ドスケベオッパイなマーシャ先輩と子作りエッチして孕ませて元気な赤ちゃん産ませたい❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は南都ハジメ。高1だが今不良に絡まれてボコボコにされてます。
「おらっ!南都!てめえっ調子乗ってんじゃねえよ
!」
「ガンつけやがって…!オラ…!」
まあ、ただ不良グループに鉢合わせただけなんだけど。
この有り様。他の連中は見てみぬふりである。
しかし、
「こらー、やめなさーい。弱いものイジメはダメっ!だぞっ!」
そんなふわふわな天使な声で注意しても無理な気が、、
「ち、生徒会の九条姉じゃねぇか!」
「めんどくせえ、ずらかるぞ!」
なんとまあ不良グループが逃げていった。
「大丈夫?えと君は南都ハジメ君だよね、」
「え、何で俺の名前、、」
「だってほら、学生証が。」
ボコられていたので気がつかなかったが、学生証が落ちていた。
「ほら保健室行きましょうか。ヨイショ。」
マーシャ先輩に肩を抱えられる。ドスケベオッパイが当たってチンポが勃起していた。
保健室ー
俺はマーシャ先輩の腰を掴むと肉棒の先端を割れ目にあてがったのである。そして、ズッズズッと音を立てゆっくりと挿入していく。
「あっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」
イチモツが陰部の中に侵入してくる度にマーシャ先輩が喘ぐ。俺のカリが膣壁を擦る度に声が出て腰を震わせている。
そして、根元まで到達させると今度はゆっくりと引き抜いて動かしていく……。
「あっ……❤️❤️❤️❤️あんっ……❤️❤️❤️ダメ❤️❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️」
再びマーシャ先輩は喘ぐ。俺は徐々に腰を動かす速度を上げていく。
すると、パン!パン!と肉と肉がぶつかり合う音が保健室の中に響き渡るのであった。
「あっ!❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️ あっ!❤️❤️❤️❤️」
マーシャ先輩は突かれる度に声を上げている。俺は更に激しく腰を打ち付けていく。そして、マーシャ先輩の尻がプルプルと震えるのであった……。
「マーシャ先輩のマンコ、きつくて気持ちいい! 」
俺は心の中で歓喜していた。俺が初めて、満足できるマーシャ先輩を抱けたのだ。その事に感動すら覚えていたのである。
だが、気持ちが良いのは俺だけではなくマーシャ先輩の方も同じだったようだ。
「あんっ! ❤️❤️❤️ああっ!!❤️❤️❤️❤️ すごいっ!!❤️❤️❤️❤️」
マーシャ先輩は快感のあまり喘ぎ叫んでいる。どうやら、マーシャ先輩も感じているようだった。
そして、俺も感じて段々射精の限界が近づいてくる。俺は最後のラッシュをかける事にしたのだ……。
俺の下腹部とマーシャ先輩の尻で肉同士のぶつかり合うパン!パン!パン!という音が保健室の中で反響する。
その音に交じりマーシャ先輩の喘ぎ声も大きくなっていくのであった。
「あんっ! ❤️❤️❤️イク! イク! イク! ❤️❤️❤️イグぅううううっ!!❤️❤️❤️❤️」
マーシャ先輩が大声で喘ぎ始める。俺も、もう限界を迎えそうだった……。
そして、深く突き入れると子宮口に亀頭が当たりマーシャ先輩は絶頂に達したようだ。膣壁が痙攣して俺の陰茎をきつく締め上げてくる。
「ううっ! 出そうだっ!!」
ドピュッ!! ビュルルルッ!! 勢いよく飛び出した白濁液がマーシャ先輩のオマンコの中に飛び散っていく。
迸るザーメンの熱さでマーシャ先輩もビクッと体を震わせたのであった……。