貞操観念逆転世界へ変わっていく一般人たちの性事情 作:ねこ次郎
最近、嫁の様子がおかしい。
「おはよう! あなた♡」
広々としたオープンキッチンの前で、可愛らしいエプロンを着た俺の嫁、澪が振り向きながらにこやかに笑いかける。丁度、朝食の準備中だったようで、コンロには穏やかに煮立った味噌汁と、パチパチと油が音を立てている揚げ物鍋があった。
朝っぱらから揚げ物かぁ〜、と三十路をとうに超えた身としては胃が重くなる気持ちだが、それを溢すと、途端に俺の嫁は不機嫌になってしまう。だから俺は、重くなる胃を誤魔化して彼女に笑いかけた。
「おはよう、澪。朝から凝った料理をしてくれて嬉しいよ。今日の朝食は何かな?」
「えへへ♡ それは出来上がった時のお楽しみ♡ もうすぐ揚げ終わるから座って待っててね!」
パチパチパチと油が跳ねる音がする。丁度、ご飯も炊き上がったようで、彼女は揚げ物鍋から、こんがり狐色になった楕円形の塊を揚げた。
それから、テキパキと慣れた手つきで料理を並べていく。
テーブルの上には、炊き立ての白飯と具沢山の味噌汁、そして白くネバネバした物も小鉢に添えられていて、メインディッシュにはキャベツの千切りの上で揚げ物が美味しそうに湯気を立てていた。
俺の嫁は料理上手だ。さっきまで重く憂鬱だった胃も、目の前のご馳走を求めてお腹を鳴らしていた。
「お待たせ♡ 今日の朝ごはんはカキフライでした〜! とろろもあるからいっぱい食べてね♡」
「いただきます」
俺は手を合わせてから食事を進めた。
うん。どれも美味しくて箸が止まらない。
嫁も、そんな俺の様子を上機嫌に見つめながら、食事を始めた。
時折、雑談も交えながら、優雅な朝食は進んでいく。
その間、澪は自分の食事も進めつつ、ニコニコと上機嫌に俺の方を見つめていた。
「ふぅ。ごちそうさま。今日も美味しかったよ」
「それは良かった。お粗末さまでした♡」
出されたもの全てが腹の中に収まり、冷たいお茶で喉を潤しながら、俺は朝からずっと気になっていたことを口にした。
「なぁ、澪」
「なぁに? あなた♡」
「なんで……裸エプロンなんだ?」
「………あは♡」
嫁は、一瞬だけ淫らに笑うと、席を立ってそそくさと俺の方に迫ってきた。
女性趣味の濃いピンク色のエプロンが胸元で押し上げられている。正面から見れば、少し露出多めな可愛らしい姿だが、さっき見た背中は一面の肌色で、俺はずっと嫌な予感がしていたんだ。
俺は逃げるように席を立つ。
だが、澪は俺の目の前を塞ぐように迫ってきて、どうやら逃してはくれないようだ。
「ねぇ、あなた♡ デザートも食べたいよね♡」
「いや、俺はもうお腹いっぱいだから……」
「食べたいよね? 私は食べたいな〜♡ だから」
腕を掴まれた。そのまま引き寄せ、迫られ、抱きしめられた。
俺の胸元で薄い布越しに柔乳が押しつぶされる。彼女の髪から女性特有の甘い香りがした。
彼女の頬に赤みが差す。吐息も熱くなり、視線は蕩けているのに、まるで獲物を狙うかのように獰猛な色が瞳の中で渦巻いていた。
「いただきます♡」
俺は、そのまま彼女に唇を奪われた。
荒く、激しく、それでいて執拗に貪るように深く唇を重ね合わせてきた。
股間の肉棒がムクムクと勃ち上がっていく。昨晩、散々彼女に搾り取られた癖に、朝になれば全回復するのだから困ったやつだ。
「んっ♡ちゅっ♡ はぁはぁ♡ 私、もう我慢できない♡ あなたのおちんちん、私の腹ペコおまんこでいっぱい食べちゃうね♡」
俺は椅子に座らされて、彼女は抱きつくように俺の上へのしかかってきた。ズボンと下着は既に下ろされていて、起立する肉棒が、彼女のエプロンに隠された淫口に飲み込まれていく。あぁ、暖かくて既にグチュグチュに濡れて発情しきっていた。
「あんっ♡朝からおっきぃ♡ あなたと結婚してよかったわ♡」
俺は、澪から椅子に押さえつけられながら、何度も何度も腰を打ち付けられて肉棒を抜き差しさせられる。
いつのまにか、エプロンが深い谷間に寄せられて、張りのあるおっぱいが上下にバルンバルン♡と激しく揺れて俺を欲情させて興奮が止められない。
グチュグチュと絶え間ない刺激に耐えられず、俺の肉棒は射精間際になる。イキそうになって顔を顰めていると、俺の予兆を感知した澪は一際ニヤリ♡と嗜虐的な笑みを浮かべて、強く身体を密着してきた。
「いいよ♡ イって♡ いっぱい出して♡」
耳元で囁かれた甘い声。彼女の身体も激しく跳ね上がり、俺の絶頂を誘った。うっ……イくっ♡
「きゃっ♡」
俺は澪の背中に腕を回してキツく抱きしめた。
彼女の奥深い所に届いた肉棒から精液が迸る。彼女も出されたものを逃すまいと腰を深く押し込めてきて、肉棒全体に感じる彼女の暖かさに浸りながら、俺は深くて充足感がある絶頂を味わった。
どくっ、どくっ、と精液を澪のナカに注ぎ込んで、これでようやっと一息つけると思っていた矢先のことだった。
ぎゅっ♡と、澪が俺を抱きしめる腕に力を込めてきた。
「んぅ〜♡ やだぁ〜♡ もっかいやるのぉ〜♡」
繋がったままの腰をグリグリと動かしてくる。
椅子の上にいる以上、絶頂したばかりの俺に逃げる手段は無くて、むにゅむにゅ♡と柔らかい女体を俺の身体に刻み込んでくる。まさに極上。付き合いたての時よりも瑞々しい素肌が、俺を誘惑してきて、もっと♡もっと♡と甘く迫ってくる。
彼女のナカで、肉棒がムクムクと勃ち上がっていく。
三十路をとうに超えた俺の体力は限界なはずなのに、性欲だけはまだまだ衰えない。……いや、彼女がエロすぎて興奮が抑えられないだけなのかもしれない。
「あはっ♡ あなたも、まだまだ元気ね♡」
パンパンパン♡パンパンパン♡
澪の激しい腰振りが再開される。まるで何かに掻き立てられるように股間を、俺の肉棒を膣内に擦り付けて快感に震えている。今日は会社が休みで良かった。
「あん♡ あん♡ あぁ〜♡」
パチュ♡パチュ♡パチュ♡
水気を纏った柔肌が俺の腰の上で打ち鳴らされる。程よく付いた脂肪のおかげか痛みよりも快感が勝り、俺の興奮を容赦なく誘ってくる。
「あん♡気持ちいい♡ あなたも、おっぱい吸ってぇ♡」
俺の上で跳ねる澪が、エプロンから溢れる程に大きな胸を俺の目の前に差し出してきた。ピンク色の突起が、ぷるん♡と揺れて俺の瞳を奪う。
お互いにいい歳なのに、澪の乳房は出会った頃よりも張りがあって、それを支えた俺の掌に確かな重さと瑞々しさを感じさせる。
ぷっくり♡と興奮して勃った乳首が「気持ちよくして♡」って誘ってくるから、俺は躊躇うことなく、彼女の乳首に吸い付いた。
チョコ菓子みたいな乳首を舌で舐め回したり、唇で啄んで強めの刺激を与えたりすると、澪は身体をぶるりと震わせて快感に身を捩らせていた。
「はぁ♡はぁ♡ 気持ちいい♡ おっぱいとおまんこを一緒に責められて♡ わたし、イッちゃいそう♡」
澪は腰の動きを加速させて、自身の感じるスポットに俺のペニスを擦り付けてきた。膣内がきゅん♡きゅん♡と優しく俺のペニスを締め付けてくる。ゴム無しの膣は、まるで飢餓状態の獣のように俺のペニスを貪り食い、2度目の射精を促してきた。
「み、澪。おれ……もう……」
「まって♡ 最後は一緒にイクのぉ♡んっ♡」
澪は、俺を抱き寄せてラストスパートと言わんばかりに激しく、自身のおまんこに俺のペニスを抜き差しして扱き立てる。
俺の視界を肌色に埋め尽くされ、澪の体臭に満たされ、ペニスに伝わる甘美な快楽に心を奪われてしまって、尿道から登ってくる脈動を抑えることが出来なくなっていた。
その時、ちょうど、澪も限界が訪れたらしい
「あっ♡ イクっ♡ うぅ〜〜っ♡♡」
どぱっ♡と膣内が粘液に満たされる。
きゅん♡きゅん♡と膣壁がペニスを甘く揉み込んでくるから、俺は登ってきた射精感のままに、澪の膣内に2度目の精液を解き放った。
「あっ♡あぁ♡出てるぅ♡あなたの精液で、私のおまんこ♡がいっぱいになっちゃう〜♡」
どくどく♡とペニスの脈動が収まるまで、澪は俺の頭を豊満なおっぱいで抱え込みながら、俺の硬いペニスの感触を膣内で味わっていた。
俺は澪の胸の中で、どんどん襲いかかってくる睡魔に負けそうになっていた。連続射精は、三十路をとうに過ぎた身には厳しいらしい。疲労困憊の俺の身体は休息を求めるように眠ろうとしている。
「ふふ♡ ありがとう、あなた♡」
そんな俺を知ってか、澪はひとつだけ俺の唇にキスをして、俺の頭を赤ん坊のように優しく抱きしめた。
彼女の柔らかで良い匂いがする胸の中で、俺は思う。
最近、嫁がエロすぎておかしい………と。
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【助けて】ワイ、毎日ちんちんが空になるまで搾り取られる【もう出ない】
1.イッチの搾りかす
これなんてエロゲ?
2.名無しの搾りかす
最近流行りの男性受け同人誌かな?
3.名無しの搾りかす
作品名も画像も出さないイッチはカス
4.イッチの搾りかす
いや、同人誌の話じゃなくってリアルの話。
最近、マジで嫁に何度も何度もせがまれて搾り取られるんだけど、マジで助けてほしい。
5.名無しの搾りかす
>>4 は?
6.名無しの搾りかす
>>4 かすかよ。
7.名無しの搾りかす
嫁自慢とかスレチなんで、一生ROMっててください
8.名無しの搾りかす
幸せ自慢ですか? こんな場末の掲示板で愚痴って恥ずかしくないの?
9.名無しの搾りかす
もげろ。
お前に送る言葉はただこれだけだ。
10.イッチの搾りかす
いや、マジで困るレベルで迫られて大変なんだが。
おかしいってマジで。ワイ今年で結婚20年目のジジイなんだが、嫁が覚醒したってレベルで性豪になっててワロエン状況なんだよ。
11.名無しの搾りかす
>>結婚20年目のジジイ?
つまり相手は40以上のババアで草ww
12.名無しの搾りかす
女って30超えてから性欲が爆発するってよく聞くけど、それってこと?
13.名無しの搾りかす
ジジババセックスなんて誰も興味ねぇわww
14.名無しの搾りかす
>>10 嘘松
そんなに助けてほしいなら、嫁のエッ画像でも載せろやww
どうせ、ぶさデブババアなんか見る価値ないけどなww
15.イッチの搾りかす
ほい(っ'-' )╮三【画像】
16.名無しの搾りかす
>>15 エッッッッッッッ!!?
17.名無しの搾りかす
>>15 デッッッッッッッ!!?
18.名無しの搾りかす
>>15 ウッッッッッッッ!!? ビュルルッ
19.名無しの搾りかす
>>18 イッてんじゃねぇぞww
エッッッロォ!? ビュルルッ
20.名無しの搾りかす
やばいよやばいよやばいだろ!?
これで40過ぎ!? てか、おっぱいデカッ!? ビュルルッ
21.名無しの搾りかす
顔は童顔寄りで薄らと化粧はしているものの地肌の良さが伺える。しかも寄せた胸は、スイカもかくやと言わんばかりの大きさなのに、女豹のポーズで地面に吸い寄せられて伸びる姿は、まさしく天然物の妖艶さを秘めている。
その表情は、まさに発情期の女豹と呼べる程に興奮と淫乱さを滲ませていて、その手が、その唇が、そのおっぱいが、私の愚息から精気を枯れ果てるまで搾り取ってくると妄想するだけで私の右手はビュルルッ……ふぅ
22.名無しの搾りかす
>>21 イッてんじゃねぇよ! 最後まで書けやww
23.イッチの搾りかす
どうだ。これで分かっただろ?
どうか、こんなドスケベサキュバス嫁の猛攻から耐える方法を教えてクレメンス
24.名無しの搾りかす
>>23 もげろ。
25.名無しの搾りかす
>>23 もげろ。
26.名無しの搾りかす
>>23 もげちまえよ。そんな粗チン。
27.イッチの搾りかす
酷すぎワロスww
28.名無しの搾りかす
酷いのはお前定期
ってか、こんな美人ドスケベ巨乳人妻に無限列車篇出来る癖に、ちんちんが空になった程度で根を上げるとか、全男子に喧嘩売っているとしか考えられない。モテないワイをバカにしてるんだよ。お前は。
どうせ、結婚当初から毎晩おせっせして子沢山なんだろうね!!
大人しく人生の墓場でテクノブレイクしてろ!!
29.イッチの搾りかす
>>28 ちょっと待ってくれ! ワイの言い分も聞いてや。
むしろ、結婚当初はセックスどころか、キスすらろくにさせてくれなかったんやが?
ウチの嫁は重度の潔癖症で、経済的パートナーは欲しいけど子作りはしない方針だったんや。だから、子供も居ないし、正直ワイもよく20年も一緒に居れたなって不思議なくらいやったんや。
ちな、その頃のワイは1人でオナったり風俗で発散してたで。嫁は嫌そうな顔をしてたけど、ワイの交渉の末、嫁の関与しない所限定でオッケーを貰ったで。
30.名無しの搾りかす
こんなドスケベボディの人妻がドスケベな訳がない
31.名無しの搾りかす
イッチは、こんなデカパイと毎日暮らしてて襲わないとか、世間に恥ずかしいって思わないの?
32.イッチの搾りかす
>>31 結婚当初は毎晩のオカズにしてました(ゲス顔)
まぁ、流石のワイも40近くになった時はシコる頻度も落ちて3日に一回とかになるし、嫁にもエッチな目を向けなくなってたんだが……
そんな日常に変化が起きたのは、1ヶ月くらい前のことや。
ある日の晩、普通に部屋でシコってたワイを嫁が覗き見してたんや。
33.名無しの搾りかす
パンツ脱いだ
34.名無しの搾りかす
ひとりでシコシコしてるイッチ可愛いね
35.名無しの搾りかす
>>34 ガチホモが居て草w
36.イッチの搾りかす
当然、ワイはシコリタイム中で、オナニーに全集中してて嫁の存在に気づいていなかった。40を過ぎてもまだ鍛え続けたワイのちんちんは、ワイのテクニカルな扱きに耐えられるわけもなく、ワイは咄嗟に傍にあるティッシュに手を伸ばした。
しかし、伸ばされた手の先は、嫁の服越しのむちむちデカパイだった。
ワイは耐えられず射精して、部屋の壁と床を汚した。
37.名無しの搾りかす
草ww
38,名無しの搾りかす
オナニー下手くそがよ! 反省しろ!
39.イッチの搾りかす
ワイはちんちんをヒクつかせながら、恐る恐る嫁に目を向けた。多分、潔癖症の嫁は、ワイの精液が周囲を汚してる姿を見て軽蔑しているかもって、ワイは思った。でも違ったんや。
嫁は、まるで発情しきった雌のように息を荒げていて、その視線は、射精して萎えそうになってるワイのちんちんに向いている。
その日、ワイは初めて嫁を抱いた。20年一緒に居て、初めての行為だった。
40.名無しの搾りかす
エンダァァァァァァァ! イヤァァァァァァァ!
41.イッチの搾りかす
その日からや。ワイはオナニーする間もなく嫁に何度も何度もせがまれた。むちむち尻にデカパイの持ち主だった嫁は、抱くたびに更にエッチになってきて、毎晩、ワイの金玉が空になるまで搾り取られ続けた。
むしろ、今までの清廉さを裏切るように、変態プレイを覚えて、何度も何度もワイを抱き潰してくる。今までのオナニーは何だったんだ? って思うレベルで、ワイは嫁に快楽漬けにされてるんや。
だから、助けてクレメンス。ワイのちんちんは搾られすぎて保たんのやが………
42.名無しの搾りかす
もげろ。
43.名無しの搾りかす
お薬増やしておきますね╰( ^o^)╮-。・*・:≡【バイアグラ】
44.名無しの搾りかす
毎晩、ドスケベ嫁を抱ける癖になまいきだ。
45.名無しの搾りかす
妊娠させれば落ち着くだろ、知らんけど。
46.イッチの搾りかす
>>45 やっぱりそれしかないか……
高齢出産がなんぼのもんじゃい!!
47.名無しの搾りかす
行ってら〜ノシ
48.名無しの搾りかす
34歳童貞独身のワイ、イッチがくれたオカズで2回イキました。
49.名無しの搾りかす
さて、イッチもイッたようだし、これでスレは締めかな。
50.名無しの搾りかす
待って! ワイも最近、嫁の性欲が爆発してヤバいんだが?
助けてクレメンス!!
登場人物
あなた(澪の夫)
38歳の一般サラリーマン。趣味は車と釣り。
普通に一般家庭を守る大黒柱として、夫婦仲睦まじく暮らしていたが、ここ2ヶ月前に、唐突にドスケベニューレディになった嫁に本人は驚いている。
エッチは好きだが、流石に毎日(土日は朝も♡)は身体に堪える。運動不足だった身体も毎度のセックスで鍛えられて少し痩せた。
澪
あなた♡の嫁。35歳。身長165センチ 92.62.83
温厚で尽くす系の一般専業主婦だったが、生理解消薬を飲んだことがきっかけで、性欲が爆発。夫が休みの日には朝から朝までハッスルする日常に変わっている。
お互いに高齢出産に差し掛かるということで、子供については諦めていたが、おそらく自然と1人目2人目が出来そうな気がしている。
朝から裸エプロンで夫を誘惑した、旦那大好き奥さん♡である。
イッチの搾りかす
42歳の一般男性。趣味はオナニー。ちなみにオタク趣味でもある。
昔っから二次元にしか興味なかったこともあって、セックスNGの奥さんと結婚し、定期的に趣味のオナニーを楽しんでいる。
しかし、嫁の豹変により、オナニーより気持ちいいセックスを分からされたため、今は趣味を楽しむ間もなく、毎晩毎晩おせっせを楽しんでいる。
イッチの嫁
42歳の元潔癖症の女性。身長175センチ 105.70.98
昔っからお尻もお胸も大きいことが災いして、幼少の頃から男性のいやらしい視線に晒されていた。故に、性に関して非常に潔癖症になっている。
会社の同僚だった夫は、自身の男好きする身体を見ても全く反応せず、私の中身をしっかり見てくれる人だと感心して、お付き合いすることに。……後に、1人遊びが趣味だったと聞いて愕然としたが、素の優しさは変わらなかったことで、長く一緒に過ごせられた。
生理解消薬は、女性を強くムラつかせる効果もあって、夫の1人遊びを覗き見した時に我慢が出来ず、そのまま処女を卒業。晴れて立派なニューレディになった。
セックスを覚えてからは、夫の1人遊びに嫉妬するようになり、夫のオカズから学んだ『問答無用♡種搾りプレス』で夫のちんちんを満足させていた。
あと数年も経たない内に家族が増える模様。
お読みいただき、ありがとうございます。
元作品同様に不定期更新で気まぐれに投稿しますので、気長にお待ちください。
感想、ここすき、評価もどうぞよろしくお願いします。