※この作品はR-18です。

対魔忍バレない   作:ルQヌ

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その14:水城ゆきかぜ4

「はぁ……はぁ……ゆきかぜ……今日、なんかパンツの質感がいつもと違うね」

 

 男子生徒はゆきかぜを空き教室に呼び出し、制服のままチン媚ポーズを取らせていた。

 

 両手を頭の後ろにやって下品な蟹股でチンポを刺激するチン媚ポーズ。

 

 もちろん対魔忍であるゆきかぜにはぴったりのポーズであり、制服姿でチンコにポーズをしている彼女を見て男子生徒は既に興奮してチンポをビンビンに滾らせている。

 

 そして興奮のままに正面から右手をスカートの中にやって股間部を撫でまわしていた。

 

 掌に触れる感触がパンツ生地とは違って滑々しており、滑らかに股間部の生々しい柔らかさが伝わってきていつもと違う気持ち良さが広がっていく。

 

「んんっ♡♡ これは……そう、水着を中に着てきちゃってるから……んんっ♡♡」

 

「あれ? 今授業で水泳ってやってるっけ? ゆきかぜ水泳部じゃないよね? なんで水着?」

 

「そ……それは……趣味で泳いでるからよ! 放課後泳ぎに行く予定なの!」

 

「そりゃそっか! あんなにスケベな水着焼けがあるんだもんね!」

 

「そうよ! 泳ぎに行ってないと焼けないわよ!」

 

(何とかごまかせたみたいね……)

 

 チン媚ポーズで股を触られたまま、苦し紛れの嘘で何とか男子生徒を欺くことができたゆきかぜ。

 

 ゆきかぜの言葉を素直に受け入れた男子生徒は、既に勃起しているチンポを発散させるため、彼女の背後に回った。

 

 そしてゆきかぜに蟹股のままケツを突き出させる。

 

 ペラッ♡

 

「え……」

 

 男子生徒がゆきかぜの突き出されたケツでケツズリしようとスカートを捲ると、そこにはありえないくらいTバックになっている黒い対魔忍スーツ褐色肉尻が現れた。

 

 水着とは言え流石に食い込み過ぎなスケベすぎる褐色肉尻を見て、思わず驚いてチンポをビクつかせてしまう。

 

「いや、これエロすぎでしょ!!」

 

 グンニュゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡

 

「んおぉっ♡ チンポ熱い♡♡♡♡♡♡」

 

 ゆきかぜの褐色尻に勃起チンポを思い切り押し付けつつ、そのエロさに衝撃を受けながら気持ち良くなる男子生徒。

 

 ゆきかぜも褐色尻に勃起チンポを感じられたことで、対魔忍らしくそれだけで感じてしまっていた。

 

「はぁ! はぁ! これは流石にエロすぎだろ! 明らかに他のチンポ誘ってるよ!!!」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

 褐色デカ尻の割れ目に沿ってチンポを押し付け、力強く股間部をぶつけてケツズリする男子生徒。

 

 ゆきかぜのエロさと嫉妬心によってチンポは肥大化しており、そのイライラをぶつけるように勢いよく股間部をぶつけまくっていた。

 

 スベスベ肌で弾力のあるゆきかぜの褐色尻。

 

 チンポを押し付ければプルンと波打ち、弾けるように揺れながら極太肉棒を押し返して来る。

 

 その衝撃でチンポもブルブルと震えまくりながら、肉尻で扱く気持ち良さと、揺れる尻肉の心地良さでどんどん射精欲が上がっていく。

 

「んっ♡ んっ♡♡ んんっ♡♡ 別に他のチンポなんて誘ってないわよ♡ 嫉妬チンポ熱くさせ過ぎ♡ 火傷しちゃうわよ♡」

 

 ゆきかぜは嫉妬チンポを挑発するように腰をくねらせデカ尻を揺らして男子生徒を刺激しまくる。

 

 エロすぎる褐色貧乳女を他のチンポに奪われたくない男子生徒はこの挑発で下っ腹が熱くなりまくり、さらに激しく腰を打ち付けた。

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

「んおっ♡ おっ♡ おっ♡ チンポがお尻に当たってるだけなのに♡ 気持ち良い♡♡」

 

 感度3000倍なのでゆきかぜは褐色デカ尻にチンポを激しく打ち付けられるだけで感じまくり、震えながらアへっていた。

 

 ケツにチンポを当てるだけでエロくなる褐色ドスケベ女を自分のモノにしたいという欲求が強まりまくり、男子生徒は腰を激しく動かして射精欲を高めていく。

 

 ゆきかぜの腰をがっちりと両手で掴み、スレンダーで小さな女体をしっかり支えながらチンポを打ち付ける。

 

 ケツズリするたびにビクンと揺れるゆきかぜの女体の衝撃が掌から伝わってきて心地良い。

 

 ゆきかぜの甘い女の匂いを嗅ぎつつ、その匂いがチンポにこべりつくようにデカ尻肉を擦り付けた。

 

 我慢汁の滑り気もあって、弾力と交わった感触が心地良く、激しく打ち付けることでチンポの圧迫感が強くなる。

 

 ビクビクビクッ!!

 

 男子生徒は気持ち良さを我慢せず、ゆきかぜの身体をがっちりと掴んだ状態でケツズリし、ザーメンマーキングするように褐色肉尻にブチまけた。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!

 

「んおっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 射精したてホヤホヤ♡ プリップリのザーメンケツにぶっかけられてマーキングされてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ゆきかぜのスケベな褐色肉尻に男子生徒のザーメンが降り注がれる。

 

 そのザーメンを受けてゆきかぜは悶えながら精液の温かさと粘り気に感じまくっていた。

 

「うぅ……ゆきかぜ……」

 

 自分のザーメンがブチまけられて褐色肌に卑猥な白濁液のコントラストがスケベに映る。

 

 その肉尻を見て、すぐさま嫉妬心による興奮のイラつきを再び湧き上がらせた男子生徒はチンポを勃起させた。

 

 そして股間部の対魔忍スーツをずらし、既に濡れまくっている膣内に勢いよく挿入する。

 

 ズリュリュッ!!!!!

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ いきなりチンポ来たぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ お尻にザーメンぶっかけられた後のチンポ気持ち良いぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「このエロ尻振りまくって他のチンポ誘惑してるんだろゆきかぜ!!!」

 

 パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!

 

「ほぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡ 嫉妬チンポ凄いぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ いきなり奥まで押しかけて来て子宮に入ってこようとしてるぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 チンポの血管までバキバキにして肉壁を押し広げつつ、子宮口を亀頭で突きまくって女体を感じさせる男子生徒。

 

 強烈な刺激に喜んで肉壁がチンポに絡みついてくるのを拒むくらいの勢いで激しくピストンしながら子宮を押し潰しまくる。

 

 子宮口に亀頭をビタ付けするたびにゆきかぜの小さな身体が大きくビクつき、膣壁の締め付けがキュンキュンと強くなる。

 

 絶対に自分のものにしたいという欲望をむき出しにした嫉妬チンポピストンで、容赦なく褐色ドスケベ女体を快感へ導いていた。

 

 そして快感に導かれている対魔忍オマンコもまた、チンポを締め付けて心地良すぎる圧迫感で気持ち良くしている。

 

「この褐色のエロいケツ!! 他のチンポに見せるな!! このチンポにだけ媚びてろ!!!」

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 見せません♡♡♡♡♡♡♡ 気持ち良くしてくれるこのチンポだけの日焼けお尻ですぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「そうだ!! ゆきかぜはこのチンポだけに媚びておけばいいんだ!!!!! このチンポだけのメス豚になれ!!!」

 

「なりますぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ゆきかぜはこのチンポだけに媚びる淫乱なメス豚になっていつもチンポ突っ込んでもらいますぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「そうだ!! いつもチンポ突っ込んで、メス豚マンコ気持ち良くしてやるからな!!!」

 

「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 嬉しいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ メス豚マンコが喜んでキュンキュンチンポ締め付けちゃってるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ゆきかぜの言う通り、メス豚マンコのトロトロドスケベ肉壁がチンポをもう離さないと言わんばかりに締め付けていた。

 

 褐色肉尻にたっぷりとマーキングされ、チンポで子宮を押し潰されて完全にメス豚となっているゆきかぜ。

 

 対魔忍として立派なメス豚っぷりを露にしながら、アへ顔でチンポに善がり続けている。

 

 スケベすぎる褐色スレンダーメス豚のエロさと、マンコの締め付けの気持ち良さに男子生徒の射精欲も刺激されまくり、再びチンポを爆発させた。

 

 ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!

 

「うくっ……ゆきかぜ!!」

 

 グリュグリュグリュグリュッ!!!!

 

 男子生徒は腰を押し付けまくってチンポをマンコにねじ込み、子宮をグリグリと押し潰しながらザーメンを吐き出していく。

 

「おぉっ!? おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 子宮押し潰されながらザーメン吐き出されてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 子宮口とチンポのディープキスで気持ち良くなって、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」

 

 強烈な膣内射精の刺激でゆきかぜは腰を反らせまくりながら絶頂していた。

 

 瞳孔を縮めて目を見開き、口を尖らせて善がり狂っている姿は立派なメス豚であり、立派な対魔忍の姿だった。

 

「んおっ……♡ おぉぉっ…………♡♡♡♡ このチンポ……♡ 凄い♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……可愛いメス豚のためだからね……これからもたっぷり膣内射精してやるからな」

 

「おっ♡ ほぉっ♡」

 

 キュンキュンッ♡♡♡♡♡♡♡

 

 ゆきかぜは言葉の代わりに膣内に残っているチンポを肉壁で締め付けながら愛情表現していた

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