※この作品はR-18です。

ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️   作:オッパイは正義マン

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第6話

 

 

 

 

「…ハァ…ハァ…ああ〜❤️❤️好き❤️❤️アルクロードくぅん❤️❤️気持ちいいよぉ❤️❤️あん、あん、あん、あん、アルクロードくぅん❤️❤️いっちゃう〜❤️❤️❤️いくよぉ❤️❤️❤️ああぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

「気持ちいいだろ?俺とのセックス!いけよ!イケ!」

 

 

 

「うん❤️❤️気持ちいいよぉ❤️❤️❤️アルクロードくぅん❤️❤️いくぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

「俺もいくぞ!おら!おら!っくぅ!」

 

 

 

「あん、中にだしてぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「っくぞ、いくっ!」

 

 

 

 ヘスティアのマンコに精子をぶちまけた

 

 

 

 

 

 

 

「チンコ舐めて、ヘスティア。口で綺麗にしろよ」

 

 

 

 

 

「あっ、そうだね、❤️❤️ボクがアルクロードくんのおチンチン綺麗にするね❤️❤️」

 

 

 

 チャプ、チャプとお掃除フェラをしているヘスティアの後頭部を眺める。

 

 

 

 

 

「ちゅる…れろ…ん❤️❤️、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アルクロードくんのデカチンやばいね❤️❤️…ちゅぽ、ちゅぽ❤️❤️」

 

 

 

 

 

 それを見ていた俺のチンコも元気を取り戻す

 

 

 

「またちっと入れていいか?」

 

 

 

 

 

 

 

「アルクロードくんもすきらね…❤️❤️❤️じゅぼ…❤️❤️❤️…じゅぼ…入れていいよ…じゅる…じゅる❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 ヘスティアの腕を掴み強引に立たせる

 

 

 

 

 

「マンコに突っ込みながらパイオツ揉んでやるから」

 

 

 

「うん、アルクロードくぅん…❤️❤️❤️❤️ちゅするよ❤️❤️❤️❤️チュパ❤️❤️❤️、にちゅ…❤️❤️❤️❤️にちゅ…❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「ヘスティア!」

 

 

 

 ヘスティアの胸を揉みながら、ヘスティアのケツを上げさせチンコを挿入する

 

 

 

「あっ…❤️❤️❤️❤️じゅる…❤️❤️❤️❤️あぁ…❤️❤️❤️❤️じゅぼ…入ってきら…❤️❤️❤️❤️あぁぁぁ❤️❤️は❤️、じゅぼ❤️❤️❤️、あぁ、ぁぁ❤️❤️❤️❤️、あぁ、アルクロードくんのチンポきもちいい〜、❤️❤️❤️❤️あぁぁ…❤️❤️❤️❤️じゅぼ、❤️❤️❤️❤️じゅぼ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 本格的なディープキスを始めた

 

 

 

「ンブゥッッッッ❤️❤️❤️べろべろッッッ❤️❤️んベェ~~~~❤️❤️❤️れれろ❤️❤️❤️べろべろ❤️❤️❤️ぢゅっぱ❤️❤️❤️ぢゅっぱ❤️❤️❤️」

 

 

やっぱヘスティアのキスはいいな。神の唾液はマジで酒より上手い。

 

 

 俺はヘスティアに酒を飲ませた。

 

 

 

「んあああ❤️❤️❤️お酒かい?これ………❤️❤️❤️あはあああん………❤️❤️気持ちいいね……❤️❤️ハイな気分になりそうだよ❤️❤️❤️んあああ………❤️❤️❤️」

 

 

「そうだぜ、ハイな気分になりながらのセックスはいいだろ?」

 

 

「うん………❤️❤️さいっこーだねぇ❤️❤️❤️ハマりそうだよ………あはあああん❤️❤️❤️アルクロードくんんんん………❤️❤️❤️」

 

 

 

無知なヘスティアに淫らな遊びを教えていた。

 

 

俺達は快楽を貪っていた。

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