先生がカンナにキスをすると、蕩けた顔で下を絡ませてくる。
「……ン゛ッ♡!」
太い肉棒がカンナの膣壁を最大限に押し広げ、子宮口を強く叩きつける。
長く焦らされたことによる爆発的な快感が、カンナの理性を完全に吹き飛ばす。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡!!や゛っ……や゛ばいっ!!これ゛ヤバイよお゛ぉぉぉぉぉぉぉぉッ♡!!」
カンナの喉奥から絞り出されたのは、公安局長の声では断じてない、野太く、獣じみた、濁点交じりのオホ声だった。デスクの上で身体が大きく跳ね上がる。
「もう再現とかどうでもいいや。カンナのマンコいい具合だぜ!」
先生は、肉棒をカンナの膣内でゆっくりと引き抜き、膣口のすぐそばで止める。
「ひぃい゛ぃ♡!あ゛ぐッ……ぃひぎぃい♡!!ぐぅう゛!!あ゛ぐッ!はぁっ!はぁっ!や゛っ……あっ♡!はぉお゛ッ……はっ♡!」
カンナは椅子の上から身体をデスクに押し付けられたまま、肉棒のゆっくりとしたピストンに翻弄される。
奥を責められるたびに、獣じみた喘ぎ声が尋問室に響き渡った。
先生は、カンナの膣壁が肉棒に慣れ始めたのを感じ、ピストンの速度を意図的に緩急つけた。
「お゛ぉっ……お゛お゛ぉっ……んん゛っ……んお゛ぉっ♡……お゛ほぉっ♡……お゛ぉっ……んお゛ぉっ♡」
低く、ねっとりとうねるようなオホ声がカンナの喉から漏れる。
彼女は普段の冷徹さからは想像もつかない、下品な声をあげていた。
「ダメッ♡!や゛っべぇ♡!あ゛っ!あ゛っ!お゛ぉっ!お゛ぉっ!お゛ぉっ!う゛ぅッ!くっそぉ♡!ひィイ゛♡!」
カンナは奥を責められるたびに頭を激しく振り、髪を乱した。
制服のシャツは汗で透け、彼女の肉体が完全に快楽に支配されている状態を示していた。
先生は肉棒をカンナの膣内で引き抜き、再び、カンナの陰核を亀頭で擦り始めた。
挿入の快感が与えられた後の焦らしは、カンナを更なる極限へ追い込む。
「やめろ……あ゛ぁ……あ゛ぁっ!う゛ぅっ!ん゛ん゛ん゛っ♡!お゛ぉっ!お゛っ!んあ゛う゛ぅっ♡!お゛っ!もう……しに゛ゅッ♡!しん゛じゃ゛う♡!」
快感が強すぎるあまり脳がチカチカとフラッシュする。
先生の凶悪な亀頭による執拗な刺激が、カンナを発狂寸前まで追い込んだ。
ーーージュプンッ!ジュプンッ!ドプドブッ!!
「お゛ぅっ♡!あ゛っ♡!お゛っ♡!お゛うっ♡!お゛っ♡!お゛っ♡!お゛っ♡!あ゛っ♡!お゛うっ♡!お゛っ♡!お゛っ♡!あ゛っ♡!お゛うっ♡!お゛っ♡!あ゛っ♡!あ゛っ♡!」
高速ピストンによる衝撃と快感で、カンナの喘ぎ声はもはや、言葉を失った、獣の叫びに変わっていた。
彼女は頭が真っ白になり、ただ、肉棒の衝撃に身を委ねる。
「イ゛グッ♡!イ゛クゥ♡!あ゛あ゛っ!あ゛あ゛っ!あ゛あ゛っ!んひっ!あ゛っぁ!あ゛っ!あ゛はぁっあ゛っ!あ゛っっ!あ゛っっ!イグッ!イグッ!イグッ!イグッーーーーーーーーーー!!ン゛ン゛ンン!!」
カンナの膣壁が痙攣し、肉棒を限界まで締め付ける。
先生は、カンナの絶頂の波の中で、肉棒から熱い精液を一気に、カンナの膣内へと全てを注ぎ込んだ。
「はぁっ!はぁっ……出すぞカンナ!イケよ!!!」
「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっーーーーー♡!」
大量の精液が膣内に充満する異物感と快感に、カンナの全身が激しく硬直し、デスクの上でもはや、息をすることも忘れ、絶頂に溺れた。
「お゛ぉっっ♡……お゛ほぉッ♡……あ゛あ゛っんふぅー♡!ぁ゛ぁ゛ーーほぉー♡」
射精と絶頂が同時に訪れたカンナは、低く、ねっとりとしたオホ声を上げながら、意識が朦朧とした状態で肉棒を受け入れていた。
先生は、肉棒をゆっくりと引き抜き、カンナの濡れた身体をそのままにデスクの上に横たえた。
カンナは虚ろな目で天井を見つめ、精液と愛液で汚れた股間を晒していた。
彼女の口元は緩み、知性の光は完全に消えていた。