「そこ!! 私語は慎め!!!」
体育の授業中、私語をしていた生徒がかなり厳しめの体育教師から注意を受け、そのあまりの圧力に戦々恐々としていた。
体育教師、ミラベル・ベル。
褐色肌にむっちりとした肉付きだが、身体は鍛えられており腹筋もバキバキに割れている筋肉女。
黒髪のロングポニーテールで、太眉をきりっとさせ、鋭い目つきで相手を威嚇しているような雰囲気を持っているきつめの顔つきの美女。
軍服のような服を着ているが下半身はタイトミニスカであり、さらに黒いガーターベルトに網タイツの黒ニーソを着用しているという何ともよく分からないがとにかくエロい格好をしている。
乳房も大きく、タイトなミニスカを盛り上げているケツも大きい女のフェロモンが抜群に放たれている。
セックスフェロモンがムンムンと溢れていて女の色気が抜群な褐色筋肉スケベ女なのだが、あまりの厳しさから男子生徒には人気がなく、本人もそれを自覚している。
そんなミラベルを見た瞬間から男子生徒のチンポレーダーはもちろん、ビンビンに反応しており、彼女の生徒に対する圧力のある厳しさを目の当たりにしながら、我慢汁を噴出していた。
そう……ミラベルもまた、対魔忍である。
授業終わり……
「ミラベル先生……すみません……」
「ん? 貴様は……転校生か……どうした?」
ミラベルが体育倉庫にいたところで声を掛けた男子生徒。
周りには誰もおらず、絶好のチンポ晒し機会だ。
男子生徒は素早く全裸になり、ギンギンに勃起して我慢汁を垂れ流しているチンポを晒しながらミラベルの身体に抱き着いた。
ムンギュッ♡♡ ムニュムニュムニュッ♡♡
そしてミラベルの右太腿にチンポを押し付けつつ、彼女の服越しの大きな乳房に顔を埋める。
「すみません……ミラベル先生……転校してきたばかりで……人肌が恋しくなっちゃって……ミラベル先生を見てチンポが勃起したので……オナニーしたいです……オカズになってください」
「何?」
急に体に抱き着かれ、チンポを押し付けられて眉間に皺を寄せ、男子生徒を敵意がこもった目つきで睨みつけるミラベル。
(この私にそんなことを頼んでくるとは……相当切迫しているのだな……)
だが対魔忍の頭で少し考えを巡らせ、男に恐れられている自分にエッチな事を頼んでくるのはそれなりの理由があると感じたミラベルは、男子生徒のチンポを受け入れた。
「仕方ない……良いだろう、私がオカズになってやる」
「ありがとうございます!!」
ミラベルが了承してくれたことで男子生徒のチンポが喜び、彼女の太腿で大きくビクつく。
ビクビクンッ!
「チンポが既に相当ビクついているな……ほら……さっさと射精してしまえ……」
ミラベルが左足を上げて跳び箱に乗せると、タイトミニスカが自然と捲れ上がり、黒ショーツに包まれた彼女の股間部が晒される。
「おぉ……」
褐色の肌に黒ショーツが良く似合っており、さらにガーターベルトが付けられていることでエロさが一段回アップしている。
大人の色気が詰まり過ぎている股間部と、むっちむちのガーター太腿を澄ましたクール顔で晒してオカズになってくれているミラベル。
そのギャップが男子生徒の股間を熱くさせ、チンポの血管を脈動させる。
「凄い……先生の……大人のパンツ……」
男子生徒はミラベルの黒ショーツ股間部に吸い寄せられるように顔を近づけ、右手で陰部から肛門付近を撫でつつ、左手で肉尻を揉んだ。
スリュッ♡♡ スリュッ♡♡ スリュッ♡♡ モニュンッ♡ モニュンッ♡
顔を近づけただけで蒸れた温かい空気が顔面を覆ってきたが、実際触ればそれ以上の温かさが掌を温めてくれる。
そして大人黒パンツの高級な生地のサラッとした感触と、その奥に詰まっているプニマンの艶のある柔らかさが心地良い。
クールな女の晒されている股座を厭らしく撫でているという状況も相まって、ミラベルの股間を触っているだけで興奮して射精しそうになる。
揉み込んでいる尻肉も鍛えているはずだが流石に柔らかく、女を感じられるむっちむちでプリンッとした張りと弾力にパンツ生地の感触も相まって興奮を掻き立てられた。
「はぁ……はぁ……凄くエッチです……ミラベル先生のオマンコ……滅茶苦茶女を感じられて……どんどん不安が吹き飛んでいきます……」
「そうか……その調子で興奮しろ……時間までに射精するんだぞ」
股間部を触られているがクールに澄ました様子で受け答えするミラベル。
そのギャップがまたエロくて男子生徒を興奮させ、大胆にさせた。
男子生徒は右手の人差し指を膣口がありそうな部分に付けると、少し強めに這わせた。
クニュンッ♡ クニュンッ♡ クニュンッ♡
黒パンツの奥に感じるビラビラマン肉の感触がエロい。
他のどの部位でも感じることのない、性の艶々な柔らかさが人差し指を刺激してくる感触が溜まらなかった。
「はぁ……はぁ……すんすんっ! すんすんっ!」
鼻を近づけて股間の匂いを嗅げば、ミラベルの強い甘さと性の匂いが交じり合って脳を包み込んでくる。
ミラベルの匂いを嗅ぎ、黒パンツの上から触っているマンコの感触と、クールで堅物女の無反応な様子に興奮が高ぶりまくり、男子生徒は立ち上がる。
「先生!!」
そしてその興奮の猛りをぶつけるように、ミラベルの黒パンツの右太腿部分からチンポをズリ入れ、パンコキを始める。
ズリュンッ♡♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡
ミラベルの大人パンツにチンポを締め付けられ、彼女の股間部の肉を横チンで感じながらのパンズリ。
褐色むっちり堅物女の身体にしっかりと抱き着き、左手をパンツの中に入れて尻を揉み込めば、気持ち良過ぎるセックスごっこにチンポも激しくビクつく。
「はぁ! はぁ! はぁ! ミラベル先生……先生のパンツの中……気持ち良いです! チンポの形に黒パンツが蠢いている見た目もエロくて……最高です!」
「そうか! こちらからもお前のチンポが私の股間で気持ち良くビクついているのを感じるぞ! お前の性欲の猛りを……全部私にぶつけてみろ!」
「はい!! んぢゅっ!!! ぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミラベルに言われた通り、男子生徒は自分の性欲をぶつける為に彼女の唇を奪ってバキュームした。
褐色筋肉むちむち堅物女も無表情にクールな様子で男子生徒の唇バキュームを受け入れ、自分も力強く吸い付く。
堅物女が堅物のままエッチな事をしてくれるという性的な矛盾が男子生徒の脳を痺れさせ、さらにミラベルの股間の柔らかさがチンポを癒し、黒パンツが締め付け、肉尻の弾力が弾けている触り心地が気持ち良くさせた。
そして男子生徒は右手でミラベルの左乳肉を持ち上げ、気持ち良過ぎる感触と心地良い重量感を感じつつ、舌を絡める。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! ぢゅるるっ! んあっ! 先生!! チンポが爆発しそうです!! 射精の許可をお願いします!! んちゅっ!! ぢゅるっ!」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ いいだろう……私のパンツの中で射精することを許可する! んぢゅっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡」
クールな表情で唾液が飛び散るほどの熱いベロチュウをしながら射精を許可してくれた堅物体育教師。
男子生徒はその堅物むっちり褐色筋肉女に甘えて抱き着きながら、彼女のパンツの中でチンポを爆発させた。
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んぢゅっ!! んぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「んぢゅるっ♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミラベルは男子生徒の興奮に応えるように、右手で彼の身体を抱き寄せて強めに唇をバキュームし、パンツ内でザーメンを受け入れる。
締め付けの強い黒パンツが歪んでしまうほどの激しい性の爆発。
それによって吐き出された精液が、ミラベルの股間部にべっとりと付着し、黒パンツに濃い染みを作っていく。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ……れろっ……れろっ……ありがとうございます……先生……いっぱい射精できました……」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ れろっ♡ そのようだな……私のパンツの中がザーメンでドロドロだ……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ 性の猛りを吐き出せたようだな……れろっ♡ んちゅるっ♡♡ れろっ♡」
「すみません……また、頼んでもいいですか? れろっ……ぢゅるっ……れろっ」
「んあっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡♡ ちゅるっ♡ 問題ない……また性欲が溜まったら私に吐き出すがいい……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
「ありがとうございます……れろっ……ぢゅるっ……れろっ……じゃあ……時間までこうして……れろっ……れろっ……れろっ」
「んあっ♡ れろっ♡ れろっ♡ そうだな……それぐらいいいだろう……れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡」
(転校してきたばかりで色々不安があるのだろ……生徒の不安を受け止めるのも教師の務めだな……)
ミラベルは教師として潜入しているという自覚を持ちつつ、男子生徒の性を受け止めることを決意する。
その決意が決まったきりっとした眼差しで、舌を厭らしく絡め、唾液を交換しながら左手で男子生徒のチンポをパンツの上から抑えていた。
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」