ショタムチムチ 作:AI R SEX
ヤッピー、タロウです。
今日は珍しくライザと一緒に所用で県外へお出かけ中です。
日中は方々へ挨拶周りをしたのち、夕方からライザの高校、大学とお世話になった先輩であり、心理学の博士号を持つ才女である新見薫さんという美人さんとご飯を食べることになった。
最初のうちは、俺とライザの関係やら嫁関係の話で少し険悪というよりなんか疑っていたが、会話とご飯とお酒(俺はジュース)が進むうちに解消されたらしく、朗らかな空気になったのだがライザが新見さんに彼氏の話を振った時に空気が死んだ。
無言でビールを一気に煽るように飲み干した新見さんからでてきた話は、要約すると何か彼氏が事故で入院した時に運命的な出会いをしたとかで駆け落ちされて破局になったらしい。
顔を真っ赤にさせながら、ライザに愚痴を言いつつ酒飲んで絡む、うーん、実にお酒は悪い文化だなぁー(棒読み)
しかしと思いながら、新見さんをジュースをちびちび飲みながら見る。
青みのかかった黒髪のミディアムショートで、話した感じはキリッとした理系女子という感じだったし、メガネをかけているのが似合ってる。
スタイルはかなり良く、胸もふっくらとぶ厚く大きくぷるんとしている。
腰は服の上からはわかりにくいが普通に細い方だと思う。
ただお尻は実にむちむちして気持ちよさそうなのがぴっちりとしたデニムパンツからわかる。
きっと太ももとかもむちっとしていて触り心地いいんだろうなと思って眺めていると、新見さんと目が合った。
あ、やべ、バレてるわ。
「……なんですか?」
「いや、新見さん、スタイルいいなって」
「っ!? あ、ありがとうございます。その……私、あまり女性として魅力がないので……」
「え? いや、普通に魅力的だと思いますけど」
「……え?」
あ、やべ。つい本音が。でも事実だしなぁ。
「あ、いや! その! 新見さん美人だし! スタイルもいいし!」
「……あ、ありがとうございます。その……私、あまり女性として魅力がないので……」
あちゃー、これは重症だな。まぁ確かに彼氏との破局が相当ショックだったみたいだな。
そんな風に思っていると、かなりお酒が入って酔いが回っているライザが新見さんと俺を交互に見て口を開いた。
「じゃあ、先輩が女として魅力的だって証明できれば問題ないわけだよね!」
あ、このながれは……みえてきたぞー
「先輩!今日明日は予定ありますか!」
「え?ええと、明日はあなたたちを見送るつもりでお休み頂いているから何も予定ないわよ、どうかしたの?」
その言葉に顔を赤く染めたライザがいい笑顔で口を開いて答えた。
「先輩!これから私たちが予約したホテルへ行きましょう!」
「で肝心の本人は新見さんを裸にしたら爆睡するか、流石にこれはよめなかったなぁ」
予約したホテルのキングサイズベッドの上で、酔いが覚めてきて別の意味で顔を真っ赤に染めている裸の新見さんと、彼女を脱がしたら満足したのか酔いが回って爆睡したライザがいた。
俺はハァっとため息をついたあと、服を脱ぎながら新見さんに話しかける。
「新見さん、ごめんねぇ。同僚というか先輩としてライザが本当にごめんね。もともとお酒弱いのになんであんなに飲んじゃったんだか」
「あ、いえ、大丈夫です。その……嬉しかったので……」
「え?」
俺が思わず声を出すと新見さんは真っ赤な顔のままこちらをみて口を開いた。
「……だって、私みたいな女でも女性の魅力があるって言ってくれたし、スタイルいいって褒めてくれたし、それにお世辞でも私の事を綺麗だって言ってくれたから」
そう答えた新見さんの横顔に俺は少しドキッとしながら話を続けた。
「うーん、お世辞じゃないんだけど、おっぱいもお尻も太ももも大きいのが俺的にポイント高いし」
そう話しながら俺は裸になってベッドに乗ると新見さんに近づく。
そして新見さんが、俺の股間に聳え立つ極太長な肉塊棒なおチンチンを見て、息を飲んで止まってしまう。
「おおきい……あ、えっと、その、私でこんなに大きくしてくれたんだ」
「そりゃ、こんな綺麗な人相手だったら男として反応しないわけないよ」
「……嬉しい」
そういうと俺は、新見さんのオマンコに手を伸ばしてを触る。
「っ!あ、あの……」
「新見さん。あれ嘘じゃないから」
そういって俺は優しく指先で膣の入り口を弄る。
すると最初は冷たかった手が膣内に入っていくにつれて熱くなってきたのがわかる。
そしてその奥まで指を入れると、キュっと締め付けられる感覚があった。
それを感じた俺はゆっくりと抜き差ししながらほぐしていくと新見さんの息遣いが荒くなってきたのを見て指を一本から二本に変えるとまた反応が変わったのがわかったのでゆっくりと動かしていく。
しばらく動かしていると、どうやら慣れてきたのか愛液が出始めてきた。
それを確認した俺は、ゆっくりと三本目を入れて動かす速度を上げていくと、新見さんが体をビクビクさせながら声を漏らし始めた。
「あっ、ああん!そ、そこっ、だめぇ!」
「ここ?ここがいいの?」
俺はさらに指の動きを速めながらオマンコの中のザラザラした部分をつつくと、新見さんは体を大きく跳ねさせて絶頂を迎えたようだ。
そしてぐったりとしている彼女の耳元で囁くように声をかける。
「ねぇ、新見さん」
「……はい」
「俺さ……もう我慢できないんだけど」
そういうと俺は自分のおチンチンを新見さんの愛液が溢れ出すオマンコに押し当てた。
彼女は小さく息を飲むのが聞こえたが抵抗はせずゆっくりとベッドに寝そべるように倒れる。
そして俺の方に股を広げるようにしながら恥ずかしそうに言う。
「……私、どうすればいいかわからないけど大丈夫?」
「俺に任せて」
俺はゆっくりと腰を進めて新見さんのオマンコの中に入れていく。
そして根元まで入ったところで一旦動きを止める。
すると彼女はお腹の中に大きなおチンチンが入ったのが少し苦しかったのか不安そうな表情を浮かべていた。
「だ、大丈夫です。動いても」
「うん、わかった」
そう答えると同時に俺は腰を前後に動かし始めると、最初はゆっくりだったが新見さんの喘ぎ声と表情を見ながら徐々に速度を上げていく。
パンッ!パチュン!ズプッヌチャ!グチョッグポッ!!
そんな卑猥な音が部屋に響き渡っていたが、それをかき消すかのように新見さんは大きな声で喘ぎ始めた。
「ああん!あ、あ、あ、あ!」
「はぁ、はぁ!気持ちいいよ新見さん!」
俺は激しく腰を動かしながらおっぱいを揉む。
柔らかく大きな胸は俺の手の動きに合わせて形を変えるがそれでもなお手に余るほどの大きさでとても触り心地がいい。
そして乳首もピンと立っておりそれを指先で転がすように弄ると新見さんはさらに大きな声で喘ぎ始めた。
「ああん!ちくびっ、だめぇ♡」
「ダメじゃないでしょ?こんなに硬くさせて」
「だってぇ♡きもちよくて♡ばかに♡ばかになっちゃう♡」
そういいながらも彼女は自ら腰を振り始めると、それに合わせて大きな胸がぶるんぶるんと揺れ動き、その先端にあるピンク色の突起がピンっと立っている。
「ああ!すごいぃ♡こんなおっきいのがぁ♡」
「新見さんの中も最高だよ」
「うれしいっ♡もっと♡ついてぇ♡」
俺はさらに激しく腰を振ると彼女は体を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだ。
それと同時に膣内が激しく痙攣し、俺のモノを締め付けてきたが、その刺激に我慢して射精を耐える。
ダメだ、ここで射精したら新見さんに一番気持ちいいことを教えてあげられないと思うと、俺の心臓とお腹とおチンチンが熱く燃えたぎる様に力が籠っていく。
「新見さん!まだまだいくよ!」
「ふぇ?ああああ!!」
俺は新見さんの身体を掴むと持ち上げて騎乗位の体勢になると、そのまま一気に子宮口におチンチンを突き上げるように叩きつけた。
そのままグリグリと押し込んで、子宮口を越えて奥を叩いて刺激してあげると、新見さんは悲鳴のような声を上げる。
「ああ!?そ、そんな♡おくまでぇ♡」
「気持ちいいでしょ?」
「はいぃ♡きもちいですぅ♡こんなのはじめてぇ♡」
「新見さん、俺のお嫁さんにならないか」
「ほんとぅ♡うれしい♡♡あぁ♡かおる♡かおるってよんでぇ♡」
「わかったよ、薫。いくよ」
「きてぇ♡かおるの♡おチンチンみるくいっぱいほしいのぉ♡」
俺はその言葉と同時に一気に突き上げた。
その瞬間に今まで以上に強い締め付けが来て、膣壁が搾り取るように俺のモノを包み込み射精を促してくる。
その刺激に耐えられず、俺はそのまま膣内に大量の精液を流し込んだ。
「くりゅ♡♡あついの♡♡いっぱい♡♡くりゅぅぅぅっ!!♡♡♡」
薫も絶頂を迎えたのか、体を痙攣させながらぐったりと倒れ込んできたので優しく抱きしめてあげた。
「大丈夫?」
「はい……♡」
そう答えると彼女は俺に口づけをして舌を絡めてきた。
その行為に応えるように俺も舌を絡ませていくとお互いの唾液を交換し合い飲み干していく。
しばらくキスを続けていくうちに落ち着いてきたのか、彼女はゆっくりと口を離すと蕩けた顔で微笑んできた。
「かおるを♡もらってくれて♡ありがとうございます♡」
「どういたしまして?何かおかしな日本語になったな」
俺の言葉にクスッと薫は笑うと、少し恥ずかしそうにしておねだりをしてきた。
「あの……その……もっかい♡したいです♡」
そういわれて俺のモノがまた固くなっていくのを感じた。
そして俺は再び腰を動かし始めるのだった。
薫の膣内は俺のおチンチンの形を覚えてしまったようで、俺が腰を振って突き上げるたびに気持ちの良いくらいぴったりとした優しく包まれるように、膣全体で締め付けながら奥へ奥へと吸い上げていく。
「あ、ああっ!かおるっ、もうだめぇっ!」
「ああん♡いいよぉ♡かおるのしきゅう♡だんなさまでいっぱいにしてぇ♡」
薫は涙を流しながら快楽に溺れているようで、その表情はとてもいやらしくそして美しかった。
そんな彼女の姿を見て俺のおチンチンはさらに大きさを増していき、射精感が込み上げてくるのを感じた。
俺はラストスパートをかけるために、さらに激しく腰を動かすと子宮口をこじ開けるように突き上げた。
「あひぃぃぃぃっ!!!♡♡♡」
その瞬間に薫は大きく体を仰け反らせると絶頂を迎えたようだ。
同時に膣内が激しく痙攣し、まるで搾り取るかのように締め付けてくるが、俺はそれに耐えてさらにピストン運動をくり出した。
「あ、あ、だめ♡いまうごいたらぁ♡」
「ごめん薫!俺ももう限界だ!」
俺はラストスパートをかけるべく、さらに激しく腰を振り続けると、やがて限界に達して射精した。
ドピュッブビュルルルービューッ!!
「ああん!なかだしされてるぅ♡♡♡」
それと同時に薫も再び絶頂を迎えたようで体を痙攣させながら潮を吹き出していた。
その反動でおチンチンが膣内から抜けてしまったがそれでもなお俺のモノは勃起したままだった。
そんな俺の姿を見ていた彼女は妖艶な笑みを浮かべると四つん這いになりお尻を突き出してきた。
そして両手で自分のドロドロの愛液と精液が混じって溢れて流れ出してきているオマンコを広げて見せつけてくる。
「かおるの♡しきゅうにもっといっぱいだしてね?♡」
薫のその姿を見て、俺のおチンチンは再び大きさを取り戻していく。
そのまま一気に挿入すると子宮口まで突き上げた。
薫は背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えるが、それでも俺は止まらない。
むしろさらに激しく腰を打ち付けていった結果ついにその時がやってきたのだ!
ドピュッブビュルルルービューッ!!
「ああん!きたぁ♡♡♡かおるのなかにいっぱいだされてるぅ♡♡♡♡♡」
同時に膣内が激しく痙攣し、まるで搾り取るかのように締め付けてくる。
俺はそれに耐えてさらにピストン運動を続けていき、最後の一滴まで注ぎ込んだところでようやく動きを止めた。
「はぁ♡はぁ♡かおるのおなかいっぱいになっちゃったぁ♡」
薫は満足そうな表情を浮かべながら自分の下腹部をさすっていた。
俺はそんな薫を優しく抱きしめてあげてからキスをする。
「んっ♡ちゅぱっ♡」
舌を絡ませながらお互いを求めあうような濃厚なディープキスだ。そしてゆっくりと唇を離すと唾液の橋がかかった。
薫はトロンとした瞳でこちらを見つめてきたのでもう一度軽くキスをしてあげた後、俺は彼女の耳元で囁いた。
「ねぇ、薫……もう一回いい?」
その言葉に彼女は小さくコクリと首を縦に振るのを見て、俺はおチンチンを挿入するべく準備をするのだった。
その時、俺はフッと思いついたことを四つん這いになってお尻を俺の方に向けている薫に試すことにした。
薫のオマンコにズブッと深く膣内を擦るように挿入すると、気持ちよかったのか背中を反り返った時に、薫の腕を掴んでおチンチンと腰にチカラをこめて彼女の身体をニケの女神像のような態勢で持ち上げたまま、ピストン運動をリズム良く行った。
俺の腕と腰とおチンチンの力で薫の身体を支えることで、彼女のおっぱいがピストンの動きに合わせてぶるんぶるんと暴れるように跳ね回る。おチンチンが抜けないように深くオマンコに突き刺すことで、薫の膣内から愛液がどんどん溢れてくるのがわかった。
「ああん♡かおる♡こんなかっこうでぇ♡」
「薫、気持ちいいでしょ?」
「はいぃ♡すごくいいれすぅ♡♡♡」
俺はさらにスピードを上げてピストン運動を続ける。
パンッ!パチュン!ズプッヌチャ!グチョッグポッ!!
そんな卑猥な音が部屋に響き渡っていたが、それをかき消すかのように薫の喘ぎ声と理性が溶けていくような表情を見ながら徐々に速度を上げていく。
「あ、ああっ!かおる♡もうだめぇっ!」
そういいながらも彼女は自ら腰を振り始めると、それに合わせて大きな胸がぶるんぶるんと揺れ動きその先端にあるピンク色の突起がピンっと立っているのが見えた。
「ああ!すごいぃ♡こんなおっきいのがぁ♡」
「薫、キツくないか」
「あぁ♡だいじょうぶでしゅ♡いきゅ♡いきゅぅぅぅ♡♡♡」
俺はさらに激しく腰を振り続けると、彼女は体を仰け反らせながら宙に浮いた足をピーンッと伸ばして痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。
同時に膣内も激しく痙攣し、まるで搾り取るかのように締め付けてくるが、俺はそれに耐えてさらにピストン運動を続けていくうちにようやくその時がやってきたのだ!
ドピュッブビュルルルービューッ!!
「ああん!きたぁ♡♡♡かおるのしきゅう♡いっぱいにしてぇ♡♡♡」
薫も再び絶頂を迎えたのか、体を痙攣させながら潮を吹き出していた。
その反動でおチンチンと膣内から抜けかけたが、それでもなお俺のモノは勃起したままだった。
「もっと♡もっと♡いっぱいだしてぇ♡」
その誘惑の言葉に俺はさらに激しく腰を振り続けるとやがて限界に達して射精した。
ドピュッブビュルルルービューッ!!
「ああん♡きたぁ♡♡♡かおるのなかにいっぱいだされてるぅ♡♡♡♡♡」
同時に薫も再び絶頂を迎えたのか、体を痙攣させながら潮を吹き出しながら膣内をギュッと締め付けて吸い上げる。
その刺激に耐えられず、俺はそのまま膣内に大量の精液を流し込んだ。
ドピュッブビュルルルービューッ!!
「あ、あ、あ、あ!しきゅう♡いっぱい♡♡♡だされてるぅ♡♡♡♡♡」
同時に薫も再び絶頂を迎えたのか、身体を痙攣させながら潮を吹き出していた。
その反動でおチンチンが膣内から抜けかけたが、それでも俺のモノは勃起したままだった。
「はぁ……はぁ……薫、大丈夫?少し休もうか?」
「いいえ♡こんどはかおるがうごきましゅ♡だんなさまはかおるのおしりをみていてぇくだしゃい♡」
薫がそう言うのでおチンチンをオマンコに入れたまま、俺はベッドに寝そべるように横になった。
そしてそのまま薫はガニ股で俺のおチンチンを軸にスクワットするように上下にお尻を動かし始めた。
薫がゆっくりとおチンチンを出し入れするたびに、ジュポッ、ジュポッと粘液化した精液がはじけるような音をたてながら溢れ落ちていく。
「ああっ!ああんっ!かんじるっ、かおるのしきゅう♡かんじちゃう♡♡♡」
俺は薫のお尻とガニ股に広げてふんばる太ももがぷるんぷるんと揺れ動くのを楽しみながら、嬌声をあげながらま必死に腰を振る彼女に声をかける。
「薫、凄く気持ちよさそうな顔してるよ。そんなに気持ちいいんだね?」
「はいっ♡♡きもちいいれしゅ♡おくのほうまできてましゅうぅ!♡♡」
俺がそう聞くと薫は嬉しそうに答えながら、さらに腰を上げ下げする速度を上速めていく。
そんな薫も徐々に息が荒くなり、足がガクガクと痙攣するように震えはじめる。
「あ、ああっ!もうだめぇっ!いきゅっ!」
「いいよ、一緒にいこう。薫がイくところ見せて」
「ああっ♡はいっ♡もうだめ♡♡♡かおる、みられてるのに♡♡♡いくっ!いっきゅううぅぅっ!!!♡♡♡」
俺と視線を合わせたまま薫は絶頂を迎えた。
それと同時に膣内が激しく痙攣しながらこれまでに無いくらい俺のモノを締め上げる。
それに耐え切れず俺は腰を上に突き上げるように浮かせて子宮奥へと亀頭を叩きつけるように射精した。
ドクッドクッブビュッブルルルルービューッ!!
「ああっ♡♡♡あぁ♡♡あぁあ♡」
薫は子宮内にぶつけられた快感の衝撃にガニ股で耐えようとしたが、限界だったのか足の力が抜けてしまい、膣内に飲み込んだ俺のおチンチンに串刺しされるようにお尻を俺の腰へ落としてしまう。
ヌプンッ!と俺のおチンチンが子宮口まで一気に突き刺さり、薫は背中を大きく反らして絶叫した。
「かはぃぃぃぃ!♡♡♡あ゛あ゛あへぇっ!!♡♡♡♡♡♡」
そしてそのまま俺は最後の一滴まで出し切ろうと、薫の腰を掴んで固定し、さらに激しく腰を振り続ける。
「あひっ!♡♡♡あへぇっ!♡♡♡あへぁ♡♡♡♡♡ひぅぅうぁぃぃぃ
♡♡♡♡♡♡」
薫はまるで獣のような声で喘ぎ続けたと思えば、フイにぐるんと白目を剥いて舌を突き出しながら口端から泡の混じった涎を垂らした顔を身体をぐたんっと仰け反らせたことで後ろにぶらんっとさせて気を失ってしまったようだ。
理系美女のアヘ顔ってそれだけでエロく感じるな。
意識を失ったことで尿道が緩んだのだろう、チョロチョロと小水を漏らしはじめたのがわかったので、俺は身体を起こして薫をお姫様抱っこしてシャワールームへ駆け込む。
そしてバスタブに座らせると蛇口をひねり、適温になるまで待つ間に彼女のオマンコに指を入れてかき混ぜて愛液と精液の混じったものを洗い流しはじめる。
温かいお湯によって薫の意識がゆっくりと戻ってきたので、俺はキスをしながらバスタブにお湯を溜めながら、彼女の身体を洗いながら愛撫する。
「んっ……んちゅ……ぷはっ!♡だんなさまぁ♡」
「ああ、可愛いよ薫」
「えへへ♡うれしいですぅ♡」
そう言いながらバスタブの中で薫は自ら俺の上に跨ってきたので、俺は彼女のおっぱいを揉みしだきながらキスをする。
そのままお互いの舌を絡め合っているうちに我慢ができなくなってしまった俺は再び勃起してしまう。
溜めてたお湯を抜いて、シャワーを掛け流ししたままで俺のおチンチンを薫のオマンコに擦り付けた。
「ああん♡またかおるのなかをいっぱいにしてくれましゅかぁ?」
「うん、薫が望むなら何度でも出してあげる」
それを聞いた途端、俺のモノが薫の膣内へと飲み込まれていく。
その刺激に耐えられず思わず射精しそうになり慌てて堪えたが、それでもなお薫は俺の上で腰を振り始めた。
その動きに合わせて俺も腰を動かすと、あっという間に限界が来てしまいそうになる。
「あっ♡あぁん♡」
「薫っ!そろそろ出そうだ!」
「はいっ♡かおるにいっぱいくださいぃ♡♡♡」
その言葉と共に俺のモノから大量の精液が放たれ子宮を満たすと、薫は満足そうに笑みを浮かべて抱きついてきた。
そしてそのまま唇を重ねてきて舌を絡ませ合う濃厚なキスを交わすのだった……
それからしばらくしてようやく落ち着いた後、俺と薫は再び湯船に浸かり直すことにした。
そこでふと気になったことがあったので彼女に聞いてみた。
「ところで薫はお嫁さんに来てくれるのはいいんだが、仕事どうしようか?」
「そうですね、ライザのところの大学では私の専攻は人員募集してませんからね。けれど時間はかかりますが、何とかなると考えています」
「そっか、じゃあそれまで薫には寂しい思いをさせるけどごめんね」
「いいえ、今後は旦那様と一緒にいられるなら私はそれで十分です♡」
そう言って薫は俺に抱きついてきた。そのまま湯船の中で何度も愛し合った後、俺たちは風呂場を出てまだライザが爆睡している寝室へと向かった……。
後日、薫はツテを使って俺が中学に上がる頃には進学先の学校に配属されるのが正式に決まったらしい。
それまでは教員講習会など色々と忙しい準備期間があるらしい。
一体、どんなツテを使ったのだろう、ちょっと気になる。
なお、今回のある意味原因となったライザは帰宅後、俺の話を聞いたタマモに禁酒を言い渡されて、この世の終わりみたいな顔で絶望していた。
◉本日のお嫁さん
新見薫
本名も新見薫(にいみかおる)
ライザの高校、大学時代の先輩であり恩人の理系美人。
大学ではライザとは学部が違ったが、日常生活においても何かとお世話になっている。
心理学の博士号持ちで実はある公的機関に所属している。
基本的にメガネであり、コンタクトレンズは怖いから苦手らしい。
大学時代に結婚しようと約束した彼氏がいたが、海難事故で漂流してしまいその時、救難信号を受けて駆けつけてくれた資産家の令嬢と何か互いに運命を感じたらしく、事故で借金が発生したけどその返済も含めて全部令嬢が何とかしてくれたので婿養子に入ったというのが真実で、資産家の親御さん的には薫も第二夫人で娶ればと考えていたが、当の令嬢が一夫多妻を嫌がったので駆け落ち同然に失踪という処理をされた。
その結果、タロウと出会い、タロウの性格も身体も相性も良かったので今はお酒の肴にする小話ぐらいになり、トラウマはなくなった。
青みのかかった黒髪のミディアムショート。
胸もふっくらとぶ厚くむっちりと大きくぷるんとしている。
腰はモデル並みに細くてくびれがある。
お尻はヒップラインがキュッとしているのにむちむちでぷるんとしている。
タロウのお嫁さんになったことは後悔しておらず、むしろタロウとのセックスでな淫らな自分を思い出して赤面するも、次が楽しみで顔が緩んでしまうのを気をつける方が大変らしい。
引用作品及びキャラ
『宇宙戦艦ヤマト2199』新見薫