ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️ 作:オッパイは正義マン
ベルを追放し、俺とヘスティアの二人きりのヘスティアファミリアが完成した。
「邪魔な男は消えたね❤️❤️アルクロードくん………❤️❤️これでアルクロードくんとイチャラブ出来るよ………❤️❤️にちゅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
凄い勢いでヘスティアが俺の舌を吸い上げてる…まだ吸うか
「ちゅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️ちゅぅ……❤️❤️❤️べろ…れろ…❤️❤️❤️にちゅ…❤️❤️❤️ちゅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ああぁぁ、アルクロードくん❤️❤️❤️!んちゅ…❤️❤️❤️んちゅ…アルクロードくん…しゅき❤️❤️❤️にゅる…だいしゅき❤️❤️❤️…にちゅ、んちゅ…ちゅき❤️❤️❤️…アルクロードくん…あぁ…❤️❤️❤️アルクロードくん…だいしゅき❤️❤️❤️…んちゅ…❤️❤️❤️ぬりゅ…❤️❤️❤️」
ヘスティアの腰が前後に動いた
「あぁぁ…❤️❤️❤️きもちぃ❤️❤️❤️…アルクロードくん…きもちぃ❤️❤️❤️…ぁぁ…あっ❤️❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あぁ❤️❤️❤️❤️」
ドンドン腰の動きが大きくなる
「あぁ!やっっばぁぁぁ…いぃ!❤️❤️❤️きもちぃ❤️❤️アルクロードくんきもちぃ❤️❤️アルクロードくん!❤️❤️アルクロードくん❤️❤️!イっちゃう❤️❤️❤️ボクイっちゃう❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️イクゥゥゥゥ……❤️❤️❤️❤️」
グイィィと恥骨を俺に押し付け、ビクッ❤️❤️❤️ビクッ❤️❤️と痙攣しながら俺の舌を思いっきり吸い込んだ
「ちゅぅぅゥゥゥゥゥゥゥゥゥ❤️❤️❤️」
と、取れない?俺の舌取れないかな?
ヘスティアは満足したのか、んぱぁっと唇を離した
「アルクロードくんの事好き❤️❤️…ほんとのほんとに好き❤️❤️だからこんなにきもちいいのかな?ボクおかしくない?❤️❤️」
「うん、おかしくない……寧ろ可愛い?まである」
「ふふ、アルクロードくん…大好き❤️❤️……」
「俺もヘスティアが好き。もっとヘスティアの事知りたいって思ってる」
「うん!アルクロードくんはやっぱり優しい❤️❤️すき❤️❤️もっとボクを知ってね❤️❤️!ボクはアルクロードくんの事ずっと好きだからね❤️❤️!」
「ぁぁぁ❤️❤️…きもちいぃ❤️❤️…あぁぁ、いい❤️❤️❤️、アルクロードくん❤️❤️アルクロードくん❤️❤️きもちいぃ❤️❤️❤️!あぁぁ…きもちぃ❤️❤️❤️アルクロードくんすきぃ❤️❤️❤️大好きぃ…アルクロードくん好きぃ❤️❤️キス、キスしよ!❤️❤️」
にちゃ…ちゅる…んちゃ…にゅる…ちゅる…ちゅぅぅぅ❤️❤️じゅるるる❤️❤️❤️
「あぁぁ…タアルクロードくん❤️❤️く…来る❤️❤️くりゅ❤️❤️アルクロードくん❤️❤️好き❤️❤️❤️好き❤️❤️❤️だいしゅき❤️❤️❤️❤️……くりゅ❤️❤️!いっ!イキ…そう…イッ…イッちゃう❤️❤️❤️…アルクロードくんのおちんぽでいくの❤️❤️アルクロードくん❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️ボクイクの!❤️❤️ボクイっちゃう❤️❤️❤️!イク❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️❤️イッッくぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
「ヘスティアっ!いくっ!」
どぴゅ!❤️❤️❤️❤️どぴっ!びゅるるる〜…❤️❤️びゅ❤️❤️❤️…びゅ❤️❤️❤️………………びゅっ❤️❤️❤️
「あぁぁ❤️❤️❤️はいってきたぁぁ❤️❤️❤️!ドクッドクッて❤️❤️❤️❤️!きもちぃぃよぉぉぉぉ❤️❤️!アルクロードくぅぅぅん❤️❤️しゅきぃ❤️❤️❤️だい、だい、だいしゅきぃぃ❤️❤️❤️」
ヘスティアがこうなってしまっては止まらない。俺への強い恋情と愛情が溢れていた。