(いくら生徒のためとはやはりあまり過激なことはできないわね……流石に気を付けなくちゃ……)
時子は転校生である男子生徒に相談があると空き教室に呼び出され、彼に対する接し方を改めて考えていた。
転校初日に少し過剰すぎるスキンシップをしてしまったため、健全な生徒と教師の距離を保てるようにしていこうと思考を巡らせていたのだが……
(セックスは大丈夫だとしても……膣内射精はダメよね。そこはちゃんと生徒と教師の垣根を超えないようにしないと……)
頭対魔忍のためチンポに対する警戒心が薄く、一般常識的な案を出すことが出来ないでいた。
(チンポに媚びるのは当然としても……いえ、ちょっと待って……やっぱりセックスもやりすぎなのかしら……)
そして生徒との距離感に悩んで眉を歪めている時子の後ろから、男子生徒は抱き着いてタイトスカートを捲り上げ、黒タイツとパンツの中に右手を突っ込み、左手で乳肉を揉み上げていた。
クチュッ♡ クチュッ♡ クチュッ♡
モニュンッ♡ モニュンッ♡ モニュンッ♡
「んんっ♡♡」
時子の眉がくねっていたのは知恵を絞っていただけではなく、男子生徒からの攻めを受け止めていることで女体が反応していたからでもあった。
時子に密着して彼女の大人の色気たっぷりの甘い匂いを嗅ぎつつ、乳肉を揉みしだき陰部を弄る男子生徒。
乳肉を下乳側から揉み上げることで、そのずっしりとした重みを感じつつ、柔らかい感触に指を沈めてシャツに皺を作っていく。
右手は黒タイツとパンツの中という蒸れた空気が充満したところに入っていることで、生々しい温かさに包み込まれていた。
そして膣口を中指と薬指で弄れば、既に愛液で蕩けている時子のマンコのニュルッとした蕩け具合が心地良い。
「んんっ♡ んほっ♡♡ おぉっ♡」
蕩けているマン肉を抉る様に指に力を入れれば、時子の身体が震えて卑猥な艶声が室内に響く。
いつの間にか蟹股に脚を広げてタイツ肉尻に当たっている熱々チンポに媚びながら、時子は男子生徒の弄りに反応していた。
「んんっ♡ 人肌が恋しくなっちゃったのね♡ んんっ♡」
「はい……時子先生は接しやすいので……助かってます……後、それとは別に相談があるんですけど……」
「んんっ♡ 何かしら?」
黒タイツの中を弄りながら、腰をくねらせて感じている大人の女とエッチな事をしつつ普通に会話するという状態が男子生徒を興奮させる。
「うわさで聞いたんですけど……この学校に……今、対魔忍っていう人たちがいるって聞いて……」
「っ!?」
キュンキュンッ♡♡
時子は驚いて目を見開き、バレてしまうのではないかという緊張感でマンコを締め付け、キュンキュンと反応させてしまう。
「あれ……オマンコが締まった……時子先生……何か知ってるんですか?」
男子生徒は突然しまった時子のマンコを力強くこじ開ける。
グンニュ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んおぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっ♡ おぉぉぉっ♡♡♡♡ おほっ♡♡♡♡♡ んんっ♡」
締まりに締まってくるグニュグニュの膣壁を二本の指で力強くこじ開けていくことで、時子は蟹股にしている脚を震わせながら感じまくっていた。
締まっている膣壁を指で開いていく感覚も気持ち良く、それで感じまくっている時子もエロくて興奮してくる。
「もしかして時子先生……対魔忍なんじゃ……対魔忍は感度3000倍らしいし……」
「んんんんんんんんんっっっ♡♡♡♡♡♡ んんっ♡♡ そんな訳ないじゃない♡ 先生が……対魔忍だなんて……んっ♡ んおっ♡」
(まずいわね……どこで情報が漏れたのかしら……)
ブシュッ♡ ブシュブシュゥゥゥゥ!!!!
「んおぉぉぉっ♡ おぉぉっ♡」
潮を漏らしながらなんとか頭を回転させて現状の整理をしようとする時子。
オホ声を漏らしつつ、生徒の前でみっともなく身体をくねらせ、潮を吹いているマンコを締まらせながら感じまくっていた。
それでも時子は対魔忍という疑いを晴らすため、思考を巡らせていく。
(とにかく……今はチンポに媚びて彼を興奮で安心させて……なんとか疑いを晴らさないと……)
時子はとにかく頭を対魔忍脳にしてチンポに媚びることを優先し、黒タイツデカ尻肉をチンポに押し付けながら、両手を両膝に乗せて踏ん張りの体勢になった。
グンニュゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「うぉぉぉぉっ!?」
時子の黒タイツ尻でチンポを押し潰されたことで、タイツのザラツキと厭らしい肉尻の感触で刺激され感じてしまい、男子生徒は両手を彼女から離して悶える。
「んふっ♡♡ チンポがビンビンになってるから、先生への疑いもビンビンになってるのね♡ 一回射精しておきなさい♡♡♡」
(とりあえずまずは射精させて落ち着かせないと……チンポ大きい♡♡)
ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡ ズリュッ♡
時子は踏ん張った状態で黒タイツ肉尻をリズムよく上下に動かしてチンポに刺激を与える。
既に我慢汁が垂れていて敏感になっているチンポに、黒タイツのザラツキが刺激的な肉尻が海綿体に擦り付けられることで、細かい網目のザラツキによってジョリッとした強めの刺激を与えられる。
くすぐったいような痛いような、熱いような気持ち良いような刺激がチンポに襲い掛かってくると同時に、肉尻の柔らかさで押しつぶされることで圧迫感も強烈になった。
チンポに対する強烈な刺激と、あの時子が踏ん張り状態でデカい尻を下品に動かしている様子に興奮して、チンポが激しくビクつく。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ 魔族と戦う対魔忍が……こんなに一生懸命チンポに媚びるわけないでしょ♡ 先生は……至って普通の女ですよ♡」
普通の女がするとは思えないような下品すぎる踏ん張りケツふりで何とかごまかそうとする時子。
ごまかそうとすることでケツに力が入り、肉尻によってより強めにチンポが押し潰されることで興奮しまくる男子生徒。
「うくっ……そうですよね先生……こんなに優しくてエッチな時子先生が……対魔忍な訳ないですよね!!」
射精したくなった男子生徒は時子の腰を両手で掴み、女体を支えながら自らも腰を振ってチンポを刺激する。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ いいのよ♡ 人を疑う能力も必要だから……疑いが晴れたなら、先生のお尻にたっぷり射精しなさい♡」
蕩けたチンポ脳の表情で男子生徒のチンポに媚びを売りながらザーメン受け入れ態勢に入る時子。
その気合が入った肉尻に気合の入った腰振りでチンポを擦り付ければ、より強めの黒タイツのザラツキがチンポ肉を削っていく。
チンポ肉が削られるほどの刺激で我慢汁が吹き出ることによって、タイツ肉尻の滑りが良くなり、少し滑った状態でのざらつき具合がまた艶のある気持ち良い感触だった。
滑りけがあることでより生々しい感触が、時子とエッチな事をしているという事実を突きつけて来て興奮が膨れ上がる。
「んんっ♡♡ チンポがビクついてるわよ♡ さっさと一発射精して、先生への疑いは晴らしておきなさい♡」
「分かりました!! 先生は対魔忍じゃなくて……ただチンポに媚びるのが上手いスケベ女なだけです!!」
「んんんっ♡♡♡ そうよ♡ 転校してきたばかりのチンポにすぐに媚びちゃうスケベ女♡ ザーメンお尻にぶっかけて欲しいから……たっぷりちょうだい♡♡」
グンニュゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
時子はケツをくねらせて応戦し、チンポを刺激する。
そのケツのくねりで爆発寸前だったチンポが気持ち良く押しつぶされ、男子生徒は我慢できずに欲望を吐き出した。
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んおぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱々ザーメン来たぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ タイツ越しからでも分かる熱さと粘っこさ感じてイクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
対魔忍であり感度3000倍の時子は、黒タイツとパンツ越しに肉尻に熱々ザーメンをぶっかけられて絶頂した。
目を見開き、下品に舌を伸ばしてアへりながら絶頂する姿はどう考えても対魔忍だ。
しかし時子の事をただのスケベなチン媚女だと思っている男子生徒は、何の疑いもなく彼女のデカ肉尻にザーメンを一滴残らず吐き出していく。
「うくっ……うぅ……時子先生……」
グンニュンッ♡ グンニュンッ♡ グンニュンッ♡
吐き出したザーメンをチンポを擦り付けることで時子の肉尻に擦り付けていく男子生徒。
大人の女とエッチな事をすることで、時子への独占欲が湧き上がっていく。
その独占欲を利用して何とか対魔忍であることを隠すため、時子は厭らしい笑みを浮かべて尻を振っていた。
「んんっ♡♡ 自分の所有物にしたいならちゃんとマーキングしてください♡♡♡ そうすればあなたのモノになるかもしれませんよ♡♡」
(今はとりあえず対魔忍とバレないようにスケベ女を演じなければ……)