アスカ補完計画❤️知性を持った新型EVA量産機がアスカとレイプ結婚し、子供を産ませ続ける❤️ 作:オッパイは正義マン
「んむぅ……❤️❤️❤️ はふっ、はへっ❤️❤️❤️ キス好き❤️❤️❤️ ちゅぅ……❤️❤️❤️ダーリンとのベロチューだいしゅきぃ❤️❤️❤️」
R-XYZの唾液を存分に含んだ分厚く大きい肉のスポンジへ健気に吸いついて奉仕するアスカ。
そんなアスカに応えるように、R-XYZはアスカの舌をハムハムと甘噛みしてみせる。
アスカはキスのみで何度も絶頂にイってしまっていた。ダーリンと呼ぶ、このR-XYZを好きで好きでたまらなくなってくる。
「ちゅっ、れろぉ……❤️❤️❤️んふぅ~っ❤️❤️❤️ あむあむ、ぢゅるるっ❤️❤️❤️おちんぽ様、硬くなってきましたね……❤️❤️❤️流した疲れが一ヶ所に集まってきているみたいです❤️❤️❤️」
夢にまで見た肉棒を愛しそうに撫でるアスカ。
アスカは内緒話をするような控えめな声で旦那へ説明する。
「ここに溜まった老廃物を、ビューッ♡ ビューッ♡って出してあげる❤️何も心配せずお射精してね❤️」
アスカは一刻も旦那の早くペニスを味わいたくて仕方がないようだ。
「それでは、おちんぽ様のマッサージに移っていきます……❤️❤️❤️」
短く断った彼女は、R-XYZの股間の前に顔を持ってくると、雄々しくそそり立つ男根に挨拶のキスを送る。
茹うだるような蒸し暑い空気が、アスカとRーXYZの子作り共同生活用のロッジハウスから立ち込める。
ろくに換気もされていない部屋に、いつか嗅いだあの濃厚な匂いが充満していく。汗と粘液に包まれて互いの身体が溶け合ってしまいそうな感覚だ。
親切の皮を被った本能全開の子作りエッチ。
密閉した空間に閉じ籠った二人きりのオスとメスは背徳的な行いを、これから始めようとしていたのだった。
ベッドの上で後ろからアスカの膣肉を突きまくるR-XYZ。
後背位と呼ばれる野生動物の交尾姿勢。この体位では腰を思いきり打ち付けても、若い巨尻が緩衝材となって、パンッパンッと小気味の良い音を立てる。
身体を揺さぶられるたびに上下へと暴れるアスカの乳袋は、まるで水風船のようだった。
海老反りとなった美しい背筋。重力に流される茶色の髪。透明な汗が滲み出ている首筋、うなじ。両手で掴み寄せるためにくびれているような細い腰つき。
全てが完成した理想の女体である。
しかしそんなアスカから出る声は、女というよりも、むしろメスと表現する方が適切なものであった。
「ごめんなさいぃ……っ❤️❤️ あ゛っ、ぐっ、んひぃっ❤️❤️ ダーリンのおちんちんに一目惚れして……みっともなく発情しちゃってましたぁ……❤️❤️❤️はぁっ、はふっ❤️❤️❤️」
R-XYZの臭いが染み込んだ枕に顔を埋めながら、淫語をふんだんに使って許しを乞うアスカ。
反省しているような口ぶりだがその表情は綻んでいる。
「おちんちん煽ってごめんなさい❤️❤️❤️お゛ひっ、あへっ❤️❤️❤️勝手にダーリンの体で気持ちよくなってましたぁ❤️❤️ あざといプラグスーツ姿でオスの本能焚き付けちゃって……んっ❤️❤️ ごめんなさぁ、い……❤️❤️❤️」
「この……ッ! メスフェロモン振り撒きながらドスケベな身体使って! お詫びに種付けレイプされろッ! アスカ!」
R-XYZは脱力したアスカを持ち上げ、向かい合う形で駅弁の体位に移ると、ぴったり閉じたアスカの膣口に力強くペニスを抽送した。
アスカは落ちないようにR-XYZの首へ両腕を回すことしかできない。
媚薬ローションでヌルヌルに照り返す二人の体が肉の弾ける音を立ててぶつかり合う。両者とも、互いの発情エキスで頭がおかしくなってしまいそうだった。
「らめぇ❤️❤️❤️ こんな変態交尾で赤ちゃん作っちゃダメなのぉ❤️❤️❤️…はへっ、あへっ❤️❤️❤️❤️…っ❤️❤️❤️」
とろろのような精液が遠慮なく注がれる。
「おほぉっ!?❤️❤️❤️❤️」
ザーメンが子宮を叩く感覚。それだけで彼女は為す術もなく達してしまった。アクメ顔を晒しながら、子種をその身に貰い受けている。
けれども、R-XYZは射精中も腰を止めなかった。
絶頂の昂りが冷めやらぬうちにベロチューしながらの膣奥プレス。防御力ゼロの弱点を乱れ打ちされたアスカは、連続でアクメコンボをきめてしまう。
「ほっ❤️❤️❤️ ほぉっ❤️❤️❤️ 止めて、くださいっ♡ イライラちんぽ効く❤️❤️❤️効くぅ❤️❤️❤️ 下品な声出ちゃ……んぉ゛っ❤️❤️❤️ひっ、あ゛っ?❤️❤️❤️ お゛ぉ~っ?❤️❤️❤️」
「膣奥のツボを突かれる排卵マッサージ気持ちいいね~❤️❤️❤️ ちゃんと反省してるなら、理性ゼロのメス喘ぎ漏らしながらごめんなさいの受精イキきめるんだ」
アスカの懇願には耳を貸さず、繁殖活動を続けるR-XYZが腰を前後させるたびに先ほど出したばかりの精液が膣外へと溢れ出ていく。
ペニスのカリ首は他のオスが出したザーメンを掻き出すためにあると言うが、R-XYZの凶悪な竿は自身の精液を掻き出すのでなく、まるでザーメンで膣道を擦り洗っているかのようだった。
子宮に辿り着けなかった白濁をカリ首に纏わせ、肉襞の隙間にまでみっちりそれらを練り込んでいっているのだ。
きっとこれをされたメスは、種付け完了の証であるザーメン臭が、大陰唇の奥からしばらく香り続けるだろう。
巨人並みに長太いペニスを持ったR-XYZだからこそできる獣のようなマーキング法だった。
「あーあ、せっかく注いであげたザーメン溢こぼしちゃって……。こうなったら今日は卵管まで精液一杯になるくらい連続中出しするからな。 分かったら本気アクメしろよ。」
R-XYZはそう言うと、相手の返事を聞く前に全力ピストンを開始する。
だらしなく舌を出して判断力の低下しているアスカに、すかさず二度目の強引ベロキス。何がなんでも彼女を深イキさせるようだ。
当然ながら、今のアスカが彼の責めに耐えられるわけもなく。
「んぐっ!?❤️❤️❤️ はひっ、イキまひゅ❤️❤️❤️イクイクイクイグ……ッ❤️❤️❤️❤️」
その時はまもなく訪れた。
アスカの体躯がブルルッと戦慄き、腰砕けとなった身体に一瞬力が込められる。
「あひぃっ❤️❤️❤️❤️ あっ、へぁっ、あ゛ぁ~っ❤️❤️❤️❤️❤️」
極上の快楽に理性の欠如した声を漏らしながらアスカは絶頂に達した。アスカのイク様子をR-XYZは愉悦の表情で眺めている。
R-XYZは完璧に言語も習得しメスを孕ませる生殖機能も備わり、人へと近づいていた。