「はぁ! はぁ! ふんぐっ! むぐっ! んぐっ!」
男子生徒は空き教室に呼び出したミラベルのスカートの肉尻側に潜り込み、褐色デカ尻の感触を顔面いっぱいに押し付けていた。
スリットが入ったミニスカを来ているため、割とすっぽりと男子生徒の頭は入っているが、それでもスカート生地から尻肉に押し付けられる感覚は強い。
今日のミラベルは黒いTバックショーツを履いているため、男子生徒の顔面には温かい褐色生尻の感触がダイレクトに伝わっていた。
顔面を蠢かせればムニムニと肉尻に沈み込み、蒸れて暖かく、生々しい感触が気持ち良過ぎる。
ミラベルの大人の女の色気たっぷり特濃な匂いもふんだんに鼻から香ってきて脳を痺れさせていた。
さらに男子生徒は興奮に任せて、両手で彼女の両太腿を揉み込んでいる。
ムニュムニュムニュッ♡♡♡♡♡
指先を沈み込ませれば、柔らかい媚肉の感触が気持ち良いが、その奥に鍛えられている確かな筋肉の硬さが感じられる。
筋肉堅物女の下半身を堪能することでチンポはギンギンに勃起し、今すぐにでも射精したいくらいだった。
「興奮しているようだが……相談というのはなんだ?」
スカート内に頭を突っ込まれ、下半身を弄られているミラベルだが、特に表情を変えることなく男子生徒の執拗なセクハラを受け入れている。
その無反応な感じも男子生徒の下っ腹を熱くさせ、興奮させていた。
「むんぐっ! ふんぐっ! ぷあ~っ!」
男子生徒はスカートから抜けだりと、立ち上がって背後からミラベルのデカ乳肉を揉みしだき始める。
ムギュンッ! ムニュンムニュンムニュンッ♡♡♡♡♡♡♡♡
掌では収まりきらないデカ乳肉に指を沈め込み、服とブラの硬さを感じつつその奥にある艶肉の感触に酔いしれる。
「はぁ……はぁ……ミラベル先生……実はあることが気になってて……」
「あること……だと?」
(任務に支障をきたすようなことなら……)
乳肉を揉まれながら真剣な表情で男子生徒の相談に乗ろうとしている対魔忍のミラベル。
セクハラを受けまくりながらもしっかり任務をこなそうとしているその姿はエロかった。
男子生徒は左手で乳肉を揉み続けつつ、ミラベルの左肩に頭を置いて右手で彼女の後頭部を支えながら自分の方を向かせると、唇を密着させた。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅっ!! んあっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ……実は……ミラベル先生が……対魔忍じゃないかっていう噂が流れていて……」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ なるほど……それで? お前はどう思っているんだ?」
「れろっ……ぢゅるっ……れろっ……んあっ……確かに……ミラベル先生のこの筋肉なら……対魔忍だとしても……おかしくないと思ってしまって……れろっ……ぢゅるっ……れろっ」
そう言いながら男子生徒は左手でミラベルの腹部を撫で上げていく。
硬く鍛え上げられた腹筋に柔らかさなどなく、対魔忍であってもおかしくない硬さが男子生徒の掌で感じられた。
(腹筋を見せてしまったことがこいつを不安にさせてしまったのか……もし対魔忍だとバレてしまったら任務も失敗に終わる……仕方ない……こうなったら……)
ミラベルは鋭い目つきをさらに鋭利にすると、左腕を男子生徒の首元に回した。
そして彼の後頭部を掴むと、力強く自分の頭に引き寄せる。
「んぢゅっ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ んぢゅるっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
ミラベルは激しいベロチュウをしながら、腰をくねらせて褐色デカ肉尻を回しながら男子生徒の股間の勃起チンポに押し付ける。
グニュンッ♡ グニュンッ♡ グニュンッ♡
ミラベルへのセクハラで勃起したチンポが肉尻に押さえつけられることで、気持ち良過ぎる圧迫感が男子生徒を刺激した。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ 私が身体を鍛えているのは性欲を運動で発散させるためでもあるんだ……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ こんなスケベな女が対魔忍な訳ないだろう……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
(こうなったら……こいつのチンポに媚びて快楽で余計なことなど考えさせないようにするしかない!)
ミラベルは対魔忍として百点満点の答えを出しながら蟹股になった。
そして下品な蟹股ポーズの状態でスカートを捲り上げ、黒Tバック褐色肉尻を突き出して両手を両膝の上に乗せて踏ん張った。
そのまま肉尻を男子生徒の膨らんでいる股間に押し付けて、チンポをケツでこねくり回す。
グニュンッ♡ グニュンッ♡ グニュンッ♡
「さぁ、猛り狂ったチンポを取り出せ♡ 私はチンポからザーメンをドピュドピュさせるのが好きなんだ♡ この私のデカ尻で気持ち良くして、考えるまでもない不安を取り除いてやろう♡」
ミラベルは挑発的な笑みを浮かべてケツを厭らしく動かしながら男子生徒のチンポを要望した。
普段のきりっとした厳しめの雰囲気のまま、ドスケベな格好でドスケベ発言しているギャップが男子生徒を興奮させまくる。
ボロンッ!! グニュグニュグニュッ♡
男子生徒はすぐさまチンポを取り出すと、ミラベルの生褐色尻に押し付けた。
艶のある柔らかさの奥に、弾力と硬さのある温かい感触が気持ち良過ぎた。
「うぐっ……うぐぐっ……」
チンポが潰れるくらい腰を押し付けて、圧迫感で気持ち良くなりながら鈴口から我慢汁を漏らす。
「尻に押し付けただけでチンポから汁が漏れ出てきているぞ♡ かなり気持ち良くなっているようだが……まだまだこれからだ♡」
ミラベルはTバックの割れ目部分を掴んで引っ張り、チンポに絡めた。
黒く厭らしいショーツがチンポに絡み、生地のゴム製によって褐色肉尻に押し付けられる。
その厭らしすぎる様に男子生徒は興奮しまくっていた。
チンポが興奮によって激しく脈打っていることを尻の割れ目で感知したミラベル。
「私が身体を鍛えているのは対魔忍だからではない……チンポに媚びるためだ!」
ミラベルは気合の入ったチン媚発言をすると、勢いよくケツを上下に振り始めた。
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッグニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ!!!!!
「うぉぉっ!? くあっ!!」
黒パンツに絡められた勃起チンポが褐色デカ肉尻に攻められる。
弾力のある肉尻が勢い良く動くことで、弾かれながらもムニュッとした気持ち良さが心地良い。
だがしっかりとした筋肉を感じる激しい動きと、ケツ肉の奥にある硬さがチンポを刺激してきて、強烈な圧迫感が一気に射精欲を上げさせた。
なによりミラベルの下品すぎる踏ん張りケツコキの見た目が視覚から男子生徒を刺激しまくっている。
どう考えてもチンポを射精させるためとしか思えない動きをしているチン媚筋肉女。
普段とのギャップを感じすぎる厭らしいドスケベ筋肉に男子生徒は興奮しまくっていた。
「ミラベル先生……先生がここまでスケベで……チンポのために鍛えているなんて知りませんでした! 先生は確かに……対魔忍じゃなくて……スケベなだけのチン媚女です!」
パチンッ!!
男子生徒は興奮のあまり、右手で思い切りミラベルのケツをぶっ叩いた。
その衝撃がチンポに媚びまくっている褐色肉尻を波打たせ、メスとしてのスイッチを入れさせる。
「おほっ♡ んんっ♡♡ そうだ♡ 先生はチンポに媚びたいだけのスケベ筋肉女だ♡ 対魔忍だなどとよく分からない奴らと一緒にするな♡ もっとチンポに媚びさせろ♡ 貴様のチンポのために筋肉使わせろ♡♡♡♡♡♡
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ!!!
さらにもう一段回ケツ振りの勢いが強くなり、チン媚筋肉をフル活用して残像が見えるほど激しくチンポを扱きまくるミラベル。
ポニーテールとケツを激しく揺らし、下品なケツ出し踏ん張り姿を生徒に惜しげもなく見せながらの激しいケツコキ。
容赦のない暴力的な褐色肉尻が勃起チンポを責め立てることで、男子生徒はなすすべなく射精してしまう。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「おぉぉっ♡♡♡♡♡ おぉっ♡♡♡♡♡ 掛かっているぞ♡♡ 貴様のチンポから射精された大量のザーメンが私のデカ尻に♡♡ ザーメンを感じる♡ 私がチンポに媚びて射精されたザーメンを感じる♡」
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ♡♡
ミラベルは射精しているチンポをさらに追い立てるように肉尻をグラインドさせて押し潰し、最後の一滴までザーメンを搾り取っていく。
余りのスケベさと気持ち良さに男子生徒は骨抜きにされ、腰をガクつかせながら射精していた。
欲望まみれの白濁液はミラベルの褐色肉尻に降り注がれ、厭らしいさまがさらに下品で魅力的にエロく見えた。
「うくっ……凄いです……ミラベル先生……」
「まだまだこれからだ♡ 貴様がちゃんとした学生生活が送れるように……しっかりとチンポに媚びてやるぞ♡」