「おぉ……ミラベル先生の腹筋……凄い……」
男子生徒はミラベルが服を開け、晒した褐色腹筋を見て勃起チンポをビクつかせ、鈴口から我慢汁を垂れ流した。
今日も今日とて授業中にミラベルの姿を見て勃起していた男子生徒は、その授業終わりに彼女に相談して抜いてもらうことになったのだ。
(既にチンポ汁を出しているほど勃起しているのか……大分精神が不安定だな……転校してきて無理をしているところもあるのだろう)
「ほら、私の腹筋でズリズリしてやる……チンポを当てろ」
頭対魔忍のミラベルは男子生徒の不安を的確に読み取り、勃起チンポを癒すために褐色ドスケベ腹筋を差し出していた。
ミラベルの褐色ドスケベムキムキ腹筋。
しっかりとした筋肉厚で見事に割れ目ができており、褐色のエロさと共に、黒いガーターベルトがその腹部に装着されていることでさらにエロさが増していた。
「ごくっ……はい、先生……でもその前に……」
男子生徒はしゃがみ込んでミラベルの腹筋に顔を近づける。
間近で見ることでまるで鋼鉄のような印象を持ってしまうほどに鍛え上げられた見事な褐色腹筋。
この腹筋にチンポを扱いてもらうため、まずは礼儀としてキスをする。
「んちゅっ……ぢゅぢゅっ……ぢゅぢゅぢゅっ……んまっ」
唇で吸い付いただけでミラベルの腹筋の硬さが身に染みて分かり、ここにチンポを当ててズリズリされれば、チンポ肉が削られて気持ち良くなることが容易に想像できた。
腹筋の上に位置する黒ブラジャーに包まれたデカパイとは明らかに感触が違うであろう硬い腹筋。
そこに唇で触れて興奮した男子生徒は、さらに舐めまわし始める。
「んれろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ! れろっ!」
ほんのり汗の味がしょっぱくて美味しいミラベルの腹筋。
舌の表面を力強く押し付けても全くと言っていいほど肉が沈まずに、筋肉の硬さが直接伝わって来る感触がエロかった。
この見事に硬い腹筋で今からチンポを扱かれると思えば、チンポもさらに硬くなっていく。
「れろっ! ぢゅるっ! れろっ! れろっ! んあっ……はぁ……はぁ……それじゃ……先生……お願いします」
堅物筋肉女のエロすぎる褐色腹筋で興奮しまくった男子生徒は、両手でミラベルの乳肉を黒いブラジャーの上から鷲掴みにして支えにしながら、チンポを腹筋に押し付けた。
ムニュンムニュンムニュンッ♡♡
グンニュ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「うぉぉぉっ…………くぅぅ…………」
自分の力で股間部を腹筋に押し付け、チンポを押し潰していけば、筋肉に海綿体が圧迫されて快感が一気に全身を駆け巡る。
「…………」
腹筋を舐められ、デカ乳肉を鷲掴みにされ、チンポを押し付けられてもミラベルは表情を変えず、睨みつけているような目つきでエロ行為を受け入れていた。
その堅物な表情と乳肉のあまりに柔らかい感触とのギャップに下っ腹がさらに熱くなり、金玉が活性化していく。
ムニュムニュムニュンッ♡♡
「凄く……気持ち良くて……安心してきます…………ミラベル先生」
「そうか、ならば…………これでもっと気持ち良くなることを許可する!」
そう言うとミラベルは男子生徒を安心させるため、両手を頭の後ろにやって浅いスクワットをするように上下に動き始めた。
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡」
グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡ グニュンッ♡♡
「うおっ!? おっ! おっ! おっ!」
力強く素早い動きで腹筋チンコキ運動をされることで、裏筋のチンポ肉が腹筋で削られまくり、凄まじい圧迫感による気持ち良さが男子生徒の脳を痺れさせる。
堅物筋肉女が真面目な顔をして整った息遣いで上下運動し、腹筋でチンポをコキコキしている姿もギャップがあってエロかった。
そんな状態のミラベルのデカ乳肉を揉んでいる感触。
黒いセクシーなブラに包まれたデカすぎる褐色乳肉を鷲掴みにすることで、勝手に上下に揺れて、そのたびに掌に感じるグニュッとした艶肉の感触が興奮を高めてくる。
どう考えてもセックスをするために生まれて来て、鍛え上げられたようなエロすぎる褐色筋肉女体。
その極上すぎる女体の腹筋でチンポをズリズリされている強烈すぎる圧迫感がどんどん射精欲を高めていく。
「くあっ!? 先生…………」
気持ち良くなり過ぎた男子生徒はさらに刺激を求めるようにチンポを腹筋に押し付ける。
グニュグニュニュッ!!!!!
ズリュンッ♡ ズリュンッ♡ ズリュンッ♡ ズリュンッ♡
腹筋によって海綿体が押し潰されながら気持ち良くなっていき、さらにそこにチンポコキ運動によってゴリゴリと肉が削られていく。
ゴリュッゴリュッとした激しい衝撃がチンポから伝わって来ることで脳を震えさせ、背筋がゾクつくほどの快感が全身に響いていく。
ビクビクビクンッ!!
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ チンポがビクついているぞ…………射精するときは必ず申告しろ!」
「うくっ……はい! ミラベル先生のドスケベ褐色腹筋でチンポ気持ち良くなって射精しそうです! 射精の許可をお願いします!」
「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ 許可する!! ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ!」
グニュンッグニュンッグニュンッグニュンッ!!
男子生徒の射精申告によってミラベルの上下運動がさらに力強く、激しくなった。
それにより、ゴリゴリとチンポ肉がさらに削れていき、その衝撃と圧迫感が快感となって金玉に襲い掛かる。
グロテスクな見た目のデカチンポを綺麗に鍛え上げられた褐色腹筋におしつけ、ズリズリと扱かれている状況が男子生徒を追い詰めた。
男子生徒はその快感に流されるように、褐色腹筋をザーメンで汚したい欲望に身を任せ、チンポを爆発させる
ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「うおっ!? おぉぉっ…………おぉ……」
腰が抜けそうな気持ち良さの中、チンポからどんどんザーメンが射精されていき、心地良すぎる虚脱感が襲い掛かってくる。
その気持ち良さの中、男子生徒はミラベルの乳肉に倒れるように頭を埋めた。
モンニュッ♡
「はぁ……はぁ……ミラベル先生…………凄く気持ち良かったです」
サスッ♡ サスッ♡ サスッ♡
男子生徒は左手でミラベルの腹筋を撫で、自身のザーメンを刷り込ませていく。
褐色腹筋にべっとりと付いたザーメンを刷り込ませていくことで、テカテカカピカピになっていった。
「大分射精たようだな」
ミラベルは左手で男子生徒の後頭部を撫でつつ、自身の乳肉に押し寄せた。
ムンギュゥゥ♡♡♡♡♡♡
ミラベルの大人の匂いに包まれて脳を痺れさせながら、乳肉の柔らかすぎる感触に頭を沈め、男子生徒はしばらくの間心地良い虚脱感を味わっていた。