(裸を見せるのはいいとして……流石に、部屋に来るのはまずかったか……)
凛子は今、男子生徒に誘われたことで彼の部屋にいた。
そしてセックスするために全裸になって両手を頭の後ろにやって蟹股になるチン媚ポーズをしてベッドの前に立っている。
「ごくっ……はぁ! はぁ! 凛子先輩……相変わらず……チンポに刺激が強すぎて……心強いです」
男子生徒も全裸になり、勃起しているチンポを右手で甘く扱きながら凛子に近づいた。
改めて間近で凛子の女体を見て、その圧倒的なむっちりスケベ感に興奮する。
長髪ポニーテールが似合って頼りがいのあるスケベな顔立ち。
豊満で形が良く、前方に突き出ている乳房。
艶肉たっぷりのムチムチな身体だが、程よく引き締まっていてずっしりと重みを感じる抱き心地抜群の女体。
傷一つなく綺麗で、メスを感じさせるセックスな女体を下品なチン媚ポーズをして立っている凛子。
自分の部屋にこんなスケベすぎる女がいることで勃起しない男などいない。
男子生徒は息荒く凛子に密着すると、彼女の甘い匂いを嗅ぎつつ、勃起チンポを膣口にあてがい、先端部分をクチュクチュと擦り付けた。
クチュックチュックチュックチュッ♡♡♡♡♡♡
「んおっ♡ んんっ♡♡ そうか♡ 君の役に立てて何よりだ♡ チンポからも安心感が伝わって来るぞ♡♡」
凛子もチンポの動きに合わせて腰を動かし、秘部を擦り付け合わせて興奮を高めていく。
(少し距離が近いとは思うが……対魔忍だということがバレないように……しっかりと支えてやらねば……任務遂行のためだ……その過程で恋仲になってしまうのなら……仕方がない)
凛子は対魔忍としての任務をやり遂げるため、なんとか正体がバレないように男子生徒のチンポに媚びて、彼の不安を取り除こうとする。
亀頭に当たる凛子の膣口ビラビラマン肉のクニュクニュした厭らしい柔らかさが気持ち良く、我慢汁が溢れてくる。
我慢汁が出てきたことで膣口に滑り気が出て来て、より生々しいクチュクチュ感が興奮を高めまくる。
マンコの方でもチンポから出てきた汁が染み込んでいくことで女体が反応し、膣口から愛液が漏れ出てきていた。
秘部から出てきた厭らしい汁を混ぜ合わせながら、結合部を擦り付け合わせるペッティング。
凛子がスケベすぎるチン媚ポーズで腰を振りながらチンポに全媚びしている様子もエロすぎて、男子生徒は興奮しまくっていた。
「はぁ! はぁ!」
男子生徒は息を荒くしながら左手を凛子の背中に回してチンポを擦り付けたまま誘導し、ベッドに座る。
「凛子先輩……チン媚セックスお願いしてもいいですか?」
「んっ♡ ここまでチンポが張れ上がっているんだ……責任は取ろう♡♡♡」
頼もしいセリフを吐いた後、凛子は腰をくねらせてクチュクチュとチンポとマンコを馴染ませる。
そして蟹股チン媚ポーズのままゆっくりと腰を落として、チンポを対魔忍マンコに挿入した。
ズリュッ♡ ズリュズリュズリュッ♡♡
「んおっ♡ おぉぉぉっ♡♡ 極太チンポが……入ってきて♡ オマンコが……チンポの形に開いていく♡」
ゆっくりとチンポを挿入することでオマンコがチンポの形にどんどん拡張されていき、気持ち良い異物感が凛子の脳を痺れさせる。
脳裏にくっきりと浮かび上がって膣壁に形を残していく男子生徒の極太チンポ。
弱点である強烈なチンポが膣奥へ進んでいくと、凛子は対魔忍として立派なアへ面をどんどん晒していった。
ズリュリュンッ♡
「おほっ♡ おっ♡ おっ♡ ほぉっ♡」
そしてチンポが根元まで挿入され、子宮口とビタ付けになる。
生チンポがマンコ全体を火傷させそうなくらいの熱で責め立てつつ、圧迫感で気持ち良くなった脈動によってさらに膣壁を広げていた。
そのチンポの気持ち良さに感じて、負けじと女体もマンコを締め付けて肉棒を圧迫する。
「うおっ!? やっぱり凛子先輩のオマンコ……スケベな締め付けで気持ち良いです……」
「んんっ♡♡ そうだろう♡ 私の……オマンコは……スケベなんだ♡ 君のチンポを……このスケベマンコで……満足させてやるぞ♡」
グニュグニュグニュグニュンッ♡
凛子はチンポを根元まで挿入したまま腰をくねらせて刺激を与える。
強烈な圧迫感の中、凛子が動くことによってチンポの角度を変えられてさらに強めの圧迫感が男子生徒を気持ち良くした。
下品すぎる蟹股チン媚ポーズでチンポを挿入したまま、身体をくねらせて媚びまくる凛子のスケベすぎる様子も興奮する。
対魔忍として立派なエロ女っぷりだが、男子生徒はその事実を知る由もないので、凛子の事をただのドスケベチンポ好き女だと思っていた。
「一目見た時からチンポ好きのスケベ女だと思ってましたが……まさかここまでエロい女だったんですね」
「そうだ♡ 私はただのスケベ女なんだ♡ チンポ好きのスケベ女♡ だが、誰のチンポでもいいわけじゃないぞ♡ 君のような誠実で正直なチンポだから好きになっているんだ♡」
グニュグニュグニュンッ♡
甘い言葉を呟きながら凛子の腰の動きが強くなっていく。
強めの刺激を受け続けていることで男子生徒のチンポからは我慢汁が溢れ出ており、それがどんどん膣内に染みこんで女体を反応させまくっていた。
「だから……君のチンポの猛りは……猛りは……チンポぉぉぉぉっ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡♡♡♡
チンポの猛りを沈めるというよりも、凛子の性欲を発散するチン媚ピストンが始まった。
凛子はチン媚ポーズをしたまま激しく腰を上下に動かして、チンポを出し入れしては刺激を与える。
目を見開き、瞳孔を縮めて、異常に感じているアへ面を晒しながら必死にチンポの気持ち良さを貪る凛子。
乳肉がブルンブルンッと激しく揺れ、体中の媚肉もムチンムチンッと喜んでいる。
女体の喜びがそのまま膣内の締め付けに繋がり、肉壁がチンポに媚びるように愛液を交えながら締め付けていた。
ドロドロで熱々の対魔忍マンコが男子生徒のチンポに襲い掛かる、極上の気持ち良さを与えながら扱きまくっている。
「くっ……締まりが強くて……動きも下品で……気持ち良過ぎます凛子先輩!! これじゃあ、このチンポ専用のチンポケースですよ!」
「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ そうだ♡ 私はこのチンポのチンポケースだ♡ いつでもこのチンポのためにオマンコの準備を整えて……君の不安を取り除いてやる♡」
「そんなこと言って……本当はチンポで気持ち良くなりたいだけじゃないんです……かっ!」
パンッ!!!
男子生徒が勢いよく腰を突き上げ、チンポで子宮口を突いて赤ちゃんの部屋を押し潰した。
「んおっ!? おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ そっ、そうだっ♡ 私の方がこのチンポで気持ち良くなりたいんだ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 君のチンポケースにさせてくれぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「いいですよ……このチンポ専用の……いつでも使えるフリーチンポケースにしてあげます!!」
正式に極太チンポの所有物になったことで、凛子のマンコが喜んでチンポを強烈に締め付けまくった。
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 嬉しい♡♡♡♡ このチンポ好きっ♡ いっぱい気持ち良くしてくれるこのチンポ好きぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ザーメンマーキングしてくれぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
チンポケースになった凛子がチン媚蟹股で激しく揺れながらピストンする。
その強烈すぎる気持ち良さで男子生徒のチンポは我慢の限界に達し、凛子の子宮にマーキング射精した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「おぉっ!? おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 来てるっ♡♡♡♡♡ 凛子専用のチンポからぁ!! ザーメンマーキングされてるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
グリュングリュングリュンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
凛子は射精されながら体重を乗せて股間を押し付け、チンポを根元まで挿入した状態で腰をくねらせて奥の奥まで精液が入るようにチン媚していた。
対魔忍としてザーメンを無駄にしない立派なチン媚。
このスケベすぎるセックスに男子生徒のチンポもザーメンを吐き出しまくってしまう。
「おぉ……おっ……うおっ……」
腰が抜けそうなくらい気持ち良かった男子生徒は、凛子の身体に抱き着いて体勢を整える。
ムンギュッ♡♡
顔面に押し付けられる乳肉の感触が心地良い。
「んんっ♡♡ そうだ♡♡ 甘えていいぞ♡♡ 私は……君専用のチンポケースだ♡♡」
(恋仲ではなく……チンポケースになってしまったが……これも任務遂行のためだ♡♡)
あくまで任務を成し遂げるためのチンポケース化。
対魔忍として立派なアへ面を晒しながら、凛子は膣内に収まっているチンポを再び締め付ける。
「んおっ♡ おほっ♡」