「ここはどこだ……」
男子生徒は道に迷っていた。
それなりに大きな学園ということもあり、ユキカゼに案内してもらっていたのだが、付きっきりという訳にも行かず、年頃の男の子の好奇心で一人学園内を歩いていたところで、しっかり迷ってしまった。
どうやら人気のない校舎のようだが、似たような教室が多く、どこへ行けば自分のクラスに戻れるかよく分からない。
男子生徒はきょろきょろと周りを見回しながら慎重に歩いていた。
そこへ突然、一人の女子生徒が声を掛けてくる。
「ん? どうした? 道にでも迷ったのか?」
声を掛けてきたのは先輩と思わしき女子生徒。
青紫色っぽい綺麗な長髪をポニーテールにしており、ツンとした綺麗な釣り目が特徴的な頼りになりそうな美人顔。
大きな乳房と大きなお尻がかなり目立っており、女としての肉付きがしっかりしていてムチムチした印象があるが、身体の芯がしっかりしており、鍛えているような感じにも見える。
魅力的な顔立ちと魅力的すぎる女体を見て男子生徒のチンポレーダーがまたしてもビンビンに反応してしまう。
そしてこの女子生徒もまた、対魔忍である。
秋山凛子……ユキカゼの先輩であり、彼女と同じくらいドスケベ過ぎる対魔忍の一人だ。
「すみません……転校してきたばかりで……道に迷ってしまって……」
男子生徒は心細そうな雰囲気を醸し出しつつ、凛子に近づいていく。
「転校生か、それならしょうがないな……安心しろ、私が校舎まで案内してやろう」
頼もしさと優しさが溢れる凛子の包容力に胸を高鳴らせながら、グラマラスな女体に接近することでチンポを熱くさせる男子生徒。
男子生徒は凛子の甘い匂いに誘われるように、正面から彼女の身体にぴったりと自分の身体を密着させ、勃起したチンポをスカート越しにオマンコの位置に押し当てる。
ムンニュッ♡♡♡ グンニュッ♡ グンニュッ♡
凛子の腰から背中に両手を回して抱き寄せ、胸元で押し潰れる乳肉と、股間部で海綿体が圧迫される気持ち良いよさを感じまくる男子生徒。
凛子の甘い匂いと豊満な女の肉付きが合わさって、もっともっと密着したくなるくらい興奮してくる。
「はぁ! はぁ! すいません……転校初日で……心細くて……一人で考え込んで歩いてたら……迷っちゃって……」
「離れた地で一人になれば、色々考えることもあるだろう……気持ちは分からんでもないぞ」
男子生徒の積極的なスキンシップにもクールに対応して、拒絶せずに受け入れてくれる凛子。
対魔忍ともなれば、これぐらいの男との密着など気にするほどの事でもないということだ。
男子生徒はその凛子の頼もしさと優しさに甘えるように、より積極的にスキンシップしていく。
右手で凛子の後頭部を持ち、力強く固定しながら自分の頭と近づけて唇を密着させた。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅっ!! んぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「んぢゅぢゅっ♡ ぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
強烈な唇バキュームで凛子の唇を感じまくりながら、流れてくる彼女の唾液を体内に取り込み、チンポを熱くさせていく。
無表情で唇バキュームを受け入れつつも、しっかりと吸い返してくれる凛子。
意思疎通がしっかりと出来ている唇バキュームに興奮しつつ、男子生徒は左手で凛子の右乳を無遠慮に揉みしだきまくる。
ムニュンムニュンムニュンッ♡♡♡
ズシンッと左腕に重みが掛かるほど大きすぎる凛子のデカ乳肉。
制服越しからでも柔らかくて大きくて包容力のある優し気でエロいおっぱいということがよく分かり、その乳肉を支配するように揉み込めば、凛子の唇バキュームもより一層強力になっていく。
チンポレーダーがビンビンに反応してしまっているスケベ女の身体を好きなように弄れる気持ち良さが男子生徒の射精欲をどんどん上げていった。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅっ!! んあっ!! はぁ! はぁ! 口開けてください!」
「ん……んあ~~~~♡♡♡♡」
無表情でも凛子は素直にいう事を聞いて口を開けてくれる。
男子生徒は対魔忍の口マンコにたっぷりと口の中で溜めに溜めた唾液を吐き捨てた。
「くちゅっ……くちゅっ……くちゅっ……ぺっ!!!!」
「あんぐっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡」
凛子が口の中に吐き出された生温くとドロドロの唾液の塊をしっかり咀嚼していく。
「どうですか? 唾液の味からも、どれだけ心細かったのか分かりますよね?」
「んちゅっ♡ くちゅっ♡ くちゅっ♡ ごくっ♡ んっ……あぁ、こんなにもドロドロで特濃で生臭い味がしたんだ……かなり心細かったようだな」
後頭部を持たれながら乳肉を揉まれまくり、頭対魔忍のような会話をして男子生徒を興奮させる凛子。
男子生徒は凛子の頼もしさと優しさに付け入るように、もっと過激なスキンシップを取っていく。
「すみません……心細過ぎてちょっと抑えきれないんで……やってもらいたいことがあるんですけど……」
「んっ……そうだな……私ができる範囲でなら、相談に乗ろう……」
………………
…………
……
「んぢゅるっ! れろっ! れろっ!! んれろっ! れっろっ!!」
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 肛門ディープキス気持ち良いぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 今日初めて会ったばかりの下級生にケツ穴穿られて子宮がキュンキュン疼いてるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒は空き教室内で凛子に蟹股チン媚ケツ突き出しポーズをさせ、純白パンツをずらして薄ピンク色の可愛らしい凛子アナルとディープキスしていた。
熱烈な肛門ディープキスによって凛子は蟹股の状態でつま先立ちになっており、女体を激しく痙攣させまくりながら感じている。
「れろっ! れろっ! れろっ! んあっ! 凛子先輩! 一目見た時から、肛門が美味しそうな女だと思ってました! んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ!! 予想通り美味しくて、ケツ汁も甘くて最高です!! んぢゅるっ! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「んおっ!? ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 吸われてるっ♡♡♡♡♡ 凛子がぶっといウンコ出す穴から出てるケツ汁♡♡♡♡♡ 美味しそうに飲まれちゃってるっ♡♡♡♡♡ もっと♡♡ もっと飲んでぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒にアナルを舐められ、吸われてケツ汁を飲まれることによって凛子は完全に対魔忍としての姿を晒してしまっていた。
だが男子生徒は対魔忍という感度3000倍のドスケベ女集団という存在は知らないので、夢中で凛子のアナルを穿っている。
凛子のアナルはきつめだが割とすんなり舌を受け入れて、腸壁を抉らせてくれた。
ベロを締め付けてくる感覚はきつめで気持ち良いが、ケツ汁がふんだんに噴き出すことで直腸はドロドロになっており、意外と穿りやすくなっている。
ベロを動かしてドロドロの生々しい腸壁肉をかき分ければ、押し返して来るような感覚の感触が舌に気持ち良く溶け込んでくる。
腸壁に性欲のイライラをぶつけて抉りまくり、大きくパクつくアナルから漏れ出てくるケツ汁を飲むことによって、凛子のアナルの美味しさが最大限味わえて、男子生徒の興奮も限界まじかに迫っている。
何より頼りがいがありそうだった凛子が、両手を頭の後ろにやって蟹股チン媚ポーズでケツを突き出しながら、おねだりするようにそのデカ尻を揺らして来るみっともなく下品な姿がエロすぎた。
「んぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅっ!! れろっ! れろっ! れろれろれろっ!! んぢゅるっ!! まさか凛子先輩がケツ穴舐められただけでこんなに淫らになるスケベ女だとは思ってませんでしたよ!!」
男子生徒は性欲のイライラをぶつけるように、両手で凛子の突き出された真っ白いデカ尻を思い切り叩いた。
パチンッ!!!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お尻痺れてる♡♡♡♡ アナル舐められて気持ち良くなって……お尻叩かれて痺れて……おぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳内で混ざり合う感覚に蕩ける凛子。
そんな凛子のスケベすぎる痴態を見ながら、男子生徒は自分の肉棒を右手で扱きまくった。
「はぁ! はぁ! 凛子先輩! アナル開いてください!! ザーメンぶっかけますよ!!」
「んあっ♡ ザーメンっ♡♡♡♡♡ 欲しい♡♡ 私の淫乱アナルにたっぷりとぶちまけて、マーキングしてくれ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛子は両手をデカ尻にやると、力強く割れ目を開いて肛門をパクつかせた。
綺麗でエロいデカ尻の割れ目が持ち主の手によって開かれ、可愛らしい肛門のアナル皺が激しくヒクついた後、大きくパクつき開かれる。
男子生徒はチンポの照準をそのエロすぎるアナルに合わせ、思いっきりザーメンをぶっかけた。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ アツアツザーメンがぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 私のアナルにブチまけられて♡♡♡♡♡♡♡♡♡ マーキングされながらイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
アナル内にも入り込んだザーメンで凛子は絶頂し、肛門を大きくパクつかせながら震えていた。
アナルに付着したザーメンを取り込むようにして卑猥にパクついている凛子の肛門のエロさが、射精後の男子生徒を興奮させていく。
「んおっ♡♡♡♡ ほぉぉっ♡♡♡♡ ザーメンが……ケツの中で……熱い♡♡」
「はぁ……はぁ……凛子先輩……先輩!!」
男子生徒は興奮たまらなくなって、ザーメンが付着した凛子のアナルに右手の人差し指を突き入れた。
ズリュリュッ!!!!!!!!!!!
「ん゛お゛っ!?」
そして勢いよくピストン運動を開始する。
ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ! ズリュッ!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ ザーメン指っ♡♡♡♡♡ 激しいっ♡♡♡♡♡ ザーメンがケツの中に刷り込まれていきながら、穿られてるっ♡♡♡♡♡」
「凛子先輩、気持ち良くなってください!! ザーメンしっかり感じながらアナル穿られて、気持ち良くなってください!!」
男子生徒は凛子の腸壁を抉るくらいの勢いで指を出し入れして、アナルを刺激しまくる。
凛子は身悶えながら感じまくり、すぐさま絶頂の兆しを見せていた。
「ほぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 気持ち良いっ♡♡♡♡♡ 気持ち良くなってるっ♡♡♡♡♡ お前の特濃ザーメン感じて気持ち良くなってる♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「こっちも気持ち良いです!! 凛子先輩のアナルズボズボしながら先輩が気持ち良くなっているところ見れて、気持ち良いです!!」
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ もっと見てくれぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 凛子がケツ穴穿られてみっともなく感じまくっているところ……もっと見てくれぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛子は媚びるようにケツを振りつつ、アナル穿りで感じまくっていた。
実際人差し指で感じられる凛子の卑猥な直腸の締め付けをこじ開ける感覚は気持ち良く、それで快感を得ている凛子を見るのはもっと気持ち良かった。
その気持ちがどんどん高まっていき、男子生徒の右手に力が込められていく。
ズリュッズリュッズリュッズリュッズリュッ!!!!!!!
「んおっ!? おぉぉぉっ!! おぉぉっ!! おぉぉっ!! 出るっ♡♡♡♡ 出るっ♡♡♡♡♡ オナラっ!! 出ちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡」
「良いですよ凛子先輩!!! 臭っいオナラ出して嗅がせてください!! 今日会ったばかりの下級生に放屁の匂い嗅がれながら気持ち良くなってイっちゃってください!!」
男子生徒は凛子のオナラの匂いが嗅ぎたい一心で人差し指を出し入れしまくった。
すると、急激な締め付けが襲い掛かってきたため、それをはねのけるように第一関節に力を入れて腸壁を抉る。
ズリュリュッ!!!!
「んおっ!? おぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 出るぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 嗅いでくれぇぇぇぇっ!! 私の全力放屁を嗅いで、気持ち良くなってくれぇぇぇっ!!!!」
すると凛子は校舎中に響きそうな雄叫びを上げながら、とてつもない勢いの放屁をかました。
「おぉっ!!! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ブッ!! ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!! ブスッ!! ブスッ!! ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!!
「くあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
勢いよく放たれた凛子のオナラを顔面ですべて受け止める男子生徒。
温かすぎる空気と腸内の生々しい匂いが降り注がれることによって脳が痺れる快感が全身を襲っていた。
クールな見た目で頼もしく優し気な美人の凛子。
その凛子が淫らにだらしない蟹股ポーズで繰り出した全力放屁は、臭さもあるが気持ち良くなれる格別の匂いだった。
ブフッ!! ブゥゥゥゥッ!! ブリュッ!! ブヂュヂュッ!!
その放屁の勢いにより、腸壁に刷り込まれていたザーメンが下品な排泄音を漏らしながら垂れ流れてくる。
アナルの大きなパクつきもあってあまりに下品な様子だった。
「はぁ……はぁ……すぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ……クッサッ! 凛子先輩のオナラの匂い……極上な臭さです」
「はぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡ そうか……それは良かった♡♡♡ 良ければ……またいつでも嗅いでくれ♡♡♡」
ブゥッ……ブスゥゥゥゥッ……
男子生徒は凛子の右尻肉に頭を埋めながら、漏れ出てくる凛子のオナラを嗅いで幸福感を上げまくっていた。