※この作品はR-18です。

版権キャラを輪姦する救いのない話   作:無もなき

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友達を思う気持ちとほんの少しの慢心がミサキを不幸へと導いて行く。


ターゲット戸倉ミサキ(カードファイトヴァンガード)

今日は週末、いつもの登校時間いつもの様に混み合う校門前、何も変わらない日常の風景に戸倉ミサキはいた。彼女もいつもと同じ様に登校し校門前でクラスメイトの四会アカリと会う。

ミ「おはようアカリ。」

ア「あっおはようアカリ。」

といつもと同じ様に挨拶を交わす。しかしいつもと違うのはアカリの顔が優れなかった。

ミ「アカリなんだか今日は静かだね。」

ア「そう?まぁ少し悩みがあって···あっミサキ少し相談していいかな?」

ミ「私でよければいいよ。」

余り学校での人付き合いの良いとは言えなかったミサキにとって数少ない友達だったので出来るだけ協力したかったのだ。

そして教室に移動して

ア「相談って言うのは私の近所の子供の事なんだけど、最近近くのカードショップでカードを取り上げられたらしくて、昨日相談されたんだ。」

ミ「そんな事が···そのカードショップの事わかる?」

ア「うん一応聞いてきたんだけど···これがそのカードショップの住所よ。」

といいメモ書きを見せる。

ミ「ここなら学校からそう遠くないし、丁度今日からシンさんの会合の都合でウチの店は休みだから大丈夫、私が話つけてくるよ。」

ア「でもカード部の部活とかはあるんじゃないの。」

ミ「今日は休むって連絡しとくから心配ないよ。」

ア「なら私も着いてくよ。」

ミ「大丈夫カードファイターの私の方が話やすいだろうし、アカリはこの事をその子に伝えて上げて。」

ア「わかったありがとうミサキ。」

と会話を交わした所で授業の始まりを告げる金が鳴った。

そして放課後カード部の部長であり仲間の先導アイチに所用で部活を休むと連絡を入れ学校を後にする。

最寄りの電車を使い目的のカードショップがある駅へ着き駅近くの繁華街にあるショップへと着く。

ミ「カードショップ◯◯ここか。」

と雑居ビルの2階にある看板を見つけて階段を登りショップへと入って行った。

店内は外見より広くミサキの店であるカードキャピタルと違い薄暗く手前にレジやショーケースが並び奥にはカードを楽しむ用のテーブルが幾つも並んでいて数人がカードをしていた。店員は中年の男が一人でレジ前に座っていた。

店「いらっしゃいませ···(?あの女は確か···チームQ4の戸倉ミサキアイツの家は確か···)」

ミ「ちょっと聞きたいんだけど、最近私の知り合いの子がここでカードを取り上げられたらしいんだけど···何か知らない?」

店「いや〜私は知らないねぇ。もしお客がお客さん同士でやっている事までは関与出来ないからねぇ。」

ミ「そう、ありがとう所で奥にいる奴らはこの店の常連?」

店「あぁほぼ毎日来てカードをしてるお得意さんだね。」

と確認するとミサキは店の奥へと移動しファイトしているグループに声をかける。

ミ「ねぇ少し聞きたい事があるんだけどちょっといい?」

A「うん?何だこっちは特にないんだけど···(この女は···)別にいいぜ。」

ミ「最近私の知り合いの子がここでカード取り上げられたそうなんだけどアンタら何か知らない?」

B「あぁそういや2日程前にコッチのレアカード羨ましそうに見てるからカードを賭けた事があったなぁ。」

C「そうそうで賭けて俺等が勝ってカード貰ったんだよな。」

A「あぁやる前にこっちはキチンと合意して勝負した結果だ。」

ミ(そんな事になってたんだ。しかし···)

ミ「理由はわかったんだけどそのカード返して貰えない?相手も悪いけど小さい子供みたいだし。」

A「ならアンタがカード賭けて俺と勝負するか?」

ミ(本来ならその子が悪いんだろうけど··まぁ相手は名前も聞いた事ないファイターだし私が勝って返せば問題ないか···返す時に少しお説教しなきゃダメだけど。)

ミ「わかったわその勝負受けて立つわ。」

A「なら勝負だ。」

ミA「「スタンドアップ、ヴァンガード!!」」

と始まって暫くし···

ミ「そんな···私が····?」

ミサキはほぼ手も足も出ず負けてしまった。

A「なんだアジアサーキット覇者のチームQ4の一人と言ってもこんなもんか···とりあえずアンタのデッキからカード1枚貰うぜ。」

と負けた事にショックを受けているミサキのデッキから1枚カードを取る。それに気付たミサキは

ミ「何してんだ!人のカードを!!」

と怒鳴るミサキに対し、

A「はじめに言ったろカードを賭けて戦うかって。」

ミ「くっ····」

とカードを取り去ろうとするグループに対し

ミ「待って、もう一回勝負してそのカードと子供のカードを賭けて。」

A「あぁ?もう一回だぁ?面倒くせぇこっちにメリットなんて···あそれならこれから出す条件を飲むってんなら受けてやるよ。」

ミ「条件?どんな?」

A「な〜に両方さっきとはデッキを変える事、そして俺等が勝ったら一つこっちの言うことを聞いて貰うってだけだ。一応誓約書も書いてサイン貰うぜ?」

ミ(言うことっていってもここはカードショップ何を言われても最悪常連とは言え止める筈。)

ミ「わかったそれで良いよ。私はこのオラクルシンクタンクのデッキを使うよ。」

と言い、出された誓約書の内容念入りに確認しサインをする。

A(かかった···)

と笑みを浮かべ···

A「わかった、なら俺はこのデッキを使わせて貰う。時間も惜しいさっさと始めようか。」

ミA「「スタンドアップヴァンガード!!」」

ミ「神鷹一拍子!」

A「星輝兵 ダストテイル・ユニコーン!!」

ミ「何?なんでアンタみたいなのがそのカードを」

A「あぁ別にいいだろ?まぁ昔虚無に取り込まれた時に握ったデッキが残っただけだ。一応正式なカードのハズだが?」

ミ(くっまさかこんな奴がリンクジョーカーの使い手だなんてマズイ···落ち着け確実にチャンスを狙っていけば)

と戦って幾つもミサキだが

A「ファイナルターン!!星輝兵カオスブレイカー·ドラゴンにブレイクライドスキルで前列2体と後列1体を呪縛しヴァンガードでアタック」

ミ「くっ···ノーガード。」

A「☆トリガー、2枚だこれで終わりだ。」

ミ「そ··ん···な」

ミサキは圧倒的な差を見せつけられ敗北した。

A「さぁそしたら言うこと聞いて貰おうか。」

ミ「くっ···何をするつもり?」

A「☆2枚込みで8点貰ったよな?だったら1点につき10万合計で80万払って貰おうか。」

ミ「なっ?そんな法外な大金払える訳ないだろ!!」

A「あん?ほら誓約書にもちゃんと書いてあるだろ?」

ミ「そんな訳ないだろさっき確認した時にそんな事書いてなかっただろ?」

と誓約書を確認するが

ミ「そんなさっきはこんな文言書いてなかった筈なのに···なんで?」

ミサキは類稀な記憶力を持ちそれに絶対の自信を持っておりさっき確認した時には無かった事を覚えている。しかし差し出された誓約書には金を賭けている旨が記載されておりミサキのサインも明記されていた···

B「おい上手く行ったな」

C「あぁファイトに気を取られてる間に綺麗に書き込んだからな」

そう実際はファイト中に書き足されていたのだ。しかし負けたショック等でそこ迄気がまわらなかった。

ミ「くっ···何か他の方法ですませて貰えないか?」

その言葉にAは笑みを浮かべ

A「なら靴や靴下、タイ以外の服を8枚脱いで貰おうか?」

ミ「なっふざけるな!!」

と怒鳴りAを睨みつける。しかしそんな事、意に返さずAは

A「さっきからアンタ自分の言いたいこと都合の良い事しか言わないよなぁ、自分に不都合な事になるとそうやって怒鳴るだけってのは筋が通らねぇんじゃねぇのか?」

と指摘されるとミサキは唇を噛み黙る。そんなミサキに更に

A「コッチはわざわざアンタの言うことに従って勝負して勝ってもう一度って言うからわざわざ誓約書まで作って勝負した結果がこれか···もう帰って良いよ。アンタの家確かカードショップやってたよな?後日誓約書を持ってそっちに伺って回収させて貰うわ。まぁ警察沙汰になっても俺等は別に困らねぇし、まぁそっちは金を賭けてた事が店や学校、部活に風評被害が出るかもだけどな。」

ミ「なっ···そんな···」

ミ(結果がどうでもこのままじゃシンさんや仲間にに迷惑が···)

ミ「待って···脱ぎ···ます。」

A「なら脱ぎやすい様にテーブルどけてやるよ。」

と言うとABCはテーブルをどけて中央を空け即席のステージが完成した。

その中央にミサキは移動し立っている。そんな中レジの方に目をやり店員が助けに来てくれる事を期待してみるが店員の姿が見当たらない。

ミ(こんな時に何処に行ってるの?)

と考えるも虚しくミサキのストリップショーが幕を開けようとしていた。

 

中央に立つミサキに対し

A「じゃあさっさと脱いでいこうか。」

B「ストリップショーの始まりだな。」

C「早くしろよ。」

と座り込んで見ているメンバーが煽る様に声をかける

ミ「わかり···ました。」

と赤面して返事をし制服のジャケットのボタンに手をかけて行く。数が少なくあっという間にジャケットが脱ぎ終えてしまう。

次にブラウスのボタンに手をかけて行く。一つ外す度に

ミ(こんな事知らない奴らに見られてるなんて恥ずかしい。)

とゆっくり外していくと薄い水色のブラジャーが見えてくる。

A「へぇ下は水色なんだな良い趣味してるな。」

B「寧ろ黒とかなら余計に燃えたかもな。」

C「流石に学校にそんな色着ていかないからだろ。」

とブラを見られ咄嗟に腕で隠すが

A「何隠してんの?早くしねぇと終わらねぇぞ。」

B「そうだ早くしろよ。」

C「なんなら手伝ってやろうか?」

と煽られ更に赤面するミサキ···観念しボタンを外すのを進めブラウスを脱ぎ捨てる。上半身下着だけになり隠す事も許されず硬直するミサキ。

A「さぁ次はどうする?」

B「さっさとスカート脱いじまえよ。」

C「それともブラとっておっぱい見せてくれんのか?」

と笑いながらミサキを攻めて行く。そんな声に怯えながらスカートのホックに手をかけてて外すと重力に逆らわずに呆気なく落ちてショーツ1枚になりくつや靴下を除けば下着姿になってしまった。

A「良い格好だなおい。次はどうすんだ?」

ミ(くっこんな格好恥ずかしすぎるもう逃げ出したい···けど逃げたらシンさんや仲間に迷惑がかかる····)

と意を決しブラの後に手を回しホックを外しブラを外す。ブラに守られていた胸が露わになる。

一同「おお〜ひゅ〜きれいなおっぱいしてんなぁ」

と興奮して皆スボン越しにも肉棒が隆起しているのが解るほどに盛り上がっていた。

ミ(見るな見るな···やらしい目で見ないで。)

遂に涙目になりながら叶わない願いを思う。

 

A「いや〜泣いちゃてぇまるでこっちが強制してるみたいじゃないか。そんな事してないけどなぁ。」

ミ(何言ってるの?こんなの殆ど強制じゃない。)

とA を睨みつける。

A「おー怖い怖いでどうする?もう終わりか?」

ミ「くっ···続け···ます。」

と言いミサキは震える手でショーツに手をかけて一気に降ろした。

一同「おお〜真っ裸来た〜。」

と一同は立ち上がり大盛り上がりしている。

ミ「約束通り全部脱いだわ、これで解放してもらうわ。」

と顔を真っ赤にし下着から着直そうとする。

A「何言ってるんだ?ジャケット、ブラウス、スカート、ブラ、ショーツまだ5点分しか払ってないぜ後3点は金にするのか?」

ミ「なっ···こんな格好までさせてまだ払わせるの?」

とミサキはAに抗議するが

A「別に俺等はいいって言ってるんだぜ?ただ不足の3点分は回収させて貰うだけだけどな。」

と誓約書を見せつけながら語る。

ミ「じゃあ···どうすれば···」

A「そうだな、俺等は丁度3人だし一人1点分として相手してもらうか。」

B「そりゃ良いなぁ。」

C「そうだな。楽しみだなぁ。」

ミ「相手ってまさか?そんな事···?」

ミサキの顔は青ざめて行く。

A「なんだ何されるかわかったみたいだな。多分それであっていると思うぜなぁ。」

と誓約書を見せながら答える。

A「とりあえず一人10分でいいなそれでチャラにしてやるまぁ流石に膣中には出さねぇよ。じゃ俺から始めるわ。」

と言いながらズボンとパンツを降ろし肉棒を見せつける。

A「とりあえずしゃぶってもらおうか。」

ミ「···わかっ···た。」

とミサキを膝立ちさせて髪を掴み口元へ肉棒を近づける。

ミ(これが男の···なんて臭いしてるの?)

とあまりの臭いに躊躇するミサキの口を無理矢理開けさせ肉棒を押し込む。

ミ(むぐっ···ゴホッ···苦··しぃ··)

無理に押し込まれた為呼吸も禄に出来ず苦しむミサキ。

A「ほら少しは舐めるなりしろよ。」

とミサキを見下ろしながら急かすA。

ミ(くっこんな奴のいいなりになるなんて···)

と思いながら言われるがまま口の中の肉棒を舐めていく。

A「おぉ~中々気持ち良いじゃねぇかだが、まだ足りねぇな。」

とミサキの髪を掴んだまま頭を前後させる。

ミ(くっ···あ···がっ··ごっ···ぐっ)

A「さぁそろそろ出すぞ全部飲めよ。」

ミ(!?やめろ出すなぁ···)

どぴゅっどぴゅっどぴゅ!!

ミサキの口内に精液が出される。頭を押さえられ口を離す事が出来ず全て飲み込んでしまう。そして全て出し終えた時ようやくミサキの口が自由になり空気を吸うより先に口に残った精液を吐き出す。

ミ「ゴホッ···ゴホッ···かはっ。」

ミサキの目には涙がたまり、息も絶え絶えになる。

A「ふぅ~さてそろそろ10分か俺はこれで満足した。後は任せるわ。」

B「じゃ次は俺の番かな?」

C「俺も我慢出来ねえよ。なら二人同時に相手してもらうか。」

ミ「まだやるの?」

B「当たり前だろ?それに二人同時なら後10分で済むんだぜ。」

C「そっちの方がミサキちゃんも得じゃね?」

ミサキはこの状況で損得もあるわけないのだがそれでも早く済む方が楽になれると考えてしまう。

ミ「わかったよ、それでいいから早く済まして。」

B「そうこなくっちゃ。」

と言い背後にまわりミサキの美しい胸を揉み出す。優しさもないただ力任せにしている為痛みしか感じない。

ミ「痛っ。あっ···いっ!」

急に乳首を摘まれて声を上げてしまう。

B「あれ?急に声を出して感じちゃった?」

ミ「そんな訳ない···」

ミサキは否定しながら目をそらす。

C「状況俺は手でしごいてもらおうかな。」

と反り勃った肉棒を差し出す。

ミ「···くっ。」

と観念し手でしごき始める。

C「そうだ丁寧にやれよ。」

と手に集中していると今度は胸の方に激しい衝撃が走る。

ミ「あぁ〜っ嫌ぁ」

B「ほらほらっこっちを疎かにしてると耐えられないよ。」

と胸への責めを激しく強める。それと同時に首筋を舐めていく。

ミ「嫌っ気持ち悪い。やめて···」

B「やめる訳ないだろこんな気持ち良い事。」

と言っていると

C「ほらほらコッチもそろそろ出ちゃうぞ。」

と言われると同時に肉棒が膨れ上がり激しく脈打つ。そして

どぴゅっどぱっ!!

今度はミサキの綺麗な髪を白濁した精液が汚して行く。それと同時に攻められ続けた事により我慢の限界を超えイッてしまった。

ミ「嫌ぁぁあっあっあっ···あ。」

そして激しくイッたミサキは暫く放心状態になってしまう

カードショップで全裸の女性が放心状態でいるという異様な攻撃がそこにはあった。そこに

店「さっきから何をやっている?」

と店員の声が店内に突然響き渡る。今まで顔を見せなかった店員がやって来たのだ。

ミ(やっと来てくれたこれで助かる。)

と安心したミサキ···すると

A「店長〜また裏の防犯カメラの映像みながらやってたんすか?」

ミ「えっ?···何?」

店「いや〜店を臨時閉店にして楽しませて貰ったよ。」

その言葉を聞き青ざめるミサキ。

A「店長いつもっすよねぇ俺等がやり出したら裏に籠もってやるんすから。」

B「今日も楽しんでたみたいですね。」

C「特に今回は美人だったから長かったっすね。」

ミ「···今回は?今日だけじゃない?」

店「そう彼等はウチの常連でこの店で女性を連れ込んでやるのが日常になってるんだよ。こっから先は俺も混ざってお楽しみの時間ってやつかな。」

と言い放つとミサキに近寄る店員、そんな状況にミサキは恐怖しその場にあった自分の服を取れるだけとり慌てて逃げだす。上手く店員をすり抜け入口に向かったミサキだが閉め切られたシャッターを見て絶望しその場にへたり込む。そんな震えるミサキの肩に店員の手がかかる。

店「逃がすわけないだろ優良店カードキャピタルの戸倉ミサキさん。」

柔らかな物言いが更に恐怖心を煽る。

店「お宅みたいな優良店が近くにあるとコッチの売り上げが厳しくてねぇ。まぁ今日は運が無かったと思ってくれれば良い。」

ミ「そんな店の事なんていいかがりじゃ···」

と正当に返そうとすると

店「うるせえ!」

と肩にかけていた手に力を入れそのまま押し倒す。

ミ「きゃあ!痛っ!!」

急に押し倒され仰向けに寝かされる。

店「コッチだってなぁ苦労してやってんだ!たまにこうでもしてないと報われねぇんだよ!!」

と無茶苦茶な事をいいミサキの上に覆いかぶさる様にしスボンのベルトを外しチャックをおろし既に太く勃っている肉棒を出す。

ミ「まさか···嫌···やめてやめて」

と抵抗するがかえって男達をそそらせるだけでまるで逆効果だった。すると

カシャ カシャ カシャ

と音が聞こえる。さっきのメンバーが其々自分の携帯やカメラを使いその光景を写真におさめて行く。

ミ「嫌っこんなの撮らないで···消してぇ···」

と懇願するミサキにを他所に

店「お前等写真もいいが誰かそこのビデオカメラで動画も撮っておけよ。」

と隅に置いてあったビデオを指し撮影する様に指示する。

A「了〜解!」

とビデオを構え電源を入れ撮影が開始される。

店「さっきので、だいぶほぐれているみたいだな。このまま一気にやってやるぜ。」

と言い終えるとミサキの腰に手を回し少し浮かび上がらせルドルフ一気に挿入される

ブチッブチッブチッ

と一気に挿入され処女膜が儚く破られてしまう。

ミ「嫌ぁ痛いっ痛っ嫌ぁっ!!」

呆気なく処女を失った突然の痛みにただただ苦しむミサキ。股間の辺りには鮮血が飛び散っている。

店「なんだ初めてだったのか、しかしこの膣中最高だな。たまらんなぁ。」

と言い腰の動きを更に加速させる。

ミ「あっあっ··いっ···いた···嫌っ!!」

処女を散らされたミサキは禄に抵抗出来なくなって行く。しかしそんなミサキにさらなる不幸が訪れる。

店「これは気持ち良すぎる早速でそうだ。」

その声に我に帰り顔を青ざめさせ

ミ「嫌っ、それだけは、お願いだから外に出して、お願い。」

そう懇願するも虚しく

店「無理だもう我慢出来ない。」

と言った側から

ドビュドビュドビュッ

体力の精液が膣中に大量に出された。

ミ「あっ···膣中に···出された···?」

まだ信じられず混乱するミサキに出して満足した店員は

店「ふぅ~気持ち良かったぜ。ここまできたら後は若いお前達に譲るわ。」

と言うと立ち上がり常連たちに替わる、そんな言葉に

一同「待ってました〜。」

と盛り上がりミサキの裸体に群がる。

ミ「嫌ぁぁ~!!」

写真や動画も撮り終えここからはただただ男達に輪姦される運命を待つミサキだった···

 

何時間経っただろうかミサキは全身精液にまみれ綺麗な髪はゴワゴワに固まり虚ろな目で天井をみていた。

店「お客さん閉店の時間だよ早く帰る用意し帰ってくれよ。」

A「そうだ楽しませて貰った礼にカード返してやるよ。」

と言いミサキの身体にカードを落とす、カードは精液のおかげでピタリとくっつき離れなかった。

店「そうだ、他の奴や警察に話そうもんならどうなるか分かってるよな、コッチには動画や写真がある事を忘れるなよ。」

A「ミサキちゃんの携帯番号登録してあるからまた連絡するわ。」

B「まぁ怪しまれないように間隔は空けてやるからよ。」

C「じゃあまた連絡するからねぇミサキちゃんバイバ〜イ。」

と常連達は店を後にする。

その後店員に脅される様にミサキは服を着て店を後にする。すっかり夜も更けた繁華街でミサキが無事に帰れたかは誰にもわからない。

 

 

 

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