「ここがこれから貴方が過ごすクラスになります」
教室の廊下で時子と二人っきり。
これから教室に入って男子生徒の新しい学園生活が始まるのだが、やはり緊張もあって心細くなっていた。
「時子先生……んちゅっ……ぢゅぢゅぢゅっ! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「んぢゅっ!? ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ んっ……心細いのね♡♡♡ んぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
男子生徒の心細さをマンコで感じ取った時子は、彼の熱烈な唇吸い付きに答えるように自分からも思い切り吸い付いた。
唇に力が入り、プリュっとした感触に硬さを感じて唾液を奪い合うような熱烈な唇バキューム。
改めて時子の下品な唇の尖り具合を見つつ、興奮で身体を熱くしながら彼女のスカート越しに股間部を撫で上げる。
先ほどのパンツ内射精で自分のザーメンが時子のパンツの中に吐き出され、膣口に付着していることを考えるだけで、心細さが解消されて満たされるような感覚が全身を覆っていく。
「んぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅっ! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!! んあっ!! れろっ! れろっ! すみません……また緊張してきちゃって……でも、時子先生のパンツの中にザーメンがあるって思ったら……ほぐれてきました」
「んふっ♡ 大丈夫……心細かったらいつでも先生が満たしてあげます♡ んちゅっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡ あなたなら上手く学園生活に馴染めるわよ……んちゅっ♡」
(緊張の解し方がよく分からないけど……教師の務めとして、生徒に寄り添わないと……)
時子も立派な女であり対魔忍だ。
頭対魔忍の時子は男子生徒のありえないスキンシップの取り方も難なく受け入れた。
そして時子は最後に男子生徒を安心させるように甘くキスしつつ、扉を開ける。
ガララッ……
教室に入って時子から生徒たちに紹介され軽い自己紹介を済ませる男子生徒。
クラス中の生徒たちから注目されることでかなり緊張してしまうが、すました顔で自分の事を紹介している時子のパンツ内には自分のザーメンがべっとりと付着していることを考えると、そのギャップによって興奮し、緊張が紛れた。
「じゃああなたの席は窓際の一番後ろになるから……水城さん、しばらく彼に学園の事とか授業の事、色々と教えてあげてちょうだい」
「はーい」
時子の話に返事をした可愛らしい声に反応してそちらを向いた男子生徒のチンポレーダーがまたしてもビンビンに反応した。
男子生徒の隣の席に座っている女子生徒の名は水城ユキカゼ。
日焼けしている褐色の肌の色が眩しく、長い髪の毛をツーサイドアップにして、ツンデレそうなツリ目が特徴的な可愛らしい女子生徒だ。
貧乳だが女としての艶肉は身体にしっかりと付いていることが制服の上からでもよく分かる。
胸元の貧乳と違って下半身の艶肉の付きが凄まじく、ミニスカが盛り上がるほどのプリケツとむっちりとした太ましい太腿に白ニーソを履いて絶対領域を作っているところがさらにスケベさをアップさせている。
もちろんユキカゼも立派な対魔忍である。
その対魔忍というドスケベくノ一の身体に男子生徒のチンポレーダーがビンビンに反応して、早く彼女の近くに行きたいと彼をいざなっていた。
「……ごくっ」
男子生徒は緊張と興奮の両方の面持ちで自分の席に行って、ユキカゼを横目でチラ見しながら椅子に座った。
男子生徒が座ってユキカゼの方を向くと、彼女がしっかりと目を見つめながら自己紹介してくる。
「水城ユキカゼよ、よろしく」
「よ、よろしく……」
可愛らしくてスケベすぎる褐色女子生徒に興奮しながらも、学生らしく勉学に勤しむために男子生徒は呼吸を整えていく。
だが男子生徒の努力虚しく、早くも対魔忍のスケベな身体が接近してくる。
「教科書ないでしょ、見せてあげる」
授業が始まりまだいくつかの教科書がそろっていない男子生徒に対して、ユキカゼは机をくっつけて教科書を見せてくれた。
ユキカゼの身体がすぐ隣に来たことで、ふわりと漂う甘い女子学生の香りが男子生徒の鼻から入り込み、体温を熱くさせる。
横を見ればユキカゼのむっちりした肉付きの身体がすぐそばにあり、特にミニスカから伸びているむっちり太腿の絶対領域が脳を狂わせていく。
白ニーソの上に媚肉が乗っているほどの艶があり過ぎる褐色太腿を見て、男子生徒はもう耐えられなくなり、右手をユキカゼの左太腿に伸ばした。
スルッ♡ サスッ♡ サスッ♡ サスッ♡
「んっ♡ ちょっと……どこ触ってるのよ」
ユキカゼが男子生徒を睨みつけつつ小声で反応してくる。
ツンツンしているが太腿を触っている手を決して拒んでこない様子が可愛らしく、男子生徒はついつい手を動かして揉み込んでしまう。
モニュン♡ モニュン♡
「ごめん水城さん……まだ引っ越してきたばかりで環境に慣れてなくて……人の身体に触ってた方が落ち着くんだ……」
「んっ♡ そういう事なら……しょうがないけど……」
どう考えてもセクハラなのだが、頭対魔忍のユキカゼは男子生徒の過剰なスキンシップを受け入れ太腿を触らせる。
ユキカゼから許可を貰ったことで身体中に幸福感が広がっていく中、男子生徒はさらなる気持ち良さを求めるように彼女のスカート内を弄った。
サスッ♡ サスッ♡ モニュモニュッ♡
ユキカゼの褐色ムチムチ太腿はスカート内あることで蒸れた空気と生々しい温かさに包まれ、人肌に心地良い温度になっている。
右手を包んでくれるような蒸れた温かさを感じつつ、掌で太腿をモニュッと揉み込めば、健康的でムチムチしている褐色太腿に指が沈み込んでいく。
水を弾きそうな張りがしっかりとしているユキカゼの褐色むっちり太腿。
甘く揉んだり擦ったりするだけでもチンポがビクつくほどの気持ち良さだが、指を強めに沈み込ませれば、筋肉を感じられる硬さがあり、その硬さもまたエロさを引き立てていた。
むっちりしているが締まっているところは締まっているユキカゼの太腿を触ることで、マンコの締まりも良さそうな事が伺えて、男子生徒は頭の中で彼女の膣内の締まりの良さを想像し興奮する。
そしてその興奮に導かれるように、男子生徒はユキカゼの薄ピンクのショーツが包み込んでいる股間部を触り始める。
サスッ♡ サスサスッ♡ クンニュッ♡
「んんっ♡♡ ちょっ……そこは……んっ♡」
「スキンシップだよ……水城さんと……もっと仲良くなりたくて……何なら……」
男子生徒は左手でズボンのベルトを緩めると、ユキカゼの左手を掴んでそこに入れさせた。
ズボッ! ムニュンッ♡♡ ムニュンッ♡♡
「んっ♡ 何してるのよ……っ♡」
「水城さんにも触ってもらって……互いにスキンシップで仲を深めようと思って……友達がいないから……仲良くなりたいんだよ」
「んっ♡ そういう事なら……分かったわよ♡」
しょうがなさそうなジト目を向けつつ、ユキカゼは左手で男子生徒のチンポを握り、揉み始める。
グニュンッ♡ グニュンッ♡ グニュンッ♡ グニュグニュッ♡♡
ユキカゼは金玉も巻き込みつつグニュグニュとチンポを揉み込みながら、時折甘く扱いて圧迫感を強めた。
女子学生の柔肌が心地良い手が自分のズボンの中に入り込んで、勃起したチンポを揉み込んでくれている感覚に酔いしれて、どんどん我慢汁が溢れてくる。
(チンポ……デカいわね♡♡ ………………デカチンポ♡)
対魔忍であるユキカゼはもちろん男子生徒のデカチンポに反応してしまい、少し頬を染めてしまう。
デカチンポだと認識してそれを手慣れた手つきで揉み込んで刺激しつつ、ユキカゼは女体の反応を我慢するように少し身体をくねらせていた。
その身体のくねりによってスカート内に入れている男子生徒の右手が太腿に揉み込まれる。
モニュン♡ モニュン♡ サスサスサスッ♡
右手を揉み込んでくる太腿を押し返すように力を入れながら、薄ピンクショーツ越しのプニマンを擦っていく。
褐色太腿に揉みくちゃにされる気持ち良い感触を受けながら、むっちり太腿とはまた違って、蕩けるような柔らかさが詰まっているショーツの中のプニマンを擦りまくり快感を得ていく。
ショーツ生地のザラツキを感じるがしっとりと心地良い感覚も手に馴染み、プニマンの蕩ける柔らかさとマッチすることで全身の血液が沸騰するくらいの興奮が得られる。
ショーツ越しプニマンの感触に溜まらなくなった男子生徒は、遂にユキカゼのショーツの中に手をズリ入れた。
ズリュンッ♡ ムア~~~~~♡♡♡♡
手を入れた瞬間、スカートの中のさらに奥のパンツの中というだけあって、さらに生々しい生温かさが右手を包み込んでくる。
そして掌に感じられる股間部の艶があり過ぎる蕩けるような柔らかさが心地良すぎて、温かくて気持ちが良過ぎるその空間に脳が痺れた。
「んっ♡ そっちがその気なら……んっ♡♡♡」
グニュグニュグニュグニュグニュッ♡♡♡
「うぉぉっ……」
股間部を弄られたことでユキカゼ反撃するようにチンポを扱き始める。
射精ができそうなほどの気持ち良い勢いでチンポを扱いてくるユキカゼだが、男子生徒は何とかそれを耐えつつ、気持ち良い時間を継続しようとした。
だがその考えをユキカゼは分かっていたらしく、激しくチンポがビクついたところで寸止めしてくる。
「うくっ……」
「ふふっ♡ 流石に教室では射精したくないでしょ♡」
「うん……そうだね……それじゃ……授業が終わったら……トイレに案内してくれる?」
「はいはい♡」
クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡ クニュッ♡
手慣れた手つきでユキカゼが甘くチンポを扱いてくる。
男子生徒は初対面であったばかりの褐色美少女の股間にセクハラしつつ、彼女にチンポを握ってもらって気持ち良くしてもらうという甘い時間に脳を蕩けさせながら、股間部の媚肉を擦りまくった。
………………
…………
……
「うっわ……水城さんの日焼け跡……凄い……」
ビクビクビクッ!!
男子トイレの個室内。
ユキカゼを連れ込んだ男子生徒は早速彼女にスカートを捲らせ褐色肌に似合う薄ピンク色のショーツを見ると、なんとそこには対魔忍スーツの日焼け跡でスク水痕のような白い肌が見えた。
ユキカゼの下半身は対魔忍スーツによって鼠径部までは白い肌だが、両太腿からは日焼けしており褐色になっている。
制服の中にある秘められた場所の身体の部位の白い肌を見ることで、見えている褐色部分とのコントラストにより、凄まじいエロさを放っていた。
男子生徒はそのスカート内を見ただけでチンポを激しくビクつかせる。
「こんなエッチな日焼け跡だったなんて……やっぱり、水城さんと仲良くなって正解だったよ」
「んっ♡ よく分からないけど……あんまりまじまじと見られるの恥ずかしいから……さっさと射精してくれない?」
スカートを捲って自ら中を見せているユキカゼは、恥ずかしそうに顔を赤らめていた。
その可愛らしさに完全に興奮した男子生徒は、彼女の右側に立って、右太腿側からショーツにチンポをぶっ刺し、ショーツ越しにチンポを握って扱き始める。
ズリュリュッ♡♡♡ グニュグニュッ♡♡♡ グニュグニュグニュグニュッ!
ショーツ生地越しにチンポを強く握って扱くことで、くすぐったい感覚はあるものの、パンツ内の温かい空気の気持ち良さと、強烈な圧迫感でどんどん気持ち良くなっていく。
ユキカゼのスレンダーな身体の薄ピンクパンツの中に自分のチンポ挿入れて蠢かせているという見た目も厭らしくてエロく、我慢汁が染みこんでいく様子もスケベだ。
「はぁ! はぁ! 水城さん! 水城さんが隣の席で良かった! これからも、仲良くしてくれるよね!」
男子生徒は左腕をユキカゼの背中に回して抱き寄せ、彼女の対魔忍女体を感じつつチンポを扱きまくる。
「んっ♡ 別に……クラスメイトなんだから、仲良くするくらい普通でしょ……っ♡」
(デカチンポ♡ 私のパンツ使って必死に扱いてる♡♡♡ オナティッシュにするつもりね♡♡♡)
男子生徒のデカチンポがパンツ内で暴れまわるのを感じながら、ユキカゼは膣口から少しずつ愛液を漏らしていた。
褐色ツンツン美少女が艶のある表情をしながらチンポと自分の顔を交互に見ている様子が溜まらなくエロかった。
「じゃあこれは……友情の証だよ!! 水城さん……水城さん!!!」
このスケベすぎる褐色貧乳下半身ムチムチ対魔忍のエロさに脳を刺激されまくった男子生徒は、彼女のパンツの中でチンポを爆発させる。
グニュグニュグニュグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッグニュッ!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「んんんんっ♡♡♡ 熱っ♡♡♡♡♡」
(ザーメン♡♡♡ いっぱい♡♡♡ パンツの中に射精されちゃってる♡♡♡)
男子生徒はユキカゼの股間部にチンポを押し付けながら、大量のザーメンを彼女のパンツ内に吐き出した。
綺麗な美白の股間部と薄ピンク色の可愛らしいショーツを汚すように、ドロドロで熱々の白濁液が染みこんでいく。
「うっ……くっ……水城さん……」
グンニュッ♡ グンニュッ♡ グンニュッ♡
男子生徒はチンポをユキカゼのパンツに突っ込んだまま、股間部に押し付け、心地よい虚脱感からさらに快感を得ようとしていた。
そして、眉間に皺を寄せ、眉先と目先を尖らせてザーメンを感じ取ろうとしているユキカゼの尖った唇に吸い付く。
「むぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「んぢゅっ!? ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ んぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
男子生徒が強めに抱きしめたら、ユキカゼも彼の身体を抱き返し、二人は熱烈な唇バキュームで密着する。
ユキカゼのスレンダーで鍛えてはいるが女らしい小ささのむっちり女体を力強く感じて、女を強く意識しながら男子生徒は唇に吸い付いてチンポを押し付け、興奮しまくっていた。
「んぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!! んあっ!! 水城さん、これからよろしくね……んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!」
「んぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ んあっ♡ んんっ♡♡ 分かったわよ♡♡♡ 先生に言われてるし……ちゃんとお世話くらいするわよ♡♡♡ んぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ んあっ♡ れろっ♡ んちゅるっ♡ れろっ♡」
ユキカゼは男子生徒の下半身に右足を掛けて絡ませつつ、甘えるようにもっと密着しながらベロチュウした。
そして二人は時間でねっとりとベロと身体を絡ませながら、トイレの中で仲を深め合っていた。
「んあっ♡ れろっ♡ んちゅるっ♡ れろっ♡ んっ♡ チンポビクビクしてるっ♡ んっ♡ れろっ♡ ちゅるっ♡」