ムニュンムニュンッ♡♡ ムンギュッ♡♡ ムンギュッ♡♡
男子生徒は今、凛子の背後から抱き着き、両乳肉を力いっぱい揉みしだきまくりながら、生勃起チンポをパンツ越しの肉尻に押し当てていた。
「はぁ……はぁ……凛子先輩……チンチンが不安定になっちゃって……これはオマンコで慰めて欲しいかもしれません」
「んんっ♡♡ オマンコ慰めか……」
(確かにこのチンポの硬さはオマンコで解した方が良さそうだが……尻の穴は許しても……流石にオマンコは……)
対魔忍とバレないように尻の穴は使っても、オマンコを使うことは流石に躊躇してしまう凛子。
そんな凛子の様子を察して、男子生徒はむっちり先輩女体をたきつけるように、力強くチンポを肉尻に押し当てた。
グンニュ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
背後から無遠慮に乳を揉みしだきまくり、乳肉を卑猥に歪めながら指を沈み込め、女体を抱き寄せる。
その抱き寄せる力に負けないように腰を押し付けてチンポを肉尻に押し当てれば、ケツ肉の柔らかさと弾力にムニュムニュと溺れるようにチンポが圧迫感を得て気持ち良くなりまくる。
「うぁぁっ…………凛子先輩…………こんなに、チンポが腫れあがってるんです…………これはもう……オマンコじゃないと……先っちょだけでもいいんで……」
「先っちょだけか…………そうだな、こんなに苦しそうなチンポだ…………多少、オマンコで癒してあげないとな…………」
……………………
…………
……
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ チンポっ♡ 奥まで刺さって♡ 子宮が疼いているぞ♡」
保健室のベッドの上。
男子生徒が全裸で座っているところに凛子が跨り、彼の両肩に両手を置いて女体を支えながら身体を上下に激しく動かしながら、チンポをマンコに激しく出し入れしていた。
全裸で身体を激しく揺らしているため、大きな乳肉をブルブル揺らしながらチンポを出し入れして気持ち良くなっている凛子の姿がエロい。
そのエロい姿を見ていることでチンポがさらに硬くなり、彼女のマン肉を抉っていた。
「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ この角度♡ おおぉっ♡♡」
凛子は激しく腰を上下して肉尻プレスしながら、時折左右にケツを揺らしてチンポの角度を変えている。
そうすることでよりマン肉がグニュッとチンポで抉れる感触に快感を感じてアへっていた。
マン肉が力強くチンポで抉られれば抉られるほど膣壁の締め付けが強くなり、チンポに掛かる圧迫感が気持ち良くなる。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んっ♡ んあっ♡」
「先っちょだけの約束だったのに…………結局チンポ全挿入して善がるなんて…………凛子先輩は本当にスケベですね」
「んっ♡ あぁっ♡ んっ♡ んっ♡ このチンポが……気持ち良過ぎるからっ♡ いけないんだぞ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
蕩けた表情で身体を揺らし、自分でチンポを出し入れして気持ち良くなっている凛子。
むっちむちの身体は揺れるたびに全身の艶肉が弾けてエロい。
さらに鍛えていることでところどころに筋肉の筋が伺え、力を込めて身体を揺らしチンポで感じているということがよく分かる。
激しい運動のためしっとりと汗を掻いてきて、美白の艶肉が薄っすらエロく輝いてきた。
その輝くエロいスケベな女体と結合部が繋がっているところが生々しく見えてしまう。
凛子の愛液によってチンポもテカっており、そのテカった生々しい肉棒が凛子のマンコを貫いている見た目が厭らしすぎて身体を熱くさせた。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ グリュンッ♡♡♡ グリュンッ♡♡♡
「んくっ…………あぁ……それヤバい……気持ち良過ぎる」
凛子がデカ尻を力強く股間部に押し付け、腰をグラインドさせてグリュングリュンと膣内でチンポを回す。
膣壁で締め付けられている中、生々しい肉の感触を得ているときに力強くチンポの角度を変えられグリグリさせられることで、一気に射精してしまいそうなほどの強烈な快感が押し寄せる。
「んんんっ♡ んっ♡ んんっ♡♡ ああっ♡ これがいいのか♡ ふふっ♡ 私も……気持ち良いぞ♡ んおぉぉっ♡」
凛子は上半身をべったりと男子生徒に密着させ、大きな乳房を彼の胸板に押し付けて乳肉を歪ませる。
健康的なむっちり過ぎる女体がのしかかり、その乳肉の柔らかさがダイレクトに伝わってきて気持ち良い。
全体的に重さを感じるずっしり感も気持ち良い息苦しさを生んでくれている。
男子生徒は左腕を凛子の腰に回して抱き寄せ、右手でデカ肉尻を引っ叩いた。
パチンッ!!!
「んおぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡♡♡
凛子のケツを叩いた途端、膣壁の締まりが急激に強くなり、彼女のケツ振りも勢いを増した。
激しく肉尻を振って股間部に押し付け、チンポを出し入れしては善がりまくる凛子。
時折腰をくねらせて角度を変えての挿入がまた気持ち良過ぎて意識が飛びそうだった。
「んっ♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ チンポがビクついているぞ♡♡ 射精したいなら……好きな時に……射精していいからな♡♡♡♡」
「くぅ…………ありがとうございます凛子先輩!!」
パチンッ!!! ムンギュムンギュッ♡♡♡♡♡♡♡
「んおっ♡♡♡♡♡」
凛子の尻肉を思いっきり叩き、力強く揉みしだいた。
それにより感じまくった膣内がチンポを締め付ける。
グリュングリュングリュングリュングリュンッ♡♡♡♡♡♡
そこから凛子が腰をグラインドさせることでチンポが膣内でグリグリと回されて一気に気持ち良くなる。
生々しい膣肉を抉っている感触を味わいながら、強烈な圧迫感に襲われることで、チンポは凛子の膣内で爆発した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んほぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡ ザーメン…………奥まで来て……効くぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
グリグリグリグリッ♡♡♡♡♡♡
凛子は膣内に精液をたっぷり受けながら、肉尻をグリグリ押し付けまくってチンポを最奥まで挿入していた。
子宮口をチンポで貫いて子宮にダイレクトにザーメンが当たることで、プリップリの新鮮ザーメンを感じてアへ顔を晒し善がりまくった。
凛子のたっぷりムチムチ女体とセックスをして、その膣内に射精できる喜びが男子生徒を快感にして、心地良き虚脱感に堕としていく。
男子生徒は力を振り絞って右手で肉尻を鷲掴み、女体をさらに抱き寄せる。
ムンギュッ♡♡♡♡♡♡♡
「はぁ……はぁ……凛子先輩のケツ振り……気持ち良過ぎました…………もっとお願いしてもらっていいですか」
「んんっ♡♡ いいぞ♡♡ 私のケツ振りで、もっと気持ち良くなってくて♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んおっ♡♡♡♡♡ おぉっ♡ おっ♡ チンポっ♡♡ チンポっ♡♡♡」
凛子は対魔忍として立派な姿で淫らにケツを振りまくり、男子生徒のチンポをこの後も癒しまくっていた。