(どこかから私たちが潜伏しているという情報が洩れているらしいな……だがそれくらいは想定内……ここから気を引き締めていかないと……)
凛子は気を引き締めつつ肛門にも力を入れてケツの穴を引き締めながら放課後の廊下を歩いていた。
夕焼けの差し込んでいるオレンジ色が彼女に似合っており、きりっとした表情からより一層頼りがいが溢れている。
その頼りがいと同じくらい、むっちむちの女体からはエロスも溢れ出ており、凛子の姿を見つけた男子生徒は、すぐさまチンポを勃起させて彼女に正面から密着した。
ムンニュッ♡♡ グニュんグニュングニュンッ♡♡
「会いたかったです先輩!」
「んっ……君か……」
男子生徒はズボン越しに勃起チンポを凛子の股間部に押し付けてくねらせまくりながら、乳肉を押し潰すように胸板を力強く押し付けた。
ムチムチなデカ乳肉を胸元で押し潰しながら、迫力のあるその弾力に押し返される感覚が気持ち良い。
その興奮によってさらに硬くなっていくチンポを凛子の股間に押し付けることによって女体を反応させようとする。
男子生徒はさらなる性的な刺激を求めるように、凛子の唇に吸い付いた。
「んぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅぢゅぅぅぅぅぅっ!! ぢゅっ!! ぢゅぢゅぢゅっ!!」
「んぢゅっ!? ぢゅぢゅぅぅぅぅっ♡♡ んぢゅっ♡♡ んぢゅぢゅっ♡♡」
無防備だった凛子の唇に自分の唇を力強く付けて吸い付けば、すぐさま彼女からも吸い付き返してくれる。
力が入って硬くなった互いの唇で吸い合うバキュームキスに興奮しつつ、男子生徒は右手を凛子のパンツの中に入れて肉尻を揉み込みながら、人差し指をアナルに挿入した。
ムニュンムニュンムニュンッ♡♡ ズリュリュッ♡♡♡♡
「ん゛ぢゅっ!? ぢゅぢゅぢゅっ♡♡♡ ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
肉厚の尻肉をかき分けながらの尻穴指挿入なため、第一関節ぐらいしか入っていない。
だがそれでも肛門の入り口を力強くぐりぐりと抉れば、女体が反応して凛子の唇バキュームが強くなる。
尻肉を掌でかき分けつつ、弾力を押しのける感覚も気持ち良いが、それを乗り越え、指先で肛門を抉っている感覚がさらに興奮を高めた。
グリュングリュンッ♡♡♡ グニュグニュッ♡♡♡♡
硬く閉ざされている肛門をこれでもかと言わんばかりに抉りまくり、凛子の女体を反応させてバカにさせる。
「んぢゅっ! ぢゅぢゅぢゅっ! んまっ! れろっ! ぢゅるっ! れろっ! 凛子先輩……最近なんか対魔忍の噂聞いちゃって……れろっ! ぢゅるっ! れろっ! それで不安になって……んれろっ! ぢゅるっ!」
「れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡ れろっ♡ んおっ……んんっ♡♡ そうか……確かにそんな噂を聞いたら不安になるのも分かるぞ……んんっ♡♡ だが、噂は噂だ……んんっ♡♡ あまり気にするな……れろっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡」
抱き合ってベロチュウしながら噂の確認をする二人。
唇をあむあむと咥え合いつつ、唾液を飛ばしながら、激しくねっとりとベロを絡ませて互いの意見を交換していく。
「れろっ! ぢゅるっ! れろっ! そうですね……凛子先輩を信じます! ただ、やっぱり少し不安なんで……先輩の肛門で慰めて貰ってもいいですか?」
グリュグリュグリュッ♡♡♡
「んおぉぉぉっ♡♡♡♡ んんっ♡♡ しょうがない……可愛い後輩のためだ……私が一肌脱いでやろう……んんっ♡♡ おぉっ♡」
凛子の承諾を受けたので、男子生徒は彼女のアナルに指を突っ込んだまま一緒に移動しようとする。
そこへ凛子の弟である達郎が偶然にも居合わせてしまった。
「たっ、達郎っ!?」
二人が正面を向いた状態で、男子生徒が右手を凛子の尻にやっているため、エッチな事をしている場面が見られたかどうかまでは分からない。
だが、達郎の出現によって明らかに凛子のアナルの締まりが強くなったため、指先でそれを感じ取った男子生徒の下っ腹が熱くなる。
そしてその興奮のままに、男子生徒は凛子のアナルを穿った。
グニュグニュグニュッ♡♡♡♡
「んほっ♡♡ おぉぉっ♡ んんっ♡♡」
凛子がアへ声を漏らしながらアへ顔を晒す。
それを見た達郎はわなわなと震えて明らかに怒りとイラつきを露にしていた。
「んんっ♡♡ 達郎……私は今から……後輩にケツ案内……ではなく……道案内をしてくる……そちらも……色々……やることがあるだろう」
蕩けた艶のある目線で見られながら凛子に立ち去られ、なすすべなく黙った居るしかない達郎。
達郎は握りこぶしに力を入れながらわなわなと震えてみている事しかできなかったが、彼の股間は膨らんでいた。
………………
…………
……
ズリュッ♡
「んおっ♡♡♡♡♡」
ズリュズリュズリュリュッ♡♡♡♡
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 極太チンポきたぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お尻の中ギチギチにされて、チンポの形になってるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男子生徒の部屋に案内された凛子は、彼のベッドの上でパンツを脱がされ、四つん這いになり、ギンギンに勃起したチンポをアナルに挿入されていた。
「うおぉっ!? おぉっ……やば……きつすぎて……チンポ持って行かれそう……」
男子生徒は凛子のパンツを顔に被りながら、彼女のデカ尻に股間部を押し付けまくって勃起チンポをアナルに挿入している。
挿入したことで感じまくったアナルに力が入って締まりが強くなったことで、チンポが根元から引っこ抜かれそうなほど強烈な圧迫感で気持ち良くなっていた。
「んんっ♡♡ んっ♡ んおぉぉぉっ♡♡♡♡」
口元が緩み、目元も細くしながらアナル内のチンポに感じまくっている凛子は、その異物感を押し出したいという生理現象に導かれるように、ケツに力を入れてしまう。
ギュムッ! ギュムギュムギュムッ!!
それによってチンポがアナルから押し出されそうになり、男子生徒の腰が引けてしまう。
「おぉっ……うくっ……」
男子生徒はなんとか踏ん張ってチンポを凛子のアナル内にとどめつつ、結合部を見た。
凛子の肉厚アナルの内側が捲れ上がり、チンポに吸い付きながらも押し出そうとしてくる。
デカすぎる尻肉とむっちりした女体に、凛子の頼りがいのありそうな雰囲気を思い出すことで下っ腹が熱くなりまくり、男子生徒は興奮した。
そして、凛子の腰を両手でがっちりと掴み、激しいピストンを始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んおぉぉぉっ!? おぉぉっ!! おぉっ!! おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チンポっ!! 凄いっ!! アナルが……ケツの中が抉られるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を反らしまくり、挑発ポニーテールを淫らになびかせながら、凛子はアナルにチンポをぶち込まれて男子生徒のベッドの上で快感に悶えていた
。
悶える凛子の厭らしい姿を見ながら、顔に被っている彼女のパンツのクロッチ部分の甘い匂いを嗅ぎつつ、チンポの快感に酔いしれる男子生徒。
チンポはアナルの肉壁によってギチギチに圧迫されているが、押し出される力によってすぐさま竿が解放されてしまう。
圧迫される気持ち良さを求めて腰を突き出しアナルを抉れば、凛子が厭らしく悶えつつケツに力を入れてチンポを千切りそうなほど締め付け、にも関わらず押し返そうとしてくる。
圧迫されるという快感を求めて股間を押し付ければ、すぐさま押し出されることによって気持ちの良いイラつきが血液を滾らせて、興奮を加速させる。
「くぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!! 先輩のアナル気持ち良過ぎます!! これなら……不安も吹っ飛んでしまいそうです!!!」
「んおっ♡♡♡♡♡ んおっ♡♡♡♡♡ んおっ♡♡♡♡♡ いいぞっ♡♡ もっと私のケツ穴で気持ち良くなって……安心できる学園生活を送ってくれぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ そのためなら、いつでもこのケツ穴を使っていいぞ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ありがとうございます凛子先輩!! そう言っていただけると嬉しいです!!!」
凛子の嬉しい申し出に男子生徒の下半身に力が入り、チンポがさらに硬く、肥大化する。
ビクビクビクッ!!!
「んおぉぉぉぉっ!? チンポっ♡♡♡♡♡♡♡ ケツの中でまた……デカくなってるぞぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「凛子先輩のきつすぎるアナルに千切られないようにしてるんですよ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!!
「んおぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡ ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おぉぉっ♡♡♡♡ おぉぉっ♡♡♡♡ おぉぉぉぉぉぉっ♡♡ 直腸抉れるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ チンポ奥まで届いて、抉れて気持ち良ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛子のケツ穴を抉りまくり、感じさせることによって締まりが強くなる。
男子生徒がいくら下半身に力を入れてチンポを硬化させようとも、引きちぎらんばかりの締め付けによって強烈な圧迫感を受けてしまう。
流石に我慢の限界が来た男子生徒は、凛子のデカ尻に思い切り股間部を打ち付け、アナルの中でチンポを爆発させた。
パンッ!!!!!!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おぉ……おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱々ザーメンケツの中に受けて、イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
凛子はザーメンを直腸内に受けながら、デカ尻を激しく震えさせて絶頂していた。
その絶頂による締まりで、チンポが本当に千切られそうなほどの圧迫感を受けて、頭が真っ白になりそうなほどの快感でザーメンがすべて吐き出されていく。
そしてその気持ち良過ぎる虚脱感に飲まれながら、凛子の背中へ倒れてしまう。
「はぁ……はぁ……凛子先輩……ケツ穴気持ち良過ぎました」
「んんっ♡♡ んっ♡ そうか……それは……良かった♡♡♡♡」
ヌポッ♡♡♡♡ ブスッ!! ブススゥゥゥゥ♡♡♡♡
「んあっ♡ あぁぁっ♡♡♡」
ケツ穴からチンポが抜けてしまい、その解放感で凛子は放屁をしてしまう。
そのオナラと一緒に吐き出されたザーメンも、下品な音を立てながらアナルから漏れ出てきていた。