ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️ 作:オッパイは正義マン
竈門ー
ベル・クラネルが冒険に行っている隙を付き、アルクロードは爆乳ロリ神で有名なヘスティアを狙った。
「んぅ、❤️❤️❤️❤️はぁむ❤️❤️❤️❤️、ん、んん、あぁん……❤️❤️❤️❤️」
レロリとアルクロードのベロを一周するように舐め、今度はをチロチロと舌先で濡らしていく。濡れた舌の絡み付く感触にアルクロードも性感を刺激されているらしい。男の興奮していく様子に、ヘスティアははしたなくも昂っていく。
もう片方の大きな手が、胴部へ絡み付いてきた。服の上から胴部を撫で、それは下へ、股の上を通り、太腿を摩り、蛇のような動きで体中を撫でていく。
しかしアルクロードは優しかった。彼女を気遣う心根が確かにあった。勿論ベッドの上ではケダモノになったが。
だがその優しさが、ヘスティアの心の羅針盤を狂わせていく。アルクロードに優しく求められて、女としての充実を覚えてしまう。
「……んんぅ、❤️❤️❤️プゥハ、❤️❤️❤️はぁ、❤️❤️❤️はぁ、あぁ……❤️❤️❤️アルクロード君……❤️❤️❤️」
引き抜かれる舌。そして水飴のように絡み付いた唾液が銀の光を放つ。
そうしたはしたない事を、自分がしたのだと自覚して、胸の奥が燃えるように熱くなっていく。それは心臓の動悸を激しくさせ、体を蒸らす。
そうした女の変化を、アルクロードは獣の嗅覚で着実に感じ取っていた。
「……ヘスティア。ヘスティア。ヘスティア……」
抱き締め、そう何度も名を呼ぶ。彼女が好きな事の一つだ。
吐息と共に、舌が伸びてヘスティアを求めた。
ヘスティアはそれを受け入れた。
舌は唇をノックすると、やがてピチャピチャと互いに交歓するかのように味覚器官同士の愛撫をしていく。ウットリと目を細めるヘスティア。だが男の方はもう我慢出来ないようだ。
谷間が見える白い服の上から、豊満な乳房を揉んでいく。男の肉欲が濃縮されたような胸部は、アルクロードの大きな掌で形を変えていった。見ただけで柔らかさを喧伝させる肉の塊が、卑猥に形を変えていく姿はとても淫靡だぞ。
胸から走る甘美な刺激に、ヘスティアは逃れるどころかより求めるように、男の方に身を預けていく。
「っふ、あ……❤️❤️ンン、❤️❤️❤️チュウ、プハァ、ハァ、ハァ、❤️❤️❤️……あ……❤️❤️❤️❤️」
濡れた舌が彼女の口内をタップリと堪能し、そして頬を撫で、首筋、デコルテへと順に走っていく。濡れた感触がツゥーと身体を通っていく刺激に、体は嬉しさの胴震いをしてしまう。
それが今では、アルクロードに身を求められているのを歓びだと知覚するようになった。
獣の喘鳴。濡れた舌に唾液が走る感触。自分を求めるように積極的に触れる体。胸を、肩を、そして体中をまさぐっていく手の感触。そうしたのを喜びと受け止めてしまう身の変化を、ヘスティアはもうどう考えていいか分からなくなってしまった。
「ンン……❤️❤️❤️あ、……❤️❤️❤️あぁ……❤️❤️❤️」
ベッドに押し倒される。いつの間にか股の間は甘美な疼きが渦巻いている。ああ、今すぐにそこを指で掻き回したいという欲望が頭をよぎった。
アルクロードは発情した女の顔を真上から見下ろしながら、ヘスティアと呟く。それに反応したのは、嬉しさだ。アルクロードに愛される――コレから、彼の溜まった欲望をぶつけられる。そう分かっていってもさえ、子宮より満潮のように溢れる嬉しさが身を満たしていく。
ヘスティアは知らず知らずの内に、その瞬間を待ちわびていた――。
ぬちゅっ、ぶちっ、じゅちぃぃぃっ。
「あ……ああ……うぐっ❤️❤️❤️」
狭い淫筒の内部が生き物のようにサオや裏筋に絡みついてくる。
少しでも気を抜けば締め付けられるままに射精してしまいそうだったが、こんな序盤で達してしまっては男としてあまりに情けない。必死に括約筋を閉じて耐える。
「あっ❤️❤️❤️ 痛……あ、ああああーーーんっ❤️❤️❤️❤️❤️」
秘肉を掻き分けて奥へ進むと、やがて亀頭の先に小さな抵抗を感じた。
間違うことなき竈門の神ヘスティアの純潔の証――処女膜だ。
遠慮なく頂いて最奥へ進むと、先端にコリッとした感触。
すでに降り切っていた子宮が初めての相手をキスで出迎えたものだった。
「全部入ったぜ。ヘスティア」
目の前には
「はっ❤️❤️❤️ はっ❤️❤️❤️」
と過呼吸になりながら大粒の涙を浮かべるヘスティアの艶顔。
さすがに痛かったようだが、早く続けて、とばかりに愛液がピュピュッとアルクロードの下腹部に噴射される。
「どうするよ。しばらくこうしてるか?」
「はっ……はふっ❤️❤️❤️ ううん、動いてくれっ ❤️❤️ボクのあそこ、めちゃめちゃにしてぇっ❤️❤️❤️」
もとより理性の壁は決壊寸前だ。
アルクロードはストロークを開始して子宮を無遠慮に押し上げた。
「あ……ああっ❤️❤️❤️ あーっ❤️❤️❤️❤️ あんあんっ❤️❤️❤️❤️あんあんあんあんあんっ❤️❤️❤️ 痛いけど気持ちいいっ❤️❤️❤️ ペニスで突かれるの気持ちいいっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ あああっ❤️❤️❤️の イクッ❤️❤️❤️ ペニス挿れられたままイッちゃう❤️❤️❤️」
「ペニスじゃなくて、ちんぽだ」
「え……?❤️❤️ ち、ちんぽ?❤️❤️❤️」
「平民はペニスをそう呼んでるんでるんだ。そっちのほうが卑猥だろう。頭に「お」をつけてもいいんだぜ。」
「ちん、ぽ……ちんぽ……エッチな響き……!❤️❤️❤️ ちんぽ❤️❤️❤️ ちんぽっ❤️❤️❤️ ちんぽ、おちんぽ、ちんぽ、おちんぽっ❤️❤️❤️ ちんぽちんぽちんぽっ❤️❤️❤️お゛ちんぽおおおおおっ❤️❤️❤️❤️」
――プッシャアアアアーーーッ❤️❤️❤️
語呂がお気に召したのか、覚えたての淫語を狂ったように叫びながら悦びの潮吹き。
清々しいまでのイキッぷりだ。
「こっちももう限界だ。射精る……!」
アルクロードのほうも潮を吹くたびにちんぽを搾り取ろうとしてくる淫筒に、いよいよ精巣の爆発する気配を感じていた。
ピストンを早め、処女卒業したてのおまんこを蹂躙する。
この頃にはもう膣内を悠長に堪能している余裕などなかった。
ただひたすらにカリで襞を擦り上げ、亀頭を子宮に叩きつける。
「おっ❤️❤️あひぁっ❤️❤️❤️ 先が膨らんでるのわかるっ❤️❤️❤️イクんだね❤️❤️❤️ おちんぽから精液出る❤️❤️ ――はむっ❤️❤️❤️!?」
処女を奪ったついでだ。
アルクロードは唇も、そのまま強引に舌をねじいれて口内を貪ってやった。
「あむ……❤️❤️❤️ れろ、むちゅ❤️ れろれろ❤️❤️❤️ まるで口を犯されてるみたい❤️❤️❤️ むちゅうっ❤️❤️❤️ えるぅっ、れるれるれる❤️❤️❤️ はぁう、唾液おいひっ❤️もっろ飲ませれぇっ❤️❤️❤️」
拒むどころか積極的に舌を絡ませ、アルクロードの唾液を舐めとろうとしてくる。
その懸命さが余計にアルクロードの心に火をつけた。
「ぷはっ……出すぜ! 玉袋の中の精子全部注いで子宮パンパンにするからな!」
「っ❤️❤️ うんっ❤️❤️ 子宮にも一杯キスしてっ ❤️❤️❤️あひっ❤️❤️❤️ あひゅうんっ❤️❤️❤️ 精子いっぱいごっくんさせれぇええっ❤️❤️❤️」
――パチュパチュパチュ、パンパンパンパンパン!
「あ、ああああ……! 出るッ!」
精道がぶるりと震えて途方もない快感が押し寄せ、解き放たれる。
竿が脈動するたびに、信じ難い量の精液がブシャブシャと密着した子宮の奥を満たしていく。
「ッッッ❤️❤️ あ、あああーーっ❤️❤️❤️ イッくうううーーーーーーんっ!!!!❤️❤️❤️」