ショタムチムチ 作:AI R SEX
ヤッハロー、タロウです。
今日はタマモによって大学の研究室に連れてこられたんだ。
何でタマモの知り合いが俺の身体の生殖機能増加に関して調べてくれるというわけで来たのだが、まず唾液と血液を調べてくれてその報告を聞いているところなのである。
もっともタマモは俺を送りると用事があるので帰っていた。
今はその知り合いと2人きりで話している。
「つまり、俺の成長ホルモンの分泌の速度促進されていると言うことなんですか」
「うん、そうだね」
今俺と話しているお姉さんは、この大学の遺伝子工学研究室のライザリン・シュタウト助教授だ。
彼女の専門は本来は現代における錬金術の再現らしいのだが、その過程で遺伝子工学を修めためちゃくちゃ優秀な女性らしいけど、学閥争いが嫌いなため助教授なんだとか。
あとスタイルもめちゃくちゃ良くてもっちりとした豊満な胸から細すぎず太すぎボディラインを強調するくびれに大きなでんッとしたお尻にむちむちな太ももを強調するかのようなホットパンツ姿、いやぁ眼福、眼福。
いや、今はそんな下世話な話ではなく……俺の身体の成長ホルモンの一部が異常に分泌しているという報告をされたのだ。
いまのところ日常生活に支障はないが、これからどうなるかは現状ではわからないと。
「そういうことでね、あのね、精液を出して欲しいんだ」
「は?」
「精液、出して、欲しいんだ」
「いや、聞こえてます。聞こえてますから」
俺は思わず聞き返してしまった。
いやだって、いきなり精液を出して欲しいとか言われたらね?
「えっと、その……俺から精液を抽出するってことですか?」
「うん、そう。君の身体で異常に分泌されている成長ホルモンの分泌を抑えるにはね、君の身体を調べないといけないんだ」
「はぁ……」
俺は何だか納得できないままライザ助教授の前でズボンを脱いでおチンチンをポロンっと出したつもりだったが、ここで非常事態発生。
ライザ助教授にムラムラしていたのがダイレクトにおチンチンに伝わったいたので、助教授の顔の前にどーんと雄の匂いが湯気のように放っている成長期なおチンチンが出てしまった。
それを目の前で見たライザ助教授は無意識に唾をゴクッと飲み込み、皮の剥けた亀頭に興奮した表情で鼻を近づけて嗅ぎ始める。
「すんすん、んはぁ~これがぁ君のせぇえきの匂いぃ」
「あの、助教授……ライザ先生?」
「あはっ!ライザ先生なんて堅苦しい呼び方じゃなくていいよ?私はこの研究室のいち研究者に過ぎないんだから」
「えっと、じゃぁ……ライザさん?」
俺は恐る恐るそう呼ぶと彼女は嬉しそうに笑ってくれた。
「そうそう!それでいいよ!」
「それでその……そろそろ俺のおチンチンを嗅ぐのをやめてもらっていいですか」
「え~?だってぇ君のこれぇ凄い匂いなんだもん。それにぃ私ってぇ匂いフェチなとこあってぇ好きな匂いってずっと嗅いじゃうんだよね?だからぁ君の匂いもっと堪能させてよぉ」
そう言ってライザさんはおチンチンの先っぽを舌でぺろぺろと舐め始めた。
「ひぅ!」
いきなり舐められた俺は思わず腰が引けてしまう。
しかしライザさんはそれを追いかけるようにして、根元から先っぽに向かって裏筋をゆっくりといやらしく舐め上げてくるのだ。
そして亀頭に到達すると舌をぐりぐりと押し付けてきた。
「あぁ、すごいぃ。これがぁ男の子の生殖器なんだねぇ」
(ちょっ、おほっ!これやばっ!)
彼女の舌がおチンチンの表面を撫でるたびに腰が浮いてしまうような快感に襲われる。
「ふぅ、んっ……んちゅ、れろっ……」
ライザさんはさらに深くまで咥え込むと、頭を前後に動かし始めた。
じゅぽっ、ぐぽっという音が部屋に響く。
(あ~やばいぃこれぇ癖になりそぉ)
「んぶっ……はぁ、おいしっ……んぐっ」
喉奥で締め付けられるような刺激に思わず射精してしまいそうになってしまうが何とか堪える。
しかしそんな俺の反応を見て察したのか彼女はより激しく動き始める。
まるで搾り取るかのようなバキュームフェラだ。
「じゅぶっ、んっ!じゅぽっ!」
激しいピストン運動によって亀頭が喉奥に何度も当たる。
その度に嘔吐感に襲われているのだろう彼女の目には涙が浮かんでいる。
(でもこれはぁ……気持ちいいぃ)
しかしそれでも彼女は口を離そうとしないどころか逆にさらに強く吸い付いてきた。
まるで精液を一滴残らず搾り取ろうとしているようだ。
そしてついにその時が来た。
どぴゅるっ!!どくんっ、どくんっ……
ライザさんの口内へと大量の白濁液を流し込む。
それを全て受け止めようとするも飲み込めず口の端から垂れてしまうほどだったが、それでも彼女は必死にしゃぶりついてきた。
やがて全てを出し切ったところでようやく口を離してくれたのだが、その時でさえ名残惜しそうな表情を浮かべている。
「えへへぇ君のせ~し美味しかったよぉ」
妖艶な笑みで言われたものだからまた勃起してしまう俺である。
そんな俺の反応を見てライザさんは嬉しそうに笑みを浮かべると今度は自分のホットパンツを脱ぎ始めるではないか。
太ももが露になり、ついには下着姿になる彼女。
そしてブラジャーを外すとその大きく豊かなおっぱいがブルンっと揺れる。
先端部分はビンビンになっており、まるで触ってくれと言わんばかりに主張しているようだった。
俺は思わずその胸に手を伸ばしてしまう。
むにゅっとした柔らかい感触が手に伝わってくると、同時にライザさんの体がビクッと反応してしまう。
「あっ、ひゃん!だめ、まだダメだよぉ」
そう言いつつ抵抗はしないようだ。
俺はそのまま胸を揉み続けることにした。
最初は優しく触れるだけだったのだが次第に強く握っていくようになる。
そうすると彼女の口から甘い声が漏れ出してきたので、今度は乳首を摘んでみることにする。
すると一際大きな声で鳴いてくれたので、嬉しくなった俺は何度も繰り返した結果、ついには絶頂に達したようでビクビクっと痙攣し始めたのだ。
そんな様子を見て満足していると彼女が物欲しそうな目を向けてきたためキスをしようと顔を近づけるが寸でのところで止めてしまった。
それを不思議に思ったのか首を傾げている彼女に向かって告げる。
「ちゃんと言ってくれないと駄目ですよ?」
ライザの耳を甘噛みしながら俺は囁くように言った。
するとそれだけで彼女はビクッと体を震わせる。
そして絞り出すようにして言ったのだ。
「……私のおまんこにぃ♡君のおちんぽぉ入れてください♡♡」
そんな彼女の懇願に応えるべく、俺はライザのむっちりとした両足の太ももを持ち上げると露わになった愛液でぬるぬるしたピンク色のきれいなオマンコにおチンチンを押し当てると、一気に奥まで突き入れた!瞬間、凄まじい締め付けと同時にザラザラとした気持ちのいい感触に襲われ思わず射精しそうになるが何とか堪えることができたようだ。
(やばいっこれマジで名器じゃねぇか)
内心感動しつつも腰を動かし始めることにする。
最初はゆっくりだった動きが、次第に激しさを増していき最終的には全力で打ち付けるような形になっていたのだが、それでもライザさんの膣内は優しく包み込んでくれるかのように迎え入れてくれていた。
(くそっ、駄目だ!気持ち良すぎる)
結局俺は数分もしないうちに限界を迎えてしまったようで再び射精感が込み上げてくるのを感じたため慌てて抜こうとするとライザさんに抱きつかれてしまい離れることができなかった。
それどころか逃さないとばかりにむっちりとした両足で腰をガッチリホールドされてしまう。
「ちょ、ちょっと待ってください!中に出しちゃいますよ?」
「いいよぉ♡君の赤ちゃんなら産んであげるからぁ♡というか産みたい♡」
その言葉を聞いた瞬間俺は我慢の限界に達してしまいそのまま彼女の子宮へと大量の精液を流し込んだ。
「あはっ、出てるぅ!熱いのいっぱい出されてりゅううう!!」
同時にライザさんも盛大に達したようで体を弓なりにしならせる。
ドクンドクンと脈打ちながら吐き出される白濁液を全て受け止めてくれるかのように搾り取ってくるライザさんの膣内は、とても暖かく心地よかった。
やがて全てを出し切った後、ずるりと引き抜くとその後を追うようにして逆流してくるものがあった。
それは紛れもなく俺が注ぎ込んだものだったのだが、量があまりにも多く粘度も高かったせいか中々垂れてこないのである。
そんな様子を見ていたライザさんは物欲しそうな目で見つめながら、俺にキスをしてくる。
「んっ……ちゅぱっ、れろぉ」
舌を絡ませてくるものだから俺もそれに応えるようにしてお互いの唾液を交換し合うようにして深い口づけを交わす。
そして最後に名残惜しむようにして離すと銀色の橋がかかった。
「ねぇ、もっとシよ?まだ足りないの♡私のオマンコが、ほら、欲しがっているでしょ♡」
そう言ってライザさんは四つん這いになるとオマンコを両手で広げながらお尻を振り始める。
どうやら、彼女はまだまだヤり足りないようだ。
まぁ、かくいう俺も同じだった訳で第二ラウンドに突入した。
「あんっ、そこぉ!もっと突いてぇ♡」
ライザさんはベッドの上で四つん這いになりながらバックで突かれていた。
「くっ……!相変わらず凄い締め付けですね」
俺は思わずそう呟いてしまうほど彼女の膣内は狭く、ぎゅうぎゅうと俺のおチンチンを搾り取るかのように動いているのだ。
それが逆に気持ちよくもあるため腰が止まらないのである。
そしてついに限界が訪れた。
どぴゅるるるるっ!!!どくんっ、どくんっ……びゅーっ!!
大量の精子が発射され子宮へと流し込まれていく感覚を感じながら彼女は絶頂を迎えたようで体を痙攣させているようだった。
だがそれで終わりではなかった。むしろここからが始まりだったのだ。
「ねぇ、もっとシようよ♡まだまだ足りないよぉ♡」
そう言って彼女は今度は対面座位になると激しく腰を動かし始める。
その動きに合わせて大きな胸がぶるんっと揺れ動く姿は絶景と言えるだろう。
「ああんっ!君のおちんぽ凄いぃ!!子宮口に何度も当たってるぅ!」
ライザさんは俺の首の後ろに手を回すようにして抱きついてくるため必然的に顔が近くなる。
そのためキスをしながらセックスする形になるのだが、その際に彼女の大きなおっぱいが顔に当たるので息苦しい反面幸せな気分にもなるのだった。
どぴゅるるるっ!!どくんっ、どくんっ
「あはぁ♡また出てるぅ」
「ふぅ……これで何回目ですか?」
「わかんないけどぉ多分10回以上は出してると思うよぉ♡」
ライザさんはそう言いながらもまだまだ物足りなさそうにしている。
俺はそんな彼女を見て再び勃起してしまうのだった。
「あっ!また元気になったねぇ♡じゃあ次は後ろから突いて欲しいなぁ♡」
そう言って彼女はベッドの上で四つん這いになるとお尻を向けながらフリフリと振って誘惑してくるのだ。
そんな姿を見せられて我慢できるはずもなく、俺はすぐさま覆い被さるようにして挿入する。そしてそのまま激しくピストン運動を開始した。
パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る中、ライザさんは甘い声を上げながら喘いでいる。
「あんっ♡いいよぉ、そこぉもっと突いてぇ♡」
その声を聞いてますます興奮してきた俺はさらに動きを加速させていくのだった……
それから数時間後、ようやく満足した俺たちはベッドの上で休憩をしていたのだがそこでふと気になったことを聞いてみた。
それはなぜ俺とセックスしたのかということだ。
すると彼女は少し考えた後にこう答えたのである。
「うーんそうだなぁ、やっぱり一番は君のおチンチンが大きかったからかな?今まで仕事の関係で色んな人のを見たことあるけど、君のが一番だったんだよね。あといろいろ興味深い存在なのもあるかな♡」
ライザさんは恥ずかしげもなくそんなこと言うものだから、思わず赤面してしまう俺だったが、同時に嬉しくもあったのだ。
そして最後に俺はライザさんに確認をしなくちゃいけなかった。
「ライザさん、知ってるかもしれないけど俺は嫁さんが2人もいるんだけど、来てくれるかn」
最後まで言い終わる前にライザは俺の唇を奪うと舌を絡ませての長いディープキスをしてきた。
「んっ♡ぷはぁ……もちろんだよ。むしろこっちからお願いしますって感じなくらいだもん」
「そ、そうか……」
俺はそれだけ言うと再び彼女と体を重ねるのだった。
こうして俺は新たな嫁さんを手に入れたのであった。
この日以後、ライザは俺の家に引っ越してきてそこから大学の研究室に通勤するようになった。
そして彼女とは研究に行き詰まるとセックスの日々が続くことになるのである。
なお、嫁2人はライザが嫁に来たことに対してあまり驚いてなかった。
むしろ彼女を見て、ですよねって表情をされた方がなんか悔しい。
◉本日のお嫁さん
ライザ
本名ライザリン・シュタウト
ある大学の遺伝子工学研究室で働いている助教授。
本来の専門は錬金術らしいが、その過程で必要になって遺伝子工学を修めたらその道で優秀な結果を出して研究室に招かれた。
本当はある教授の後継としても見込まれているらしいが、本人が派閥やら学閥争いが嫌すぎて助教授で雇われている。
タマモとは大学時代の知り合いである。
胸は大きくてもっちりとしてけっこうどっしりとした重さがある。
腰はくびれはあるが細すぎ太すぎと言った感じで、結構運動が好きなので筋肉もそこそこある。
お尻は大きくでんッとした重さがあるもっちりとした感触があり、そこからむちむちでふっくらとした太ももまでが彼女の魅力でもある。
タロウは初エッチ後のピロトーク中はライザの太もも枕を堪能したらしく、すごく幸せそうな顔をしていたらしい(ライザ談)
引用作品及びキャラ
『ライザのアトリエ』ライザリン・シュタウト