ショタムチムチ 作:AI R SEX
ちわっす!タロウだぞ。
毎回のことながら突然だが、本日は突然帰り道に逆ナンされてホイホイしちゃったぞ。
いや、別にユノに愛の拉致されたとかそういう事ではない。
けど、ユノも一応関係あるかな?
「タロウくん、緊張しているのかな?何かジュースでも飲む?」
「いえ、大丈夫です、お気になさらずに」
「あっ、ジュースっていってもここだと私の黄金水ぐらいしかないか」
「本当に大丈夫ですから!だからスカートの中に空のケータイマグを入れようとしないでください!七条さん!」
俺が今ツッコミを入れたブラザータイプの学生服姿のニコニコした美人さんは七条アリアさん。
かなり裕福な家庭の生まれらしく、超お嬢様なんだが、なんとユノさんのお友達らしく、ユノさんがお嫁さんになった話を聞いて興味がわいたとかで今に至る。
いや、意味がわからんな。
というか、このスモークで覆われたそ高級車の中はそこそこ広いのに七条さんは俺の横に手を握ってニコニコと笑顔で座っている。
しかも運転席側にも仕切りがあり、防音仕様なのか向こうからの反応がない。
うーん、これ、アレかな?
「ねえ、タロウくん」
考え事してる時に不意に呼ばれたので注意せず顔をそちらに向けると七条さんに唇を奪われて横に押し倒された。
あー、やっぱり、こうきたかー!
ユノの時でも思ったけど、絶対普通の感覚じゃないんだよね!これ。
俺はモテた経験ないし知らないけど、普通は知り合ったばかりの他人とキスとかしないよね?
いや、俺も自分の心のどこかではそうなってもいいなって気持ちあったし?あったよ?
けどさあ、いきなり前振りなしのコレはどうなの?
「んっ……ちゅっ……んふっ」
しかも七条さんは俺の頭を抱きながら舌を入れてきた。
あーもう!なんか考えるだけ無駄なのがよくわかった!
なら俺の本気を見せてやるぜ!
俺は七条さんの舌に俺の舌を絡める。
「んふっ……んっ」
七条さんの口から甘い吐息が漏れる。
そして、俺はそのまま七条さんの胸を服の上から鷲掴みにした。
「あっ……んふっ」
うん!ユノのおっぱいの方がもっと大き……いや、これはユノよりもデカい、ブラジャーで無理に押し込めていてる弾力を感じる。ええい、痴女のオッパイはバケモノか!
「あふっ……んっ……」
俺はそのまま七条さんを押し倒すと、さらに深く舌をねじ込む。
「あっ……んっ……」
あ〜なんかこれすごい気持ちいいな!ユノもこんな感じなのかな?ならちょっと悪い事したかな?
うーん、まあ、いいや、それよりも制服が邪魔だな、脱がすか。俺は七条さんの制服のブレザーのボタンを外して、ブラウスに手をかける。
やはりブラウス越しでもかなりデカいな。
「んっ……あっ……んふっ……ちゅっ……」
ブラウスのボタンを外すと、フロントホック型のブラジャーだったので躊躇いなくパチっと外すと七条さんの大きなおっぱいがバンっと溢れ出るように露になった。
うおっ、めちゃくちゃずっしりとデカくてむちむちだ!!
「あっ……恥ずかしい♡」
いや、そのセリフはもっと恥ずかしい事をしている時に言うやつです!
俺はそのまま制服のスカートの中に手を入れようとすると、その手を七条さんに捕まれてしまった。
「あはっ……もうっ!いきなり積極的すぎるよっ♡」
え?いや、だってそういう流れだったよね?俺間違ってないよね!?
「でも、そんな所も素敵よっ!やっぱり予想通りだったわ!」
予想?なんの事だろう?よく分からんけど、俺も年頃の男子小学生だぞ!見境なくこんなエッチな事はしませんよ!
いや、同級生とかとチンコチンコとか言って騒いでるからどうだろう?
「あら?まだ出してもないのにもうこんなに大きくて硬くなって……ズボン越しでもハッキリ分かるわ!スゴい!やだ、これイイ♡」
え!?うそっ!なにその反応!マジか!!
もしかしてそんなに気にしてなかっただけで俺のおチンチンがデカいのは知らない?それともアリアさんが何か勘違いしてるのか?
俺は七条さんにジト目を向ける。
「ふふっ、そんな目で見ないで♡大丈夫、私もだから♡ほら♡」
そう言って抑えていたスカートを俺の方に捲り上げると、そこにはつるんつるんなぷにっとした肉壺の割れ目から愛液が溢れ出していた。
スカートにも愛液が軽くシミとなって濡れていた。
いや、何が大丈夫なのか全くわからんのだが、というかノーパンパイパンぷにマンかよ、語呂いいな。
「あっ……んっ♡ほら、私ももうこんなに濡れてるの♡」
いやまあ、確かにそれは分かるけど、けどさ! それでもせめて少しは恥ずかしがるとかない?
「あはっ♡でも、これはまだ準備段階よ。本番はこれからなんだからっ!」
七条さんはそう言うと俺のズボンとパンツを脱がしておチンチンを露にした。
そして七条さんの顔にバチンッと勢いよくとびだして顔にぶつかったのは、七条さんの顔よりも長く、大型ペットボトルよりも太く、凄まじい雄の匂いを放つ肉塊と見間違うような俺のおチンチンがぱんぱんに膨張した姿だった。
「えっ、えっ?」
思わず信じられないものを見たという表情になる七条さんの鼻に、先走り汁が出そうで濃い独特の匂いを漂わせているおチンチンを押し付けてみた。
「あっ♡スゴい!なにこれっ!こんなの初めてよ!ねえ、もしかして私の愛液もこんな匂いなのかしら?」
七条さんはそう言うと、その大きくて柔らかそうな舌をベロっと出しておチンチンの皮を舐めてきれいにすると、俺の亀頭に吸い付いた。
うわぉ!!やばっ、マジでなんか舌がめちゃくちゃ気持ちいいぞ!!!
あ、いや、この七条さんの舌使いがまた絶妙に上手くてヤバい!
「んっ♡ちゅっ……んふっ♡」
おおっ!?なんだこれ?
俺は思わず腰を引いてしまいそうになるが、そこは負けたらあかん根性で、七条さんの頭を押さえつけてグッと飲み込ませる。
「んぶっ!んっ!んっ!」
七条さんは苦しそうだが、それでも俺のおチンチンに吸い付いてくる。
うおっ!なんだこれ!?ヤバいぞ!!
俺はそのまま腰を動かして七条さんの喉奥に亀頭を擦り付ける。
あ〜なんかもう出そう!
「んっ♡んんっ♡」
すると七条さんが何か言いたげに上目遣いで俺を見たが、構わず喉奥からさらに食道へ押し込んでイマラチオさせるように呑み込ませた。
「あふっ♡ちゅっ……♡ん゛ふっ……♡れろぉ♡」
七条さんは舌をおチンチンの裏筋に這わせるように舐めながら、喉奥で亀頭を締め付ける。
うおーっ!なんだこれ?もう無理っ!!
「んっ♡んぶっ♡」
俺は七条さんの頭を掴んで腰を打ち付けるように喉奥に突き入れ、そのまま大量の精液を放出した。
どびゅるるるるるっ!!ぶびゅっ!!びゅー!!!
「んっ!?ん゛〜〜〜〜っ♡♡♡」
あ〜なんかスゲえ気持ちいいぞ……ってあれ?俺なにやってんだ?
俺は慌てて七条さんの顔を見ると、七条さんはゴボゴボッと鼻と口の端から濁った精液が溢れだしながら、白目を剥きかけていた。
俺は七条さんの口から慌てておチンチンを引き抜くと、口と鼻からボタボタと精液の塊がこぼれ落ちてくる。
「んぶっ……んっ♡んくっ……んっ♡」
あ〜さすがにヤバいなこれ。
そう思いながらも俺の息子はまだまだ元気いっぱいであった!
だが、いくらなんでもこれ以上はちょっとね?と思った時だった。
「けほっ……ごくっ♡んっん♡」
あ、なんか口の中に残ってた精液飲んでる!
いや、マジで無理なら出していいんだよ!
ほんとだよ!?信じて!マジだから!
「けほっ……んっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡……スゴいわ、こんな死んじゃうかと思った♡あぁ♡みてタロウくん♡私のオマンコ♡もうびちゃびちゃ♡」
そう言って七条さんは顔を赤く興奮させながら、オマンコを俺に向けて両手でクパッと広げながらその愛液まみれの膣内を曝け出す。
「ねぇ、見て♡これが私の処女オマンコよ♡ここに今からタロウくんのおチンチンを挿れるの♡そして処女膜をぶち破るの♡いいでしょ?ね?」
いや、そんな物欲しそうに言われても……
俺は思わず七条さんの顔を見てしまう。
すると、七条さんは俺の目を見ながらにっこりと微笑んできた。
あ、これ、もう完全にスイッチ入ってるわ。
「んっ♡」
俺がそう悟った時だ。
七条さんは俺に抱きついてきてキスをしてきた!
そしてそのまま俺を押し倒すと騎乗位の体勢になる。
「あはっ♡もう我慢できないわっ!」
七条さんはそう言うと自分のオマンコを俺のおチンチンにあてがった。
「あはっ♡挿れちゃうね♡」
ああ、もう完全にスイッチ入ってますね。
俺が諦めてため息を吐くと七条さんは一気に腰を落としてきた!
ズブッっと音がして一瞬で根元まで入ってしまった!!
いや、どんだけ欲しがりさんなんだ!?
俺は思わず自分の下半身を見るために起き上がると、そこには結合部しか見えなかった。
うわっ、やっべえなコレ!
俺の極太長なおチンチンが七条さんのオマンコに全部入っちゃってるじゃん!しかも根元までずっぽりだ。
「あふっ♡んっ♡ん゛お゛っ♡」
あ、これ、七条のオマンコのヒダヒダが絡みついてきてマジで気持ちいい! 俺は思わず腰を動かしてしまった。
するとさらに七条の膣内が激しく締め付けてきた。
うおっ!やべえなコレ!めちゃくちゃ気持ちよすぎるぞ!
「あっ♡ああっ♡すごっ♡しゅごいぃいっ♡♡」
七条さんは俺の上で激しく腰を上下させ始めた。
あ〜これはもうダメだわ、完全にスイッチ入ってますね。
もうこうなったら俺も覚悟を決めるしかないだろう。
いやまあ、最初から覚悟なんてなかったけどさ!
しかし、七条のオマンコの具合は半端ないね!
今までで一番気持ちいいかもしんないわ。
いや〜それにしてもまさかこんな事になるとは思わなかったなぁ……というかこれ大丈夫なやつ?
バレたら捕まるんじゃないか俺?
「んっ♡ん゛っ♡あひっ♡」
俺がそんな不安を感じている間も七条さんは一心不乱に腰を振っていた。
あ〜そろそろ出そうなんだけどなあ……
俺は少しでも外に射精しようと腰を浮かせてみたが、七条さんのお尻が俺の股間を完全に飲み込んで肌と肌がぶつかりあう。
あ、これ逃げられないやつだわ……まあいっか、なら濃いやつぶちかますか!
俺は七条さんのお尻が下がった瞬間をグッと掴むと上に突き上げるように持ち上げた。
「んほぉおぉおっ♡♡♡」
あ、やばいコレ癖になりそうだわ……
俺は七条さんのお尻を上下させつつさらに腰を打ち付けた。
パンッ!パァンッ!!と肉がぶつかる音が響く。
ああーめっちゃ気持ちいいわぁ〜。
それに七条のオマンコの締め付けも最高だし、もうこれ完全にハマったわ。
「あひっ♡しゅごっ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛ほっ♡♡」
七条のオマンコは愛液まみれで俺のおチンチンを包み込み、ヒダヒダが絡みついて射精を促してくる。
もう限界だ、俺はそのまま七条の膣内に精液を流し込んだ。
「お゛っ♡イグゥウウッ♡♡♡」
七条さんはビクンッと仰け反り盛大にイったようだったが、それでもまだ俺のモノを離そうとしない。
そして数秒後ゆっくりと立ち上がったと思ったら今度は騎乗位の体勢のまま、腰をまた動かしはじめた。
……これはまだまだ終わらないパターンだな……まあいいけどさ!
どうせこのままじゃ収まりつかんし!
「んっ♡はっ♡はあ〜♡ねえ、タロウくん♡」
「あ、はい、何ですか、七条さん」
「アリアって呼んで♡」
「はいはい、アリアさん」
「むぅ〜……まあいいわ。それよりもっと激しくしてもいいわよね♡」
「え?あ、はい、いいっすよ!ドンとこいです!」
というわけで俺はそのまま第二回戦に突入となった。
先手はアリア、俺のおチンチンをオマンコで咥え込んだ状態で自分のお尻を俺の股間にバンバンッと叩きつけるように動かしたまま、そのどっしりとしてむっちりとぶ厚く大きいおっぱいで俺の顔を挟んでパイズリのように揉んできた。
少し汗ばんだ肌とむちむちな弾力が俺の顔全体を圧迫させるように刺激してくる。
これは伝説のぱふぱふ!なんということだ!気持ちいい!!
「んっ♡んぶっ♡どうかしら、私のおっぱいの感触は?」
「最高です!もうこのまま死んでもいいくらい!」
「ふふっ、嬉しいわ♡」
そう言ってアリアはさらに強く俺の頭を抱き寄せてくる。
ああ〜なんかもうこれ幸せすぎるだろ!
俺はそのままアリアのおっぱいを堪能するように顔をグリグリと押し付けた。
すると、アリアは俺の頭を優しく撫でてくれてさらに嬉しくなると同時に興奮も高まる。
あ〜もうダメだ!我慢できない!!
俺はそのままアリアのお尻を掴んで腰を突き上げるように動かし始めた。
「あんっ♡あっ♡あっ♡」
あ、やべえなこれ……気持ち良すぎてすぐにでも俺が射精してしまいそうだ。
だが、アリアのぱふぱふは強敵だ!
どうしようか!ん!そうだ!
俺はアリアのぱふぱふの魅力を断ち切るように顔を動かすと、アリアのおっぱいの先端のぷにっとした乳首をかぷっと軽く噛み付いて舌で乳管を穿るように刺激する。
すると、アリアはビクンッと体を震わせた。
おおっ!?これかなり効くかも!
「ああっ♡んふぅっ♡」
あ、ダメだわコレ。もう我慢できねえ!
俺はさらに強く歯を立てて噛みながら腰を激しく動かし始める。
「あひっ♡おほっ♡お゛っ♡おごっ♡イグゥウウッ♡♡♡」
あ、またイってるな?
だがしかし!俺の腰の動きは止まらないぜ!!
そしてついにその時がやってきた。
「んぎいぃいいいっ♡♡♡イッグぅううぅううっっ♡♡♡♡」
アリアは汚い叫び声を上げて盛大に絶頂をするのと同時に俺も射精した。
ドピュッドピューッ!と凄まじい勢いで放出された精液をアリアの膣内に全て出し切ると、俺はゆっくりと引き抜いた。
「あひっ♡お゛っ♡」
アリアの声になっていない喘ぎと共にゴポリっと大量の白濁液がこぼれ落ちてきた。
そしてそのまま座席にもたれかかるようにしてたアリアは俺の方に四つん這いになってお尻を高く突き出して、両手で湯気がでている愛液と精液塗れのオマンコを広げる。
「ねえ……♡もっとぉ……♡」
おねだりを切なげに言ってきたので、俺は迷わず後ろから挿入して、お尻の肉をバシンッ!と強く叩く。
「んほぉおっ♡♡♡」
獣みたいな喘ぎ声を上げながらアリアは再び激しく俺のおチンチンを求めて腰を振り始めた。
そのアリアの腰の動きに合わせて、俺もアリアのお尻を強く叩きながらおチンチンを深く突き入れる。
「あ゛っ♡あへっ♡しゅごいっ♡お尻叩かれるのしゅきぃいいっ♡♡♡」
ああ、なんかもう完全にドMだなこの人。
だがしかし!そんなアリアが俺は好きになった!!
だからもっといじめてあげよう!
「んひぃいぃっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」
あ、またイッたな?でもまだ終わりませんよ!
そのまま俺は、さらに激しくお尻を叩く手と子宮を打ち付ける腰を動かし続けた。
おまけでアリアのぷくっと勃起したクリトリスを摘み扱いた。
「おほっ♡おほっ♡おほぉおおぉっ♡♡♡♡♡」
プシャァアアッと勢いよく潮を吹き出して高級車の座席を汚しながら、アリアはアヘ顔になって気絶してしまった。
だが、まだ俺のおチンチンは元気いっぱいだ!
その時、アリアのお尻の穴がプヒッ、プヒッと空気が漏れるような音を鳴らしているのに気がついた俺はお尻の穴を指で触ってみると、ぽっかりと抵抗なく広がった。
あ、これは相当お尻で遊んでいるなとわかった俺はなんとなく穴の匂いをかいでみるが、石鹸と薬品の匂いが微かにした。
これは自発的に小まめに浣腸してきれいにしてるなと思った俺はなんとなく、アリアのお尻の穴に俺のおチンチンをぶち込んでみた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛へぇええっ♡♡♡イグッ♡おしり♡♡もう無理ぃいいっ♡♡♡」
目を覚ましたアリアは俺のおチンチンにお尻の穴を貫かれてまた絶頂を迎えていた。
でも、俺の欲望は止まらない!俺はそのまま腰を振り続ける。
「んほぉっ♡あ゛〜イグッ♡♡ケツマンコ気持ちいいぃいっ♡♡♡」
俺のおチンチンがアリアの腸内をゴリゴリと圧迫させながら押し入っていくと、ついにその時がやって来た。
S字直腸まで到達したのか、おチンチンに粘液が纏わりつくような感覚がした時、アリアがケツマンコをギュッと締め付けてきた。
「んっ♡出して♡全部出してぇえっ♡♡♡私のケツオマンコの中にいっぱい出してぇっ♡♡♡」
あ、もうダメだわこれ。
我慢できない!
俺は思いっきり腰を突き出してケツマンコの中に射精すると同時に、プシッ!プシャアァッ!!とアリアはオマンコから大量の潮吹きと膣内に残っていた精液を吹き出して座席を汚していく。
ああーめっちゃ出たわ……
アリアは白目を剥きながらガクガクと痙攣してお尻を高く突き上げて気絶してしまっていた。
あ〜これどうしよ?
とりあえず車汚しちゃったから謝ろう。
俺はそう思い、運転席に座って運転しているメイド服の女性に話しかけるため、仕切り板を叩いてみた。
「あの〜すいません」
メイドさんはバックミラー越しに俺の方を見た後、すぐに前を向いてしまった。
あれ?聞こえなかったのかな?
もう一度話しかけてみるがやはり無視されてしまう。
どうするかと思っていると、車を止める振動を感じたかと、思えばドアが開けられて先ほどの運転席のメイドさんが立っていた。
「お待たせいたしました。あら、お嬢様、なんてうら、ゴホン、端ない格好でタロウ様を放置しておられるのですか。では、タロウ様、少し失礼致します」
メイドさんはそう言うと、どこからともなく取り出したお手拭きでオレのおチンチンを優しく拭いて、愛液や精液の汚れをキレイにしてくれた。
「タロウ様のおチンチンはまだお元気ですね、さすがです。なら、そうですね。お嬢様のご希望でしたから今のうちにしておきますか。よっと」
そう言ってスマホを取り出すと、気絶しているアリアの身体を動かして仰向けにすると、オレのおチンチンを目のあたりにドンっと乗せて彼女の指をピース状態にすると俺の首下からアリアのそれが写る感じでスマホを構えた。
「では、いきますよ。はい、チーズ♡」
パシャリとシャッター音がなる。
その後、オレの服装をきれいに正すとアリアをお姫様抱っこして立ち上がった。
「はい、これで大丈夫です。では、そろそろお部屋へ向かいましょうか」
俺は一連の行動に唖然としながら、うなづいて彼女の後について屋敷の中に着いて行った。
部屋に到着するまでメイドさんが言うにはここは七条家の隠れ家的屋敷の一つらしく、ヤリ部屋ならなヤリ家だとか。なのでこじんまりしてるとか言われたが、いや、普通の一軒家より大きいんだが?
俺を部屋に案内した後、メイドさんはアリアさんの準備をすると言って気絶したままの彼女を抱えてどこかに行って数分後にジュースとサンドイッチを持って再びやってきた。
「激しく動かれていましたから、水分と栄養補給に軽めのものを思いまして」
「あ、ありがとうございます」
「いえ、ごゆっくりおくつろぎください。私はこれで」
それだけ言うとメイドさんは頭を下げて部屋を出て行った。
あ、よく見りゃいい女だったなぁ……と少し残念に思いながらもサンドイッチを食べ始める。
うん、ハムもレタスも美味いし、なんか歯応えがすげえイイ。
間に入ってるチーズは味が濃くもなく後味もいいな。
そしてジュースはオレンジジュースなのに、なんかすげえ濃いわりに飲みやすい。
さすがにお金持ちって食べ物がすげな!
俺は満足感に浸りつつ、アリアが来るをのんびりと待っていたのだった。
「タロウ様、失礼致します。お嬢様をお連れいたしました」
しばらくするとメイドさんが、目を覚ましてさっぱりしてきたガウン姿のアリアを連れてきた。
もう、その姿にツッコミはしないぞ。
ガウンからこぼれ落ちそうなおっぱいとほぼ丸見えなパイパンなぷにすじとかに釣られないクマー
「タロウ様、お待たせ致して申し訳ございません。本当ならばこちらに招いてから色々とやる予定でしたが」
アリアがそう言ってオレに抱きついてきた。
「もう我慢できません。タロウ様は私のご主人様になっていただきたいと思いまして!」
あ〜これはもう完全に堕ちちゃったパターンっすね。でもまあいっか!
「だ、だってぇ……♡オマンコもケツ穴も感じちゃってぇ……♡♡もう普通のサイズじゃ満足できないのぉ♡だからぁ……もっと激しくしてぇ♡♡」
アリアはトロンとした顔でお尻を振りながらおねだりをしてくる。
その仕草に俺のおチンチンがまた元気になるのを感じた。
「はい、わかりましたよ」
「あはっ♡ありがとう♡」
そう言ってベッドに連れて行かれて、唇を重ねてきたアリアを抱き寄せてキスをしながら押し倒すと、そのまま正常位で再び前戯なしで一気に挿入した!
「んほぉっ♡♡きたぁっ♡♡♡」
あ〜やっぱこのオマンコは最高だわ。
そして目の前でばいんばいんと跳ね回る大きなおっぱいを、アリアの両腕を掴んで引っ張りことで挟んで押さえ込むと、縦に押し潰れたふっくらおっぱいが腰の動きに合わせてぶるんぶるんと揺れ動いた。
俺は揺れ動くおっぱいの片方の乳首に吸い付くと舌で舐めます。
「んっ♡あぁっ♡♡ちくびきもちいいっ♡♡」
「お嬢様、もっと気持ちよくなりましょうね」
そう言っていつの間にか横にきていたメイドさんが、アリアのもう片方のおっぱいの乳首を指で摘んで引っ張る。
「あ゛っ!?だめぇっ♡それイッちゃ……イクッ!♡イッグウゥウウッ!!♡♡♡」
あ〜やべ、もう出そう!
俺はラストスパートをかけるように、腰を振る速度を上げて子宮口を突き上げると、アリアは快感で身体を仰け反らせて激しく痙攣した。
俺も限界に達して射精すると、同時にアリアは潮吹きをして気絶してしまったようだ。
しかし、まだ俺のおチンチンが元気なままだ。
するとメイドさんが俺の耳元で囁くように言ってきた。
「タロウ様、まだお元気なようでしたら次は私がお相手してもよろしいでしょうか?もちろん、お金はいただきませんよ」
「あ……はい。じゃあお願いします」
俺はメイドさんの提案に乗ることにした。
「かしこまりました。では失礼して……」
そう言って俺の上に跨がってきたメイドさんが、ゆっくりと腰を下ろして挿入してくると、アリアとはまた違う感じの締め付けに思わず声が出てしまうほどだった。
「んっ♡ああん♡やっぱり大きいですね♡」
あ〜これはやばいな!もう出そうだわ!
俺はメイドさんに抱きついて腰を振る速度を早める。
「あっ♡んっ♡あんっ♡」
「あ、あのすいません!そろそろ出そうです!」
「はい、いつでもどうぞ。ふふっ」
メイドさんは余裕な表情で微笑んでくるのでさらに興奮する。
もう無理!限界だ!!
俺はそのままメイドさんの膣内に欲望を吐き出した。
あ〜気持ちいい……最高だが、なんかメイドさんに一発食らわせたいな。
「はぁ♡はぁ♡いっぱい出しましたね♡」
そう言って俺のおチンチンを抜こうと腰を浮かせるが、俺は彼女の両腕を掴んで腰を落とさせると、同時に俺のおチンチンをグンッと突き上げた。
「んほぉおっ!?♡♡♡」
あ〜やっぱ気持ちいいわこのメイドさん!もう一発やっちゃお♡
そして俺はそのまま二回戦に突入したのだった。
数時間後、目の前では俺にお尻を向けたアリアとメイドさんの二人が同時におチンチンをしゃぶらせていた。
俺は指で二人のオマンコを同時に責めている。
「んっ♡ちゅっ♡れろっ♡」
「あはっ♡♡イクッ!!♡♡」
どうやら今は二人とも同時イキをしたようだ。
二人の愛液でびしょ濡れになった俺にメイドさんが俺のおチンチンに優しく手を這わせてきた。
「失礼致しますね」
そう言って俺の上に乗っかると、勃起して大きくなった俺のおチンチンを自分の秘部にあてがうとゆっくりと腰を下ろしてきた。
「んっ……あぁん♡」
メイドさんは艶めかしい声を出すと一気に奥まで挿入したようだ。
そしてそのまま腰を動かし始めた。
「あんっ♡はぁ……♡どうですか?私のオマンコの中は気持ちいいですか?♡」
あ〜これマジでヤバいわ!
めっちゃ気持ちいいし超美人だしもう最高じゃん!
あ、そうだ、良いこと思いついたぜ!
俺は横で羨ましそうみていたアリアに、腰を激しく振ってくるメイドさんのおっぱいに手を伸ばして揉ませると同時に、俺はメイドさんのクリトリスを指で弄り始めた。
すると彼女は思わぬ責めに身体を仰け反らせて反応してしまう。
「あ゛っ!?♡だ、ダメですっ!♡そこは弱いんですぅっ!!♡♡♡」
あ、やっぱり弱点だったか!
ならもっと責めてやらねばな。
俺は腰を振る速度をガンガン上げてメイドさんを責め立てる。
「や、やめ……あひぃいっ♡♡♡イッグウゥウッ!!!♡♡♡」
あ、またイったようだ。
しかしまだ俺のおチンチンは元気いっぱいである。
そして今度は、メイドさんから抜き出した俺のおチンチンをアリアとメイドさんとふたりがかりのパイズリしながら亀頭をフェラをしてきた。
「んっ♡ちゅぱっ♡」
「あぁ♡まだこんなに♡げんきだなんて♡」
俺はふたりがかりのパイズリフェラを受けながら、口を開いた。
「ねぇ、そういえばメイドさんって名前はなんていうの?」
「んぅ♡ぷはぁ♡でじまサヤカ♡ともうしましゅ♡」
「じゃあ、サヤカか。ねえ、アリア、サヤカ。2人とも俺のお嫁さんになってよ」
そう言うと2人は顔をトロンとさせながら答えた。
「はい♡なるますぅ♡」
「うふふっ♡ご主人様ぁ♡♡お嬢様、ご覚悟を……♡」
そう言って俺のおチンチンを咥えながら、サヤカがアリアのオマンコを指で責め立てていた。
あ〜マジ気持ちいい!もう限界だ!
俺はそのまま二度目の射精をした。
口の中にいっぱい出た精液を飲み干したサヤカが、俺の上に跨がってゆっくりと腰を下ろしてきた。
アリアはサヤカにイかされて腰が抜けたのか、ぐったりとして倒れていた。
意外と抜け目なく強かだな、サヤカ。
「んっ……あっ……全部入りましたよ♡どうですか?」
「ああ……最高だよ」
「良かったです♡では動きますね?んっ♡」
そう言って腰を上下に動かしてきた。
「あんっ♡あっ♡あっ♡」
俺は下からもサヤカのおっぱいを揉むと、さらに激しく腰を打ち付けてきた。
気持ちがよくて、ついに限界を迎えた俺は再び射精しそうになる。
「くっ、サヤカ。俺の子供を孕めぇ!」
「はいっ♡喜んで孕みますっ♡♡あんっ♡イクッ!!♡♡」
サヤカも同時に達したようで、身体を仰け反らせて痙攣している。
俺は最後の一滴まで絞り出すように射精すると、その拍子におチンチンが抜けてしまった。
あ〜もったいない……てなことを考えてると、突然気配もなく現れたアリアが俺のおチンチンを咥えたのだった。
「あむっ♡」
そして、そのまま呑み込むようなディープスロートフェラを始めるのだった。
「うぉ……!?」
なんだこの気持ちよさ!?
それにすげー舌使い!!
まるで俺のおチンチンを知り尽くしたかのような動きで裏筋を這うように舐め回される。
喉奥を食道を呑み込まれた俺のおチンチンが、締め付けるように動かされてスゴく気持ちいい。
あ、だめだもう出る!
俺はそのままアリアの喉奥へ思いきり射精した。
「んっ♡あっ♡んふぅっ♡」
アリアは喉を鳴らして、それらを飲み干していく。
最後に尿道に残ったザーメンを吸い出し終わると口を離して、手で口元を拭きながら俺を見て微笑んだ。
「はぁ……ごちそうさまでした♡」
かわいすぎか?やべ、もう一回勃起したわ♡
そんな俺たちのやり取りを見ていたサヤカが、俺のおチンチンをいじりながら口を開く。
「あら、ご主人様。お嬢様のオマンコはまだ満足していませんよ?」
「え?いや、でも……」
「私のことは大丈夫ですので、遠慮なさらずに。お嬢様も、ほら」
そう言って俺のおチンチンを優しく掴むと、俺の方にM字開脚してアリア自身で広げているトロトロのオマンコに誘導する。
あ、これもうダメだわ!我慢できないわ!
「あ……ダンナさま♡私のオマンコに、おチンチンをください♡そしてダンナ様の子供を産ませてください♡」
「ああ、いくぞ!」
俺はそのままアリアのオマンコに挿入した。
「あ……入って♡んっ♡あぁっ♡」
あ〜やっぱこのオマンコ最高だわ。
もう出ちゃいそう。
俺は腰を振る速度を上げてラストスパートをかけながら、アリアのおっぱいに吸いついて揉みほぐすように愛撫した。
「あっ♡ちくび♡んっ♡だめぁ♡あんっ♡」
アリアは俺の身体を捕まるように足で挟むと、グッとオマンコを締め付けてきた。
あ、ダメだもう出る!
俺はそのままアリアの膣内の子宮奥へとありったけの欲望をぶちまける。
「でるぞ!アリア!俺の子を産んでくれぇ!!」
「はいっ♡だんなしゃま♡こだねっ♡くだしゃいっ!♡」
「うぉおおおおっ!!!」
あ〜出る出る!めっちゃ出る!
俺はアリアの子宮に大量の精液を流し込んだ。
「あっ♡♡きてるっ♡♡イクゥウッ!♡♡♡じゅせえししゃうぅぅぅ!!!♡♡♡♡」
アリアは絶叫しながら絶頂して潮を吹き出したら、白目を剥いてぐったりと身体を倒れた。
あ〜もう出てないのに、まだビクビクとおチンチンを離さないように締め付けてやがる。
俺はゆっくりとおチンチンを引き抜くと、アリアはサヤカに介抱されていた。
あ〜死ぬほど気持ちよかったな!
それから、俺とアリアとサヤカの三人によるぶっ続けセックスが始まった。
あ〜また出る!
俺は2人同時にオマンコを交互に抜き差しして突き上げながら、ラストスパートで腰を激しく振っていく。
「ああっ♡あんっ♡♡イグゥウッ!!♡♡♡あ゛ぁ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
「きゃうんっ♡♡」
そのまま二人は絶頂して、俺は大量の精液を連続して二人の膣内や腸内溢れんばかりに注ぎ込みつつ、二人の身体にもぶっかけていった。
「んっ♡あっ♡ダンナさまっ♡もっと突いてください♡いっぱいだしてぇ♡」
「はい♡私のオマンコもどうぞぉ♡それともケツマンコのほうがよろしかったですか♡」
そして二人は出されたばかりの精液が溢れ出してくるオマンコやケツマンコを、白濁塗れになりながら大股広げて俺の方に見せつけて、さらにおねだりをしてきた。
「おまえらぁ……どっちも最高だよ」
あ〜もう二人のエロい姿を見てるだけでまた勃起してきたぜ!
あ、そうだ。俺まだ風呂入ってねえじゃん。
よし、三人で浴室へ行こう!
俺は二人の手を引いて浴場へと向かって、そこでまたソープランドプレイやら色々して遊んだ。
その後、3人でベッドの上で朝まで愛し合ったのであった。
なお、自宅では俺が電話連絡しなかったために行方がわからなくなっていて、かなりヤバい騒動を起こしていたという事をアリアとサヤカを連れてのんびり帰宅した俺が知るのであった。
3人して全員からめちゃくちゃ怒られた。
◉本日のお嫁さん
アリア
本名は七条アリア。
都内有名進学女子高校三年生。
とても裕福な家庭の生まれで、"超"が付くほどのお嬢様。
性格はおっとり優しく、やや世間ズレした天然ボケである。
GRIMO→GOETIAのユノとは波長が合うのか仲が良いのだが、ユノから聞かされたタロウとの愛の行為に興味が湧いて思わず拉致しちゃった行動力を見せつけた。
茶髪の腰まであるロングヘア。
胸はかなりずっしりと重い乳肉がたっぷりと詰まった膨らみはむちむちとした弾力性がある。
腰はくびれがあるが細すぎ健康的な肉つきである。
お尻はずっしりとしているがきりっと引き締まっており程よい肉厚なむちむちさを持っている。
変態淑女のためアナル洗浄は小まめに綺麗にしているので、車の中でタロウにやられても問題なかった。
タロウのお嫁さんはバッチコイ状態らしいが、学業優先のため子供はしばらくつくれないからアナルでの性交が基本となるが、本人はそっちもバッチコイらしい!
サヤカ
本名は出島サヤカ。
七条家メイドで、アリア専属でもある。
家事優秀で運転手役もこなす地味に万能な変態メイド。
本当はアリアとタロウにちょっかいを出す気はなかったが、タロウのおチンチンがあまりにも立派だったので手を出してしまった。
本人はショタコンの気はなかったが、今回の件で目覚めた。
黒髪のポニーテール。
胸はかなり大きくふっくらとしているがそこそこずっしりとしている。
腰は普通で細くも太くもない。
お尻はキュッとしまっているがむちむちしてけっこうずっしりしている。
タロウのお嫁さんは棚ぼたと思っているが、他のお嫁さんの中でもタマモとエルザには決して逆らわないでおこうと一瞬で悟ったらしい。
引用作品及びキャラ
『生徒会役員共』七条アリア
出島サヤカ