※この作品はR-18です。

対魔忍バレない   作:ルQヌ

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その1:ふうま時子

 とある学園に転入してきた男子生徒。

 

 田舎から一人で出てきて新しい地で頑張ろうとしていた男子生徒だったが彼はまだ知らない……

 

 転入する学園には対魔忍という激エロドスケベくノ一が任務のため潜入してということを……

 

 童貞で性欲も有り余っている健全な男子生徒にとって、対魔忍というドスケベ女たちの魅力は計り知れないものだ。

 

 一目見ただけで身体を触りたくなり、パンツの中を弄りたくなり、すぐにチンポ堕ちする対魔忍マンコにチンポをぶち込みたくなるだろう。

 

 対魔忍たちは頭対魔忍なので多少過激な身体的スキンシップをしたところで問題ない。

 

 だが思春期の男子生徒のチンポレーダーならば対魔忍というドスケベ過ぎる女たちをすぐに察知して、過激すぎるスキンシップを求めてしまうだろう。

 

 果たして対魔忍たちは自分たちがチンポ脳のスケベくノ一対魔忍だということを男子生徒に気付かれることなく任務を終えることができるのだろうか……

 

「…………ごくっ」

 

「ふふっ、緊張しているみたいですね。でも大丈夫ですよ、すぐに馴染めるわ」

 

 学園の職員室……

 

 男子生徒が緊張の面持ちで生唾を飲み込んでいるところに、担任の先生である時子は優しく声を掛けていた。

 

 ふうま時子

 

 黒髪ロングで青い瞳が特徴的であり端正な顔立ちの美人対魔忍。

 

 グレーのタイトスカートスーツを着こなしており、グラマラスな女だと分かる曲線美と厭らしく見えるスーツの皺が刺激的に見えてしまう。

 

 インナー白Yシャツの胸元を少し開けており、豊満な胸の谷間が見えている。

 

 Yシャツでは豊満な乳房を包み込んではいるが、果たしてスーツで包み込むことができるのかという疑問が浮かんでくるほど、乳肉が前方に突き出ていた。

 

 自分のクラスの担任が今まで見たこともないくらいの美人であり、デカ乳にデカ尻と女の魅力が詰まり過ぎている凶悪なボディの持ち主であることが男子生徒を緊張させ、さらに興奮させていた。

 

 もちろんチンポレーダーもビンビンに反応しており、ズボンの中で時子の膣口を指している。

 

「……ふぅ……ふぅ!」

 

 美人でエロい時子に優しい言葉を掛けられた男子生徒は、緊張の心細さを埋めるように彼女に近づいてぴったりと身体を密着させた。

 

 ムニュンッ♡♡ ムニュムニュッ♡♡

 

 胸元の豊満な乳房の柔らかさを感じられるように胸板を押し付けて蠢かせながら、ズボンの中で勃起しているチンポをスカート越しの股間部に押し当てる男子生徒。

 

 大人の女性の少し強めな香水の香りを間近で嗅いでいるだけで射精しそうなほどの興奮だが、さらにそこに女体の厭らしい柔らかさが加わることで心臓の鼓動が高鳴りまくる。

 

「ん? どうしたの?」

 

 男子生徒が明らかに女体を弄ぶように身体を押し付けているが、流石は対魔忍。

 

 男の身体が密着することなど慣れているのかそんなことなど気にも留めず、むしろ男子生徒の事を心配している。

 

 時子の優し気な表情と気遣い、そして彼女のグラマラスすぎる身体の感触によって完全に興奮した男子生徒は、勢いよく唇を重ねた。

 

「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

 男子生徒は時子の唇と自分の唇を密着させて、激しいバキュームで吸い付きまくった。

 

 時子の綺麗な顔の唇が押し潰れ、下品に尖るくらいの激しいバキューム。

 

 強烈なバキュームによって唇に力が入っているため、しっかりとした硬さが感じられる。

 

 だが唇本来のプリュっとした感触と時折流れてくる時子の唾液の甘さもあって強烈な快感を生んでいた。

 

 時子が無表情で唇バキュームを受け入れながら、その綺麗な顔立ちを少し下品にさせている実感が溜まらない快感を生んでチンポをビクつかせる。

 

 男子生徒は肥大化したチンポを何とか発散させようと、右手を時子の尻に回して思い切り肉尻を揉み込ながら女体を引き寄せて、彼女の股間部で肉棒を押し潰していく。

 

 ムギュンッ♡ ムニュムニュッ♡♡ ムッギュッムッギュッ♡♡

 

 タイトスカートと黒タイツでパツパツになっている肉尻の弾力が、掌にすぐさま疲労感を与えるほどしっかりとした揉み応えを生んでいる。

 

 掌では覆いつくせない時子の肉尻に力強く指を沈み込ませながら、衣服の奥にある厭らしい柔らかさを感じつつ、女体を引き寄せてチンポを頑張って押し潰しまくった。

 

 朝勃起からまだ抜いていない溜まりに溜まった青い性欲が、チンポと女体の股間部が重なることで時子にも伝わる。

 

「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!! んあっ!! はぁ! はぁ! すみません先生……緊張で心細くなっちゃって……あんむっ……れろっ……れろっ……んちゅるっ……れろっ……人肌が恋しくなっちゃいました……れろっ……れろっ」

 

「んちゅるっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ んあっ♡ いいのよ……親元を離れて一人で転校してきたんだから……れろっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡ 心細くなる気持ちも分かるわ……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」

 

(大分過激なコミュニケーションの取り方だけれど……こういう子もいるわよね……先生としてしっかり面倒を見ないと……)

 

 流石は対魔忍である時子は、若干引き気味ではあるものの男子生徒のセクハラのようなスキンシップも受け入れつつ、持ち前の優しさで彼の行為を受け入れる。

 

「れろっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡」

 

 男子生徒のつたない舌の動きに合わせるように、時子はねっとりと舌を絡めて彼の口内に唾液を流し込んでいく。

 

 唇に力を入れてくねらせながら唇同士を咥え込みつつ、口の中で互いの唾液を交換し合うねっとりベロチュウ。

 

 時子は鼻の下を下品に伸ばすくらい唇を器用に動かしつつ、男子生徒の唇と淫らに絡み合う。

 

 下品な表情で唇を咥えられることで、まずそこの絡まり合いが心地良い。

 

 口の周りに唾液を付着させながら厭らしく唇を蠢かせて重ね合わせてくる時子の様子と、しっかりとした力で唇を舐られる感触が男子生徒の脳を痺れさせた。

 

 さらにそこからのベロの重ね合い。

 

 ねっとりと厭らしく口の中で蠢く時子の舌。

 

 彼女の大人の甘い匂いも相まって、唾液の味の甘美さが男子生徒の脳を蕩けさせながら、そこに追い打ちを掛けるように舌が絡みついてくる。

 

「れろっ♡ んれろっ♡ れろっ♡ れっろっ♡」

 

 舌の表面のザラツキが分かるくらい力強くベロ同士を重ね合わせながら、味を堪能したと言わんばかりに舐め上げてくる。

 

 時子の第一印象である美人で優しく真面目な印象からはかけ離れたスケベすぎるねっとりベロチュウに完全に蕩けてしまった男子生徒は何とか左手を動かしてズボンからチンポを取り出した。

 

 ジー……ボロンッ!

 

「れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ! んあっ……先生……チンポが……チンポが痛い……」

 

「んっ……しょうがないわね……」

 

 時子は手慣れた手つきでチンポを順手で握ると、程よい気持ち良さで扱き始めた。

 

 グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ!!

 

「うくっ!? うぅぅ……あんむっ! ぢゅるっ! れろっ! ぢゅるっ!!」

 

「んあっ♡ れろっ♡ んぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡」

 

 時子は基本的な表情を変えずに、口元は下品にしながら唇を重ね合わせ、ねっとりベロチュウしつつ手コキをしていた。

 

 ムニュンムニュンムニュンッ♡♡♡

 

 ケツ肉を力強く揉み込まれようともそれを拒むことなく、むしろ好きなように身体を触らせるようにして自ら密着してきた。

 

 本物の大人の色気と匂い、そして女体の柔らかさにベロチュウと強烈すぎる快感を味わいながら激しくビクついているチンポを扱かれる気持ち良さが男子生徒の脳天を貫いていた。

 

 時子の柔らかい手によって順手で握られて扱かれているチンポ。

 

 柔肌でそれほど力を感じないはずだが、高速で扱かれることによってどんどん射精欲が高まっている。

 

 何より他人がチンポを握って扱いている事実と、それが時子のような色気抜群の大人の女であるということが男子生徒を興奮させまくった。

 

「れろっ♡ んぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡」

 

 ニギュニギュッ♡♡♡

 

 しかも時折扱きながらチンポを力強く握って、海綿体に気持ち良い圧迫感を与えてくる。

 

 第一印象とはかけ離れた時子のスケベすぎるベロチュウ手コキを受けながら、童貞の男子生徒がそこまで射精を我慢できるはずもなく、肉棒が激しくビクついた。

 

 ビクッ!! ビクビクビクッ!!

 

「んくっ……先生……射精そうです……」

 

「んっ……どこか射精したいところある?」

 

 グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ!!

 

 早くしないとこのまま射精させるぞと言わんばかりに扱く手の勢いが強くなる。

 

 我慢すればするだけ射精が気持ち良くなり、ザーメンが大量に発射されることを分かっている、完全にチンポの扱いなれた手コキ。

 

 男子生徒は歯を喰いしばって限界まで射精を我慢しつつ、ザーメンを吐き出す場所を答えた。

 

「うくっ……パンツの中……時子先生のパンツの中に!!!」

 

「タイツを履いてるから……それなら……あなたが自分で扱かないとね」

 

 時子はチンポから手を離すと、スカートを捲り上げた。

 

 スルッ♡ ムアッ♡

 

 タイトスカートで蒸れたスカート内の生々しくねっとりした温かい空気と匂いが男子生徒をさらに追い詰める。

 

 そして大人の女の黒タイツと股間部を覆っている純白ショーツの色気にさらに脳を焼かれてしまう。

 

「うっくっ!?」

 

 ニギュッ!!!

 

 男子生徒ははやる気持ちを抑えながらチンポを力強く握りしめた。

 

 そして、時子が黒タイツを若干下に下げ、純白パンツの裾と一緒に黒タイツも掴んで引っ張りパンツ内を晒した。

 

 ムア~~~♡♡

 

 さらに濃厚な性の匂いと空気が解き放たれ、時子の綺麗な柔肌の股間部と、純白ショーツのクロッチ部分が晒される。

 

「しっかり狙いなさい」

 

 時子は生徒に教え込むように言葉を発しながら、狙いやすいように腰を下げつつ蟹股になった。

 

 蟹股でパンツ内を晒してザーメンがぶっかけられるのを待っているドスケベ教師。

 

 美人で優しく真面目そうな雰囲気を纏った時子が、ここまで淫らな事を許容してくれることに胸を熱くさせながら、男子生徒はチンポを扱きまくり、彼女のパンツ内に射精した。

 

 グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ!!!

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!

 

「んっ♡ 熱い♡♡♡」

 

 ザーメンが股間部に当たったことで初めて時子が少し蕩けた様子を見せて反応する。

 

 その一瞬見せたスケベな様子がまたエロすぎて、男子生徒の心を熱くさせていった。

 

「うっ……うっくっ……」

 

 時子のパンツ内は男子生徒の大量のザーメンでべとべとになっており、綺麗でエロティックな印象のパンツ内が淫らなエロさを発している。

 

 ホカホカでベトベトなザーメンが全部発射されたことを確認した時子は、下着から手を離してパンツ内を閉じた。

 

 パチンッ♡♡♡

 

 そして熱い視線を男子生徒にぶつけながら、蟹股のまま股間を突き出して、右手で股間部を撫でつつ、自らザーメンを膣口になじませていく。

 

「んふっ♡♡♡ あなたのザーメンがたっぷり私のパンツの中に入ったわ♡♡♡ どう? すっきりしたかしら?」

 

「……ごくっ……はい……先生……ありがとうございます」

 

「いいのよ♡♡ 困ったことがあれば、なんでも先生に言ってください♡♡♡」

 

 

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