※この作品はR-18です。

ごめんね……❤️ベル君❤️君がいない間におじさんのチンポで孕まされちゃったよ❤️   作:オッパイは正義マン

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第8話

 

 

 

ヘスティアとボテ腹出産結婚式❤️

 

 

 

「あ゙っ❤️❤️あ゙っ❤️❤️❤️あ゙ぁぁぁ…ッ❤️❤️アルクロードくんらめッ! ❤️❤️イキそうッ❤️❤️!ボクいっちゃうッ❤️❤️アルクロードくんきもちぃ~~ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 抽挿するたびに広がる大陰唇の外側に沿って指を当てがった

 

 

 

 さて、上手くいくかな?

 

 

 

 ブブブブブブブブブブブブ……❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「あ゙~~~~~~~~ッ!❤️❤️❤️ なにごれッ! ダメッ!❤️❤️❤️ い゙ぐッ!❤️❤️❤️ ダメぇ! い゙ッぐ~~~~~~~~ッ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 効果は覿面。

 

 ヘスティアは枕を抱きしめ、そこに顔を押し付けありったけの声量で絶叫を上げた

 

 

 

 

 

 

 

 逆ピースに指を広げ、並盛りさんを挟み大陰唇の外側に指を押し付ける

 

 

 

 指の根元で陰核を、指全体で陰核脚を押さえるイメージ。

 

 

 

 ブブブブブブブブブブブブブブブブ……❤️❤️❤️

 

 

 

「ぐぶっ!❤️❤️❤️ ゔあ゙あ゙あ゙あ゙゙あ゙~~~~~ッ! ぎもぢいいッ ゔおあ゙ァ~~~~~~~ッ! い゙ぐッアルクロードぐんい゙ぐッ! ❤️❤️❤️…………い゙ッぐ~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️!!」

 

 

 

 舌に魔力を込めたまま耳を舐め上げ、耳元で囁いてみた

 

 

 

「ヘスティア、愛してるぞ」

 

 

 

 ジョローーーッと芽衣の尿道から熱い小水が飛び出した

 

 まだ失禁するのかっ!?

 

 

 

「アルクロードくん❤️ボクもッ!!ボクもぉぉぉぉぉ! いっじゃうッ!❤️❤️❤️いっじゃうッ!いっぐぅぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

 枕に顔を押し付けているのに隣の部屋に漏れるんじゃないかという声量をヘスティアは上げ続けている

 

 

 

 身体を起こして、左指を唾液で濡らし、アナルに当てヌルニュルと撫でつけた

 

 

 

「ダ、ダメぇぇぇ!❤️❤️❤️ 本気でダメッ! ぎもぢ良すぎるッ!❤️❤️❤️ 好きぃッ! 愛じでるッ!❤️❤️❤️❤️ …………い゙っぐぅ~~~~~~~~~~~~ッ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 枕を抱いてる腕も、押し付けている頭も、うつ伏せで寝ている身体も、全身がビクビクビクと痙攣し始めた

 

 おまんこも例外なく伸縮を繰り返し、並盛りさんを強烈に締め付けてくる

 

 絶え間なく抽挿しているチンポも限界の様だ

 

 

 

「ヘスティア!イクッ!逝くぞッ!」

 

 

 

「来てッ!来てッ!❤️❤️❤️来てッ!来てッ!来てッ!来て~~~~~~~~ッ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 どっぴゅ~~ッ❤️❤️❤️ ドクッ、ドクッ、ドクッ♡ ぴゅ❤️❤️❤️ ぴゅ♡……ぴゅ♡……どぴゅっ♡

 

 

 

「ん゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙……あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙……ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ヤバッ、ヘスティアのおまんこヤバい!精子が吸い上げられていく!

 

 うがっ!き、きもちいいっ!このまんこヤバい!

 

 

 

 失神寸前のヘスティアの意思など関係なく、ヘスティアのおまんこは精子を吸い上げるかの様に伸縮している

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ゙ッあ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁ、ヘスティア!」

 

 

 

 

 

 

 

 どぴゅ~ッ! びゅるるる、びゅるるッ……びゅ…びゅ……びゅっ

 

 

 

 速攻で射精してしまった精子をヘスティアの子宮が吸い上げる

 

 

 

「あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁ❤️❤️❤️…アルクロードくんッ!…もうらめぇ!……もうイケないよぉ!あぁぁぁ……これ以上はッ!……❤️❤️あ゙あ゙あ゙あ゙ッ! だめぇ! ❤️❤️❤️……い゙っく~~~~~~~~~ッ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ヘスティアの頭が跳ね上がり、絶叫をあげるっ!

 

 

 

 

 

「ゔ、ゔおぉぉぉぉぉぉぉ!」

 

 

 

 その快楽に抗えずに並盛りさんが間髪を入れずに勃起したッ

 

 

 

 

 

 

 どぴゅッ! ドクン、ドクン、ぴゅるるるるる……ぴゅ…ぴゅ…………ぴゅっ

 

 

 

「ん゙ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!❤️❤️❤️らめッ!ほんとにッ!だめッ! ゆるじでッ!❤️❤️❤️ しんじゃう! ぎもぢくてしんじゃゔぅ゙~~~ッ! ❤️❤️❤️うあ゙あ゙あ゙あ゙ッ! い゙っくぅ~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 これ以上反り返らないだろう位置まで背中を反らせ、天井に向かってヘスティアが絶叫した!

 

 

 

 

 

 

「ダメだッ!また逝くッ!うおぉぉぉぉぉ!」

 

 

 

 どっぴゅぅぅぅ! ぴゅる~~!ぴゅる~~! ぴゅ! ぴゅ! ぴゅっ!

 

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙~~~~~ッ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ヘスティアも俺が果てる度に絶頂していて今にも気が狂いそうな程の嬌声を叫んでいる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いっ……く……い…く………❤️❤️❤️…い゙っぐぅ~~~~~~~~ッ! ❤️❤️❤️あぁぁぁぁぁ…………❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 ドクッ! ドクドクッ! ……ぴゅ………ぴゅ…………ぴゅ

 

 

 

止まらない。

 

 

 

「ゔあ゙ぁぁ~~~~~~ッ!イクッ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 ドクッ、ドクッ……ぴゅ……ぴゅ……ぴゅ

 

 

 

「ぁぁぁ……ぁぁぁ…………ぁぁ………………………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぐおぉぉぉぉぉぉぉ! 逝くぅぅぅ!」

 

 

 

 ドク……ドク……ぴゅ……❤️❤️

 

 

 

 

 

 

「い……❤️❤️あ…………❤️❤️。」

 

 

 

射精が続くなか、ヘスティアは赤ちゃんを出産していた。

 

 

 

 

「へへ……❤️やったね……❤️アルクロードくん………ボクたちの赤ちゃんだよ………❤️❤️」

 

 

 

 

 

ヘスティアはイキ疲れながらも俺に産まれた事を報告してくるヘスティアに俺はいじらしく想い、

 

 

 

 

「ヘスティア、愛している。」

 

 

 

「ボクもだよ………❤️❤️アルクロードくん………❤️❤️❤️」

 

 

 

キスをして、手を繋ぎ合っていた。

 

 

 

 

 

 

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