ドスケベオッパイサキュバスの黒乃胡夢に強烈チャームをかけてズッコンバッコンヤりまくり、母親のアゲハもヤりまくる 作:オッパイは正義マン
「あああっ!!❤️❤️❤️多門君!!❤️❤️❤️私またっ!!❤️❤️❤️またいっ!!❤️❤️❤️」
「俺もまたっ!!くうっ!!」
アゲハとのエッチを始めて1時間が経つ。その間までに互いに10回以上絶頂を迎えていた。
「くそっ!!名器すぎるだろ!!我慢出来ねぇ!!」
アゲハのまんこがあまりにも気持ちよすぎる為、ついに我慢するのを辞めイきたくなったらイくと、絶倫を最大限使ってアゲハを味わう。
「多門君っ!!❤️❤️❤️私またっ!!❤️❤️❤️んひぃぃぃっ!!❤️❤️❤️」
アゲハも初めて絶頂を知って間もないのに、この快感の虜になってしまう。
「イくぅぅうううううう❤️❤️❤️❤️!!イくのがとっても気持ちいぃよぉ!!❤️❤️❤️❤️」
この短い間に濃厚なキスや絶頂等の未知の体験をさせてくれた、幸せの渦に巻き込んでくれた俺をいつの間にか好きになっていた。
「多門君っ!好き…!❤️❤️❤️胡夢の母親だけど私も恋人にして!❤️❤️❤️お願いっ!❤️❤️❤️もっと!もっと気持ちよくしてぇぇぇぇぇ多門君ラブなのぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️!」
俺に告白するアゲハ。アゲハは恋人の胡夢の母親でありが、俺もアゲハが好きだ。俺からもお願いする。
「ああっ!勿論!!俺の恋人になってくれ!アゲハ!沢山気持ちよくしてやるっ!!」
喜び涙を流して懇願してくるアゲハを見て、ここで応えなきゃ男じゃないと思い更に頑張りアゲハを気持ちよくさせる。
「っ!!❤️❤️❤️。ひぎぃぃっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は体勢を後背位に変え激しく腰を打ち付ける。腰を振りながら上半身は倒してアゲハに密着すると大きく柔らかい胸を揉み、もう片方の手でクリトリスを摘まむ。すると悲鳴に近い嬌声をあげ潮を噴きベッドを濡らす。
「うっ…っ!!❤️❤️❤️んはぁっ!!❤️❤️❤️はあぁぁん!!❤️❤️❤️❤️」
あまりの快感に意識を手放そうとしてたが、ちんこが子宮に向かって一直線に突いてきたので意識が覚醒。再び突かれる度に癒しボイスの嬌声が鳴り響く。
「あー!!アゲハ出る!!また出る!!」
俺は腰を打ち付けながら我慢の限界を迎えると両手で腰をホールドするようにガッチリと掴み密着しながら子宮に向かって何度目か分からない射精をした。
「んほぉぉぉっ!!❤️❤️❤️❤️あちゅいのが!!❤️❤️わらしの中にっ!!❤️❤️❤️入ってくりゅぅうぅ!!イくのぉぉぉ!!❤️❤️❤️❤️」
雄叫びをあげ自分が今どうなっているのか説明しながら、アゲハは何度目か分からない絶頂を迎えた。
「ん~❤️❤️❤️多門くん………ちゅっ❤️❤️❤️好き……❤️❤️ちゅきぃ~~~❤️❤️❤️」
アゲハは俺とキスをしながら竿を扱き、
「ああああっ、アゲハ出る!!!!」
ぶびゅう❤️❤️❤️
「ああああん~~~❤️❤️❤️濃いわぁ❤️❤️❤️❤️」
アゲハの全身と顔にかかったザーメンを舐めとっていた。