ドスケベオッパイなマーシャ先輩と子作りエッチして孕ませて元気な赤ちゃん産ませたい❤️ 作:オッパイは正義マン
「やっ、やん――❤️❤️❤️❤️」
「マーシャちゃん、こっち向いて」
左手でマーシャちゃんの頬を包んでこちらを向かせる。
「ハジメちゃん……❤️❤️❤️❤️」
潤んだ目は、次に何をされるのかを理解して、期待していた。その彼マーシャちゃんの期待どおりに唇を重ねる。
「んっ、❤️❤️❤️❤️むぅっ❤️❤️❤️❤️、れうっ❤️❤️❤️❤️…や、やぁっ、❤️❤️❤️❤️んっ、んぷっ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
響く甘い声に、またぞろ、俺の興奮も高まっていく。右手をマーシャちゃんの脚のあいだに滑り込ませ、柔らかな秘裂に触れる。
「だ、だめっ、❤️❤️❤️❤️……っ、やんッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
中指の先を膣口に挿入する。穴の中――入口付近は、粘性を持った液体を纏っていた。
「あっ、やっ❤️❤️❤️❤️、だめ❤️❤️だめっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
言いながらも、マーシャちゃんの腰はひくひくと前後に動いて、指をもっと奥へと迎え入れようとしてくる。
マーシャちゃんの口を塞ぐ。マーシャちゃんはキスの口元から嬌声を漏らしつつ、持て余した両手で俺の右腕にしがみついてくる。
「んぶッ❤️❤️❤️❤️、んっ❤️❤️、んくッ――!❤️❤️❤️❤️ は、ぷっ……❤️❤️❤️❤️んんッ!……❤️❤️❤️❤️あ、えっ……?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺が何の前触れもなく指を抜くと、マーシャちゃんは戸惑って、物欲しそうに切なげな表情を浮かべる。
「――もっとして欲しかったんだ?」
「うんっ❤️❤️」
「マーシャちゃんもっとしたいな。」
「あ……っ❤️❤️❤️❤️」
マーシャちゃんを前に押して、手を突かせ、四つん這いにさせる。
そこへ、硬くなった怒張を擦りつける。
「えっ、や、やっ――❤️❤️❤️」
体のほうは――マーシャちゃんの淫裂は、ヌトヌトした体液を滲ませて、俺のペニスに絡みついてくる。腰も、ピクピクと嬉しそうに反応している。
覚え込まされた快感をまた浴びたくて堪らない――眼下の女体は、全身でそうアピールしていた。
「挿れていい……?」
入口を先端で嬲って、敢えて、ぐちぐちという音を聞かせる。
「――は、はぁっ、やぁあ❤️❤️❤️❤️、ぁっ……❤️❤️❤️❤️―あ、あぁあッ!?❤️❤️❤️❤️」
指での愛撫のときに分かっていたことだが、膣内は蜜で溢れて、ねっとりと濡れそぼった感触で俺のことを包んでくる。
俺は根元まで挿入を果たすと、前屈みになり舌を伸ばして、マーシャちゃんの背中を舐め上げていく。
「ん、ひ、んぃッ……!❤️❤️❤️❤️ や、ああッ、あんッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そのまま首筋にむしゃぶりつき、両手では乳房とその尖端を愛撫し、腰を押しつける。柔らかな尻肉と蜜穴が俺のことを受け止めてくれる。
動くたび、マーシャちゃんの高い嬌声が反響する。
「マーシャちゃん、マーシャちゃんっ――」
獣の交わりのような体勢と、荒々しい腰づかい。
今日、もう何度目かのセックスだというのに――。
制御できない衝動が俺の胸の内から沸き上がってきて、俺をせき立てる。セックスを覚えたばかりの頃だって、これほど夢中になったことはないというのに。
――パチュッ❤️❤️❤️❤️、ばちゅっ、❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅッッ!❤️❤️❤️❤️
マーシャちゃんの肉体を抱きしめ、その柔らかさに溺れながら、
どくどくどくっと、勢いのついた白濁液がマーシャちゃんのおまんこに放出される。
「ん、や、やぁッ!❤️❤️❤️❤️……は、ぁ、あッ、❤️❤️❤️❤️ハジメちゃんっ……❤️❤️❤️❤️」
マーシャちゃんは快感に身震いすると、ゆっくりと反転して、頭を縁に預けて俺を見上げる。両腕を伸ばし首筋に抱きつくと、キスをせがんできた。
「あ、むっ……❤️❤️❤️❤️んちゅッ、んぅっ、はむっ……ん、んっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
両脚でもしがみつかれ、腰をなすり付けられる。
その発情した下半身へと、再びの挿入。腰の位置をずらし、わずかに押し出すだけで、それは成った。
「や、ぁんっ! ❤️❤️❤️❤️あっ、あッッ――❤️❤️❤️❤️❤️❤️っ?」