※この作品はR-18です。

ショタムチムチ   作:AI R SEX

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俺が殺し屋に襲われたけどなんか嫁にしていた話

 

アッホィー、タロウです。

突然ですが殺し屋さんに襲われました。

学校から新しい一軒家に帰宅したら、なんかよくわからない胸元が大きく開いたスゲーエロいドレスを着たすごいおっぱいの大きいエロいおねえさんが家の中に居たんだ。

 

「あんたがタロウ?とりあえずここで死んでちょうだい」

 

なんか大きいサバイバルナイフみたいな武器を二つ持って襲いかかってきたんだが、タイミングよくアリナとライザが帰宅して俺のピンチを救ってくれたんだ。

そこからだいたい、昔のアニメならおよそ3話分くらいのすげえバトルを繰り広げていた。

最終的にその謎のお姉さんの背後を取って、ジャーマンスープレックスでフィニッシュホールドを決めたのは、いつの間にか帰ってきていたタマモだった。

そこからお姉さんの事をタマモが処理しときますんで言って、アリナとライザの二人は今度は俺と夜のバトル(意味深)を繰り広げて、疲れて寝て、次の日になり何事もなかったように学校へ向かったのが今日の朝の話。

で学校から帰ってきたら、今日は仕事をお休みにしていたタマモが待っていて、いつの間にか建設されていた地下室へ案内された。

そこには昨日のお姉さんが、全裸でお尻を上にしてひっくり返ったようなかなりエロい態勢でベッドに縛られていた。

 

「くっ、コヤンスカヤ!この魔性の女狐!さっさと私を解放しろ!」

「あら、イヤですわ、エルザさん。まだ本題が片付いておりませんのに何を言ってるんですか?」

 

この態勢なんだっけ、見覚えあるんだけど、えーと確か……

 

「あ、まんぐりかえしか!」

「はい、正解です。タロウ様」

「だいたい、この破廉恥な姿勢で何をするつもりだ!貴様、まさかそこの子供を使って私を犯すつもりか!?」

 

エルザさん?がなんか言ってるが、まあそれはいい。

問題はこういうやりとり時に起こる事って言えば……

 

「はい、これからこのエルザの処刑ショーを行いますわ」

 

タマモはそう言うと俺のズボンを下ろしてきた。

 

「まて!まて!まて!これはおかしいだろ!」

 

あのエルザさんは処刑されなきゃいけないのかは判るが、それでなんで俺のズボンを下ろした?

いや、何となく予想はつくが、そうじゃないと思いたいが、まさか……

 

「これって、ひょっとしてエルザさんを俺のおチンチンで処刑?」

「あら、ダンナさま、なにか問題でも?」

 

やっぱりか……

俺はそこで件のエルザさんをよく見る。

全裸でお尻を高く突き上げるようにしながら足を広げてオマンコと肛門が丸見えになっている状態、いわゆるまんぐりかえしで足に足枷をつけてベッドに拘束している。腕は万歳するみたいに広げられていてこちらも腕枷でベッドに拘束されている。

興奮しているので息が荒く汗をかいているのが妙にエロく、確か妖艶だったか、そんな言葉がに合いそうな美人である。

おっぱいもかなり大きくどっしりとしていて、もがいている時もゆさゆさ動いているのが眼福であった。

お尻も大きいが、どんなものかと思って何気なく触って揉んでみた。

 

「あんっ!……お、おい貴様、これはなんだ?私はこんな変態プレイは望んでいないぞ!」

「あーうん。ごめん。なんかエロいからつい」

 

エルザさんに叱られてしまったが、反省も後悔もしていない。

それよりもお尻の弾力はかなりのもちもちむっちりで太ももまかなりずっしりとしてむちむちだったのが、俺的にはポイントが高い。

そしてお尻を触ったこととこんな特殊なエロ漫画展開に、俺のおチンチンは臨戦態勢になってしまう。

気分的にはスーパーおチンチンスリーだろうか?

 

「ダンナ様も準備OKのようでございますわね♡では、始めましょうか♡」

 

タマモがそう言うと、俺はベッドに乗るとエルザさんの持ち上げられたオマンコに狙いを定めるため、お尻に手でむにっと掴んでゆっくりと押し当てておチンチンの先っぽでオマンコを焦らすように擦り付ける。

 

「あっ♡んっ♡……!な、なんだこの感触は?まさか……コヤンスカヤ!」

「はい、そのまさかでございますわ。エルザさん」

「まて!私はまだ!」

「では、始めますわ♡」

 

タマモのその言葉と同時に俺はおチンチンをエルザさんのオマンコに一気に挿入した。

 

ズプッ♡

 

「んああぁっっ!!♡♡♡」

 

俺のおチンチンがエルザさんのオマンコの奥まで一気にズズッと入っていくと、エルザさんは大きな喘ぎ声をあげて体をビクビクさせると、いきなり潮を噴き出して俺の全身にかかる。

だが、そのまま俺は気にせず腰を前後にゆっくりとリズミカルに動かし始める。

 

パンッパチュパチュン♡グ

 

「あっ!♡ああぁ!!♡♡や、やめろぉ!んああ!!♡♡」

「くっ、これはなかなか……」

 

エルザさんのオマンコは中はトロトロで柔らかくて温かく、俺のおチンチンを優しく包み込むように締め付けてくる。

そして腰を動かすたびに俺のおチンチンが子宮の入り口にコツンコツンと当たり、その刺激にエルザさんは大きな喘ぎ声をあげながら体をビクビクさせながら愛液が溢れ出してくる。

その様子をタマモがニコニコ顔で見ており、喘ぐエルザさんを見下すように口を開いた。

 

「あら?この程度でもうギブアップですか?まだまだ前戯の範疇でございまして、本番はこれからですのに♡」

「な……なにぃ!?♡ま、まだあるというのか!?♡」

「ええ、もちろんですわ♡ですから、充分イキ狂っていただいて大丈夫でございますわ♡」

 

あれ、ひょっとしてタマモって……?

 

「タマモ、エルザさんに怒ってる?」

 

エルザさんにパンッ!パンッ!と強めに腰をオマンコに深く差し込みながらぶつけ動かす俺からの不意の言葉に、タマモは一瞬驚いた表情を出すもすぐにニコニコ顔になって質問に答えた。

 

「当たり前でございますわ、ダンナさま。ライザさんとアリナさんのおかげで怪我もなく済みましたが、下手をしたらみんな死んでしまっていたかもしれません。それを考えたら、私は……」

「タマモ……」

「ですから、これは正当な報復で罰でございます♡えいっ♡」

 

タマモはそう言ってどこからともなく取り出した俺のおチンチンスリーぐらいデカいバイブを、俺の目の前で少しパクパクしていたエルザさんのお尻の穴に問答無用で深くぶち込んだ!

 

「んあぁ!?♡」

 

そして、タマモはいきなりバイブのそこにあったスイッチを入れる。

 

ブィイイン!!♡♡♡ビクビクッ!!♡♡♡♡♡ビクビクビクゥウ!!!♡ビクンッ!♡プシャアァアア!!!!♡♡

 

「んぐっ!♡♡♡おっほっ……おほっ……!♡♡♡」

 

エルザさんのお尻の穴に入ったバイブが俺の目の前でぶるぶると動きながら、強烈な振動でエルザさんを責め立てる。

その刺激にエルザさんは体を大きく仰け反らせながら、白目を向いて舌を出してオホ声を漏らして潮を噴き出すという無様な姿をさらしている。

そんな無様な姿のエルザさんを見下ろしながら俺は興奮してしまい、腰の動きがさらに強く激しくなってしまった。

 

「おほっ!♡♡♡んぎぃい!!♡♡♡ああぁ!!♡♡♡」

 

パンッ♡パチュ♡ズプッ!♡グチョ♡ドチュッ!♡バチュン!♡ゴリュン!♡♡ズブブッ!♡♡

 

「んっ、エルザさん、もうそろそろ出すよ」

 

俺はそう言ってラストスパートをかけるためにさらに腰を激しく動かす。

するとそれに合わせるかのようにエルザさんも体をビクビクさせながら大きな喘ぎ声をあげていた。

そして、俺の限界が近づいてきた時、タマモは俺に話しかけてきた。

 

「あら?ダンナ様?もう出てしまいますの?」

「うん、もう出そう」

「では、少しお待ち下さいませ♡」

 

そう言うと、タマモは俺のおチンチンの根元にリングのようなものをハメて射精できないようにしてしまった。

 

「え!?なにしてんの!?」

「あら?これはですね♡このエルザさんへの罰でございますわ♡これからダンナ様のおチンチンで何度もイカされ続けても絶対にイケない様にして差し上げるのです♡」

「それって、俺にも罰ゲームだよね!?」

「これはダンナさまへの試練でもございます!けしてエルザごときにダンナ様の愛の結晶を与えるのが勿体なく思っているとかございませんとも、ええ」

「本音はそれかい、えええ……」

 

そう言いきったタマモはエルザさんのお尻に入っていたバイブを抜き取り、さらに大きなイボ付きのバイブを持ち出してエルザさんに見せつける。

 

「あっ♡な、なんだそれは?」

 

エルザさんがタマモの持っているバイブを見て怯えながら聞く。

 

「これはですね、ダンナ様のオチンチンを再現して作られた特注品でございまして、このイボイボが膣内全体を満遍なく刺激しまして、さらにこの先端は子宮の入り口にピッタリフィットするようになっておりますわ♡ただ作ったのはいいのですが、いささか大きすぎましていままで誰も使っていなかったのですが、これでエルザさんのケツアナをガンガン突いて拡張して差し上げてございます♡」

「バ、バカか!そんなの入れられたら……私は!」

 

そんなやり取りをしていると俺の限界がまた近づいてきたがリングのせいで射精できないから、一旦小休止するために力をこめて深く抉るように腰を動かす。

するとそれに合わせてエルザさんの声が大きくなると同時にポッカリと開いたエルザさんのケツアナからプヒップヒッと空気が漏れるような音がする。

 

「んあぁ!♡おほっ!♡♡♡あひぃ!♡♡♡」

「あら?エルザさんはお尻がお好きなのですか?」

 

そんなエルザさんを見てタマモはそう言っている横で、追い討ちをかけるように俺のおチンチンの動きが激しくなる。

 

「では、これは私からのプレゼントです♡」

 

そして、その状態でタマモはイボ付きのバイブをエルザさんのケツアナに問答無用でズプズプと奥まで入れていく。

 

ズブブッ……グチョッ……ズプン!♡

 

「お゛っ!♡おっほぉ!?♡♡あへぇえ!!♡♡♡あひィっ!!♡♡♡♡」

「あらあら、そんなに大きな声を出して♡はしたないですわね♡」

「あぎっ!♡♡♡んお゛ぉおお!!♡♡イグゥウウッッ!!!♡♡♡♡」

 

ドピュッドピューービュルルルーー!!♡♡♡

 

タマモにケツアナをイボ付きバイブでズコズコと犯されながら、エルザさんは体を大きくのけぞらせながら白目をむいて潮を吹き出して絶頂を迎えた。

そして、その刺激がさらにエルザさんの体に快感として伝わり、また絶頂してしまうという無限ループに陥っていた。

 

「あっ♡あっ♡あっ……♡♡♡」

 

ビクッ……ビグン!♡プシャアァアア!!♡♡ビクンッ!♡プシャアァアア!♡♡

 

そして、エルザさんは体を痙攣させながら、潮を間欠泉のように高く噴き出して絶頂を迎える。

 

「あらあら?またイってしまったのですか?まだまだこれからでしてよ?」

 

そう言ってタマモがそう言うが、イけない俺の限界が近づいてきたので、俺は最後の力を振り絞って腰の動きをさらに激しく膣内を抉るようにする。

 

「んぎっ!♡♡♡あひっ!♡♡あひぃいいい!!!♡♡♡♡」

 

パンッ♡パチュ♡ズプッ♡グチョ♡ドチュッ!♡バチュン!♡ゴリュン!

 

「ちょっとうるさいよ!」

 

悲鳴のような喘ぎ声をあげ続けて悶えるエルザさんに、イけなくてついイラッとしていた俺は思わず、目の前の形のいいお尻をバンっ!と強く叩いてしまう。

すると、その時だけはエルザさんは小動物のように「ヒャウッ!」と情けない声を出して俺に答えるのを一瞬だけ躊躇っていたようだが、妙にその情けない声が可愛く聞こえた俺は、お尻を太鼓に見立てて腰を振りながらリズミカルに手にチカラをこめて強く叩きはじめた。

 

バンッ!バンバンッ!!バンッ!バババンッ!!

 

俺の叩きでお尻が徐々に赤く痕が残って腫れていくが、俺のチカラによってその痛みすら快楽の刺激になってエルザさんを襲った。

 

♡ビクッ!♡ビクビクビクゥーーッ!!♡♡♡プシャアァアア!♡♡

 

「お゛っ!♡おほっ♡おほぉおお!!♡♡」

 

そして、俺のお尻叩きの刺激で、ついにエルザさんが体を痙攣させながら絶頂して、金色の小水をプッシュッと噴き出して漏らして、まんぐりかえしになったエルザさん自身の顔を汚していく。

 

「あら?お尻がそんなに良かったのですか?」

「あひっ!♡♡♡あひィいい!!♡♡♡」

「あらあら、もっと強く叩いてほしいのですか?ダンナさま手加減なしでいいそうですよ♡」

 

タマモはそう言ってきたので、俺はさらに強くチカラをこめて叩き始めた。

 

バンッ!!バンバンッ!!バンバンッ!!バァンッ!!!♡♡♡ビクビクビクッ!!♡♡プシャァアアアア!!♡♡♡

 

「あぐッ!♡♡おほォォッ!!!♡♡♡♡♡イグゥウウッッ!!!!!♡♡♡」

 

そうして俺がタマモの言葉に答えながら一心不乱に叩き続けていく。

そのたびに、ケツアナとオマンコの二穴も責められ続けて快感から逃れられないエルザさんがもう潮とも小水ともわからない体液を垂れ流し続けており、白目を剥いて涙と唾液を流しながら、アヘ顔を晒して盛大にイキ狂っていく。

次第に俺の射精感ももう限界が近づいてきたが、そこで我慢できなくなったらしいタマモが俺のチンチンが埋まっている部分をニヤリと三日月みたいな口の笑みを見せて見つめてくる。

 

「そろそろ出そうですか?まあそうでしょうね♡あのエルザがこんな無様にオマンコを犯されて、ケツアナもイボ付きバイブで責められて、もうイキまくっているんですもの♡では最後のダメ押しでございますわ♡」

 

そう言ってタマモは俺のおチンチンにハメたリングを外す。

 

「さあ!ダンナさま、思いっきり出してあげてくださいませ!♡♡」

 

そう言ってタマモはエルザさんのケツアナに深く刺さっているイボイボ付きの大型バイブの根元を持って一気に深く押し込んだ。

 

ズブブブゥウウッッ!!♡♡♡

 

「んぎぃいいい!!♡♡♡♡♡」

 

そして、その刺激にエルザさんは身体を痙攣させて、オマンコをギュッとキツく締め付けてきた。

 

「あっ、出る!」

 

その刺激で俺のおチンチンは限界を迎えて、エルザさんの子宮の一番奥に精液を叩きつけた。

 

ドピュッドピューービュルルルーー!!♡♡♡

 

「あひぃい!♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡」

 

そして俺の精液がエルザさんの子宮の中に大量に流れ込んでいき、その刺激にエルザさんは体を痙攣させて絶頂を迎えたようだ。

 

♡プシャアァアア!!♡♡ビクビクビクゥーーッ!!♡♡♡プシャアァアア!♡♡ビクンッ!♡プシャアァアア!♡♡

 

そしてエルザさんは潮も小水も盛大に噴き出しながら絶頂を迎えた。

 

♡ビクンッ!♡♡ビクビクビクゥーッ!!♡♡♡プシャァアアー!!♡♡♡ビクンッ!♡

 

「あひぃい!♡♡♡イグの止まらないぃいい!!♡♡♡♡おほぉおお!!♡♡♡♡♡」

 

そして、俺の精液が子宮の中に大量に流れ込んでいくたびに、エルザさんは体を痙攣させて絶頂を迎えていたようだ。

 

「あっ♡あっ♡あっ……♡♡♡」

「あら?エルザさん、もうイッてしまったのですね♡」

「はひっ……♡はひ……♡♡はひぃ……♡♡♡」

 

そんなエルザさんの様子をタマモはケツアナからズルズルと大型イボ付きバイブを抜き取ると、快楽責めに強制的に絶頂地獄へ叩き落されたエルザさんをタマモは満足そうな笑みで見ていた。

エルザさんはアヘ顔をさらしながら、舌を出して涎を垂れ流して、オマンコから精液をゴポゴポッと垂れ流している。

 

「さてと……これでお仕置きも終わりましたし、私は少し用事がございますので、お先にお暇させていただきますね♡では、ダンナさま、後はお好きにしていただいて大丈夫でございます♡性処理用の肉便器にしてもいいですし、愛玩動物のように首輪や枷をつけて飼ってもよろしいですし、暴力をふるうためだけの肉サンドバッグでもいいですし、脳にちょっと処理を施してリアル着せ替え人形にしてもいいですし、あと……いえ、私の口にすることではございませんですわね。では、ダンナさま、また後で」

 

そう言って、タマモは俺に軽く会釈をして、そのまま俺の部屋から出て行った。

 

「あへぇ……♡♡♡」

 

そして俺と無様な姿で放置されているエルザさんの二人が取り残された。

俺は何となくエルザさんに向かって気がついていたことを口にする。

 

「エルザさん、もうそんな真似しなくてもいいですよ?タマモももう怒ってないようですから、ただ暴れるの勘弁してくださいね」

「ひゅー……ひゅー……♡♡♡♡」

 

すると、エルザさんがホッペタを限界まで伸ばして絶望の色を浮かべた泣きっ面を見せたままエルザさんは夢見心地のまま朦朧としているようだが、少しずつ意識を回復してきたらしい。

まあそんな感じで軽い感じで問いかけてみました!という空気が立ち込めるこの場で、それに耐えかねたのかエルザさんは俺のほうをギロッと睨みつける。

そして、その鋭い視線を向けられるが、殺意がないのはわかるので無視して拘束されているのを解除していく。

 

「……ッ!」

 

エルザさんは拘束を解除されると、俺の首を押さえてベッドの上に押し倒して冷たい表情のまま口を開いた。

 

「なんのつもりかしら?私に慈悲でもかけたつもり?それとも殺されることがないとでも」

「殺しませんよ、エルザさんは」

「何を言っているの?私が力を入れれば子供のお前なんかすぐに」

「自分を騙すのやめません?それ疲れないんですか?」

 

俺は別に相手を煽ることなく素直にそう言うと、俺の首にかかる手の力が震えた。

 

「何を……言ってるの?」

「自分で無意識に作っちゃった被害者の気持ちを作ってわざわざそれを演じて、それで自分の心を誤魔化してるんでしょ?まあ、タマモが言ってたように、エルザさんみたいな人はそういう人が多いみたいですし」

「な……なにを言っているの?わ、私は……」

「でも、それはエルザさんの問題だから、俺が口出しすることじゃないですね。でも、もし本当に自分が許せないなら、俺を利用してください。俺はエルザさんを許すし、エルザさんが俺を利用すればいい。こんな感じで身体を交えてしまいましたけど、俺はエルザさん好きですよ?」

「私は……」

 

俺のその言葉にエルザさんの態度が少し軟化してそのまま俺に向き直ってきたので、そのまま手を差し伸べながら彼女に声を掛けた。

 

「はい」

 

するとエルザさんはそっと手を取ったが、言葉が見つからないようだったので彼女の言葉を聞いてあげることにした。

 

「私は、醜いのよ?わかっているの?」

「どうしたんですか?急に?まあいいか、可愛いんじゃないですか?」

 

俺がその言葉を否定することはなく言葉を返すと少し経ってから、エルザさんがポツポツと話し始めた。

 

「私、本当はこんな女じゃないのよ?でも、この血のせいで……だから、私は……私は……ううっ……」

「はい」

「私は、私は……ううっ……」

 

そしてエルザさんはそのまま俺の胸の中に飛び込んできて泣き始めてしまった。俺はそんな彼女をそっと抱きしめてあげると、彼女は俺の胸の中で泣き続けた。

しばらく泣き続けて落ち着いたエルザさんに対して、俺は少し気になっていたことを口にした。

 

「ところでエルザさんって未婚ですか?」

「え、ええ、確かに肉体関係のあった男はいたけど、結婚はしていないわ」

「よかった!俺NTRはシュチュとしては嫌いじゃないけど、リアルでやるのは流石にと考えていたんで」

「ごめんなさい、何を言いたいのかわからないわ?私に分かりやすく言ってもらっていいかしら」

 

エルザさんのその言葉に俺は笑顔で答える。

 

「はい!俺のお嫁さんになってください、エルザさん」

「え?え?え?え?」

「あ、でも、タマモになんて言おうかな……まあ、あの感じだと理解してそうだからなんとかなるか」

「ちょっと!待ちなさいよ!」

 

そんな俺に対してエルザさんが待ったをかけるが、俺はそのまま話を続ける。

 

「はい、なんですか?」

「だから!その!お嫁さんって!」

「はい!俺のお嫁さんです!」

「な、なんでそうなるの!?私はこんな女なのよ!?」

 

エルザさんはそう言って自分の胸に手を当てる。

 

「そうですね」

 

俺はそれに素直に答える。

 

「だったら……」

「でも、俺はエルザさんのことが好きですよ」

「ッ!」

「だから、俺の嫁さんになってください」

「でも……私は……」

 

エルザさんはまた暗い顔になり始めたので、少しめんどくさくなった俺はエルザさんの唇を奪いながら立ち上がり、彼女の身体を押し倒す。

 

「んちゅ……れろ……ぷはっ!ちょ、ちょっと!」

「エルザさんは俺の嫁さんになるんです」

「だから、なんでそうなるの!?」

「エルザさんが可愛いからです!」

 

俺はそのままエルザさんに覆いかぶさり、彼女の唇を奪いながら、彼女の胸を揉みしだき始める。

 

「んあっ!ちょっと!いきなり何を!?」

 

そして俺はエルザさんの豊満な胸のその先端の乳首の膨らみを口に含んで舌で転がしていく。

すると、彼女は甘い吐息を漏らし始めた。

 

「あ……♡ああ……♡」

「あれ?もしかして感じてます?」

 

俺はそのままエルザさんの胸にしゃぶりつきつつ、彼女の股間に手を伸ばし、その割れ目に沿って指を動かして刺激を与えていく。

すると、彼女の口から甘い声が漏れ始めた。

 

「あ♡あ♡ああん♡」

「やっぱり感じてるじゃないですか」

「ち、違うわ!そんなはずないじゃない!」

「じゃあ、なんでここ濡れているんですか?」

 

俺がそう言いながら指をさらに動かすと、クチュクチュと水っぽい音が聞こえてくる。そして彼女は顔を赤くしながら反論する。

 

「これは汗よ!そうに決まってるじゃない!」

「へぇー?」

 

俺は彼女のその言葉を軽く聞き流しながら、そのまま行為を続行していく。

俺が彼女の割れ目を刺激する度にクチュクチュと湿った音が響いてきて、少しずつ膣内からは愛液が漏れ始めていく。

そしてそれに比例するようにエルザさんの声も大きくなっていく。

 

「あ♡あっ♡あっ♡ダメ♡なんか変な感じになって♡」

「イっていいですよ?嫁になるんだったら俺の子供を孕んでもらう予定ですし」

「は!?子供が何を言っているの!?」

 

俺はさらに刺激を与えて絶頂させて彼女を追い詰める。

すると、次第に抵抗する力は弱まってきていき、つい両手を挙げ始めたのでそこに腕を持ってきて優しく拘束し、そのまま彼女の胸にしゃぶりつく。

 

「ああん♡そ、そんな♡胸までぇ♡」

「エルザさんのおっぱい美味しいですよ」

「や、やめてぇ♡」

「嫌です」

 

俺はそのままエルザさんへの行為を続けていくと、やがて彼女は絶頂を迎えたようだ。

そして俺は彼女の股間から顔を離し、そのまま彼女の唇にキスをする。

 

「んっ♡ちゅっ♡」

「どうですか?気持ちよかったでしょ?」

「そ、そんなこと……ないもん」

 

そう言いながらもエルザさんの顔は蕩けきっており、明らかに感じてしまっているようだった。

 

「じゃあ、次は強めにいきますね?」

 

俺はそう言うと、エルザさんの股間へ手を入れ込み、彼女のオマンコに直接触れる。するとそこは既に洪水のようになっていて、指を動かすたびにクチュクチュと水っぽい音が聞こえてくる。そして俺が割れ目を広げるようにしながら親指でクリトリスを刺激してやると彼女の身体が大きく跳ね上がる。

 

「ひゃうんっ!?♡♡」

「あれ?今軽くイキましたね?」

「そ、そんなことないわよ!♡」

 

どうやら彼女は必死に否定しているようだけど、その表情は完全に蕩けてしまっていて説得力は全くない状態だ。

俺はそんな彼女の痴態を見て興奮しきったバキバキに膨張した極太長な肉棒を彼女の鼻の前に突きつけながら彼女に言った。

 

「じゃあこれ舐めてください」

「え?う、嘘でしょ?」

 

目の前に現れた俺のデカいおチンチンに驚いた彼女は目を丸くしながら呆然としていたが、やがてゆっくりと口を開き始めたので俺はそのまま彼女の口の中に肉棒を突っ込んだ。

 

「むぐぅ!?おごぉおお!!♡♡♡」

 

いきなり喉奥まで突き入れられた肉棒によって呼吸困難となった彼女は涙目になりながら必死に抵抗するが、俺が頭を押さえつけて逃げられないようにすると観念したのか舌でチロチロと舐め始める。

その刺激を受けてさらに大きくなっていく肉棒を見て恐怖を覚えたエルザさんだったが、それでも健気にも奉仕を続けていく。そしてしばらくすると俺の限界が来たようで、そのまま彼女の口内へ大量の精液を流し込んだ。

 

ドビュルルルーー!!♡♡♡ビュクッ!ビューッ!♡♡ブピュル♡ビュククッ!♡♡♡ゴプッ……ごくっ……

 

「んぼぉおおお!?♡♡♡♡」

 

いきなり口の中に出された大量の精子に驚いた彼女は肉棒を吐き出そうとするが、俺がそれを許すはずもなく強制的に飲み込むように命令すると、彼女は涙を流しながら必死に飲み込もうとしている姿がとてもエロかった。

そしてなんとか全て飲み干したことを確認すると俺はエルザさんにこう告げた。

 

「じゃあ次はこっちで味わわせてもらいますね」

 

そう言って俺はそのまま彼女のオマンコの中に挿入しようとしたのだが、そこで待ったがかかる。

 

「ちょっと待ちなさいよ!」

「はい?どうしました?」

 

俺は首を傾げると、彼女は頬を赤らめながらも続けて言った。

 

「その……あれから時間も経って、あそこも元に戻ってると思うから、その、一気に入れるのは痛いから少し慣らしてちょうだい……」

 

そんなエルザさんの申し出を受けて俺が言われた通りに彼女のオマンコに指を入れて解してあげることにしたのだが、相変わらず愛液でぬるぬるしており、すごい量だと思いながら奥まで入れた指を曲げたり伸ばしたりして刺激を与えてあげるとそれだけでもかなり感じているようだ。

しかしそれだけではないようで、彼女は脚を閉じようとしてくるのでそれを押さえつけながらさらに激しく動かしていると、指先がGスポットに触れて絶頂を迎えたのか痙攣するように大きく仰け反り始めた。

そして次の瞬間には潮を吹き出して盛大にイってしまったようだ。

そんな様子を見ていた俺は我慢できなくなり、エルザさんのぬるぬるオマンコに自分のモノをあてがい、一気に奥まで突き入れた。

 

ズブブッ!♡♡♡ブチィイイ!!♡♡♡ミチミチミチッ!♡♡グチュゥウウッッ!!!♡♡♡♡

 

「ん゛ぐぅうう!!♡♡♡♡♡」

 

突然の強烈な痛みに悲鳴を上げるエルザさんだったので、俺はゆっくり焦らすように腰を動かしてピストン運動を開始すると、初めは苦しそうな顔をしていたが、次第に快楽の方が上回ってきたようで甘い吐息を漏らし始めた。

 

パンッパンッ!♡ドチュッ!♡バチュンッ!!♡♡♡グチョッグヂョォオッ!!♡♡♡♡

 

「あひぃい!?♡♡♡♡ひぎぃっ!?♡♡♡」

 

そんなエルザさんの反応を楽しみつつピストン運動を続けていると、ついに絶頂の時が来たようで身体を大きく仰け反らせながら潮を吹いた。

同時に膣内が激しく痙攣し始め、俺の肉棒を締め付けて精液を搾り取ろうとしてくるので俺も耐えきれずにそのまま射精してしまう。

 

ドピュッ♡ビュルルルーー!!!♡♡♡ビューーーッ!!♡♡♡ブピュル!!♡♡ドプッドプン……♡♡♡ゴポォオッ!♡♡♡コポッ……♡♡♡

 

「あへぇえええ!?♡♡♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡♡♡♡」

 

俺が大量の精液を子宮内へ叩きつけるように流し込むと、エルザさんは目を開いて口をパクパクさせ、舌を突き出しながら絶頂していた。

どうやら今の一撃で完全に堕ちてしまったようだ。

無意識に俺の頭を捕まえると、おっぱいで圧迫するようにギュッと抱きしめてきた。

俺はおっぱいの谷間でグッとした両頬を押しつぶすような弾力性のある乳圧を感じながら、さらに子宮内へ抜かずの連続大量射精をする。

 

「エルザさん、濃いのいっぱい出すよ!」

「んお゛っ♡♡♡あちゅいぃっ!♡♡♡♡あ゛あ゛ぁあっ、しちゃ♡♡しちゃう♡♡♡じゅせいしぃちゃうよぉぉぉっ!!♡♡♡♡」

 

ドビュルルルーー!!♡♡♡ブビューーー!!♡♡♡ドプッドプン……♡♡♡ゴポォオッ!♡♡♡コポッ……♡♡♡

 

「お゛ぉおおっ!?♡♡♡♡♡♡」

 

俺が最後の一滴までも出し切るように腰を押し付けてグリグリしていると、エルザさんはまたイってしまったようだ。

そしてそのまま意識を失ってしまったようでぐったりと脱力してしまった。

俺はそんなエルザさんの身体を優しく撫で回した後、ゆっくりと肉棒を引き抜こうとしたのだが、その時だった。

突然俺の腰に彼女の両脚が絡みつきホールドしてきたのだ。

どうやらまだ満足していないらしい。

 

「あの、エルザさん?」

「……まだよ」

 

そう言って彼女は俺の股間に顔を近づけると、そのままおチンチンを口に咥えてフェラチオを始めた。

そして俺はそんな彼女の姿に再び興奮してしまい、結局この後いろんなプレイを5回もヤってしまったのだった。

それからというもの、俺とエルザさんはちょっと他のお嫁さんと話し合いがあったが、無事に俺のお嫁さんとして迎えられた。

以後、他のお嫁さんがいない際にちょっかいをだしてきてはセックスをするというのが日課のように繰り返すようになったわけだが、たまに突然彼女がこんなことを言いだすことがある。

 

「ねえ……たまには私を縛って、ちょっと激しくヤッてみないかしら?」

 

そんなとんでもない提案を少し顔を赤くしながらしてきたものだから、思わず彼女の熱意に押されて承諾してしまった。

その結果どうなったかと、まあ、俺と彼女の秘密だ。

あー、なんか新しい性癖が目覚めそう……

 





◉本日のお嫁さん
エルザ
本名エルザ・グランヒルテ。
裏社会で有名な殺し屋にして、互いの命がせめぎ合う壮絶かつ血生臭いギリギリの戦いに至上の悦楽を見出した狂気のバトルジャンキー。
実はタマモと過去に何度かバトっていたが、タロウと結婚して幸せそうにしてる話を聞いて何故かブチギレした人(これがタロウ襲撃理由)
快楽殺人鬼で吸血鬼……?ちょっと知らないエルザさんですね。
編むように束ねた長い黒髪に妖艶な雰囲気のわがままボディの持ち主。
胸はずっしりもっちりとしていてはちきれそうな大きさでぷるんぷるんと弾むほどの張りがある。
腰はキュッとしまっていてくびれには無駄がない。
お尻はかなりのもちもちむっちりでありながら引き締まっており、太ももはかなりずっしりとしてむちむちしているのでタロウ的にはポイントが高いらしい。
今回の件で何か殺し屋は引退して、それ以降はタマモの手伝いみたいなことをしている。
タロウのお嫁さんになってから、歳下の男に一方的にヤられることに性的快感を覚醒させちゃったらしく、最近は縛ってお尻を叩いてもらいながらの行為が好みらしい。
なおイチャイチャしながらも好きらしいが、後で恥ずかしくなるらしい。


引用作品及びキャラ
『Re:ゼロから始める異世界生活』エルザ・グランヒルテ
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