(やっぱり友達だからって身体を触らせるのはちょっと違うわよね……男と女なんだし……)
対魔忍のゆきかぜだが一応ある程度の一般常識は持ち合わせているため、常識的な貞操観念の考え方もできる。
だがしかし、ゆきかぜは人である前に女であり、女である前に対魔忍である。
いくら常識的に転校生と接しようと考えたところで、感度3000倍のスイッチを押されてしまえば、たちまち対魔忍となってチンポ脳としての考え方になってしまう。
そんなゆきかぜが転校生との接し方を考えつつ、朝の廊下を歩いていた時、その男子生徒が後ろから友達としての挨拶をしてきた。
ムンギュッ♡♡
「水城さん、おはよう」
男子生徒は背後からゆきかぜに抱き着き、スレンダーだが艶肉の詰まっている褐色女体の抱き心地を味わいながら、右手をスカートの中に入れて股間を擦り始める。
サスッ♡ サスッ♡ サスッ♡
「んっ♡ おはよう……んっ♡ 朝から……ちょっと挨拶が過激じゃないかしら?」
舐めるように身体を撫でられ、貧乳の乳首を探すように執拗に乳房を揉まれつつ、ピンク色のショーツの上から股間を撫でられるゆきかぜ。
どう考えてもセクハラとしか思えない挨拶だが、それによってゆきかぜの対魔忍スイッチが入ってしまう。
「これぐらい友達としての挨拶なら当然だよ……それに朝の挨拶ならやっぱりキスはしないとね……んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「んぢゅぢゅっ!? ぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅっ♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
ゆきかぜの左肩に頭を置き、無遠慮に唇を奪って吸い付く男子生徒。
朝から刺激的な唇の感触とゆきかぜの甘ったるい唾液の味が心地良く、朝勃起チンポがさらに活性化していく。
グンニュ! グンニュ! グンニュ!
男子生徒はそのチンポをズボン越しからゆきかぜのプリケツに押し付けまくり、勃起アピールをすることで対魔忍の女体を反応させる。
「んぢゅっ♡♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡ んぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
勃起チンポが尻に押し付けられたことで対魔忍としての自覚が湧き上がり、ゆきかぜはチンポを満足させるために男子生徒の唇に自ら吸い付きまくった。
頬を染め、目をを細めながら、朝っぱらから学校の廊下に下品なバキューム音を響かせる。
ゆきかぜの強烈なバキュームによって男子生徒は頭が引っ張られてしまっており、その熱烈で強力な唇への吸い付きが興奮を高めていった。
「ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! んあっ!! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! やっぱり朝の挨拶はキスに限るよね! 水城さんもそう思うでしょ!」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ んあっ♡ れろっ♡ そうは思わないけど……気持ち良いわよ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
唇を甘く咥え合いながら、ベロを相手の口内まで互いに持って行き、激しく絡み合わせながら気持ちの良い挨拶を交わす二人。
ゆきかぜの唾液たっぷりの肉厚舌が自分の舌に絡みついてくることで、生々しい触感と温度と味が口いっぱいに広がっていく。
ベロチュウ挨拶でさらに興奮した男子生徒は右手を強めにマン肉に押し込みながら、ショーツ越しのプニマンの感触を求めていく。
ムニュンムニュンッ♡♡ ムニュンッムニュンッ♡♡
ショーツ生地の滑らかな触り心地に、その奥にあるゆきかぜのマン肉の柔らかさが心地良く、いつまでも掌を沈めたくなる感触にさらにチンポが硬くなっていく。
「んあっ♡ あっ♡ んれろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡」
それと同時にゆきかぜも反応しながらベロの動きが活発になって、口元に唾液を飛び散らしながらより激しく舌を絡めてきた。
朝の挨拶にしては下品すぎる絡みつきは流石対魔忍と言わざる負えない。
サスッ♡ サスッ♡ ズボッ! クチュクチュッ♡♡
興奮が止まらない男子生徒は右手をゆきかぜのパンツの中に入れ、指で膣口の状態を確認する。
すると既に愛液が漏れてきており、完全な対魔忍状態となってチンポ受け入れ態勢が整っていた。
パンツ内という蒸れた温かさが充満している場所ということで、右手がムワッとした体温の温かさに包まれ、マン肉の艶のある柔らかさが心地良い。
朝っぱらからゆきかぜほどの美少女のパンツの中に遠慮なく手を突っ込んでオマンコを弄るという下品すぎる背徳的な行為に男子生徒の下っ腹も熱くなってくる。
「んあっ♡ くちゅっ♡ れろっ♡ んんっ♡♡ 朝からそんなところ……触っちゃダメでしょ♡」
「友達のマンコって気になるから……ついつい弄りたくなっちゃうんだよね」
クチュクチュクチュッ♡♡
「んんっ♡♡ ついついで弄っていいところじゃないわよ♡ ……って、達郎っ!?」
他に人がいなかったはずの廊下に偶然ゆきかぜの幼馴染で一緒に潜入していた達郎がいつの間にか目の前にいた。
わなわなとした様子で二人の朝の挨拶様子を見ている達郎。
明らかにゆきかぜと関わりのありそうな男が動揺した様子で絡み合っているところを見ていることに気が付いた男子生徒は、背徳的な興奮が増してさらにゆきかぜの膣奥まで指を挿入してしまう。
グニュンッ♡♡
「んんっ♡♡ これは……その……スキンシップだから! 彼、転校してきて心細くなって……人肌が恋しくなってるみたいなの! だから、変な勘違いしないでよね!」
達郎によく分からない言い訳をしているゆきかぜのオマンコが指を締め付けてきたため、男子生徒は反抗するように力強くオマンコを拡張する。
グンニュ~~~~♡♡♡♡♡♡
「んほぉっ♡ おぉっ♡」
締まっていくはずの肉壁が指で力強く押し広げられることで、脳が痺れるような快感を感じてゆきかぜがオホる。
だがそれでも最後の理性を保ちつつ、達郎から離れようと口実を述べた。
「んんっ……じゃあ、ちょっと彼に膣案内……じゃなかった、道案内しないといけないから……」
蕩けた表情を達郎に見られた後、ゆきかぜは方向転換をして男子生徒とこの場を離れようとする。
振り返る瞬間のセクハラしている男子生徒の笑みを浮かべた顔を見て、震えながら怒りをあらわにする達郎。
ゆきかぜの身体を遠慮なく触り、スカートの中に手を突っ込んで確実にオマンコを弄ってセクハラをしていた男子生徒。
腸が煮えるような怒りと興奮と不安が押し寄せていたが達郎だが、彼は何もできず、ただ自分から遠ざかっていく二人を見て股間を膨らませていた。
………………
…………
……
「ぢゅぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!!!!!」
「んおっ!? ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首伸びちゃうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ そんなに吸ってもまだ何もでないからぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
誰もいない保健室。
カーテンを閉め切って他者からの視線が遮られた中で、ゆきかぜはベッドに仰向けに寝かされ、征服の前を開けさせられて右乳房の乳首を力強く吸われていた。
制服から見える肌は褐色の日焼け肌なのだが、上半身の裸体は綺麗な白い肌をしているゆきかぜ。
その中身の肌の色のギャップのエロさと、スレンダーな身体に似合い過ぎている敏感貧乳がスケベすぎて、男子生徒はついつい乳首に吸い付いてしまっていた。
ゆきかぜの生意気そうなツンツン乳首は吸えば吸うだけコリコリに硬くなっていき、舌先で転がす肉粒の異物感が心地良い。
グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡
そして興奮した勃起チンポをショーツ越しのプニマンに押し付けまくることで、ゆきかぜの女体を反応させていた。
「ぢゅぢゅぢゅぢゅっ!! んまっ!! はぁ! はぁ! 水城さん! チンポが迷子になって泣いちゃってるよ! 早く膣案内してくれなきゃ、寂しくて爆発しちゃうよ!」
男子生徒はカウパーが垂れまくっているパンパンチンポを膣内に入れるように、ショーツの上からぐりぐりとオマンコを刺激しまくる。
敏感になっている亀頭をショーツ生地に押し付けることでくすぐったさによる刺激が強くなるが、その奥にあるプニマンの艶のある柔らかさが気持ち良くてどんどん力強くぐりぐりと押し付けてしまう。
「んおっ♡♡♡♡♡ おぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡ オマンコグリグリ凄いぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ 迷子チンポが入り口で暴れまわってるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
チンポを膣口に押し付けまくることで、感じまくっているゆきかぜがスレンダー女体の腰を反らせ、腹部を浮き上がらせながら反応していた。
褐色肌とは違って色白の綺麗な腹部を下品に浮き上がらせている姿は余りにもスケベすぎたため、男子生徒は興奮して右手でゆきかぜの左乳首をつねった。
グンニュゥゥゥッ!!!!
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 乳首っ、取れちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「早くっ!! 早く膣案内しろぉぉぉぉぉ!!!!!」
ゆきかぜの小さい胸の乳肉が尖るほどの勢いで、乳首をつねりながら上に伸ばす男子生徒。
その強烈すぎる刺激が女体を襲い、ゆきかぜは浮き上がりそうなほど身体を反らせてアヘっていた。
目を見開き、瞳孔を縮め、舌を伸ばしてアへりまくるその表情は正しく対魔忍のものだ。
グニュゥゥゥゥゥッ!!!!! パチンッ!!!
「んおぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒が思いっきり引っ張った乳首から指を離したことで、痛みから解放されたゆきかぜが開放的な快感で絶頂し、激しく震える。
腰を反らせたままスレンダーで小さめの身体をベッドの上で激しく震えさせるゆきかぜの姿はかなりスケベなものだった。
そのゆきかぜのスケベな反応を見て、いよいよチンポが寂しくなって爆発しそうになっている。
「水城さん! 早く! 早く膣案内!!」
「んんっ♡♡ んっ♡ しょうがないわね♡」
ゆきかぜは完全に蕩け切ったチンポを求めている表情になっていた。
そして右手を股間に持って行き、ピンクのショーツを自らずらす。
スリュッ……クパ~♡♡
そこから人差し指と中指を使ってマン肉を広げ、開いた膣口をチンポに見せつけた。
「迷子チンポ専用のオマンコセンターです♡♡ 迷子になって寂しくて泣きそうなチンポは、こちらで預かりま~す♡♡♡♡」
クニュンクニュンクニュンッ♡♡
腰を浮かして股間部をくねらせ、男子生徒の迷子チンポをあやすように膣口を擦り付けて丁寧な膣案内をするゆきかぜ。
対魔忍としてあまりに立派過ぎるその下品な膣案内に興奮した迷子チンポは、安らぎを求めるためそこへ飛び込んだ。
ズリュリュリュッ!!!!!!!!!!!!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぶっとい迷子チンポ奥まで来たぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ オマンコギチギチにされて、他のチンポ入れなくなっちゃ~う♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒の爆発寸前ギンギンチンポがゆきかぜの狭いオマンコに入ることで、膣内を完全にチンポの形にされてしまい、女体が反応しまくっている。
眉先と目先を吊り上げ、瞳孔を縮めながら唇を尖らせて下品にチンポを感じるゆきかぜ。
その女体の反応により肉壁が締まりまくり、迷子チンポが追い出されそうなくらい圧縮していく。
強烈な圧迫感によって一気に射精欲が高まった男子生徒だが、何とか歯を喰いしばり、腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「凄い!! 水城さんの迷子チンポセンター!! 滅茶苦茶気持ち良くて……安心感があるよ!! 他のチンポなんか入れるな!!!」
「んおっ♡♡ ほおっ♡♡ おぉぉぉっ♡♡ 入れませ~ん♡♡ このチンポにギチギチにされて、迷子チンポセンターが完全にこのチンポの形になっちゃったから♡♡ 他のチンポは入れませ~ん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「そうだ!! 他のチンポなんか入れるな!! ザーメンたっぷり出して……しっかりマーキングしてやる!!!」
男子生徒はゆきかぜの身体にのしかかり、種付けプレスの体勢で身体を密着させた。
そして両手で恋人繋ぎをしてゆきかぜの唇を奪う。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!」
「んぢゅっ!? ぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
ゆきかぜは唇を尖らせながら男子生徒の唇に吸い付きつつ、大好きホールドでチンポをさらに安心させ、膣壁も力強くに締めてオマンコホールドする。
マン肉が伸びるほどの締め付けでぎちぎちに締め付けられた男子生徒の極太チンポ。
褐色日焼け娘の強烈すぎるスケベなセックスで完全に興奮したチンポが、彼女のドスケベマンコの中で爆発する。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!! パンッ!!!
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!!
「んぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぢゅぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ん゛ん゛っ!? んんんんんんんんんんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゆきかぜは男子生徒の唇に吸い付き、うなりながら激しく痙攣しつつ大きな絶頂を迎えた。
絶頂によって急激に締まりまくる肉壁に、チンポが千切れそうなくらいの強烈な圧迫感によって、ザーメンが一滴残らず膣内に搾り取られていく。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ! ぢゅぅぅぅぅぅっ!! んあっ! はぁ……はぁ……これでやっと……本当の友達(セフレ)になれたね水城さん……いや、ゆきかぜ……良かったらゆきかぜの彼氏候補にしてもらってもいいかな? ゆきかぜの気持ちもあると思うから、立候補するだけだけど……」
「んんっ♡♡ こっちの気持ちを考えてくれるなんて優しいのね♡♡ チンポも大きいし……もしかしたら本当に好きになっちゃうかも♡♡」
「ゆきかぜ……ゆきかぜ!!」
ゆきかぜが蕩け切った表情で挑発してきたため、男子生徒は再び興奮しチンポを膣内で大きくさせると腰を振り出した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ おぉっ♡ おぉぉぉっ♡♡ 凄いっ♡♡ 彼氏候補のチンポ奥まで刺さって子宮が降りてきてるぅ♡♡ このチンポのチンポケースになりたがってるぅぅぅ♡♡♡♡」
この後も二人は一限目の授業をすっぽかしてセックスしていた。
怪しまれないように流れに任せてセックスし、対魔忍だとバレないようにするゆきかぜの姿は、立派な対魔忍の一人だった。