※この作品はR-18です。

ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️   作:オッパイは正義マン

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第7話

 

 

 

 

「あぁ~っん❤️❤️アルクロードくんちゅごいぃ❤️❤️ きもちぃ❤️❤️ アルクロードくんが突き上げるのきもちぃ~~ッ!」

 

 

 

 

 

 ギシッ、ボフッ、ギシッ……

 

 

 

 ベッドが軋む音とベッドマットのスプリングがしなる音。

 

 

 

 トンッ、ボフッ、ドンッ……

 

 

 

 

 

 

 ヘスティアの太腿を持ち上げて『駅弁スタイル』になると、数歩横にズレてヘスティアの脚を下ろして固定する

 

 

 

 

 

 

 

「アルクロードくん❤️❤️ボクもッ、ボクもきもちい❤️❤️! しゅき❤️❤️しゅき❤️❤️❤️ きもちぃ❤️❤️❤️アルクロードくんしゅきだよ~~ッ❤️❤️❤️!」

 

 

 

「俺も気持ちいいっ!ヘスティア……好きだッ! あ゙ぁ~~ッ! 好きだ~~ッ!」

 

 

 

「しゅきぃ❤️❤️アルクロードくんしゅきぃ❤️❤️ あっ❤️❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️ しゅき、しゅき、しゅき、しゅき~~ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 ヘスティアは今までに見せたことも無い態度で……セックスに没頭している

 

 

 

「アルクロードくんのお顔も身体も性格もッ!全部しゅきッ❤️❤️! アルクロードくんのおちんちんが最高にしゅきぃ~~~ッ❤️❤️!」

 

 

 

 

 

 

「アルクロードくんが好きッ❤️❤️ アルクロードくんのおちんちんが好きだよ~ッ❤️❤️ きっもちいいんだからァ~~ッ❤️❤️!!」

 

 

「あああ、ヘスティア!ヘスティア!」

 

 

 

 

 

 

 

「あぁぁぁ❤️❤️❤️アルクロードくん、ボクに突いてッ!❤️❤️❤️ あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️ もっとぉ❤️❤️ もっと奥まで突いて~ッ❤️❤️!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ズボッっと神を落としたチンポを抜いて、ヘスティアの体勢を変える

 

 壁に手を付かせてお尻を持ち上げ、立ちバックの姿勢でチンポを突き刺した

 

 

 

「あッ❤️❤️あッ❤️❤️あ゙ッ❤️❤️❤️あ゙~~~ッ❤️❤️❤️!! ちゅごい!当たるの!奥に当たるよぉ~~ッ! あ゙ぁ❤️❤️❤️あ゙ぁ❤️❤️❤️あ゙ぁ❤️❤️❤️ コレちゅごいよぉ~~~ッ❤️❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 ヘスティアが嬌声を張り上げる

 

 おまんこからの愛液も留まる事もなく溢れ出続けている

 

 

 

 

 

 タラ~っと唾液を芽衣のアナルに垂らしてヌルヌルっと指先で撫でまわす

 

 ビックーンっとヘスティアの上半身が反り返り、絶叫の様な嬌声を上げた

 

 

 

「びゃんッ❤️❤️! あ゛あ゛あ゛あ゛~~ッ!ソコッ、おちりだよッ!❤️❤️ あ゙ぁぁぁ❤️❤️ ぬりゅぬりゅしちゃらめらよ~ッ! あ゙ッ、あ゙ッ、あ゙ッ、らめぇ❤️❤️❤️❤️! ソコはらめらよ~~っ❤️❤️❤️ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ダメダメとは言うがおまんこはギュ―っと締まりチンポを圧迫してくる

 

 

 

「何がだめなの?ヘスティアめっちゃ気持ちよさそうだぜ?」

 

 

 

「ひゃ❤️❤️ きゃ❤️❤️ ら、らめなのぉ~❤️❤️❤️ あ゙っ❤️❤️❤️あ゙っ❤️❤️❤️おぉぉ❤️❤️❤️ らめぇ、きもちくて変な声でちゃう~~ッ! おっ♡おっ♡おっ♡おぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️!!」

 

 

 

 

 

「いっちゃゔぅぅ❤️❤️ おぉぉぉぉ~ッ♡!アルクロードくんきもちぃ~ッ❤️❤️❤️! おッ♡おッ♡おッ♡あ゙ぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「アルクロードくんッ!いっちゃうッ❤️❤️❤️ おちりにゅるにゅるちてぇ❤️❤️❤️ おちりきもちいよぉ♡ あおぉぉ♡ おッ♡おッ♡おッ♡んぐぅぅ♡ あ゙ぁぁぁ……おおおぉぉぉぉぉ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ヘスティアのアナル好きが発覚してしまった

 

 

 

 

 

 

 

「ボクいくぅ❤️❤️アルクロードくん、いっちゃう~~っ❤️❤️ あ゙ッ❤️❤️おっ♡あ゙ッ♡あ゛あ゛おおぉぉぉ! ❤️❤️❤️……いっぐぅぅぅぅぅぅ……❤️❤️❤️!」

 

 

 

 ジョローっとさっきお漏らしした筈なのに、ヘスティアはまたおしっこを失禁していた

 

 

 

 

 

 

 

 アンモニア臭を消し去り、淫乱の香りを強める

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あん❤️❤️アルクロードくん硬くなったぁ❤️❤️ あっ❤️あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️ そんなに突いたらまたいっちゃうよぉ~❤️❤️❤️ あぁぁぁぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「あ゙ぁぁぁ❤️❤️❤️ ちゅごい❤️❤️❤️アルクロードくんちゅごいぃ❤️❤️❤️またいっちゃう~ッ❤️❤️! いっちゃう!いっちゃう! 芽衣タンいっちゃう~~~~ッ❤️❤️❤️!」

 

 

 

 ビックーン!とヘスティアの頭が跳ね上がって大きな嬌声を張り上げた。

 

 

 

 

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