貞操観念逆転世界へ変わっていく一般人たちの性事情 作:ねこ次郎
この物語はフィクションです。
犯罪を助長する意図はありませんので、あくまで物語として楽しんでください。
『痴漢ダメ! 絶対!』
俺の名は
しかし、昨今の不景気には堪えるな……。
営業マンとしては、新規顧客獲得の為に足を使って営業先を探しているが、どこも門前払い。所詮、名もなき中小企業のネームバリューじゃ相手にもしてくれない。
そんな中なのに、俺より若い年下上司は偉そうに、目標という名の営業ノルマを課してくるのだから、俺のストレスは否応無しに溜まっていく。
家に帰っても家族の俺への待遇は冷たい。
嫁は淡々と家事するだけで、年々衰えて弛んでいく姿にはもう性欲を向けられず、娘も反抗期真っ只中なだけあって、いつも俺を無視している。俺はもう、どちらにも愛情を向けられず、ただ体面のためだけに家族を続けていた。
会社にいても、家にいても、俺のストレスは溜まるばかり。
俺は、この溜まりに溜まった鬱憤を晴らしたくて仕方がなかった。
(………よし、今日もやるか)
今は平日の朝。都内に住む俺は、いつも人混みに塗れた満員電車で会社に通勤している。その中には当然、女性がいる。
(………ふひっ)
俺は鼻の穴をヒクッと広げながら、これからやる行為を想像して股間を膨らませた。
俺は、これから痴漢をやるんだ。
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ガタンゴトン、ガタンゴトン。
列車が揺れる。
都内の環状線は、今日も人混みに塗れていた。
特に、今のような通勤通学ラッシュ時の電車は、座席に座れない限り、人1人分の隙間さえ作れないほどの密集具合になっている。全く、電車は何十本もあるのに、都内にはこんなにも人が居るのかと思うと、都会の歪さに呆れてしまう。
だが、俺にとって今の状況は好都合だった。
ガタンゴトン、ガタンゴトン。
俺は人混みに揉まれながら周囲を観察する。
女性専用車両があるが、そこから溢れて泣く泣く乗るしかなかった女性が今回のターゲットだ。
(いた。……だが、ダメだな)
ピッチリとしたレディーススーツを着こなした女性を見かける。ああいった女性は男社会に揉まれた強者だから、痴漢相手にも容赦ない姿勢を取るだろう。ぷりっ♡と突き出た形の良い尻には触れてみたいが、リスクが高すぎる。よって不採用。
(いた。うぉっ!? デッカ!?)
扉寄りに金髪薄着のギャルがスマホを弄っている。おっぱいがとても大きく、だらしなく着崩したシャツから覗く谷間とピンクのブラジャーが、男たちの視線を集めていた。もちろん、俺もその1人だった。
(えっろ……、だが、ダメだアレは)
そう、彼女は注目され過ぎている。あのドスケベ姿は目の保養になるが、逆を言えば彼女は誰彼構わず視線を向けられている。それが一種の痴漢防止になっていた。……それにも構わずナンパする野郎も居るが、俺と同じ土俵に立っていないので考えないものとする。
(他に誰かは………)
俺は不自然にならない程度に辺りを見回す。最悪、居なければ車両を変えるか、少し時間をズラせばいい。だが、今の時間は、おおよそ近辺の高校の通学時間だ。今日やると決めた以上、俺に諦めの2文字は存在しなかった。
(あっ……)
いた。
黒髪の、いかにも大人しそうな女子◯校生。制服から見るに、あと5駅先の◯校生だろう。友達もいないのか、ひとりで弱々しく俯いている姿は、格好の獲物だった。
(決めた。今日はこの娘にしよう)
俺は、心の中で牙を出す。
揺れる電車の中を縫うようにさりげなく進んでいき、次の駅に着いたら、満員電車の人の流れに紛れて大胆に彼女の背後に滑り込んだ。
(よし。第一フェーズは完璧)
周りは俺に一切関心を向けていない。俺も、ただの満員電車の一員という風に装い、彼女に気づかれないよう気配を虚に近づけた。今の俺は獲物を陰ながら狙う暗殺者だった。
(……まずは、第一接触のチェック)
俺は、若干揺れる車内に紛れながら、目の前の彼女の腰よりちょっと下くらいを、自身の手の甲で触れた。チョン、チョン、と。
まず、これで相手の反応を見る。
もしも、相手が顔を振り向かせたりして敏感に反応してくれば、警戒心が高く、いきなり強めの行為に及べば抵抗されるのは間違いないので一旦手を引く。
逆に、何も反応しなかった時も要注意だ。痴漢を誘発させて、その上で俺を捕まえるための罠の可能性が出てくる。上記よりも危険性が高いので、言い訳が立つ程度に偶然を装った軽いタッチだけで済ませるべきだ。
だったら、俺がどんな反応を求めているかと言うと………
「っ……」
(キタっ!)
こいつは、当たりだった。
こうして、触れられた事に気づいて身を硬くするだけの女の子。俺が狙っていた獲物は、こんな感じの反応をする女の子だ。
おそらく彼女は引っ込み思案なのだろう。相手が手を出してきても完全受け身で、俺が痴漢しても立証するだけの勇気を持てない。それなら自身が辱められる方がマシ。そう思っているはずだ。
俺は、努めて表情筋を平常のままに保ち、心の中では口角を上げて牙を剥く。今日の獲物が決まった瞬間だった。
腰に当てていた接触チェックを、徐々に下げていく。その先にあるのは、第二次性徴を迎えて肉付きが良くなっていく臀部だ。薄い膝丈のスカートに隠されたソレは、まだ未成年なのに『女』を感じさせる柔らかさと張りを、俺の手の甲に感じさせてきた。
次はー、〇〇駅ー、〇〇駅です。お降りの方はー……
車内アナウンスが狭い満員電車の中で響く。辺りで人がモゾモゾと動いて次の駅での乗降車に備えている。それに紛れて触り、ヒットアンドアウェイの策を取ってもいいが、目の前にいる女子◯校生は、今も身を固くして縮こまっているだけ。ならば焦る必要はない。
駅に着いて車内の密集が動く。引いては押し寄せる波のような動きは、たった20秒程度で完結する。いやはや、日本人の統率力には驚かされる。
そんな瞬く間の逃げるチャンスを手放した目の前の女の子は気の毒だろうな。自分が動かなかったせいで、こんな俺みたいな変態おじさんの餌食になるんだから、可哀想で仕方ない。
ま。今は己の不運を受け入れて、大人しく、俺のストレス解消に付き合ってくれや。
まずは、次の駅まで、じっくりねっとり楽しませてもらおうか……。
表情筋は一切動かさずに心の中で舌舐めずりした俺は、本格的に目の前の女子◯校生の尻を揉み始めた。
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【犯罪者スレ】痴漢される方の身にもなってみろよ!!
1.名無しの痴漢被害者
私、女です。マジで迷惑なんだけど!!
2.名無しの犯罪者予備軍
そんなに痴漢されるのが嫌なら女性専用車両に行ってどうぞ。
3.名無しの犯罪者予備軍
答えが>>2で出ている件について
4.名無しの犯罪者予備軍
ほんま、>>1みたいな被害妄想で騒ぎ立てる奴がいるせいで、実際に被害を受けてる子が声を出せないというバグ。
早く修正してクレメンス
5.名無しの痴漢被害者
>>2 こそ女性専用車両エアプでしょ?
男女比1:1なのに10両中1両しかないのおかしいよ。通勤ラッシュ時の混み具合を舐めてるとしか言いようがない。
あと、女性専用車両でも痴漢されるから。
6.名無しの犯罪者予備軍
>>5 はぁ? こちとら毎日満員電車に揺られてるんだが?
女様は良いよねー、社会から特別扱い受けられて。
………えっ?
7.名無しの犯罪者予備軍
>>5 女性専用車両で痴漢? ボブは訝しんだ。
8.名無しの犯罪者予備軍
>>5 男居ないのに痴漢とか草ww
だから、被害妄想おばさんはネットで叩かれるねんww
9.名無しの痴漢被害者
女同士でも安心できないんよ……、同性相手だから痴漢扱いできないんや………。
10.名無しの犯罪者予備軍
キマシタワーーー!!
11.名無しの犯罪者予備軍
「同性だから良いよね♡」そう言って彼女は電車の中だというのに、私の頬へキスしてきた。通勤ラッシュの押し合いへし合いに紛れて、彼女は全身を私に絡ませてきて、上気した体温を私に押し付けてくる。
「ダメだよ……女同士だなんて……」そう言う私に彼女は耳元で「女同士だから良いんだよ♡」と甘い声で囁く。甘く蕩けそうな声と耳に掛かるくすぐったい吐息が、私の心を快楽に染める。
いつもの電車内、いつもの人混みの中で、いつもと違う非日常が私の興奮を誘ってきた。そして、私の興奮を察した彼女は、くすりと妖艶な笑みを浮かべて、その綺麗で細長い指を私のスカートの中へ、
12.名無しの犯罪者予備軍
パンツ脱いだ
13.名無しの犯罪者予備軍
百合の花が咲いて飯がうまい
14.名無しの犯罪者予備軍
>>11 あまりにも早い投稿、俺じゃなきゃ見逃したね
15.名無しの犯罪者予備軍
>>11 はよ続きキボンヌ
16.名無しの痴漢被害者
百合豚どもは早く出荷されてどうぞ。
てか、女同士もそんな良い物じゃないのよ。私もそうだけど、レズは生理的に無理って人もいるし、女同士はハードルが低いからスキンシップが過激になりやすいらしいけど、普通、他人に身体を触られるのは拒否感があるでしょ。特に同性なら。
17.名無しの犯罪者予備軍
やだ!!!(クソデカ声)
女の子は女の子同士で恋愛してくれなきゃ、やぁぁだぁぁ!!!!
18.名無しの犯罪者予備軍
>>16 ん? 同姓が嫌なら、異性ならええんか?
19.名無しの痴漢被害者
あっ……すぅ……こ、これは……その……
20.名無しの犯罪者予備軍
おや?
21.名無しの犯罪者予備軍
流れ変わったか?
22.名無しの犯罪者予備軍
イッチは、痴漢のことを「迷惑」だと言った。
でも、「嫌だ」とは一言も言っていない。
あれれー? おかしーぞー?
23.名無しの犯罪者予備軍
チェックメイトだな、イッチ。
ここは正直に話した方が身のためだろ。( ´・ω・)⊃ スッ【カツ丼】
24.名無しの痴漢被害者
あぁーー! もう! 話せばいいんでしょ!!
そうだよ! 痴漢されて嬉しいよ! 痴漢とかエッチすぎるでしょ!?
でもさ! あんなオス臭ばっかりの電車内で、私がどれだけ車内愛液スプラッシュを我慢していると思っているの!?
もう、そこで立ってるだけでオマンコ♡から汁が溢れそうだっていうのに、その上、痴漢してくるなんて……、おパンツ貫通して靴下までビショビショにするつもり!? あぁーー♡♡ イライラするッ♡♡
その痴漢でイキり勃った雄ちんぽを私人逮捕して、私のぐちょぐちょオマンコ♡の中で
25.名無しの犯罪者予備軍
( ゚д゚ )
26.名無しの犯罪者予備軍
( ゚д゚ )
27.名無しの犯罪者予備軍
もしもしポリスメン。
ここに変態痴女がいるんですが、通報してもよろしいですか?
28.名無しの犯罪者予備軍
>>27 警察「あー、痴女は管轄外なんで放置してもろて」
29.名無しの犯罪者予備軍
警察仕事しろww
30.名無しの犯罪者予備軍
こんなヤベー痴女がいるなんて、世も末だな。
おー怖い怖い。戸締りすとこ。
31.名無しの痴漢被害者
決めた。明日、痴漢されたら、その痴漢おじを犯すわ。
射精直後の勃起ちんぽを晒させて、人生終了させたるわ。
32.名無しの犯罪者予備軍
痴漢さーーーん!! 逃げて! 超逃げて!!
33.名無しの犯罪者予備軍
被害者と加害者は表裏一体って偉い人が言ってたの思い出した。
34.名無しの犯罪者予備軍
逆レイプの鬼、爆誕!
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ガタンゴトン。ガタンゴトン。
揺れる満員電車の中、俺、桐島一夫は、目の前にいる女子◯校生の柔らかなお尻を、手の平で揉んで堪能していた。
(う〜ん!これこれ! スカート越しでも感じる女特有の柔らかさ! それも未成年でありながらも確かにあるハリが「私……もう大人なんですよ♡」って卑しくも俺の手の平に伝わってくる! どうせ俺の痴漢で感じでいるんだろ、このドスケベ女! お若いのにご苦労さまです)
(しかも、触って分かったが、この女、かなりエッチな下着を着ているな? 乙女の秘密を覗けば、魅惑のTバックなんて生意気だ! 俺がその本性を暴いてやる!)
以上のことを、俺は一切表情筋を動かす、心の中で鼻息を荒くして牙を剥いて興奮していた。
首より上は動いていないが、内心の興奮が下腹部に集まっているようで、俺のペニスはスーツを押し上げている。まぁ、この満員電車の中では気づかれまい。
「………ん♡」
そして、俺が痴漢しているこの間も、目の前の女の子は顔を俯かせたまま、恐怖にビクビクと震えている。時折、俺の指がデリケートゾーンを掠るたびに、身体をビクンッ♡と震えて、快感を覚えているように見えた。
(そう、これが良いんだよ! 会社でも家庭でも貶されてきた俺が、このひと時だけは、目の前でピクピク感じている女を支配出来ている。まるで今まで溜めたストレスが、すぅ〜っと抜けていくような満足感、そして、この公共の場だというのに隠れて行為に及んでいるスリル感。一度味わうと病みつきになるな!)
俺は、また大胆に女の子のお尻を揉む。途端に、彼女はピクリと小さく震えて、俺の嗜虐心を刺激してくる。
もっと、もっと奥深くに……、そう思って今度はスカートの中へと手を伸ばそうとした時、次の駅を知らせるアナウンスが響いて、俺は心の中で舌打ちした。
(ちっ! もう少しだけやりたかったが、そろそろ終わりにしよう。多分、次の駅でこの子は降りる。俺も、まだ八分目だが充分に満足したし、今日の痴漢はこれで終わりだな)
俺は、最後の挨拶と言わんばかりに、女の子のデリケートゾーンに指を這わせてから、お尻を強めに揉んだ。
「ッ!? ……ぅ♡」
一際大きく身震いした女の子の様子を最後に眺めて、俺は、次の駅までに大きく膨らんだ自身のペニスの姿勢を整えて、まるで何もなかったかのように満員電車の一員に戻った。
『まもなく〜、〇〇〜、〇〇〜。お降りの際は……』
車内アナウンスが響き、電車が止まる。
扉が開いて、人混みがまた流れて車内の人々が動き出した。
さっきまで行為に及んでいた女子◯校生の学校も、確かこの駅が最寄駅だったはず。今頃、痴漢されて恥ずかしくなった身体を隠しながら、駅のホームを駆けているだろう。
………しかし、この時間にあの女子◯校生が来るとしたら、また俺のストレスが溜まった時に、この娘に相手してもらってもいいかもしれないな。俺は内心で笑みを浮かべた。
人波が引けば、また押し寄せてくる。
満員電車は今朝も忙しなく、働く人々を運んでいく。
俺の会社の最寄駅まで、あと5駅ほど先だ。
俺は、さっきまで触れていた女の子の尻の余韻に浸りながら、今日の仕事について頭を巡らせるのであった。
ーーーーだが、俺、桐島一夫は知らなかった。
「ん?」
ぽすんっと、誰かが俺の身体に当たってきた。まぁ、満員電車ならいつものことだろう。そう思いながらも、俺は、当たってきた人物に目を向けて……
「えっ」
そこには、さっきまで俺が痴漢していた女子◯校生がいた。いや、彼女は、俺の身体に寄りかかるようにして抱きついていた。
黒髪ロングで前髪が目元を隠している、その制服姿の女の子は、俺とキスが出来そうな距離感で熱い息を零している。はぁ、はぁ♡と、まるで興奮しているかの様子だった。
ーーーーもう彼女たちは、痴漢されるだけの存在ではなくなっているということを。
お察しの通り、この作品タグは女性上位、痴女です。
次回。やべーぞ! 逆レだ!
登場人物
桐島一夫 (きりしま かずお)
今年40歳の一般営業サラリーマン平社員。結婚16年目の妻子持ちだが、結婚当初からかけ離れたら姿になった妻と、反抗期に入った娘から邪険にされていて、家庭の不満と会社への不満で溜まったストレスを、満員電車での痴漢で解消している。れっきとした犯罪者である。
その地味な見た目と影が薄い雰囲気も相まって、今まで何度も痴漢を繰り返してきたが、一切警察に捕まる事はなく、その数々の経験から、独自の流儀を編み出している。
なお、痴漢していた相手に、逆に抱きつかれたのは今回が初めてなので、とても動揺している。
関係ない話だが、彼の妻も既に生理解消薬を飲んでニューレディになっているが、週に2回、配達員のお兄さんとデリバリーセックスして解消しているので、彼本人にはニューレディの性質が伝わっていない。
女子◯校生
最近、ニューレディになったばかりの気弱な一般女子◯校生。
身長159センチ スリーサイズ 81.58.84
その気弱な性格も相まって、ぎゅうぎゅう詰めの女性専用車両から追い出された可哀想な女の子。かと言って電車を乗り過ごす訳にもいかず、通常車両に乗ったら、周りはオス臭を撒き散らす男ばかり……。
恥ずかしくて気まずくて、湿って疼いてくる発情オマンコ♡を我慢していると、すけべな痴漢おじさんの魔の手が襲ってきた!
そのいやらしい手つきが気持ちよくて……、でも感じている姿を周りに見られるのが恥ずかしくて……、オマンコ♡が限界を迎えた瞬間、心に秘めたニューレディの意思が覚醒する!
この痴漢おじさんには責任を取ってもらいましょう♡
名無しの痴漢被害者
一般OLニューレディ。痴漢被害に悩んでいたスレ主
身長170センチ スリーサイズ 98.70.96
自慢の恵体のせいか、よく満員電車の痴漢被害に悩まされてきた。なら、と女性専用車両に逃げ込んだ時は、惚れられたレズ娘にしつこく迫られたことから、もう女性専用車両は使わないと決意。まだ男性車両で痴漢されていた方がマシだと思っている。
ニューレディになってからは、満員電車の中のオス臭に耐えられず発情していた所に痴漢がダイレクトアタック! 次駅で下着を変える事を余儀なくされた結果、キレた。ぶち犯そ♡
後日、痴漢(相手は事故で揺れただけで、わざとじゃなかった)に遭って、20代後半の冴えない男性を私人逮捕。痴漢されたことを盾にして、その男性を自慢の恵体で逆レイプした。その後、弱みとちんちんを握られた彼は、彼女のセフレとして体良くコキ下ろされ続けたとか……。
お読みいただき、ありがとうございます。
感想、評価、ここすき、ありがとうございます。
若干、R-18には届かなかったでしょうか? 次回はガッツリR-18で行きますので、どうぞ、ご期待ください。
【痴漢ダメ! 絶対!】