ドスケベオッパイなマーシャ先輩と子作りエッチして孕ませて元気な赤ちゃん産ませたい❤️ 作:オッパイは正義マン
「……っ!」
「ふーん。……じゃ、これにしよっか」
マーシャちゃんと買い物デート。マーシャちゃんは下着を選んだ。
大事な部分を隠すこともできない透けている下着。
「これ着て、たくさんしてあげるね、ハジメちゃん❤️」
「じゃあ、はじめよっか」
マーシャちゃんがそう呟いて俺たちはベッドに座る。
あのデートのあと、気が気でなくなった俺を見て、マーシャちゃんはそのままラブホテルへと直行した。
「ぎゅー❤️❤️❤️」
ぎゅーっとマーシャちゃんは俺のことを抱きしめる。
服を着たままだったけど、胸に潰されておっぱいがむにゅっと形を変えるのが分かった。
今マーシャちゃんは購入したばかりの服を着ていた。
下着も当然着用している。
「マーシャちゃんの身体……柔らかい」
「やーん、ハジメちゃんのえっちぃ❤️❤️」
思ったことをそのまま告げたらマーシャちゃんは嬉しそうに身体をくねらせる。
そしてもっと堪能してとでも言うように、より身体を密着させた。
「……触って? ……んっ❤️❤️」
抱きしめたまま服の上からおっぱいを揉む。
布越しでも分かる柔らかさに俺はすぐに虜になった。
いつまでも触っていたくなるような魅惑のおっぱいだ。
「んっ、んっ❤️❤️❤️ おかえし❤️❤️❤️」
マーシャちゃんも俺のズボンの上から優しく触れるように撫でてくる。
至近距離で俺らは見つめ合い、そのままマーシャちゃんの服をめくった。
「これ、咥えてて」
めくりあげた服の裾を口に咥えさせると、美しいマーシャちゃんの肌が首からお腹まで露わになった。
さっき買った透けている下着があるだけで全部見えてしまっている。俺は下着の上からおっぱいを揉む。
手のひらで覆い隠せないほど大きいおっぱいを揉むと指が埋もれていく。そして揉むだけではなく指で撫でるように乳首も責めてみた。
「んっ、んんーっ❤️❤️❤️」
口から裾を離せないため、くぐもった声を漏らしている。そんなマーシャちゃんの反応がかわいく見え、胸に顔を近づけ下着越しに乳首を舐める。
俺は布を舐めている感じが強いけど、マーシャちゃんには充分刺激が伝わっているようだ。
「んんっ❤️❤️❤️ ふー……ふー❤️❤️❤️❤️」
鼻息を荒げて快感を必死に堪えている。
俺は一気に責めてしまおうと思い、ブラをずらす。露わになった桃色の突起をぺろっと舐めあげ、片手をショートパンツに忍び込ませた。
うっすらと湿り気を帯びている割れ目に沿わせて、指をクチュっと入れてみる。
「んぁっ❤️❤️❤️」
すると我慢できずに声を漏らし、俺の頭にふぁさっと裾が落ちる。それを気にせずぺろぺろと舐め、指で浅いところをくにくにと刺激する。
マーシャちゃんは悶えるように身体をくねらせ、支えのためなのか俺の頭に手を置いた。軽く抱き寄せられるので乳首に吸い付く形になる。
「んんっ❤️❤️ いいよ、ハジメちゃん❤️❤️」
赤ちゃんになったようにちゅぱちゅぱとおっぱいを吸い、何が嬉しいのかマーシャちゃんは抱き寄せる手に力を加えた。
「ハジメちゃん、赤ちゃんみたい。そういうの好きなんだぁ❤️❤️」
「ぷはっ」
「……なら、こうしてっと❤️」
そして引き剥がされる形で口を離す。
マーシャちゃんの乳首は俺の唾液でてかてかとしていた。
座ったまま抱きつく姿勢から全身ベッドの上へ移動する。
俺はそのまま服を脱がされてしまい全裸で仰向けになる。
対するマーシャちゃんは胸元まではだけさせたまま、半身になって俺の隣に来る。
「はい、どーぞ❤️」
また口におっぱいを押し付けられる。
俺が差し出されたものをちゅぱちゅぱ堪能していると、急に下半身へ手が伸びてきた。
そのままあそこを握られ、優しい手つきでシコシコ動かされる。
「んっ!?」
「えっちな赤ちゃんね❤️」
反対のおっぱいに手を伸ばして乳首を指で撫でる。
吸って、撫でて、シゴかれる。
安心できる気持ちと気持ち良さがごちゃ混ぜになって、理性が溶かされる感覚がした。
「ふふっ。服、邪魔だね❤️❤️ちょっと待ってね❤️❤️」
マーシャちゃんが服を脱いで同じように裸になる。
そして再開すると、布の硬さがなくてより肌同士の密着感を感じられてすごく気持ち良かった。
「どう? 気持ちいい?❤️」
あそこをシゴく手がゆっくり上下し、甘い快感がくる。お返しとばかりに口の中で舌を動かし乳首を転がす。
ピクンとマーシャちゃんが反応すると、震えが手に伝わって刺激も強くなる。
「んっ❤️❤️ んっ、いいよ❤️❤️ わたしのも触って?❤️❤️」
おっぱいを撫でていた手を強制的に下半身へと誘導される。マーシャちゃんのおまんこは先ほどよりも湿りを帯びていて触れただけでくちゅっと音を鳴らした。
お互いに性器を触り合っているせいで、どちらかが感じて反応すると刺激は相手にも伝わってしまっていた。
「ハジメちゃん、なかも。腟内も触って❤️❤️。 あっん❤️❤️」
指を入れて浅いところの壁を押してみる。マーシャちゃんのヒダヒダを感じながらどこが気持ちいいのか腟内を撫でるように指を動かす。
あまり深いところまでは入れずに浅いところをずっと探っていた。
「あっ❤️❤️ そこ、好きぃ❤️❤️」
マーシャちゃんの好きな場所が分かったらそこを重点的に刺激してあげる。指の第二関節辺りまで入れた状態でお腹側の壁を擦る。
後から教えてもらったけれどGスポットという場所らしい。
マーシャちゃんはそこを責められるのが好きなようだった。
「ハジメちゃんっ、そこばっか……❤️❤️」
マーシャちゃんのGスポットを責め続けていると堪えきれないのか俺に抱きついてくる。顔がおっぱいに挟まれて苦しさと柔らかさを同時に味わう。
大きいおっぱいだから、こんなに顔全体が埋まるのは初めての経験だった。
「んんっ、イッちゃ……❤️❤️。 〜〜〜っ❤️❤️」
ビクンビクンと身体を大きく弾ませてマーシャちゃんは絶頂を迎えた。腰が引かれたせいで指が抜け、ぬらぬら濡れた指を空気が撫でた。
「……はぁはぁ❤️❤️ハジメちゃんに、先にイかされるなんて……❤️❤️」
「ど、どうでし……だった?」
「……気持ちよかった❤️❤️」
絶頂の余韻でとろんと瞳を蕩けさせているマーシャちゃんに軽く抱きしめられる。けれど今度はすぐに解放してくれて、俺のお腹に跨るように体勢を変えた。