昼休み……
ミラベルを見つけた男子生徒は股間を膨らませた状態で彼女へ近づき、目の前に立った。
「…………」
そして堂々としゃがみ込み、ミラベルのスカート内に頭を潜り込ませて、黒パンツ筋肉マンコに鼻を押し付ける。
「むぐっ! ふぐっ! すんすんっ! すんすんっ!」
太い筋肉太腿の蒸れによる濃厚でねっとりした甘く鼻にツンと来る匂いが溜まらなく脳を痺れさせる。
そして筋肉マンコを感じさせるしっかりとした弾力のプニマンの感触が鼻にムニムニと気持ち良過ぎる。
黒パンツ生地のしっとり感とプニマンの弾力がマッチしており、力強く鼻を擦り付けたい衝動に駆られ、その動きと同時に匂いも摂取できるため、興奮が止まらなくなった。
「ふんぐっ! むぐっ! ふぐっ!! ぷあっ!! はぁ! はぁ! はぁ!」
「…………」
興奮した男子生徒が息を荒げながら立ち上がり、勃起チンポをズボンから取り出した。
ミラベルは今までの一部始終を見ていながらも特に抵抗することなく、鋭い目つきで男子生徒を見ているだけだ。
男子生徒はミラベルの尖り過ぎている視線を受けつつも、彼女のタイトスカートを捲り、黒パンツマンコを露出させる。
ペラり♡♡♡♡
褐色の肌に黒いパンツが似合っている。
さらにガーターベルトを履いていることで、より大人の女のセクシー感がエロく表れており、チンポをさらに滾らせた。
男子生徒は牡としてのシンボルを黒パンツマンコに当てて、力強く押し付ける。
グンニュゥゥゥ!!!
そしてミラベルの頭を両手で掴んで唇を重ねた。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!」
ミラベルのクールな顔立ちの唇が卑猥に押し潰れるほど力強く密着させながらのバキューム。
堅物筋肉美人先生にセクハラするようにチンポをグリグリとマンコに押し付けて、唇バキュームしているという事実がたまらなく男子生徒を興奮させていた。
堅物女なのに唇の隙間から漏れ出てくる唾液の味は甘ったるく、チンポをビクつかせる精力剤になりそうなほど濃厚で味わい深い味だ。
その興奮によってバキバキになっているチンポの海綿体を、ミラベルの割れ目に強めに押し付けて筋肉女体を何とか反応させようとしていた。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅっ!! んまっ!! はぁ……はぁ……ミラベル先生……精神的な不安でチンポが大きくなり過ぎて……ミラベル先生の筋肉マンコに頼っていいですか?」
「なるほど……確かに異常な猛りだ」
黒パンツ越しのマンコにズリズリとチンポを押し付けられ、雄を感じ取っているミラベル。
(流石にオマンコを使うの教師としてヤリ過ぎだと思っていたが……これほどまでチンポが異常肥大しているのであれば仕方がない)
「貴様の求愛行動は良く分かった!」
そう言うとミラベルは両手を頭の後ろにやり、蟹股になって股間部を押し付け黒パンツマンコでグニグニとチンポを押し潰した。
グニュングニュンッ♡♡♡♡♡♡
「私のこの筋肉マンコで相手をしてやろう」
「ありがとうございます!!」
男子生徒も負けじとチンポに力を入れて腰を落ち着け、ミラベルのマンコに擦り付けまくった。
グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡
二人で厭らしく腰をくねらせながら秘部を押し付け合うことで、チンポに強烈な圧迫感が与えられ、一気に気持ち良くなっていく男子生徒。
その気持ち良さでチンポが激しくビクつき、その脈動を感じ取ったミラベルが唐突に黒パンツをずらした。
「挿入するぞ! 気合を入れろ!」
「はい!!」
ミラベルに言われ、チンポにさらに力を入れてマンコを待ち受ける体勢を整える男子生徒。
そしてバキバキになったチンポに褐色筋肉マンコの綺麗な薄ピンク色のオマンコがあてられる。
クニュッ♡♡♡ クニュクニュッ♡♡
生々しい柔らかさの小陰唇ビラビラマン肉の感触が亀頭に気持ち良い。
それだけで射精してしまいそうな快感に陥っているとき、その油断を付いてくるようにミラベルが腰を落とした。
「ふんっ!!!」
ズリュリュリュリュッ!!!!
極太チンポが一気に根元まで筋肉マンコに食べられる。
ニュルニュルしている膣壁の感触が突然襲い掛かって来たかと思ったら、チンポをひり潰しそうなくらい強烈な圧縮力でギチギチと締め付けてきた。
「うおっ!? おぉぉっ…………」
「んっ♡ これでまだ射精していないとはな……褒めてやるぞ」
ミラベルは表情をほとんど変えないまま、下品な蟹股チン媚ポーズで腰を厭らしくくねらせて、筋肉マンコ内でチンポを味見している。
グニュッ♡ グニュッ♡ グニュッ♡
堅物キャラのミラベルがチン媚ポーズでチンポを攻めている様子にたまらないギャップを感じて、男子生徒は凄まじい射精欲に掻き立てられた。
だが歯を喰いしばってもう少しこの幸せを味わっていようと思い、懸命にチンポに力を入れる。
それによってチンポが筋肉マンコ内で激しくビクつき、我慢がミラベルに伝わる。
「チンポに気合を入れているようだな……そうでなくては……オマンコ指導のしがいがない!!」
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
ミラベルが気合を入れて腰を上下に力強く動かし始め、強烈な筋肉マンコピストンが始まる。
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡」
規則正しい艶色吐息を漏らしながら、一発一発衝撃の強いチン媚ピストンでチンポを出し入れするミラベル。
余りにもギチギチにチンポを締め付けてくる筋肉マンコによるピストン。
強烈な圧迫感と解放感が素早く交互に入れ替わることで、連続的な気持ち良さが男子生徒の脳を狂わせていく。
ただでさえきつめの締め付けの筋肉マンコだが、子宮口に亀頭が当たる度にギチュッとさらに締め付けを強くしてチンポを追い詰めてくる。
愛液もジュワジュワで温かさもある中での強烈な筋肉マンコ締め付け。
堅物女の淫らすぎるチン媚ピストンを見ながらの強烈すぎる圧迫感で、男子生徒は気持ち良くなりまくっていた。
「チンポがビクつき過ぎているぞ! まだ射精の許可は出していない!」
「うくっ……すみません……ミラベル先生の堅物筋肉オマンコ…………気持ち良過ぎて……くっ」
ミラベルに射精管理されているような感覚がさらに男子生徒を熱くさせ、金玉から精液をひり上げさせる。
筋肉マンコもチンポを支配して喜んでいるのか、射精させようとグニュグニュギチギチと締め付けを強めてきた。
腰を上下に動かすたびに目の前にある大きなデカ乳肉が揺れ動いている。
下品な蟹股でチンポを挿入しているのに澄ましたクールな表情で見事な堅物セックスっぷりを出しているミラベル。
いつもの態度とのギャップと筋肉マンコの思わぬギチギチ締まりに男子生徒の射精欲も限界が来た。
「ミラベル先生!! 限界です!! 射精の許可をお願いします!!」
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ 良いだろう♡ だいぶオマンコも解れてきたところだ! 私の筋肉マンコの中にたっぷりと不安を吐き出せ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
ミラベルの頼りになる発言と筋肉マンコの締まりの良さにとてつもない興奮を感じながら、高速チン媚ピストンを受ける。
ギチギチ膣壁に締め付けられながらのマンコキによって極限まで扱かれたチンポが、爆発するようにザーメンを吐き出した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んっ!? ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡♡♡♡♡ んっ♡ んんんんんっ♡♡♡♡♡♡」
ザーメンをたっぷりと筋肉マンコに吐き出されたミラベルは、くぐもった声を漏らしつつ、目を見開いて瞳を上向きにし、口を閉ざして感じまくっていた。
その快感によって女体が反応しまくり、筋肉マンコが縮まってチンポを引きちぎろうとしていた。
余りに強烈すぎる筋肉マンコの締め付けに、ザーメンが大量に垂れ流れてしまう。
「あぁっ………おぉぉっ…………」
グニュングニュングニュンッ♡♡♡♡♡♡
気持ち良過ぎて呆けている男子生徒に追い打ちを掛けるように、ミラベルは腰をくねらせて筋肉マンコでチンポを刺激した。
「中々気合の入った良い射精だった……また射精したくなったら私の元へ来い……相手になってやる♡」
少しチンポで感じている艶のある笑みを浮かべながら、ミラベルは腰をくねらせて半勃起チンポの感触を楽しんでいた。
心地良い虚脱感の中ミラベルの筋肉マンコで気持ち良くなりつつ、男子生徒はミラベルに抱き着いてしばらくの間、筋肉女体を感じていた。