「ほら、こっちへ来てください」
授業終わりの昼休み。
時子に呼び出された男子生徒はチンポを勃起させた状態で空き教室へ入った。
そして教室へ入った途端、時子はスカートの中に両手を突っ込んで、パンツを脱ぎだした。
片足ずつ上げてしゃがみ込みながらパンツを脱ぐ大人の女の色気のある動作に当てられてチンポがビクつく。
「はい、嗅いでていいですよ♡」
時子が脱いだパンツを差し出してきたので、男子生徒は遠慮なくそれを受け取り、クロッチ部分を夢中で嗅ぎ始める。
「すぅぅぅぅぅぅぅっ!!! すぅぅぅぅぅぅっ!!!」
息を吐くのを忘れるくらい夢中でクロッチ部分を嗅げば、時子の匂いとオマンコが触れていた濃厚な性の匂いが摂取出来て、チンポがビクビクとビクついてしまう。
まだまだ温もりもある時子の脱ぎたてパンツ。
その温もりと匂いを嗅いでいるだけで射精しそうなほど肥大化してしまっているチンポ。
そのチンポを鎮めるため、時子がいつのまにかしゃがみ込んで鼻を男子生徒のズボンの股間部に押し付けていた。
「すんすんっ♡ すんすんっ♡ はぁ~牡臭い♡ ダメじゃない授業中にこんなに雄の匂いをまき散らしては♡ 女の子たちが発情しちゃうわ♡」
発情したメス豚の恍惚とした表情で教師らしく注意してくる時子。
授業中の凛々しい姿とは打って変わったスケベすぎる姿がエロすぎるギャップを生んで、男子生徒を興奮させる。
「すみません……時子先生のメスのフェロモンに当てられちゃって」
「それなら仕方ありませんね……先生が責任を持って処理してあげます♡ すんすんっ♡ すんすんっ♡」
時子はズボンの上からたっぷり牡の匂いを嗅いだ後、ファスナーを下げて勃起チンポを取り出した。
ジー……ボロンッ!
「臭っ♡ すんすんっ♡ すんすんっ♡」
時子は目を蕩けさせて鼻の穴を竿にくっつけると、濃厚すぎる勃起チンポの匂いを嗅ぎまくり、瞳をハートマークにさせる。
勃起チンポに時子の鼻の感触と、荒めの鼻息が掛かることで程よく気持ち良くなり、軽くビクついてしまう。
「もうこんなにビクビクさせちゃって♡ 仕方ないわね♡ あ~~……」
早く気持ち良くなりたいチンポの状態を察した時子は、大きく口を開けて肥大化した肉の棒を丸呑みしていく。
「あんむっ♡ んぢゅっ♡♡ んぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
時子はチンポを根元まで丸呑みした後、あいさつ代わりと言わんばかりに強めにバキュームしながら頭を後ろへ引いていく。
唇は力が入っているため分厚く下品に尖っている。
その唇がチンポを圧迫することで生々しい硬くて柔らかい艶のある感触が気持ち良い。
鼻の下を伸ばし、頬を窄めて全力の力でチンポにバキュームしている馬面の時子。
目を蕩けさせて力いっぱい口元を下品にさせてチンポを吸っている様子はギャップがあり過ぎてスケベ感が増して最高にエロかった。
この強烈なバキュームだけで射精しそうな男子生徒だったが、何とか時子のパンツの匂い全力で嗅ぎつつ、歯を喰いしばって気持ち良い時間を中続きさせるため我慢する。
「んぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ んあっ♡ はぁ♡ はぁ♡ れろれろれろっ♡ 我慢してるの? 別にいくらでも射精していいのよ♡」
甘い言葉をささやきながら舌の表面で裏筋辺りを舐りまくる時子。
舌の表面のザラツキとブニブニした艶肉の感触。
そしてねとねとの唾液の滑り気が敏感なところで蠢いて気持ちが良い。
「れろっ♡ れろれろっ♡ あんむっ♡ んぢゅっ♡♡ ぢゅぢゅっ♡ んぼっ♡ れろっ♡ んぢゅるっ♡ れろっ♡」
時子はチンポを舐めた後、再び根元まで丸呑みし、口の中で止めさせた状態で舌を這いずり回してきた。
温かすぎる口内でうねうねと舌がチンポに纏わりつくように這いずり回る。
唾液たっぷりで蕩けるような温かさの中、生々しい舌肉がチンポにグニュグニュとまとわりつくことで厭らしい刺激が脳を侵食する。
「んぼっ♡ んぢゅるっ♡ ぢゅぶっ♡ んぼっ♡ れろっ♡ んれろっ♡」
それと同時に時子はチンポに甘く吸い付いてくる。
チンポの根元をしっかりと唇で抑え、口内で肉棒を舐りながらの吸い付き。
厭らしい感触の中でギュギュっとチンポを圧迫される感触が気持ち良過ぎて、鈴口からは我慢汁が駄々洩れになっていた。
その我慢汁を舐め取りながら体内へ流し込むように、時子のベロの根元付近の分厚い艶肉がウネウネとうねって来る。
舌先をチンポに巻き付けつつ、舌の表面を海綿体に這わせながら、舌の根元で亀頭を舐ってチンポを刺激しまくる時子。
下品な馬面のまま口内で下品すぎるチンポ舐めをしている時子の様子がエロすぎて男子生徒のチンポもたまらず大きくビクついた。
「んぢゅっ♡♡ れろっ♡ んぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
そのビクつきを敏感に察知した時子は首を反らせつつ頭を引いて力強くチンポに吸い付いた。
馬面状態での強烈なバキュームによってチンポが下向きに角度を変えられながらの強烈な圧迫。
男子生徒は時子のパンツのクロッチ部分に吸い付き、彼女のオマンコの味を口いっぱいに感じながら、口マンコに射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んぶっ!? んぶぶっ♡ んぢゅっ♡♡ ぢゅるっ♡ んぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡」
時子は頬を窄めながらチンポに吸い付き、勢いよく射精された大量のザーメンを喉奥に流し込んでいく。
眉先と目先を吊り上げ、こめかみをピクつかせながら喉を蠢かせて大量のザーメンを摂取していく時子。
時折口内のザーメンを摂取するように口を動かすため、敏感チンポにその蠢きが気持ち良過ぎて男子生徒は腰が抜けそうになっていた。
「んぶっ♡♡ んあっ♡ はぁ~♡♡♡♡♡♡」
時子はチンポから離れて口を大きく開け、口マンコに射精された白濁液を見せつけてくる。
綺麗で可愛らしい顔立ちの時子の大きく開かれた口。
その中に自分のザーメンがこれでもかとこべりついており、口元に付いているそれを舐め取りながら味わう時子の姿に色っぽさとスケベさを感じまくっていた。
「んちゅっ♡ んれろっ♡ んあっ♡ ごくっ♡ ふぅ~♡♡ ごちそうさまでした♡ と言いたいところですが、まだまだ射精そうですね♡」
目の前で再び元気になっていくチンポを見て、時子はスケベすぎる笑みを浮かべる。
「あなたの子種でお腹がいっぱいになりそうです♡ あんむっ♡ んぢゅっ♡♡ ぢゅぢゅっ♡ れろっ♡ んぢゅっ♡♡」
結局この後も時子に抜いてもらいまくり、彼女の腹はザーメンによって膨れた。