イケテるエロギャル沙雪と真子をナンパしてガチハメ子作りセックス❤️❤️ 作:オッパイは正義マン
沙雪「はぁん❤️❤️。 き、きたぁ❤️❤️❤️」
沙雪は俺のおちんちんを味わうようにおまんこで奥まで咥え込んでしまった。
ゆっくりと腰をあげ、すとんと落とす。
「あぁ……いいよ、沙雪。」
沙雪「んん❤️❤️❤️おじさんの……おっきぃ❤️❤️❤️」
「沙雪の好きなように動いて。……ほら、真子もおいで?」
俺に手招きをされたから真子も近づく。
沙雪が腰を打ち付けるたびに布団がギシギシと音を立て、豊満なおっぱいを目一杯揺れている。
「ここ、跨って」
真子「えっ……こ、ここって❤️❤️❤️」
「舐めてあげるから」
顔の両脇をぽふぽふと叩き、そこに跨れと言う。
それだけで何をされるのか分かる。跨って腰を落としたら当然そこにあるのは俺の顔で、つまりおまんこを舐められてしまうんだろう。
真子は少し離れた場所でこっちを見ている俺と目を合わせてニコリと微笑んだ。
真子「……うん❤️❤️❤️」
俺の顔に跨り、そーっと腰を下ろす。
膝立ちで踏んでしまわないようにゆっくりと顔におまんこを近づけた。足の間からするっと腕を伸ばして腰をぎゅっと掴まれる。
真子「んんんっ❤️❤️❤️」
そのままぎゅむっと引き寄せられ、おまんこと口が重なった。手で弄られるのとは違う、舌のざらついた感触が気持ちいい。
割れ目に沿ってぺろぺろ舐められ、特に敏感な突起と舌が触れたときは電気がビリビリと流れるようだった。
おまんこから滴る愛液をじゅるじゅると吸われ、私は自ら押し付けるように腰を強く落としていた。
真子「あっ❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ そこ、だめ❤️❤️❤️」
ろくに呼吸もできなくて苦しいはずなのに、俺の責めは止まらない。一方的にされるがままになっている真子は踏ん張ることもできずに沙雪へ倒れ込む。
真子を受け止めて、おっぱいで優しく包む。
真子「んん/❤️❤️❤️んんぅぅ❤️❤️」
沙雪「そうだ、真子。私のも舐めて?」
真子「……んぁ……?❤️❤️」
沙雪「おっぱい。ほら、ここ」
真子の目の前にある沙雪のおっぱい。
騎乗位で腰を打ち付けているからばるんばるんと揺れているそれを自然と口に含む。
まるで赤ちゃんがお母さんのおっぱいを飲むのと同じ感覚で、真子は沙雪のおっぱいに吸い付いた。
沙雪「あぁん❤️❤️いいわよ、❤️❤️真子……❤️❤️」
真子「ちゅる……ちゅぱ……」
そうして出来上がった奇妙な三角形によって、真子は不思議な感覚に陥る。俺におまんこを舐められ、沙雪のおっぱいを舐めているだけなのに、沙雪が揺れるたびにその振動が伝わってきて、真子も騎乗位をしているような気がした。
それからしばらく二人の喘ぎ声と布団が軋む音だけが響く。
沙雪「おじさん❤️❤️❤️もう、イきそ……❤️❤️❤️」
真子「んんっんむ……ちゅる……❤️❤️❤️」
「……んふふ。……ぷは、俺も、腟内にだすぞ」
沙雪「きて❤️❤️❤️おじさん、きてぇ❤️❤️❤️❤️」
「「イっ……くぅぅ!❤️❤️❤️」」
そんなの三人とも我慢なんてできるはずがなく、それぞれあっという間にイってしまった。
おっぱいから口が離せない真子はビクビクと身体を痙攣させる。深い衝撃に思わずぷしゃっと何かが出た気がするけど、そんなこと気にしている余裕はなかった。
このまま沙雪の胸の中で寝てしまいたい、そんな心地よさを感じていた。
沙雪「はぁはぁ……❤️❤️凄かったわぁ❤️❤️❤️」
「あぁ、俺も良かった」
真子「こんな箱根温泉旅行も素敵ね……❤️❤️」
「さあ、身体も暖まったし、温泉でセックスするか。沙雪、真子。」
沙雪「最高ね!」
真子「早速ヤリましょ❤️❤️」
二人とも乗り気だった。