昼休み……
どうしてもムラムラして勃起が治まらなくなった男子生徒は、廊下を歩く時子を見つけて背後からタイトスカートの中に頭を突っ込んだ。
ズリュッ!! サスッ♡ サスッ♡ サスッ♡
「んっ♡ 全く♡ 後ろから近付いてきたと思えば♡」
「ふんぐっ! むぐっ! ふぐっ! むぐっ!!」
時子のタイトスカートに入り込んでパツパツになることで頭を押され、タイツ肉尻に顔面がうずまる。
時子の濃厚な下半身の甘い匂いが鼻腔を貫き脳を痺れさせ、肉尻の温かさが心地良く顔を包み、タイツ肉尻のザラツキと柔らかさで興奮する。
「ふんぐっ! むぐっ! ふぐっ! すみません先生……ちょっと、精神が不安定になっちゃって……勃起が治まらないんです」
男子生徒はパツパツタイトスカートの中で何とか顔を蠢かせる。
そうすることでケツの艶肉がムニュッと心地良く肌に沈み込んでくるが、動いた衝撃でタイツのザラツキがズリュッと皮膚を削っていく。
顔を動かすたびにケツ肉の弾力がムニュムニュッと押し付けられ、それによってタイツ生地に削られる感触が溜まらなく興奮を誘った。
デカ尻肉とタイツの感触がマッチしすぎてついつい頬ずりしてしまいたくなり、鼻を擦り付けることでタイツにこべりついた濃厚な匂いを摂取しながらエロい感触を楽しむことができて最高だった。
「むんぐっ! ふぐっ! くあっ! 凄い!! 先生のスカートの中、居心地が良過ぎます! もうここに住みたいです!!」
「変なこと言ってないで、スカートが伸びちゃうから出てきなさい♡♡」
「むんぐっ! ふぐっ!」
男子生徒は肉尻の弾力によって呼吸困難に陥る前に、時子のスカート内から脱出して彼女の後ろから抱き着いた。
ムギュッ♡
そして左手で乳肉を揉みしだきつつ、右手でスカートを捲ってタイツとパンツの中に侵入する。
スルッ!! スルルッ♡♡♡♡♡
「んんっ♡♡ ダメですよ♡ 急に女の人の大事なところに手を入れては♡」
「スケベな女の人にしかこんな事やりませんよ」
男子生徒は中指と薬指を時子の膣内に浅く挿入し、膣壁を甘く弄っていく。
クチュッ♡ クチュクチュクチュッ♡
「んんっ♡♡ それならいいですけど……あんむっ♡ ぢゅるっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ んあっ♡」
時子は自分の右肩に置かれている男子生徒の頭に右腕を回して引き寄せながら、唇を合わせてベロチュウした。
(対魔忍だとは疑われていないようね…………このままスケベ女を演じて、少しでも疑惑を持たれないようにしないと……)
時子は対魔忍であることがバレないように男子生徒に接しながらしっかりとチン媚をしていく。
肉尻を突き出して男子生徒の股間に押し当て、スカート越しからでも分かるデカチンポを押し潰しながらくねくねとグラインドさせた。
グリュッ♡♡♡ グリュッ♡♡♡ グリュッ♡♡♡
「れろっ! ぢゅるっ! んあっ!! 先生っ!!」
クッチュッ♡ クッチュッ♡ クッチュッ♡
時子のケツふりの厭らしい動きでチンポが気持ち良くなったため、男子生徒は興奮に任せるように右手を動かして膣内を穿る。
対魔忍マンコは指を入れられてすぐに愛液を垂らして動かしやすいように蕩けていた。
そこに男子生徒の指で力強く膣壁が抉られれば、感度3000倍の対魔忍女体が疼いてしまう。
「んおぉぉっ♡♡♡ んんっ♡♡ んあっ♡ れろっ♡ んちゅっ♡ ぢゅるっ♡」
時子のマンコを弄れば弄るだけ肉壁が指を締め付けてきて、ベロが絡んでくる勢いも強くなる。
明らかに感じてしまっている時子のスケベな反応に、男子生徒の脳は熱くなりまくり、興奮しまくっていた。
「れろっ! ぢゅるっ! れろっ! んあっ! 先生……先生のスケベすぎるケツ振り大好きなので……今日はチンポをマンコに入れた状態でケツ振って欲しいです! そうすれば発作勃起も収まります!」
「んんっ♡♡ しょうがないですね♡ 先生のケツ振りマンコキで、発作を収めてあげるわ♡」
こうして二人は甘く絡み合いながら人のいない空き教室へと入って行った。
………………
…………
……
クチュッ♡ クチュッ♡
「心の準備はいいですか? 今から先生のオマンコに君のデカチンポ入れて、激しいケツふりで癒してあげます♡」
時子はタイツとパンツを降ろし、下品すぎる蟹股姿でオマンコを晒してデカ尻を男子生徒に向け、チンポの先を膣口に当てがって甘くこすっていた。
時子のあまりにも下品すぎる蟹股と、突き出されたデカ尻のパクついている肛門。
そしてチン先に当たる膣口の生々しい柔らかさが気持ち良過ぎて、男子生徒は歯を喰いしばって快感に耐えていた。
これでは時子の凄まじいケツ振りセックスを受けただけですぐに射精してしまう。
そう思った男子生徒は括約筋にしっかりと力を入れ、すぐさま射精しないようにチンポを硬くする。
「うくっ……時子先生……お願いします!!!」
「それじゃあ……」
ズリュッ……
「んおっ♡♡♡♡♡」
ズリュズリュズリュズリュッ♡♡♡♡♡♡
「おぉっ♡♡♡ おっ♡ おぉぉぉっ…………♡♡♡♡♡♡」
時子は自ら膣内にチンポを迎え入れて腰を落とし、根元までチンポを挿入する。
キツキツに締まっていたマンコがデカチンポで勝手に拡張されていき、無理矢理チンポの形にされることで、強烈な異物感と圧迫感による気持ち良さで、時子は目を見開き、瞳孔を縮めながら、唇を尖らせて感じまくった。
「おっ♡ ほっ♡♡」
そして時子は両手を両膝の上に置いて下半身に力を入れ、踏ん張りながらマンコの締まりと強めつつ、デカ尻をグラインドさせる。
グリュンッ♡♡♡ グリュンッ♡♡♡ グリュンッ♡♡♡
「うぉぉっ!?」
パンパンになっているチンポがマンコに入り、膣壁でキツキツに締め付けられながらの強制角度ずらし。
圧迫している状態のチンポが動かされることで、凄まじい刺激が股間から全身に襲い掛かってくる。
下品すぎる踏ん張り蟹股でデカ尻を突き出し、アナル皺をヒクつかせながら、マン肉が伸びるくらいチンポに吸い付いている。
淫らすぎる時子の後姿を見ながらの挿入によって、一気に射精欲が引き上げられてしまう。
「んんっ♡♡ んっ♡ パンパンに膨らんだチンポが……先生のオマンコでビクビクしてるわよ♡♡ 我慢しなくてもいいから……射精したいときに……射精しなさい♡♡♡ んっ♡ んんっ♡♡ んほっ♡♡」
「分かりました……先生……くっ」
既に射精しそうなくらいの気持ち良さが押し寄せている男子生徒だが、何とか歯を喰いしばって射精をこらえている。
時子はチンポの気持ち良さでアへりつつも、男子生徒の様子を確認しながら激しくケツを振り始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「んおっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほぉっ♡♡ このチンポ……やっぱり良い♡♡♡ 奥の気持ち良いところバンバン当たって……子宮押し潰されるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
時子は激しくケツを振りながら、その一振り一振りで確実にチンポで子宮口を突き、自分が気持ち良くなっていた。
だが時子が気持ち良くなればなるほど膣壁も締まりまくるので、チンポが圧迫されて男子生徒も気持ち良くなる。
下品な蟹股姿のデカ尻が股間部に当たる度に、その艶肉の弾力が心地良い。
激しく振られていることでケツの肉が波打ち、いちいち震えているその様子がエロさを際立たせている。
チンポが子宮口にコツコツと当たる感覚も気持ち良く、子宮が押し潰れればその度に肉壁の締まりが強くなった。
「ほぉぉぉっ♡♡♡♡ おっ♡ おぉぉぉっ♡♡♡♡ 良い♡♡♡ チンポ気持ち良い♡♡♡♡♡♡ 自分でケツ振ってデカチンポでオマンコ抉る感覚が溜まらない♡♡♡♡♡♡」
「うくっ……エロすぎます……時子先生……まるで感度3000倍になって自分だけ気持ち良くなってるみたいです」
「んんっ♡♡ んっ♡ んっ♡ そうよ♡♡ 先生は感度3000倍なの♡♡ でも対魔忍じゃないですよ♡♡♡ このケツ振りを見ればわかる通り……ただチンポが好きなだけのスケベ女なんです♡♡♡♡♡♡ ほぉっ♡♡♡ おっ♡ おぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
時子は瞳をハートマークにさせ、口元をだらしなく緩ませながら涎を垂らし、必死にケツ振りをして、チンポを使い肉壁を抉りまくった。
デカチンポが射精したくて溜まらなくなり、ビクついている反応をしながらグニュグニュと肉壁を抉れば、時子の脳が痺れるくらいの快感が女体に走る。
その快感の衝撃で下半身に力が入り、アナルを大きくパクつかせながら膣内の締め付けをさらに強めていた。
「くぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!! スケベ女のケツ振りが気持ち良過ぎてもう射精そうです!!! 射精していいですか!!!」
「んおっ♡♡♡ ほぉっ♡♡ んんっ♡♡ 良いですよ♡♡♡♡ 先生のケツ振りで射精ちゃいそうなら……その責任は教師である私が取ります♡♡♡♡♡♡ 先生の膣内にたっぷりザーメン射精していいですよ♡♡♡♡♡」
時子の許可を貰ったと同時に彼女のケツ振りもより一層強くなる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
そしてチンポとのタイミングを合わせるように大きな一撃を食わらせたところで、あまりの気持ち良さにチンポが爆発した。
パンッ!!!!!!!
ドッピュゥゥゥゥゥ!!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ドッピュゥゥゥゥゥ!! ビュルッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッ!!
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ ザーメン……いっぱい……イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡」
グリュグリュグリュグリュッ♡♡♡♡♡♡
時子は子宮にザーメンを受けながら、男子生徒の股間部にケツ肉をねじ込むように力強く押し付け、グリグリ動かすことでチンポで子宮口を貫いていた。
絶頂によって膣壁の締まりがかなりきつくなっているところで、蛇口を緩めるかのようなケツの蠢きによって、男子生徒のザーメンはどんどん吐き出されていく。
「おっ♡ おっ♡ おぉぉぉっ…………♡♡♡♡♡♡」
時子はケツを突き出し、腰と首を反らせまくって、唇を尖らせアへ顔を晒しながら絶頂していた。
ザーメンをマンコで貪りつくすスケベ女教師の姿に、男子生徒も興奮で気持ち良くなりまくり、心地良すぎる射精後の虚脱感を得ていた。
「おぉっ……先生…………これ気持ち良過ぎる……もっとやってください」
「んんっ♡♡ 良いですよ♡♡ あなたが満足するまで……先生がケツを振ってあげましょう♡♡♡」
この後何回もケツを振ってもらい、大量のザーメンが時子の膣内に射精された。
「んおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡ おっ♡ チンポっ♡♡ ザーメン凄い♡♡♡ これ、毎日欲しい♡♡♡♡♡♡」