ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️ 作:オッパイは正義マン
ベルは帰ってきて、すっかり就寝している。
その横で、
「あ゛ぐっ❤️❤️❤️ 入って、くるぅ……❤️❤️❤️❤️」
極太の俺の男性器が膣内を一気に押し広げてくる。
体内に感じる異物感と、背中にのしかかる熱く重たい駄肉の塊に、ヘスティアはもう絶対に逃れられないことを悟った。
相手は完全に種付けする気だ。
体重を全て乗せた凶暴なピストンがヘスティアの身体を襲う。膣奥を亀頭が突くたびに、吸盤のような子宮口が名残惜しそうにペニスへと吸い付いていた。
酒臭い息が耳元にかかる。顎を片手で持ち上げられ、感じまくっている顔を無理やり覗き込まれた。
その状態で継続される拘束プレス。ヘスティアは蕩けきった表情を見られる
レイプされているというのにヘスティアの心は充足感で満ち満ちていた。
取り繕うのも早々に止めて、打ち付けられる相手の情欲を全身で受け入れようとする。
「アルクロード君っ❤️❤️❤️ アルクロード君っ❤️❤️❤️ そこ気持ちぃ、です……❤️❤️❤️ おまんこズボズボほじられるの好き❤️❤️❤️」
手首を押さえつけられ、寝バックの体位で一方的に犯されるヘスティアは、膣肉全体で牧師のペニスに媚びへつらった。
格好いいとも言えない俺の顔にキスをして、男の劣情を誘う嬌声で彼を挑発する。
俺のピストンは苛烈さを増していくばかり。
子宮に種蒔たねまきする気満々の説教プレスにヘスティアの快感は一気に押し上げられていった。
「ダメダメダメッ❤️❤️❤️ こんなの……っ❤️❤️❤️❤️すぐイク❤️❤️❤️ イキます❤️❤️❤️」
わざわざ絶頂の申告をしてから、勃起した陰核を指で押し込み、弾く。
「あっ❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️ あ゛ぁ~~~っ❤️❤️❤️❤️」
部屋の外に声が漏れることを気にする間もなく、ヘスティアはメス犬のように鳴きながら達してしまった。
視界が点滅するほどの深い絶頂。果てた後もしばらく波が引くことはない。
俺のことを想ってするといつもこうなる。ヘスティアが俺なか調教されているという事実を知らないベルは、自身の欲深さに罪悪感すら感じていた。
「あんッッッ❤️❤️❤️あんッ❤️❤️❤️アルクロード君好き❤️❤️❤️好きだよぉおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️」
一旦は静まった部屋にまたも淫靡な水音が響きだす。
ラブラブモードのヘスティア。
ヘスティアが可愛がっていたベル・クラネルは消えていた。
結局この日、彼女が最も重要視していたはずであったベルへの劣情は、日が暮れるまで思い出されることなく、俺への劣情に変わっていった。
そして次の日、
「紹介するよ、ベル君❤️この子がアルクロード君でボクの恋人さ❤️もうベル君はいらないからどっかのファミリアに入るといいさ❤️❤️ね、アルクロード君……❤️❤️んっ………❤️❤️」
ヘスティアは俺のチンポを触りながらベロキスをする。
「そんな、、、神様、、、、あああああっ!!」
「ほら、邪魔すんな坊主、俺とヘスティアのイチャイチャをよ。なあヘスティア………ち゛゛ゅう……」
「んっ………❤️❤️そうさ……❤️❤️邪魔だよベル君❤️❤️早く出ていってくれよ………❤️❤️ああん………❤️❤️❤️❤️」
急にヘスティアからクビ宣告を受けたベル・クラネルはヘスティアファミリアから追い出されたのだった。