ドスケベオッパイサキュバスの黒乃胡夢に強烈チャームをかけてズッコンバッコンヤりまくり、母親のアゲハもヤりまくる 作:オッパイは正義マン
俺は三年の槍杉多門、インプでヤリチンな俺は校内で人気のサキュバスで一年の黒乃胡夢を校舎の屋上に呼び、強烈なチャームをかけた。
「あ、あの、その……おちんぽを……っ❤️❤️」
「うん、ちんこがどうかした?」
「わ、たしの、お、おまんこにおちんぽを、ください……っ❤️❤️」
「ふーん」
そして、まじまじと彼女の四肢を見つめ、恥ずかしさに身をよじる姿を堪能して頷く。
「じゃあ、貸してあげるから好きに使っていいよ?」
「す、好きに?」
「そう、その代わり、俺は動かないから」
ごくり、と喉を鳴らして、胡夢は俺のズボンをすぐさま下ろす。べちんとちんこが彼女の頬を叩くと、胡夢は一瞬、腰が抜けたようにへたりこむ。そのくせうっとりとした表情は変わらず、相変わらず幸せそうだ。
「お、おちんぽ、しゅごいっ❤️❤️❤️」
そのまま尻を向けて、こちらをちらちらと見ながらちんこを膣へと導いていく。
「ん゛あ゛っ❤️❤️❤️」
先っぽが入っただけでぶるりと身体を震わせる。おっぱいをぶらぶらと揺らして、つま先立ちしてぐぐっ、と押し込まれていき、亀頭に子宮口が届く。
「あ゛あ゛っ❤️❤️❤️ イ゛グっ❤️❤️❤️ おちんぽッ❤️❤️❤️お゛ぐまで❤️❤️❤️」
ため込まれた飢えから押し込まれた想像以上の快楽は恐ろしいほどのダメージを与える。既に脚がガクガクと震え始め、腰が落ちていくのだが……。
「あーあー、くし刺しじゃん」
「あ゛あ゛っ❤️❤️❤️しきゅう❤️❤️❤️❤️❤️ づぶざれ゛てッ❤️❤️❤️❤️」
俺が仁王立ちしている以上胡夢の腰は落ちようがなく、突っ伏していないと身体を支え切れていない状態なのにつま先立ちを維持せざるを得ない。
頑張って立とうとして腰を上げても、気持ち良さに潰されてすぐ腰が落ちてしまう。小刻みに腰が揺れて気持ち良さを享受させられる。そんなチョロまんこでありながらきゅうきゅうに締めつける名器だ。
俺自身が動かなくても十分気持ち良く、セックスのためにおねだりして、必死になって腰を動かしているという事実も最高に興奮させてくれる。
「ふぁ❤️❤️❤️❤️ ん゛っっ゛゛❤️❤️❤️❤️ おちんぽっ❤️❤️❤️❤️おちんぽっ❤️❤️❤️❤️ お、ぐまでっ❤️❤️❤️❤️ ぎ、もちぃ゛❤️❤️❤️❤️ よぉ❤️❤️❤️❤️」
その健気な献身に、俺もまたどんどん高まっていく。ある程度我慢できるとはいえ、俺だって男だ。エロい姿を見れば射精したくなる。胡夢が必死になればなるほど何もかもをぶちまけてしまいたくなる。
「そろそろ出そうだから、頑張ってね?」
「ふぁ❤️❤️ い゛っ❤️❤️❤️❤️。」
ばちゅ❤️❤️ ばちゅ❤️❤️ と激しい水音と共に肉が揺れる。
「あ゛っ、う゛ん゛っ❤️❤️❤️❤️ あ゛あ゛っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ゾクゾクとせり上がるその熱量を、全てそのままぶちまける!
「胡夢、出るッッ!!」
「ん゛あ゛あ゛あ゛ッッ❤️❤️❤️❤️ あ゛あ゛……❤️❤️❤️❤️❤️❤️ あ……❤️❤️❤️❤️ あ、ふ、ぅん……っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
射精と共に絶頂を迎えた胡夢はぐてりと完全に突っ伏してしまう。ビクンビクンと痙攣しつつある体からちんこを引き抜くと、こぽっ❤️❤️❤️❤️ と精液が溢れだす。