ドスケベオッパイサキュバスの黒乃胡夢に強烈チャームをかけてズッコンバッコンヤりまくり、母親のアゲハもヤりまくる 作:オッパイは正義マン
一旦口に含んで舌をチンポに絡みつかせるようにしてなめ回す。そうやって唾液をまとわりつかせた後、舌で裏筋を下から上まで何度も往復する。カリをなぞっているかと思うと今度は玉袋を吸い込んだ。
「あひゃあ!」
情けない声を出してしまった。
「気持ちいい?、多門先輩?」
上目遣いが超エロい。
「ハイ、気持ちいいです」
俺の返事に満足したのか、胡夢は口撃を強めた。なんと、口に咥えると顔を上下させつつ回転し始めたのである。しかもその間は舌も動いている。
「ううっ……。胡夢、実は俺、裏筋舐められるの大好きなんだ」
ついついそんなことまで告白してしまう。
「んふふふふ❤️❤️❤️❤️」
それを聞いた胡夢は、上目遣いにニッコリと微笑んだ。大きく舌を出してベロリと俺のチンポの裏側をなぞる。ゾクゾクッと震えたオレは思わず腰を引いてしまう。
さらにそれからはジュポジュポとイヤらしい音を立てて、胡夢は俺の肉棒を吸い続ける。時折髪をかき上げる仕草が最高にたまらない。
俺はもう限界に達し、胡夢の頭を掴んだ。
「うああっ、胡夢、もう出る!」
胡夢は俺に頭を掴まれているので俯いたまま、指で丸を作った。
ドビュルルルル!❤️❤️❤️❤️
胡夢の口の中は、白く濁った液体で満たされた。
「んっ、んうううううっ❤️❤️❤️❤️」
少し上を向き、ゴクリと美味しそうに飲み干す。
「胡夢……」
「うふふ。多門先輩❤️❤️、お願い❤️❤️❤️❤️そのおチンポ、ここへちょうだい❤️❤️」
胡夢は大きく脚を開くと、右手の人差し指と中指で、自らの秘裂の扉をパックリと開いた。どこ覚えたんだよそんなの。
「さあ多門先輩、来て❤️❤️❤️❤️」
お誘いには喜んで応じるが、なんだか今日の胡夢はいつもと感じが違うようだ。前回Hしたときとも微妙に違う。簡単に言えば、前よりエロい。
「じゃ、いくよ、胡夢」
俺はゆっくりとムスコを胡夢のやらしい穴に侵入させていった。
「おっき……❤️❤️❤️❤️はあああああっ❤️❤️❤️❤️!」
ズブッ❤️❤️❤️❤️ ズブッ❤️❤️❤️❤️
「うあああっ❤️❤️❤️❤️ ウソ、コレ、凄いぃぃぃぃっ!❤️❤️❤️❤️カリのえぐられ方ヤバッ……んはああああっ❤️❤️❤️❤️ ナカ、擦りすぎっ、ひいいいいいいっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
もっと激しくしてやるか。
胡夢思いの俺は、胡夢の望みを叶えてやるべくさらに強めに腰を振った。
「あうううううっ!❤️❤️❤️❤️ ダメ、そんな激しく……ひいい!❤️❤️❤️❤️ 激しく、したら……あはあああああっ❤️❤️❤️❤️」
胡夢は俺の下に組み敷かれたまましがみついてきた。
「激しくしたら? どうなるの?」
意地悪く訊ねてみたが、相手はもう視線は定まらず息も絶え絶えの様子である。
「はっ、あっ、へああ……❤️❤️❤️❤️は、はげしくしたら……イッちゃう……からぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
口は半開きで、ヌラリと光る赤い舌が口内で立ち上がっているのが見える。もう目もトロトロである。
「じゃあイカせてやるよ胡夢」
すでに両足をしっかりと俺の腰に回している胡夢の身体の下に手を入れ、がっしりと全身を抱きすくめた。
「あ……❤️❤️❤️❤️」
何かを予感したのだろうか。胡夢が小さく声を漏らした。と同時に、それまでシーツをつかんでいた両手を俺の首に回してきた。
蜜壺の入り口がキュッと締まったのがわかる。まるで
俺は渾身の力を込め、肉の槍で彼女の華奢な身体を思い切り突きまくった。
「あぐぅっ!❤️❤️うはあああっ!❤️❤️❤️❤️ やあっ、ダメぇっ!❤️❤️❤️❤️ お、お腹……奥まで来てる!❤️❤️❤️❤️ そんなっ、突いたらっ、お腹、オマンコ……壊れ……きゃあぁぁぁぁぁぁぁ!❤️❤️❤️❤️」
俺の下で胡夢は上半身を反り返らせて身悶えた。
この顎の下が天井を向いてる眺め、イイな。なんかエロいわ。
当の本人は悲鳴を上げてるが今日の俺は容赦しないことにした。胡夢が仰け反ったのをいいことに、角度を変えて膣奥を突き立てる。
「ひいいいいいっっ!❤️❤️❤️❤️ ダメ……そこ、ダメぇぇぇ!❤️❤️ あはあああああっ!!❤️❤️❤️❤️」
密着した身体をビクビクと震わせて、胡夢は淫らにイキ果てた。
ご丁寧なことに、しっかりとお互いの性器が繋がったままの穴から、潮まで吹き出している。
「あひい……❤️❤️❤️❤️ひいっ……❤️❤️❤️❤️」
股を大きくM字に開き、股間からも口からも涎を垂らしたまま、胡夢は小さく声を漏らした。
次の日、胡夢が母親を紹介したいと実家にいった。
「はーい❤️❤️黒乃胡夢の母親のアゲハでーす❤️❤️よろしくー❤️❤️多門くん……❤️❤️❤️❤️」
俺に駆け寄り、ロケットオッパイを俺の胸に押さえつけてきた。
「は、はあ。」
なんてエロいんだ。ボンキュッボン過ぎるだろ。
俺は秒で勃起していた。