「はぁ! はぁ! 先生……」
「ふふっ♡ 落ち着いてください♡ 時間はたっぷりありますよ」
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ♡♡♡♡
男子生徒が興奮しすぎてチンポをギンギンに勃起させている理由。
それは時子が任務のために借りている部屋に来ていたからである。
エッチな事をしている関係とは言え大人の女の部屋に入ることは初めてであり、男子生徒は興奮しすぎて玄関から香る匂いを嗅いだだけで我慢汁を垂らしていた。
まだ部屋に入ったばかりの玄関だというのに、男子生徒が勃起して苦しそうにしていたため、時子は肉棒を取り出して優しく正面から右手で手コキをしていた。
いつものグレーのスーツ姿だが、自分のテリトリーに帰ってきてメスの顔を晒すように頬を染めたスケベな表情が、普段のエロさよりもさらにエロく見えてしまう。
クラスの担任であり美人で優しくエロくてエッチな大人の女とこれからたっぷりとヤれる状況が男子生徒を興奮させまくっていた。
(チンポが破裂しそうなくらい勃起している……これは潜入とは言え……今は教師としてしっかりと生徒に向き合わないと♡)
決してチンポを自分が欲しているのではなく、一教師として生徒と向き合うために右手で優しく手コキをしながらチンポを発散させようとする時子。
対魔忍としてのエロさと教師としてのエロさが混ざり合った状態の極上の手コキが、男子生徒を癒していく。
グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュッ♡♡♡♡
心地良い温かさのきめ細やかな時子の右手がチンポを包み込み、程よい力強さで握られながら手で扱かれる。
既に我慢汁がだらだら流れており、それが時子の手にべっとりと付着することで潤滑油となって、生々しい滑り気が気持ち良さを倍増させていた。
時子が勢いよくチンポを扱くことで、性的な粘膜音が耳に響き渡り脳を刺激する。
音で脳が刺激されながら、そのリズムに合わせてチンポが扱かれることでエロい雰囲気がより濃厚になって射精欲が増していった。
「はぁ! はぁ! 先生……もう射精そうです! パンツの中……いいですよね?」
男子生徒はチンポを激しくビクつかせながら興奮した様子で時子のタイトスカートを捲り上げる。
そして黒パンツを履いて黒ガーターベルトを付けている厭らしすぎる大人の女の下半身がされらされた。
「んふっ♡ 好きですねパンツの中♡ いいですよ♡ 今日はいくらでも付き合ってあげます♡」
優し気で頼りがいのありそうな声色でザーメンを受け入れてくれる時子。
その優しさに甘えつつ、男子生徒は右手で時子の黒パンツの上側を引っ張り、大人の色気たっぷりの厭らしいパンツ内を晒した。
ムア~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
蒸れた空気が漂ってきそうなパンツ内。
時子の色白肌の透き通るような下腹部と、黒色の上品なショーツのコントラストが厭らしさに拍車をかけている。
エロすぎる教師のパンツ内を見たことで、男子生徒のチンポがもう一段階激しくビクついた。
時子は射精のビクつきを察して右手でチンポを扱きながら、自分のパンツ内に亀頭を合わせる。
「うぉっ!? くぅっ……」
チンポの角度を下に向けられて調整されたことで、強烈な刺激と圧迫感が押し寄せた。
そして女教師の厭らしい手コキにより、男子生徒はチンポを爆発させる。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んんんっ♡ 熱い……♡♡♡♡ 今日一日分の溜まった一発目がたっぷり射精ましたね♡♡♡♡♡」
時子の言う通り、男子生徒の溜まりに溜まった白濁液ザーメンが黒ショーツのクロッチ部分にたっぷりと吐き出されていく。
股間部の割れ目部分とクロッチ部分に集中的に降り注がれる男子生徒のザーメン。
その熱さと粘り気を感じ取った女体が反応しまくり、時子の子宮が疼き始める。
「はぁ……はぁ……先生……あんむっ! んぢゅるっ! ぢゅぢゅぢゅっ! んぢゅっ! れろっ! れろっ!」
そして女体が反応してきたタイミングで、一度射精した男子生徒が再び興奮し、時子に抱き着いてベロチュウした。
「んれろっ♡ んぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
時子はその激しい情欲を受け入れつつ、男子生徒の服を脱がせながらベッドへと導いていく。
男子生徒も激しくベロを絡めあいながらも時子の服を脱がせていき、二人の服が廊下に散らばりながらベッドまでの道しるべとなっていく。
バサッ♡
「んあっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
上半身は何も着ておらず、下半身は黒パンツとガーターベルトを付けた状態で仰向けに押し倒される時子。
生徒に押し倒されながらも彼の身体に力強く抱き着きながらベロチュウすることで性欲を受け入れていく。
(生徒を自分の部屋まで連れてこんな淫らな事をするのは多少倫理感に欠けるとは思いますが……これも教師の務め……)
倫理観を対魔忍的解釈で覆いながら身体をくねらせて力強く抱き着く時子。
全裸になっている男子生徒の勃起チンポが、黒パンツの生地に擦れてその気持ち良さが男子生徒を興奮させまくる。
もはや何のためにエロいことをしているのかもよく分からないような状態で、時子は男子生徒のチンポに媚びまくり、チンポケースとしても役割を果たすため腰を動かしていた。
時子が腰を動かすことでパンツ生地に勃起チンポの海綿体がジョリジョリと刺激されて興奮してきた男子生徒。
男子生徒はベロチュウをしたまま身体をモゾ付かせつつ、右手で時子の黒パンツをずらして勃起チンポを膣口に当てがった。
そして股間部を思い切り押し付けて、チンポをマンコの中に挿入して結合する。
ズリュリュリュリュッ♡♡♡♡♡
「んおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
チンポが膣奥まで刺され子宮口とキスした瞬間、時子は声を響かせながら感じまくり、男子生徒に大好きホールドした。
男子生徒の首元に両腕を回し、両足でがっちりとホールドして挿入を受け入れている。
教師としてはあるまじき姿だが、対魔忍としては当然のチン媚姿を晒して、転校してきた生徒の心細さを満たしていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「おぉぉっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ 子宮がチンポで押し潰されてます♡ もっと来てくださいっ♡ あなた専用のチンポケースでもっと気持ち良くなってくださいっ♡♡」
「はぁ! はぁ! はぁ! 気持ち良くなってますよ先生! チンポケースにも気持ち良くなってもらいたいのでたっぷり射精してあげますよ!」
しっかりと体重を乗せて力強く腰を打ち付け、チンポで子宮口を押し潰す男子生徒。
時子マンコは子宮口が押し潰されるたびにキュンキュンと男子生徒のチンポを締め付けて追い詰めていた。
一度手コキで射精しているとは言え、大人の女の女体をしっかりと抱き寄せ、その温かさと柔らかさと抜群の抱き心地に気持ち良くなっている男子生徒のチンポは激しくビクつきまくっている。
ビクビクビクッ!!
「んんんっ♡ チンポがビクビクッ♡ オチンポが私のオマンコの膣内でビクついています♡ 専用マンコでもっと気持ち良くなってください♡ 私も気持ち良いですぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
チンポ専用マンコとしてしっかりと膣内でチンポに媚びまくり、膣壁で締め付けては圧迫感を与える時子。
対魔忍マンコの凄まじいチンポへの媚び締め付けに男子生徒も気持ち良くなりまくる。
「うくっ……先生……時子ッ!! このチンポ専用のチンポケースとして……ちゃんと孕ませてやる!! 種付けるぞ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 種付けプレス気持ち良いぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 子種くださいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 生徒のチンポで気持ち良くなってるいけない先生のだらしないオマンコに種付けしてくださいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒を対魔忍の力で強烈に抱きしめ、オマンコを締め付けまくりザーメンを吐き出させようとする時子。
教師とは思えないその淫らすぎる姿と、抱き心地の良さに男子生徒はやられてしまい、時子の膣内に種付けする。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ! パンッ!!!
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「おおっ!? おぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ 生徒の特濃ザーメン来たぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 種付けプレスで孕みながらイクゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
時子の女体がベッドに埋まるくらいの力強さで種付けプレスをして、ザーメンを膣内にすべて吐き出す男子生徒。
時子は絶頂しながらも意識が飛ばないように必死に男子生徒に抱き着き、大好きホールドしながら子宮に溜まるザーメンに浸っていた。
瞳をハートマークにさせ、男子生徒のザーメンに酔いしれながら絶頂する時子。
教師としてはありえない姿だが、対魔忍としては正しい姿で生徒の心を満たしていく。
………………
…………
……
「んちゅるっ♡♡ んあっ♡ んんっ♡♡ ああっ♡ ちゅるっ♡ れろっ♡」
ベッドの上で互いに横になって抱き合い、チンポを挿入したままベロチュウで蕩けまくっている二人。
既に言葉が出ないくらい脳が快感で蕩けており、二人して緩み切った表情をしながらベロを甘く絡め合わせて、結合部の快感に酔いしれていた。
何回膣内射精したかもわからないくらい、時子の腹の中には男子生徒のザーメンがたっぷりと入っている。
ザーメンによる下腹部のタプタプ感に気持ち良くなりながら、時子は大好きホールドしたまま男子生徒のチンポケースになっていた。
「れろっ! ぢゅるっ! れろっ! 時子……時子っ!」
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!
「んおぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ おぉっ♡♡♡♡ んおっ♡ また……膣内に………………♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……絶対孕ませる……孕ませてやる」
グリュグリュグリュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「おほっ♡♡♡♡♡♡♡ おぉぉっ♡ チンポグリグリ気持ち良いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
時子は子宮にザーメンをたっぷりと注がれながら、子宮口をチンポでグリグリされてアへ顔を晒して感じまくっていた。
(これは……本当に孕んでしまいそうですね♡♡♡ でも教師として一人の生徒を安心させるため♡♡♡ 任務のためでもあります♡♡♡ 孕んでしまったら……大人しく彼の妻にしてもらいましょう♡♡♡♡♡♡)
ブピュッ♡♡♡♡ ブピュピュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んんんっ♡♡♡♡♡♡」
ムギュムギュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
時子はオマンコから漏れ出てくるザーメンを逃がさないように、力を強めて男子生徒に抱き着き、自らチンポを膣内にねじ込んだ。