残らず注ぎ込むと今度はお掃除フェラが始まり、尿道に残った分まで綺麗に掃除するように吸い上げていく。

仕上げとばかりに大きく口を開けさせて確認させると、うっとりした表情を浮かべる彼女にもう一度可愛がってやりたい衝動に駆られるのだった。

 

「気持ちよかったよ、ありがとうな」

 

そう言って頭を撫でると嬉しそうに目を細める彼女を見て愛おしさが募っていくのを感じた。

その後、心寿は浴室での行為ですっかり疲れてしまったのかウトウトし始めたので、お姫様抱っこして寝室まで連れて行きベッドに寝かせると俺も隣で横になった。

そしてそのまま眠りにつくことにしたのだった……。

 

 

後日談となるが、初夜を終えた心寿が乾家に戻った後に紗寿叶姉ちゃんにその夜の事を全部話したらしく、すぐに鬼電がかかってきて、俺は電話口で土下座をして弁明をすることになる。

あと今回の中出しでは心寿は妊娠しなかったらしく、本人は残念そうにしていたが紗寿叶姉ちゃんからはせめて本人が高校卒業してからにしてあげなさいとやんわりと釘を刺された。

妊娠したら学校の行事に不参加になってしまうことが多くなるのを、心配してのことだったので注意することにした。

まあ、注意してもできる時は出来るんだろうから、気にしておいた方がいいだろう。





◉本日のお嫁さん
心寿
本名は乾心寿(いぬいしんじゅ)
実は心寿の母親とタロウの母親は学校の先輩後輩の関係で知り合いでもあるので、タロウが入学した時に母親経由で乾姉妹と顔を合わせて知り合いになっている。
タロウとは心寿が卒業するまで犬のようになついて慕われていたので、不思議と警戒心がなく好意を持っていた。
ピンクベージュのふんわりロングヘア。
胸はずっしりともっちりデカいぼいんぼいんで肌がつるつるしているから余計にもちもちしている。
腰は普通ぐらいだが身長が高いので細く見える。
お尻は肌のつるつるしてるからよりもっちりむちむちしてるので枕にしたい(タロウ談)
お嫁さんになってある意味精神的にはっちゃけた人。
本人は赤ちゃんが欲しいらしいが主に姉がせめて高校卒業してからにしなさいと説得した。
渋々納得した後にアリアとエルザと仲良くなって何かの話を聞いているらしい、イヤーナンダロウナー(棒読み)


引用作品及びキャラ
『その着せ替え人形は恋をする』乾心寿

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