ドスケベオッパイなマーシャ先輩と子作りエッチして孕ませて元気な赤ちゃん産ませたい❤️ 作:オッパイは正義マン
二年後ー
俺とマーシャちゃんは結婚式を挙げた。
ボテ腹のウエディングドレスのマーシャちゃん。
これから出産結婚式が始まる。
「あっはぁぁあん❤️❤️❤️ ちんぽす、すごい❤️❤️❤️ 一気に子宮まで届くぅ❤️❤️❤️」
「うわぁ……!マーシャちゃんのオマンコ……とろとろだ……っ!」
マーシャちゃんのエロ肉穴。
俺は腰を打ち付け始める。バコバコと全力でちんぽを出し入れした。
「あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ あぁぁあんっ❤️❤️❤️ い、いいっ❤️❤️❤️ 気持ちいいぃ❤️❤️❤️ハジメちゃん❤️❤️ハジメちゃん❤️❤️ ちんぽ気持ちいいよぉぉ❤️❤️❤️ もっと❤️❤️❤️もっとぉぉ❤️❤️」
マーシャちゃんは髪と、ボテ腹を振り乱しながらよがりまくる。教会の中にエリスさんのいやらしい喘ぎ声が響き渡る。
「はぁっ❤️❤️❤️ はぁっ❤️❤️❤️ あぁぁん❤️❤️❤️」
「最高だよ……!マーシャちゃん…!」
「あんっ❤️❤️ あんっ❤️❤️ んんっ❤️❤️❤️はぁん❤️❤️大好きな人とのセックスさいこぉぉ❤️❤️❤️」
「ううっ……マーシャちゃん……っ!」
とんでもない快感に、あっという間に絶頂が近づいてくる。
「んはっ❤️❤️ んはぁんっ❤️❤️ いいよ❤️❤️❤️出して❤️❤️ 赤ちゃん産んであげるから❤️❤️ あっ♡ あっ❤️❤️ 激しいぃっ❤️❤️❤️」
「 もうイクっ❤️❤️❤️❤️ イクイクっ❤️❤️❤️」
「……! じゃあイクよ……! うっ……!」
俺は構うことなく、マーシャちゃんの子宮口に亀頭をぎっちり押し付けたまま、思い切り射精した。
マグマのように熱いザーメンがどばっと肉穴の中で爆発する。
「あっはぁぁああ❤️❤️ アツアツザーメン最高ぉぉぉお❤️❤️❤️マーシャもイッちゃうぅぅぅうう❤️❤️❤️」
大きく叫び、マーシャちゃんは背中をしならせた。心の底から湧き上がってくるような深い絶頂に、マーシャちゃんは体をビクビクと震わせる。
「イグイグイグイグぅぅぅう❤️❤️❤️ おっほぉぉぉお❤️❤️❤️」
マーシャちゃんの肉穴から噴水のように潮が弾け飛び、膨らんだおっぱいからは大量の母乳が噴き出る。そして全身から迸る熱い汗。
体中からスケベ汁をまき散らしながらの絶頂だ。なんとエロいことか。
最後の一滴まで出し切ってから、俺はちんぽを引き抜いた。
くぱぁっと開いたマーシャちゃんのの膣口から、どろりと白濁液が溢れ出た。
そうしてマーシャちゃんは赤ちゃんも出産。
元気な赤ちゃんがマーシャちゃんのオマンコから産まれた。
「はぁ……はぁ……産まれたね……❤️❤️❤️私たちの赤ちゃん………❤️❤️❤️」
「…ああ、マーシャちゃん………愛してるよ。」
「私もよ………❤️❤️ハジメちゃん………❤️❤️ちゅ…………❤️❤️❤️幸せになりましょうね❤️❤️❤️」
「まあ、今でも十分幸せだけどね。」
俺とマーシャちゃんは教会で誓いのキスをした。