ドスケベオッパイサキュバスの黒乃胡夢に強烈チャームをかけてズッコンバッコンヤりまくり、母親のアゲハもヤりまくる 作:オッパイは正義マン
「やだっ……❤️❤️もう、そんなに大きくして……❤️❤️❤️❤️」
欲望が爆発しそうになるが何とか堪えながら胡夢の母親、アゲハに近づくと彼女の隣に座って肩を抱く。
そのままゆっくりと顔を近づけると彼女も目を閉じ唇を突き出すようにして受け入れ態勢になったので唇を重ねたのである……。
最初は軽く触れるだけのキスだったのだが次第に強く押し付けるようにしていく……すると、アゲハの方から舌を入れてきたのだった。
そのまま互いに貪るように舌を絡めていく……。
暫くして唇を離すと唾液が糸を引いた……そして、アゲハの口から甘い吐息が漏れるのが聞こえる。
初めてのディープキスに俺は興奮し酔いしれていた。そして、アゲハを見詰め思い切ってベッドに押し倒すと再びキスをする。
今度は先程よりも激しく求め合うような激しいキスだ。
「んっ……❤️❤️❤️ちゅぱっ……❤️❤️❤️❤️多門くん……❤️❤️れろっれろっ……❤️❤️❤️❤️」
舌を絡ませながら互いの唾液を交換していく……そして、唇を離すとアゲハは恍惚とした焦点の定まらな表情になっていたのである。
アゲハは蕩けた目で俺を見詰めている……その表情はとてもエロかったのだ。
「ねえ……、そろそろ、しよっか……❤️❤️❤️❤️」
その言葉を聞いて俺の理性は完全に吹き飛んでしまったのだった……。
「あぁ…」
俺は彼女の裸体を食い入るように見ていた。
やがて、一糸纏わぬ姿になったアゲハを見て思わず息を飲む……。
ムチムチしたプロポーションに見惚れてしまい俺のイチモツの先端からガマン汁が溢れてきているのがわかるほどであった。
胸は大きくOカップぐらいか? それで形が良くピンク色の乳首がツンと上を向いていたのである。
更にウエストは引き締まっていてヒップも大きく安産型でとても魅力的だった。
下腹部に目を向けるとアンダーヘアは手入れされている。ミニトライアングルと呼ばれる小さい三角型の黒々とした陰毛であった。
そんなアゲハの裸体を見ているだけで射精してしまいそうだ……。
「綺麗だ……アゲハさん。」
それにしても、この女の体ってエロすぎるぜ……今すぐ押し倒してアソコに突っ込みたいぐらいだ。
俺はそんな事を思いながら唾を飲み込む。そして、欲望を抑えきれずに彼女の大きな胸に手を伸ばすと胸を揉んでみた。
すると、アゲハは甘い吐息を漏らす。柔らかい感触の中に弾力があり揉む度に形が変わる様子がエロくて堪らない。
「あっ!……❤️❤️❤️❤️んんっ……❤️❤️❤️❤️」
そして、乳首を摘まんでみるとビクンッと体を震わせる反応があったのである。どうやら、乳首は敏感らしい。
今度は顔を近づけて舌先で乳首を舐めてみる事にする……すると、アゲハはシーツを掴みながら悶え始めたのである。
「ひゃうっ!?❤️❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️❤️!」
艶っぽい声を上げるアゲハを見て俺の興奮度も増していく。
今度は反対の乳首を口に含み舌先で転がしてみる。すると、アゲハは甘い吐息を漏らしながら体をくねらせるのだった。
俺は夢中になって胸を愛撫し続けたのである。そして、下腹部へと手を伸ばし秘部に触れるとそこは既に濡れていたようだ。
指先を割れ目に沿って動かしていくとクチュクチュとした水音が鳴る。その音を聞いて興奮した俺は指を陰部の中に入れたのだ!
「やぁんっ!❤️❤️❤️❤️だめぇっ!!❤️❤️❤️❤️」
俺は構わず指を奥まで入れて動かし始めたのである。
膣内は温かくヌルッとした感触がある。陰部の中で指を出し入れするとヌチュヌチュという音が鳴り響く。
「あっ!だめっ!!❤️❤️❤️❤️そんなに弄っちゃっ!!❤️❤️❤️❤️」
そのまま暫く続けるとグショグショに濡れてきたようだ。そろそろ頃合いだと思い指を引き抜くと糸を引いているのがわかった。
「はぁ……❤️❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️❤️❤️」
アゲハは肩で息をしている状態になっていた。
「そろそろ……挿れていい?アゲハさん。」
「……いいわ……来なさい❤️❤️」
つけた後、彼女の足を広げると彼女の綺麗な形の陰唇とピンク色の膣口が目に入る。
そして、巨根の先端を膣口に押し当て腰を前に進めて行ったのだ。
ズプッ!ヌプッという音と共に亀頭が入っていく感覚が伝わってくる。
奥まで突き入れた。
アゲハの膣内は狭く温かい。挿入するとヒダのような物が絡み付いてきて、まるで吸い付いてくる感覚であったのだ。
根元まで挿入し終えると一度動きを止める。彼女は目を閉じながらハァハァと息を吐いていた。
俺はゆっくりと腰を動かし始める。最初は浅い動きから始め徐々に速度を上げていくとパンパンッという音と共に肌同士がぶつかる音が響く。
「ああっ!❤️❤️❤️❤️ ああん!❤️❤️❤️❤️ あっあっあっ!!❤️❤️❤️❤️」
突かれる度にアゲハは感じ喘ぎ声を上げていた。
俺は必死で耐えていた。少しでも気を抜けば射精してしまいそうになるからだ……。
「はぁ……はぁ……凄く気持ち良すぎて……出してしまいそうだ」
「え……ええっ?❤️❤️ もう出ちゃうの?❤️❤️❤️❤️」
「ううっ、で……出るぅうううう!!」
「んああああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そう叫ぶと俺は射精してしまったのであるドピュドピュッと脈打ちながら大量の精液をアゲハのおまんこの中へと放出する。
そして、アゲハの膣内から肉棒を引き抜くと彼女の愛液が一緒に纏わり付いて糸を引いていた。
「んっ………❤️❤️❤️❤️すごいわ………❤️❤️❤️❤️多門くん………❤️❤️❤️❤️」
アゲハは目をとろんとしながら俺を見つめていた。