※この作品はR-18です。

ショタムチムチ   作:AI R SEX

5 / 10
俺が勝利の女神と勝負して勝ったら嫁が増えた話

 

ハローボー、タロウです。

今日、俺はタマモと一緒に何故かカジノにいます。

 

日本に寄港している豪華客船の中にあるカジノにタマモの知り合いに用事があるらしくて会いにきた、というか俺、未成年なんだけどカジノ入っても大丈夫なのか?

まあ、ダメなら横に着いている黒服のガードマンさんが止めてるよな。

というかなんかめちゃくちゃ丁重にVIP対応されてるんだけど。

今更ながらタマモってどんだけスゲーんだと思いながら、サービスで出されたよくわからないトロピカルなフルーツジュースを飲んでいると、タマモの待ち人がやってきた。

 

「タマモ!ひさしぶり!」

 

やってきたのはセクシーなディーラー衣装を着たホワイトピンクのショートヘアの女性だった。

黒いレザーのベスト風トップスと胸元を大胆に強調して見せつけている白シャツから溢れんばかりの大きなおっぱいに思わず釘づけになってしまった。

 

「この男の子が、例のダンナさま?ふーん」

 

彼女は俺を上から下まで何か観察するように見てきた。

その様子をニコニコ顔で見ているタマモに、あっこの流れ、なんかあるなと悟る俺がいた。

 

「なんというか普通ね、あなた。わたしはリオ、このカジノでディーラーをしているの。今日はあなたがわたしの挑戦者でいいのよね?」

 

リオの言葉にとりあえずよくわからないが、深々とうなづいておいた。

横でタマモが流石ダンナさまですわと言ったので、対応は間違っていなかったようだ。

 

「じゃあ、さっさと勝負しようか!こっちに来て」

 

リオはそういうとカジノの真ん中にあるカード台へ俺たちを案内すると、未開封のカードを見せつけるように開けながら口を開く。

 

「ゲームはポーカー、一回きりの勝負。他に聞いておきたいことはある?」

 

リオはカードをシャッフルするようにきりながら聞いてくるので、俺は首を横に振って、ないとだけ告げる。

ポーカー、ポーカーって絵柄揃えておけばいいんだっけ?

 

「ふーん、自信あるみたいだけどどうかな?では、カードを配ります」

 

俺、リオ、俺、リオ……とカードを配っていき、最後にリオがカードを表向きでテーブルに伏せる。

 

「カードを開いて」

 

リオの言葉に従い、俺とリオはゆっくりとカードを開く。

 

「オープン」

 

リオの手札は♠︎♦︎♥︎♣︎マークの4種類の7が4枚揃っていた。

 

俺の手札は♥︎マークの5枚で数字が10、J、Q、K、Aと並んでいた。

 

負けたか、と思ったがそれは俺の勘違いだったらしい。

 

「な!?うそ、そんな、初手ロイヤルフラッシュ!?わたしが……コールもできずに負けた?しかもこんな子どもに?」

 

リオは信じられないように、自分の手札と俺の手札と顔を何度も見比べている。

そして俺はというと……

 

(え?なんで勝ったんだ?)

そう心の中で思っていた。

いや、だってさ、俺ルール知らないんだよ?

なんで勝てるのかこっちが聞きたいよ!

でもとりあえず勝ちは勝ちだ。

このまま押し切ろう。

 

「どうやら俺の勝ちだな。なんだ、文句あるのか?」

 

その言葉にリオは、はぁっとため息をつくと一転して笑顔で応えた。

 

「文句なんかないわよ。一発勝負でロイヤルフラッシュ、どんな星の下に生まれてきたらこんな引きを出せるのか、逆に興味が湧いたわ」

 

そう言うとリオは俺に近づいてきて、頬にキスをする。

突然のリオの行動に目をパチパチさせてしまうと、彼女はウィンクをしながら口を開いた。

 

「今日から末永くよろしくね、ダンナさま♡」

 

 

 

「で、やっぱりこうなるのか」

 

あれからすぐにタマモが細かい書類はお任せくださいと言って、俺とリオを豪華客船のVIPルームへ送り出した。

どうやら今夜一晩はここを使用しても問題ないらしく、俺とリオはここで初夜を迎えるという話らしい。

 

「何を言ってますの、ダンナさま♡カジノで女の勝負に勝ったのですもの♡約束は守らないといけませんわ♡」

 

タマモがそういうならそうなんだろうけどさ、なんか納得できない。

そしてそのリオは今、俺の前でカジノのディーラー衣装を脱いでいるところだった。

こうしてみるとそのディーラー衣装は彼女のスタイルの良さをより引き立たせていてたんだなと思った。

だが、リオが脱いだことで何より目を引いたのはあの大きな胸だ!

動くたびにたゆんたゆんと揺れる大きな胸に俺の視線はくぎ付けだった。

そんな俺の様子にリオはクスリと笑うと言った。

 

「あらあら♡そんなに気になるかしら?わたしのおっぱい♡」

 

そういうとリオは大きな胸を下から持ち上げるようにして見せつけてくる。

そんな様子に俺は思わずごくりと唾を飲み込むが、落ち着け俺!

今はこの状況をどうにかしないと!

そう思い口を開く。

 

「わ、悪いか!そんな立派なものを目の前で見せられて男なら誰だってそう思うだろ!見ろ、俺のおチンチンがこうなっているのも証拠だ!」

 

そう言って、リオの前にそそり勃つ極太長な肉塊棒と化したおチンチンを突き出した。

 

「まあ、うふふ♡元気だわね♡流石はこのわたしを、ロイヤルフラッシュで破った人ね♡」

 

リオは俺のおチンチンをうっとりと見つめると、その大きな胸で挟み込んだ。

 

「うぉ!やべえ、気持ち良すぎる!」

 

俺は思わず腰を引いてしまいそうになるほどの快感になんとか耐えた。

そんな俺にリオは妖艶な笑みを見せると、さらに激しく胸を上下させながら、はみ出ているおチンチンの先っぽを吸い付くように咥える。

 

「どうかしら?わたしのパイズリフェラは♡気持ちいいでしょう?」

(やばい!このままじゃ出てしまう)

 

俺はなんとか耐えようとするが、リオのパイズリフェラはどんどん激しさを増していき俺の限界はすぐに訪れた。

 

「出る!」

 

どぴゅ!びゅるる!ビュルルルッ!!ドプッドプンッ!

 

俺は盛大に射精した。

すごい量の精液だったようでリオの顔や胸はもちろんのこと髪や床にまで飛び散ってしまった。

それでも、まだおチンチンから精液を出そうと、ビクビクしている俺を見たリオは妖艶な笑みを浮かべながら言った。

 

「うふふ♡ダンナさま♡まだまだいけますわよね♡」

 

そんな彼女の誘惑に勝てるはずもなく俺はそのまま第二ラウンドへと突入する。

リオは今度のパイズリフェラは、先っぽではなく突き出てくる部分を呑み込むように咥えこんで、胸だけではなく自身の頭も動かしてきた。

 

「うぅ!リオ!出るっ!」

 

そんな激しいリオのバキュームフェラに耐えられず、俺はまた盛大に射精してしまった。

しかしリオはそれでも咥え続けていて最後の一滴まで搾り取るとようやく口から離した。

そしてゴクリと喉を鳴らして俺の出したものを飲み込むと口を開いた。

 

「ごちそうさまでしたわ♡ダンナさま♡」

 

そう言って妖艶な笑みを浮かべてベッドの上でM字開脚に足を広げて、股間のピンク色の濃い陰毛で隠されたオマンコを愛液で濡れる指でくぱっと開いて、俺に言ってきた。

 

「さあ、ダンナ様♡今度はリオの秘密の蜜壺を堪能してください♡」

 

俺はごくりと生唾を飲み込むとリオに近付き、その蜜壺たるオマンコにおチンチンをあてがう。

オマンコはまるで待ちきれないとばかりにヒクつきながら、俺のおチンチンを早く入れて欲しいとせがんでいるようだった。

 

「いくぜ」

 

そしてゆっくりと腰を沈めていくとズプッと亀頭が簡単に入り込んでいく。

そのまま愛液でぬるぬるしているオマンコをゆっくり押し進めていき、やがて根元まで入ると、リオの子宮口に当たったようなので一度動きを止める。

 

「全部入りましたわね♡では動いてくださいな♡」

 

その言葉に従って腰を動かし始める。

最初はゆっくりだった動きも次第に激しくなり、パンッ!パァン!という音が部屋に響くほどになっていった。

 

「あぁん♡すごいですわダンナ様♡もっと突いてぇ♡」

 

そんなリオの嬌声を聞き、俺はさらに強く腰を打ち付ける。

そしてついに限界を迎えようとしていた瞬間だった。

リオは両足で俺のお尻を挟むと、思いっきり自分の方へ引き寄せてきた。

その衝撃により俺は呆気なく絶頂に達してしまい膣内へ精液を注ぎ込むと同時に彼女もまた盛大に潮吹きして絶頂に達したようだ。

 

ビュルルッ!ドプッドプンッドプッ!ビューーッ!!

 

凄まじい量の精液が出たのか、俺のおチンチンが子宮から抜けそうになった。

しかしリオはそれを許さないとばかりに、両足で俺を拘束してくるので抜くに抜けなかった。

その結果俺は射精し続けることとなり結局数分間は経っただろうか?

ようやく出し切るとずるりと膣内から抜けると同時にごぽっと音を立てて大量の白濁液が流れ出てくる。

それをリオは自分の指ですくい取り口に運び舐めていた。

 

「あぁん♡美味しい♡」

 

そのまま彼女は俺に抱きついてきたかと思うと、キスをしてきたのだった。

それもディープキスだ、お互いの舌が絡み合い唾液を交換するような情熱的なものだった。

それからしばらくして満足したのか唇を離すと銀糸が伸び、ぷつりと切れた。

 

「ダンナさま♡次はリオが上になって動くのを許してもらえますか?」

 

俺はそれに了承するとリオは俺を押し倒して腰の上に跨り、おチンチン目がけてゆっくりと腰を落としてくる。

そしてついに完全に繋がったところで彼女は動き始めた。

最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていき、最後は激しい上下運動へと変わった。

 

パンッパンッパンッ!ドチュッドチュッ!グチャッグチャッ!

 

卑猥な水音が響く中、俺もまた下から突き上げるようにして彼女の子宮口を突いていく。

その度にリオの口からは甘い吐息と共に喘ぎ声が上がるのでそれがとても色っぽく感じた。

やがて限界が訪れたのか膣内が激しく痙攣し始め締め付けが強くなったので俺は再び射精してしまう。

ビュルルル!ドプッドプッ!ビューーー!!

 

「ああ♡熱いのきたぁ〜♡」

 

そしてそのまま倒れ込んできたリオの大きな胸が、俺の顔をむっちりとした柔らかな弾力を感じさせながら埋もれさせた。

俺はひさしぶりに焦りを感じていた。

 

ここまで一方的にセックスでリードを取られたのはひさしぶりである。

このまま俺は彼女を本当の絶頂を感じさせないまま、お嫁さんに迎えていいのか?

 

いや、ダメだ!

神さま、こんな都合のいいときにばかり祈るのもなんだが、俺にチカラを!お嫁さんを絶頂させるほどのチカラを!

 

その祈りが届いたのか、瞬間、俺の心臓とお腹と股間のおチンチンが熱く沸ってきた。

俺は身体中に沸る勢いのままリオをベッドに押し倒すと、弾けそうなおチンチンで子宮口をこじ開けるように突き入れた。

 

「んひぃいいいぃいいっ!?♡」

 

突き入れられた瞬間、リオはバチンッと頭の中で何かが弾けるような音が鳴ったかと思うと、凄絶なまでの快楽の暴力が頭を殴りつけてきたような衝撃を感じた。

一瞬で理解で超えた快感を迎えた事で思考と視界が真っ白に染まり、目をカッと見開いたかと思うと瞳をぐりんと裏返して白目を剝いて舌を突き出すというアヘ顔になったリオは、身体をビクンッ!ビクンッ!と盛大にイキ潮を放った。

しかしまだ俺のチカラは収まらない!むしろさらに強くなっていく!

 

「えぁ、あへ?♡なんでぇ?♡もうイッてるのぉ〜♡」

 

そんな困惑しながらも喘ぐリオを無視して、俺は激しく深く子宮奥へ突き刺すようにピストン運動を始めた。

パンッパチュパチュッという音が響き渡るが、それでもなお止まらない!

それどころか激しさを増していき、ついには快楽を受け止めきれずに、汗と涙でぐしゃぐしゃな朦朧としたリオの口から泡を吹き出しながら金色の小水も漏らしてしまっていた。

 

「あ゛あ゛ああ♡ああ♡あへぇ〜♡」

 

そんなリオの反応と膣内の痙攣具合から連続絶頂に達しており、リオの脳がパンクして理性が崩壊しているのがなんとなく分かったが、俺はそれでも構わずにひたすら彼女を喜ばすためだけにピストンし続けた。

そうしているうちに俺の方にも限界が訪れたので、最後に思いっきり深く押し込むと、おチンチンでは子宮口をこじ開けるように突き上げると同時に射精した!

 

ドビュルルルッ!!ビューーー!!ドクンドクンッドクッ……プシャァアアア!!!ジョロロッ……ショワァァアアア……

 

「お"っ!?♡あ"ぁあぁあああぁあ〜〜!!!」

 

その勢いと熱さでリオは完全に意識を失ったようで、白目を向いていままで以上に勢いよく失禁してしまっている。

それでも俺は一滴残らず絞り出そうと、おチンチンを奥に押し当てて精液を出し続けた。

ようやく射精しきったときには、リオのお腹は妊婦のように膨らんで、子宮内は俺の出した大量の精子でいっぱいになっていた。

 

「ふぅ……これで俺の勝ちだな」

 

そう言っておチンチンを抜くと、ごぽっと音を立てて大量の精子が溢れ出てきた。

 

「あへぁ♡ダンナしゃましゅきぃ〜♡おチンチンはもっとしゅき♡♡♡」

 

そんなアヘ顔のリオは、た朦朧は俺のおチンチンを飲み込んでいき、根本まで咥え込んだ。

 

「んぶっ♡じゅるるるっ♡」

 

そしてそのまま勢いよく吸い付いてきた。

いわゆるバキュームフェラだ、なかなかのテクニックで俺は簡単にリオのお口の中で果ててしまった。

 

ビュルッ!ビュッビューーー!!

 

「んっ♡ごきゅっ♡ごくっ♡」

 

そんな俺のおチンチンから吐き出された精液を、リオは喉を鳴らしながら飲み干していく。

やがて全て出し切り、ちゅぽっと音を立てて口を離すと、今度はお掃除フェラを始めた。

 

レロォ〜ジュプゥ〜チュポンッ……クチュッ……ゴクッ……チュパッ……チュポンッ……レロォ

 

「んっ♡んくっ♡」

 

そして全て飲み終わると、リオは再び俺のおチンチンにむしゃぶりついた。

 

「おい、もういいだろ?そろそろ」

 

リオは口を離すどころか、さらに強く吸い付いてきた。

 

ジュルルルッ!ズゾォオオオッ!グポォオ!

 

「あひぃいいっ!?♡」

 

突然の刺激に俺は情けない声を上げてしまうが、それでもなんとか耐えた。

 

リオは、そんな俺の様子などお構いなしに、頭を前後に動かし始めた。

 

「んぶっ♡んぼっ♡」

 

バキュームで吸い上げながらも、リオは舌を使って俺のおチンチンの裏筋を刺激してくる。

 

「おふっ!やめっ!」

 

そしてとうとう耐えきれずに俺はリオの口の中に射精してしまう。

 

ビューーッビュククッ!ドプッドプンッ!!

 

「んぶっ!?♡ごきゅっ♡ごくっ♡」

(あひぃいいぃいっ!!?♡♡♡)

 

あまりの快楽に耐えられず、リオの頭を掴み離そうとするが一向に離してくれないどころかより強く吸い付いてきた。

そのため俺の意思とは関係なく次々と精子を吐き出してしまった。

そしてようやく解放された時には、もう既に3回も出されていた上にまだ物足りなさそうにしていたので、リオは俺の顔に跨ってきた。

 

「えへへ〜♪ダンナしゃま♡リオね♡こんなにきもちよくて♡こんなにしきゅうがきゅんきゅん♡して、はずかしくてしにそうなんすけど♡リオもっときもちよくなりたいの♡」

 

そう言うと、リオは自分のおマンコのすじと俺のおチンチンの竿をぴったり擦り合わせるようにして腰を落としてきた。

いわゆる素股扱きというやつである。

 

「あぁっ!これぇ〜♡きもちいい♡♡しゅきぃ〜!♡♡♡」

 

リオはそう叫びながら、自分のぷにっとしたオマンコすじをおチンチンを擦り扱くという前後運動を始めた。

キュッキュッと肌同士が擦れ合う音が響く中、俺のおチンチンがオマンコスジを持ち上げるように腰を動かす。

するとリオのクリトリスに俺のおチンチンのカリがいい感じで擦って刺激してたのか、リオがビクンッビクンッと痙攣し始めたので俺はラストスパートをかけるように、リオの腰を掴んで突きあげるように動かす。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡イグッ!♡クリ♡クリトリス♡イッちゃいますっ!!♡♡イグゥウウッ!!!♡♡♡」

「俺も出すぞ!!しっかり受け止めろよ!」

 

リオが絶頂を迎えた瞬間に、おチンチンから勢いよく精子が出てくる。

 

びゅるるるっ!どぴゅっ!ぶぴっ!

 

「あひぃいいいっ!?♡イグゥウウッ!!♡♡♡」

 

リオは盛大に潮を吹き出して、アヘ顔を晒して絶頂すると同時に、俺の精液がリオの身体全身をぶっかけた。

 

ビュルルルーッ!ビューーッ!!ドピュッドプッ!!ドピュッ!!

 

俺は最後の一滴まで出し切ると、ゆっくりと立ち上がる。

そしてアヘ顔で仰向けに倒れるリオの見ると、大きなおっぱいが重量でぷにっと潰れて広がっており、ガニ股を広げてオマンコをパクパクさせながら潮をピュッ!ピュッ!と噴き出していた。

俺は大股開きになったオマンコにおチンチンを差し込むとニュルっと奥まで緩く締め付けられながら飲み込まれていった。

根本まで挿入した後、徐ろにリオの両方のおっぱいをぐにゅっとつかみ真ん中に寄せて、プルプルと真っ赤に尖った両乳房の乳首を口で軽く噛み咥えながら吸いついてみた。

勿論、母乳なんて出ないが効果はバツグンだったらしく、リオが潮を噴きながら目を覚まして喘いだ。

 

「んひぃいいっ!?♡♡♡おっぱい吸わないでぇー♡またイっちゃうからぁ!♡♡♡」

 

そう言って仰け反ろうとするが、俺は逃さずにさらに強く吸い付いて乳首を舌先で転がした。

するとリオの膣内が激しく痙攣して俺のおチンチンを締め上げた。

 

「ひぎぃっ!♡イ゛ィィ♡イグゥウウッ!!♡♡」

 

ビクンッ!ビクビクビクゥーー!!!ぷしゅっぷしゃぁーーっ!!♡♡じょろっちょろろぉ〜……ぴちょっ……

 

そんなリオの絶叫と共に、勢い良く噴き出した潮を顔面で受けながら、俺もまた限界に達したので再び子宮奥に射精する準備をする。

そしてリオのおっぱいを優しく揉みながら、乳首を強く吸いまくった。

すると俺の指先が熱くなるのを感じると、同時にリオのおっぱいも熱くなってきた。

そして軽く噛んでいるリオの乳首から薄らとサラっとした水のようなににかが滲み出てきたのを俺の舌が感じとった。

リオも自分のおっぱいから何かが出てくるのをわかったのか、困惑しているが、俺は気にせず何かを吸い上げるように吸った。

 

「ふぁぁ!♡な、なにこれ!?♡♡あひぃぃい♡でりゅうぅうう!!♡♡♡」

 

その瞬間、リオの乳首から勢いよく何かが噴出した。

それを口の中に含むとなんだか薄らと甘くて美味しい味がした。

俺はその液体を全て飲み干して口を離すと、乳首から白っぽい水、母乳が溢れ出してきた。

 

「え?これって……まさか……」

 

そう呟くと同時に、俺のおチンチンを包み込んでいる膣内がギュッギュッと締め付けてきたので何事かと見てみる。

するとリオは、自分のおっぱいを両手で持ち上げて、乳首を自分で抓ると母乳を噴き出させて絶叫していた。

 

「んひぃいいっ!♡おっぱいからでりゅぅうう!!♡♡♡」

 

俺のおチンチンが締め付けられると同時に、再び精液が昇ってくるのを感じた。

俺はリオの腰を掴んで激しくピストン運動を始めた。

リオはアヘ顔で喘ぎ始めたので、さらに強く腰を打ち付けた。

パンッパンッ!という音が部屋中に響き渡り、結合部からは愛液や潮、それらが混じった精液などが飛び散っていた。

 

「出すぞ!しっかり受け止めろよ!」

「うん♡うん♡だしてぇ♡おくにいっぱいだしてぇぇ♡わたしをママに♡♡ママにしてぇえぇ!!♡♡♡♡」

 

そう言うと、俺は思いっきりおチンチンを突き上げて、子宮口に亀頭を押し付けて子宮内へ大量射精した。

 

ビューーッビュククッドプッドプッドプンッドプッ!!

 

「んほぉおおおっ!♡♡♡イグゥウウッ!!♡♡♡イッグゥウウーー!!♡♡♡♡♡」

 

その瞬間、リオは大きく仰け反って盛大に潮吹きしながら、絶頂を迎えた。

俺のおチンチンが引き抜かれると、ゴポッという音と共に大量の精子が流れ出てきた。

それを掬い取って、リオのオマンコへ塗りたくるように指を入れてかき混ぜる。

するとそれだけでも、リオはまた軽く絶頂していた。

 

「あへぇえ……♡♡しゅきぃ〜♡もっとしてぇ〜♡♡えへへ♡ダンナしゃま♡♡」

 

そう懇願してくるので俺は再びおチンチンを挿入しピストン運動を始めたのだった。

それから数時間、俺はリオのおっぱいを吸いながらオマンコにずっとおチンチンを突っ込んでいた。

 

「んひぃい♡またイクッ!イグゥウウッ!!♡♡♡」

 

そう叫びながらリオは盛大に潮吹きをして絶頂を迎えると同時に、俺もまた射精しそうになるが、なんとか堪えてピストン運動を続ける。

そしてついにその最後がやってきた。

 

ビュルルルーー!!ビューーー!ドプッドプッ……ゴポポッ……ブピュルルー!

 

「あへぇえ……♡♡いっぱい出てりゅぅうう♡♡♡じゅせいしましゅぅぅう!!♡♡♡ママになるぅうううう!!!♡♡♡♡♡♡」

 

そんな叫びと共に俺のおチンチンは脈打ちながら、大量の精子をリオの子宮へ注ぎ込んだのだった。

流石に疲れてきたのか俺のおチンチンは急速に萎えていき、スポッと抜けてしまった。

それでもリオはまだ満足できなかったのか、俺のおチンチンを掴んで再び勃起させたら、そのまま自分の手でオマンコの中に呑み込むように挿入させた。

 

「んひぃいいいっ!!♡♡♡きたぁ〜♡ダンナしゃまのおちんほぉおおっ!♡♡♡」

 

それから数時間後……

俺は疲れ果てて寝てしまった精液塗れのリオをタオルで拭いていた。

流石に他人には見せられない姿になっていたからだ。

 

しかし……たぶん本当に妊娠したんだろうな……

まぁ、別に良いんだが。

そんな事を考えているとリオも目を覚ましたようで、俺の顔を見るなり抱きついてきて舌を入れたキスをしてくる。

 

「えへへ♡ダンナしゃま♡しゅきぃ〜♡♡これからもよろしくね♡♡」

 

リオはそう言うと俺の顔を、自分の微かに母乳の香るどっしりとしたおっぱいに挟んでむにゅむにゅと揉んでくる。

リオのおっぱいを優しく撫でてやりながら、俺はこれからの事を考えるのだった。

とりあえずは、ベッドの上のこの惨状をどうにかしないとな……

そんな事を思いながらも、俺はリオと一緒にシャワーを浴びる事にしたのだった。






◉本日のお嫁さん
リオ
本名は理穂・ロリンズ・タチバナ。理穂は「りお」と読む。
祖父が日本人の日系アメリカ人。
豪華客船のカジノにおいて彼女は「勝利の女神」と呼ばれ、彼女が近くにいるだけ幸運に恵まれる。
伝説のディーラーといわれたリサ・ロリンズの娘で、母親のような最高のディーラーになる事を夢見ている。
ホワイトピンクのショートヘアでセクシーディーラー服が勝負服であり普段着にしている。
胸は弾力性がありどっしりと大きく重いが、ぷにっとした肌の感触が気持ちいいらしい(タロウ談)
腰はわりと普通でくびれもあるがむにっとはいきそうでいってない。
お尻はもっちりむっちりとしており、スベスベの肌とむにむにした太ももの感触は絶品ものであるが、本人に言ったら怒られたらしい。
タロウのお嫁さんになった後は豪華客船のカジノのディーラーは引退、とならずオーナーから日本に設立された合法カジノのディーラーへと移動になったらしい。
詳しいことはタマモ先生がニコニコしてるだけで教えてくれないから気にしない方がいい。
初セックスでおねえさんとして主導を取ろうとしたら快楽堕ちさせられてなんか覚醒した人2号(1号はアリナ)
たぶん受精したぽいが本人はまだ確定してないからと言って、積極的にイチャラヴしてくるが、実はもっと強気に責められたいなと思っていたりもする。


引用作品及びキャラ
『スーパーブラックジャック』シリーズ Rio
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