「ゆきかぜ~あんむっ! ぢゅるっ! んちゅるっ! ぢゅるっ! れろっ!」
「んあっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡ んあっ♡ どうした? また、不安でチンポおっきくなって……興奮してきたの? れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
男子生徒は今日も友達となったゆきかぜにセクハラして抜いてもらおうと思っていた。
人気のない廊下で背後から近づき、唇を奪って甘い唾液を舐め取りながら、左手をスカートの中に突っ込んでピンクショーツの上から股間部を撫で上げる。
相変わらずパンツの上からプニマンを撫で上げる感触に艶があり過ぎて興奮を誘う。
学園内でもかなりの美少女であるゆきかぜに堂々とキスをして、スカートを捲って身体を弄れるという喜びがどんどん興奮へと変わり、男子生徒のチンポをイラつかせていた。
男子生徒はそのままゆきかぜとイチャイチャ絡み合いつつ、空き教室へと入って行く。
ガラガラ……ガシャンッ
そして素早くゆきかぜのシャツのボタンを外し、スレンダー貧乳を露出させる。
貧乳なのにしっかりと可愛らしいピンクのブラで包み込まれており、日焼け褐色と素の美白肌とのコントラストが異様なエロさを生み出して、見ているだけで金玉が活性化してしまうほど興奮する。
男子生徒はピンクブラも下にずらして、ゆきかぜの乳房を完全に露出させた。
プリュンッ♡
小さいおっぱいが生意気にもエロく弾みながら飛び出してきて、元気の良い上向き薄ピンク乳首が美味しそうだった。
男子生徒は左手でゆきかぜの右乳肉を揉み上げつつ、人差し指で乳首を弾いた。
ムニュンムニュンッ♡♡ コリュコリュコリュコリュッ♡♡
「んんっ♡♡ 乳首コリコリ……気持ち良ぃ♡」
「乳首コリコリ……絶対好きだと思ってたよ」
「乳首コリコリされるの好きぃ♡♡ もっとゆきかぜの乳首弄って欲しぃ♡♡」
ゆきかぜは媚びるように左乳房を男子生徒の胸板に擦り付けながら、甘い表情で彼を見つめる。
そして手慣れた手つきでズボンから勃起チンポを取り出すと、右手で甘く扱き始めた。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ♡
ゆきかぜとスケベにイチャイチャしながら手コキされることで、気持ち良過ぎてすぐさまチンポからは幸せの我慢汁が溢れ出てくる。
男子生徒はなるべくこの幸せな時間を長く味わうため、ゆきかぜの乳首に集中できるように、右手で彼女の右肩を持って抱き寄せ、左手で右乳首を弄りながらベロチュウする。
「んれろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ! ゆきかぜ~……れろっ♡ れろっ♡ れろっ♡」
ゆきかぜの口の中の甘い唾液を舐め取りながら、彼女の舌とねっとりと絡みついては互いのベロ肉の感触を擦り付け合う。
舌の肉が絡み合うねとねとぐにゅぐにゅ感触が心地良い。
そのベロチュウで気持ち良くなりながら、男子生徒は左手で乳首を摘まむと、そのまま乳肉事引っ張った。
ムギュッ♡ ムンギュゥゥゥゥゥ♡♡♡
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ おぉぉっ♡♡♡♡ 乳首っ♡♡ おっぱい♡♡♡ 伸びちゃうぅぅぅ♡♡♡」
ゆきかぜは唇を尖らせながら感じまくり、気持ち良くなっていることで手コキの勢いも激しくなった。
ゆきかぜの乳首が潰れながら伸びて、貧乳乳肉も尖っている様子がエロい。
褐色肌とは違う色白の貧乳を好きなように歪ませてスケベな形にしている感覚が、股間を熱くさせた。
「ゆきかぜの肌の色エロすぎるよ……これって何焼け? スク水?」
「んおぉっ♡♡♡♡ んんっ♡♡ そ、そうよ♡♡ スク水♡♡ 水着で……やけちゃってるの♡♡」
(本当は対魔忍スーツだけど……とりあえずごまかさないと)
ムンギュゥゥゥゥゥ!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
乳首を摘ままれながらも質問に答えてくれるエロいゆきかぜをさらに弄りたくなった男子生徒が、力を強めて乳首を伸ばしまくる。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュ♡♡♡♡♡♡
ゆきかぜは腰を反らせて感じまくりながら、チンポを必死に扱きまくった。
チンポを握る手の力が強くなっていることで、圧迫感が強烈になり、射精欲が湧き上がる。
男子生徒はもっとゆきかぜの身体を弄りたくなったので、彼女の左乳首に吸い付いた。
「あんむっ! んぢゅぢゅっ! ぢゅるっ! んぢゅぢゅっ! れろれろれろれろっ!!」
乳首を咥え込み、豪快に吸い付きながら、唾液でべとべとになってビンビンに反応している乳首を舌先で弾きまくる。
「おぉぉぉっ♡♡♡♡ 乳首っ♡♡ ビンビンしてる♡♡♡ いっぱい舐められて、嬉しくてビンビンしちゃってるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
右乳首を摘まみ引っ張りながら、左乳首をコリコリと舌で弾きまくる。
エロすぎる肉粒の感触に性的イライラが溜まりまくり、チンポも激しくビクついた。
ビクビクビクッ!!
「んぢゅるっ! んぐっ! れろっ! んあっ! ゆきかぜ……射精るよ! パンツの中に射精したい!!」
「んんっ♡♡ 分かったわ♡♡ ゆきかぜのパンツの中に……いっぱい射精して♡♡♡♡♡」
ゆきかぜは身体をくねらせながらチンポを股間部に持って行き、左手でスカートを捲り、ピンクパンツの上の部分を開いた。
そしてパンツ内に照準を合わせて必死に手コキをして、射精させようとする。
「うくっ……ゆきかぜ!」
ムンギュゥゥゥゥゥ!!!!
男子生徒は射精間近の興奮をぶつけるようにゆきかぜの乳首を力強くつねった。
ビンビン乳首が真っ赤になりながらひねられ、卑猥な形になっていく。
「んおっ!? んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 乳首ぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡ 凄い…………つねられて!!! イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」
その乳首つねりでゆきかぜは絶頂し、女体に力が入ったことで、チンポも強烈な圧迫感を受けて爆発した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱いっ♡♡ 乳首でイキながら、ザーメンの熱さでもっとイっちゃうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
乳首を摘ままれながらパンツの中の股間部に熱々ザーメンを注ぎ込まれて、腰と首を反らせまくり舌を突き出して絶頂するゆきかぜ。
淫らすぎる褐色スケベ女の様子に幸福感を得ながら、男子生徒は心地良すぎる虚脱に身を委ねた。
そして射精を終えてしっかりとゆきかぜのパンツをザーメンティッシュにしてチンポを拭いてもらう。
ムンギュッ♡ ムンギュッ♡ パチンッ♡♡
「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……気持ち良かった……あんむっ! ぢゅるっ! れろっ! んあっ!」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ 私も気持ち良かった♡♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
ゆきかぜの小さな身体を力強く抱きしめ、ベロチュウしながら、時間まで恋人の様にいちゃつきまくった。