ショタムチムチ 作:AI R SEX
ヨッス、タロウだ!
今日は学校でタマモから、ごちそうを用意してるから楽しみに待っていてくださいね♡と言われたから、放課後急いで学校から帰った。
たが、どうやら早く帰りすぎたらしく、タマモはまだ帰ってきてない。
まぁ、タマモは先生だから帰ってくるのは遅くなるもんなと考えればわかることに今更ながら気がついたが、いいかと気を取り直して、自室に向かっていると庭の物置から微かに物音が聞こえたような気がした。
猫かなにかかとも思ったが、何となくカンが気にしろって言っているので物置に行ってみる。
物置の中に入ると別段何も変わったことはなかったので、やはり気のせいだったかと思ったが、床下から人の息遣いらしき音が聞こえた。
少し調べると、床の一部に下へ降りる隠し扉らしい形跡があるのがわかった。
ここは某名探偵のようにサクッと開けてやるぜ!
それから一時間後……
無理だーわかるかぁー疲れたーとだらしなく柱にもたれかかってくたびれていると、人影が俺の姿を覆った。
「あら、ダンナさま?こんなところで何を?」
少しお腹の大きくなってきたタマモだった。妊娠してから大きくぶ厚くどっしりとした胸がさらにデカくなっており、メロンというか小さめのバランスボールといってもいいぐらいデカくなっていた。
そのおっぱいを俺の頭の上にずっしりと乗せて抱きしめながらタマモは聞いてきた。
「いや、なんかさ、音が聞こえたから気になって調べていたら、地下室あるみたいなんだけど、タマモ、何か知ってる?」
俺がそう聞くと、タマモはあーといった表情を浮かべた後にてへっとしてか答えてくれた。
「知っております、が……うーん、まぁ、ここまで見つかってしまってはいいでしょう。ダンナさま、その地下室にあるのが今日のご馳走です♡」
その言葉に俺は首を傾げながら意味を考えた。
地下室に降りてみると、その部屋のど真ん中にはキングサイズのベッドがどーんっと置いてあった。
そしてそのベッドの上で全裸のオッパイの大きい女性が、口には口枷が噛ませられていて、胸とクリトリスに電動ローター、オマンコに電動バイブが突き刺さり激しく動いている状態で悶えていた。
「えっ、犯罪!?」
俺はついにおまわりさんを呼ばなくてはいけないのかと心配しているとタマモはコロコロ笑いながら、俺の頭を撫でながら答えた。
「大丈夫でございますわ、ダンナさま。このオンナには事前に誓約書にサインさせてますので犯罪ではございませんこと。おほ(まあ、契約内容を勘違いさせるように書いておりましたが、これくらい業界あるあるですから)」
なんかタマモが怖いこと呟いたような気がするが、気にしないで女性の顔をよくみると気がついた。
ちょっと前にタマモとテレビで見ていて、気になったアイドルだった筈だ。
名前は確か海老原菜帆だったか?
何でも有名な歌って踊れるアイドルグループのメンバーの一人だったらしいんだけど、俺がテレビで見た時には事務所と活動方針で揉めて活動休止したとかのニュースだったかな。
その見た時は黒髪のお団子ヘアで可愛いらしい顔をしていたが、今は汗と涙と鼻水、そして涎で顔をぐしゃぐしゃになっており、イきたくてもイけないせいで感覚がおかしくなっているのか目が半分白目になり、口枷の空気穴から泡だった涎がボコボコ溢れており、いわゆるアヘ顔状態で悶えていた。
大きな胸もブルンブルンと電動ローターの振動で揺れ動いており、固定されたローターで乳首が尖って刺激されているのがわかった。
クリトリスとオマンコもかなり凄いことになっており、ローターとバイブの振動で愛液まみれのグチャグチャになっており、アへ顔状態と同じく常にヒクヒク痙攣しているのがよく分かった。
俺は少し感心してしまった。一体いつからこの状態にさせられるまでにどれだけ耐えたのか、少し気になった。
「タマモ、この人っていつ頃からこんな状態?」
俺が聞くとタマモは顎に手を当てて考えながら答えた。
「そうですわね、確か丸2日ぐらいでございましたかしら?もう、ダンナさまったら♡そんなにこののオンナが気になるのですか?もうスキモノですね♡」
笑顔でそんなことを言うタマモに、俺は慌てて否定した。
「いや、単純にどれくらい我慢出来るのかなーって感心してただけで!」
俺が言うとタマモはおほほほと笑ってから続けた。
「あら、そうでしたの?てっきりこのオンナに欲情してたのかと思いましたわ」
少し意地悪そうに言うタマモに俺はドキッとした。
確かに目の前の菜帆を見て、少しムラっと来たのは確かだが……
しかし、そんな俺の心を見透かすようにタマモは俺の耳元で囁いた。
「でも、私は構いませんことよ?ダンナさまがこのオ・ン・ナでスッキリしても♡だって、このオンナはダンナさまの次のお嫁さんなんですから♡もう契約させましたから、何をしてもノープログレムでごさいます」
そう言ってからタマモは俺の顔にキスした後に俺のおチンチンをズボンの上から掴んで揉んで勃起させた。
「ちょ!待って!」
突然の刺激と雰囲気でもう頭ん中がパンパンになりかけていた俺は、慌ててタマモを止めようとしたが遅かった。
タマモはそのまま菜帆の口枷を外して俺に見せつけるように彼女のおっぱいを口に含ませた。
「あぁんっ♡ああっー!!!すごっ♡あー!!あー!!」
もう2日もずっとこの状態だったのか、かなり敏感になっているらしく、ちょっと舐めただけでイってしまったらしい。
しかし、それでも菜帆はまだ物足りないのか、イキまくって身体が痙攣し続けてるのにビクビクとさせながら身体をモジモジさせて愛液をまき散らしていた。
俺が羨ましそうに見ているのに気がついたのか、タマモは嬉しそうに笑った後で言った。
「さぁ、ダンナさま♡このオンナもいっぱい我慢しましたから、彼女のお腹の中にいっぱい出してあげて、ベイビーをこしらえて差し上げませんと。ダンナさまの精子を飲みたくて待ってますから、たっぷりと吐き出してくださいまし♡」
そう言ってから俺のズボンを脱がしてなんか知らんが、あれ以来デカくなりつつある俺のおチンチンを、菜帆のオマンコを広げて膣口に押し当てた。
すでに愛液でヌルヌルとしており、先っちょが肉壁に触るとかなり熱く感じた。
「じゃあ、菜帆ちゃん。ダンナさまのおチンチンを受け入れる準備はいいかしら?」
タマモが聞くと菜帆は涎をたらしながらうんうんと頷いた。
そしてそのまま俺はゆっくりと腰を菜帆の膣口に押し進めて行った。
中に入って行くとゆっくり俺の形に合わせて肉壁が絡みついてきて、まるで生き物のようにウネウネと動きながら締め付けてきたので、思わずイキそうになってしまったがなんとか耐えた。
しかし、そんな俺の様子をみたタマモはニヤニヤしながら言った。
「あらあら、ダンナさまはもうイきそうになってしまいましたか♡でもまだイっちゃダメですよ?このオンナにちゃんと躾をして、そのご褒美にダンナさまの子種を宿してあげないと♡」
タマモにそう言われて、俺は頑張って耐えて腰をグッと押し進めた。
瞬間、菜帆の子宮口まで届いたかと思ったら、彼女は大きく仰け反った後にビクビク痙攣し始めた。
どうやら子宮口にふれただけでイッてしまったらしいが、それでも俺はピストン運動を開始した。
「ああんっ♡あんっ!はげしっ♡あっー♡」
パンパンという音をさせながら腰を動かすたびに、菜帆のおっぱいもぶるんぶるんと揺れ動き、乳首がビンビンに立っており、それがまたエロかったので思わずしゃぶりついた。
「ひゃうん!ちくびぃ♡らめぇええ!」
そう言いながらも俺の頭を押さえて離そうとしない菜帆に俺はさらに強く吸い付いた。
「ああんっ♡イっちゃうぅうう!またイクゥウウー!!」
そう言ってから菜帆は再び盛大に潮吹きをした。
その勢いが凄まじく、俺の顔や体にかかりまくった。
同時に俺も限界を迎えてしまい、菜帆の一番深いところに思いっきり出してしまった。すると彼女も同時に絶頂を迎えたらしく、身体を大きく仰け反らせながら痙攣していた。
「あぁー!出てるっ!熱いのいっぱい出てりゅううううう!!!」
菜帆は叫びながら気絶したようだ。
しかし、それでも俺のおチンチンはまだ元気だったのでそのまま腰を動かし続けた。
「あらあら、ダンナさまはさすがは絶倫ですこと♡」
タマモは嬉しそうに言ったが、俺はそれどころじゃなかった。
なんせ2日も我慢してた可愛い女の子の中に出してるんだと思うと興奮しっぱなしだからだ。
しかし、そんな俺に対してタマモは言った。
「まぁ、まだおチンチンは元気のようですから続けましょうね♡このオンナはまだまだ物足りないみたいですし♡」
言ってきたので俺はさらに腰を動かし始めた。
そしてしばらくするとまた限界が来たので、今度はさらに深く押し込むと菜帆の子宮口を超えて中に直接流し込んだ。
どびゅる!ぶしゃあ!!と音を立てながら、俺の精子が菜帆の子宮の中に入り込み、それと同時に彼女もまた盛大に潮吹きをして俺の顔をびしゃびしゃにした。
「はぁ、はぁ……すまないな、菜帆ちゃん。気絶中にもこんなことしちゃって」
俺が謝るとタマモは首を横に振った後に答えた。
「いえ、大丈夫ですわ。このオンナも喜んでいるみたいですから♡」
言われて見てみると確かに菜帆の表情はとても幸せそうな顔をしていた。
まるでお腹の中に赤ちゃんがいるかのように愛おしそうに自分のお腹の中をさすっているのが見える気がしたが気のせいだろうと思い直すことにした。
「ですが、ダンナさまのおチンチンはまだまだ元気ですから、このまま菜帆ちゃんの子宮をダンナさまの精子でいっぱいにしてあげませんと♡」
タマモに言われて、俺はまた腰を動かし始めた。
すると菜帆の膣内は、さらに激しく絡みついてきて締め付けてきたのですぐに果てそうになるが、なんとか堪えながら動かし続けた。
しばらくすると菜帆は、またもや盛大に潮吹きしながら痙攣し始めた。
その表情は完全に快楽堕ちしたメスの顔になっており、目の焦点も定まっておらずだらしなく舌を出して涎まで垂らしながら失神していた。
それでも菜帆の身体は正直なもので、俺の精液を搾り取ろうとして自ら腰を動かしながらもそのむっちりとした太ももで、俺の腰を逃がさないように挟み込んできた。
「あらあら、ダンナさまのおチンチンがよほど気に入ったようですわね。このオンナは♡」
タマモがそう言ってくるので俺は気恥ずかしくなってしまったが、それ以上に目の前の女性に対しての性欲が抑えられなかった。
それからしばらく菜帆の中に出したり、また気絶した彼女の身体を貪ったりを繰り返しながら何度も射精した。
そのうち挟み込んでいた菜帆の太ももが力なくダラリと落ちた。
「はぁ……はぁ……」
肩で呼吸をしながら俺はようやく満足したので、そのままガニ股大開きな菜帆のオマンコからおチンチンを引き抜くと、ゴポッと音を立てて大量の精液が流れ出てきた。
その量を見て改めて彼女がいかにセックスに貪欲だったことがわかった気がした。
「お疲れ様でしたわ、ダンナさま♡このオンナもさぞかし喜んでいると思いますわ」
そうタマモに言われ、少し苦笑いしながら俺は答えた。
「で、この菜帆ちゃんはどうするんだ?」
俺が聞くとタマモは笑顔で答えた。
「勿論、書類関係は何も問題ありませんから、このまま新しいダンナさまのお嫁さんとして家へ迎え入れますわ♡」
言われて俺もそっかと小さく笑った後に彼女をおんぶした。
「それじゃあ行こうか、俺たちの家に」
俺の言葉を聞いた菜帆は幸せそうな顔をして微笑んだ後、そのまま意識を失ってしまった。
そんな菜帆の姿を見て俺は思ったのだった。
なんかまたしれっと嫁さんが増えたなぁ……
◉本日のお嫁さん
海老原菜帆
本名も海老原菜帆(えびはらなほ)
歌って踊れるアイドルグループのメンバーの一人だったが、事務所の活動方針の変更で運営ともめて活動休止にされた。
実は運営がグループの他のメンバーにお色気系の演出を強要しようとしたのに気がついてそれに反論した結果である。
その活動休止中にタマモが接触してきて彼女とある賭けをして、その賭けに負けた結果が本編の彼女である。
なお、本人は負けちゃったか〜ぐらいの気持ちであり、タロウとの結婚は彼のおチンチンを見て味わったことで逆にラッキー!マジで得した!ぐらいにかなりマイペースな性格。
黒髪のお団子ヘアで、にこやかな笑顔がチャームポイント。
胸はけっこう大きくてふっくらでどっしりしてる。
腰のくびれは割とふつうにもちもちしていて柔らかいらしい。
お尻は割とどっしりと大きく、叩くと揺れるぐらいもっちりしている。
ぽっちゃりに見られがちだが、他のアイドルの女の子たちが細いせいでやたらそう見えるせいである。
実際はぽっちゃりというよりふっくらであるが、それでいいとはタロウ談。
引用作品及びキャラ
『アイドルマスターシンデレラガールズ』海老原菜帆