アスカ補完計画❤️知性を持った新型EVA量産機がアスカとレイプ結婚し、子供を産ませ続ける❤️ 作:オッパイは正義マン
新型EVA量産機通称個体名「R-XYZ」と、惣流・アスカ・ラングレーはアスカ補完計画としてレイプ結婚式を行われていた。
「ひぁ、ああっ!❤️❤️❤️旦那様ぁ❤️❤️❤️、激しいです……ッ❤️❤️❤️❤️ お、おなか裂けちゃう、んひぃ!!❤️❤️❤️❤️」
(ああ……❤️❤️ こんな大きいのが入ってるなんて……信じられない)
真紅のウエディングドレスのアスカはあまりの質量に恐怖を覚えながらも、同時に悦びを感じていた。
知性を持った個体R-XYZはアスカの反応を見てニヤリと笑う。
そしてさらに激しく攻め立てた。
パンッ!❤️❤️❤️パァン!!❤️❤️❤️。
子宮口を肉槍が殴り付けてくる。
その度にアスカは身体を震わせた。
R-XYZはアスカの腰をしっかりと掴み、激しく突き立てる。
「はひぃ❤️❤️❤️ んん、❤️❤️❤️ああ、あぁあッ! ダメぇ、❤️❤️❤️旦那様のオチンポ、大きすぎますぅ!❤️❤️❤️❤️ 」
「ドウダ? スコシハ奉仕ノ心は芽生エタカ?」
R-XYZは邪悪に笑いながら問うが、アスカの心には、もはやチンポのことしかなかった。
そこにいるのは1匹のメス。
新型にイカされ、蹂躙され、屈服させられるだけのメスだった。
「はひぃ、ひい❤️❤️❤️❤️ ん、んあああーッ❤️❤️❤️❤️ 子宮、ぐりぐりダメェ❤️❤️❤️、そんな、奥までぇ……!!❤️❤️❤️❤️」
アスカの視界が白く爆ぜる。もはや何も考えられない。
ペニスに貫かれ、子宮を突かれるたびに、意識が飛びそうになる。
アスカはもう何も考えられず、ただ快楽に身を任せるしかなかった。
「んあぁ❤️❤️❤️ ああ……ッ!!❤️❤️❤️ 旦那様にレイプされてッ❤️❤️❤️ 極太オチンポに壊されちゃいますッ!!❤️❤️❤️」
(気持ちいい……もっと突いてぇ……❤️❤️ この淫乱奴隷のこと、めちゃくちゃにしてください❤️❤️)
アスカの理性は完全に崩壊してしまっていた。
もはや犯されるだけのメスでしかない。
だがそれでも良かった。
新型になら何をされてもいいと思ったからだ。
「ソロソロ射精スゾ」
新型量産機はアスカの腰を掴み、その剛直を最奥まで突き込んだ。
巨根が一瞬震え、次の瞬間、勢い良く白濁が飛び出した。
ドクッ❤️❤️❤️ドクッ❤️❤️❤️ドクッ!❤️❤️❤️
オスに膣内射精され、熱い精液で子宮を穢された。
もはやただのメスは、絶頂することしかできない。
「あ、ああ……ッ❤️❤️❤️ あついぃい!❤️❤️ イク、旦那様のザーメンで、イッちゃいますぅーッ!!❤️❤️。」
(あぁ……❤️❤️ 旦那様の精子、アタシの子宮に入ってくるぅうっ!!)
アスカの子宮は新型量産機の子種で満たされていった。
同時に、アスカは幸福感に包まれていた。