――学校にいる間は春香を存分に犯してから狩人は帰宅すると、待ち構えていた秋香に狩人は襲われた。
「ううっ!?あ、秋香先輩……そんなに締めたらすぐに射精ちゃいます!?」
「んんぅっ……授業サボって、お姉様とエッチしてた罰だよ♡」
春香が風呂に入っている間、狩人はリビングにて秋香に騎乗位の状態で挿入する。いつも以上に秋香は秘所を締め付け、狩人に跨った状態で積極的に腰を振る。
「私を放っておいて、ずっと二人だけでエッチするなんて、そんなにお姉様の方が気持ちいいの!?」
「ち、違います!!秋香先輩とのセックスも気持ちいいけど、タイミングが悪かったというか……」
「ふ~ん、なら私もお姉様と同じぐらいしてあげる!!」
「うおおっ!?」
少し怒った様子で秋香は狩人を攻め立て、前の時のように春香に先を越されて焦っているのかと思ったが、今回は様子が違った。
(もしかして先輩、俺がエッチを誘わなかったから拗ねてる?いや、そんなはずないよな)
狩人は秋香が自分とのエッチを望んでいたのではないかと考えるが、激しく腰を振ってくる彼女に肉棒が限界を迎えそうになる。
「ほらほら、早くぴゅっぴゅっしなよ♪」
「ううっ!?こ、こんなの……我慢できない!!」
「ああんっ!?か、狩人君たら……ようやくやる気になったんだ♡」
我慢の限界を迎えた狩人は力強く秋香を抱きしめ、肉棒を子宮まで押し込む。狩人の意外な力の強さに秋香は異性として意識してしまう。
(け、結構力が強いんだ♡それに私のおマ〇コも狩人君の子種を欲しがってるぅっ♡)
子宮が勝手に下りてくる感覚に秋香は戸惑い、彼女の肉体が狩人を求めていた。もしも膣内射精されたら最高の快楽を得られると確信し、秋香と狩人はお互いに力強く抱きしめあう。
「イきます!!」
「はぅうううんっ!?」
室内に秋香の喘ぎ声が響き渡り、濃厚な精液が子宮内に放たれて秋香は震えた。射精の寸前に避妊の術を使ったので妊娠の心配はないが、もしもタイミングが遅れていたら本当に妊娠させられていたかもしれない。
(お、お姉様をたくさん犯したはずなのにこんなにいっぱい射精するなんて……怨霊の力だけじゃない、狩人君の元々の精力が凄過ぎ♡)
他の男子と比べても狩人は精力が強く、怨霊によって今まで秘められた「性豪」の才能が開花された。だから秋香に射精した後も肉棒が衰えず、むしろ猛り狂っていた。
「ふうっ……秋香先輩、まだやれますか?」
「む、無理といったら……止めてくれるの?」
「……止めません」
「あんっ、仕方ないんだから……お姉様が上がる前に私の部屋に行こう♡」
秋香の提案に狩人は乗り、彼女は用意があるとのことで先に向かう――
――秋香の部屋で狩人は下着姿で待っていると、戻ってきた秋香の格好を見て目を見開く。彼女はいつもの尻忍衣装ではなく、学校の制服姿の格好でやってきた。
「あ、秋香先輩!?その恰好は……」
「ふふっ、お姉様もこの恰好でしたんでしょ♡」
見慣れているはずの秋香の制服姿でも、スカートを捲ってショーツを見せられただけで狩人は興奮を抑えきれず、肉棒を先ほどよりも硬直させていた。そんな彼に秋香は笑みを浮かべ、狩人の大好きなお尻を向けた。
「じゃあ、またおマ〇コで奉仕してあげるね♡」
「おおおおっ!?」
水着に着替えてきた秋香だが、先ほどの行為で興奮しているのか狩人の前でゆっくりとショーツを下す。むんむんに蒸れた尻穴と愛液で濡れている秘所が露わとなり、狩人は喉を鳴らす。
「召し上がれ♡」
「う、うおおおおっ!!」
「あはぁあああっ!?」
狩人は肉棒を秘所に押し込むと、一気に根本まで貫く。先ほど以上の激しさに秋香は果てると、狩人は彼女の胸を掴んで何度も突き上げる。
「先輩!!こんなの、我慢できません!!絶対に膣内射精ししますから!!」
「ああんっ!?さっきより、硬くて熱いぃっ!!」
「こんなエロい格好して誘惑するなんて……もう止まりませんから!!」
「い、いいよ!!いっぱい膣内射精してぇっ!!全部受け止めるからぁっ♡」
二人は恋人同士のように激しく交わり、途中で体位を変えて今度はお互いに抱き合う。秋香を壁に押し付けながら狩人は肉棒を突きあげ、彼女に激しく抱きしめられる。
「あんっ、あんっ、は、激しすぎだよ!?お姉様が来ちゃうっ!!」
「すいません、でも止められません!!」
「もう、仕方ないんだから……ふああっ!?」
行為の最中に狩人は秋香の尻肉を鷲掴み、彼女の尻穴を広げた。春香と同様に秋香も尻穴が弱いらしく、先ほどまでの余裕がなくなった。
「やぁんっ!?な、何するの!?そっちはお尻の……ひああっ!?」
「こっちの穴も欲しがってますよ♡」
「う、嘘!?そこはちがっ……はひぃんっ!?」
尻穴を指でなぞられただけで秋香は喘ぎ声を漏らし、まさか秘所だけではなく尻穴まで犯されるとは思っていなかった彼女は戸惑う。そんな彼女に狩人は優位に立ち、一気に攻めかかる。
尻肉を揉みながら尻穴にも指を差し込み、肉棒を一気に突き上げる。尻穴が刺激される度に秘所の締め付けが強くなり、狩人は秋香に微笑む。
「おマ〇コがきゅうきゅう締め付けてますよ。お尻の穴が気持ちいいんですね?」
「ひぃんっ!?そ、そんなこと……ああんっ!?」
「正直に言わないと抜いちゃいますよ!!」
「やぁあっ!?抜いちゃ駄目ぇっ!!き、気持ち……」
狩人の言葉に秋香は躊躇するが、往生際の悪い彼女を素直にさせるために狩人は尻穴に嵌めている指を奥深く差し込む。
「いいんですね!?」
「はううっ!?き、気持ちいい……気持ちいいからぁっ♡」
尻穴を執拗に攻められて秋香は認めるしかなく、春香の時のように認めさせた狩人は笑みを浮かべる。そして子宮を押し潰す勢いで肉棒を突きあげ、大量の精液を放つ。
「先輩!!イけぇっ!!」
「おほぉおおおおっ!?」
尻穴と秘所の同時攻めに耐えきれずに秋香は絶頂を迎えた――
――春香が風呂から上がると彼女は二人が居ない事に気付き、まさかと思いながら秋香の部屋に向かうと、扉がわずかに開いていた。隙間から部屋の様子を眺めると、四つん這いになった秋香に狩人が夢中で腰を振っていた。
「はひぃいいんっ!?お、お尻もういじめないでぇっ!?」
「はあっ、最高ですよ!!秋香先輩のケツ穴ぁっ!!」
「はぁあんっ!?」
秋香は尻穴に親指をねじ込まれた状態で犯され、その光景を見た春香は驚きのあまりに声を上げそうになった。
(あ、あの秋香ちゃんがお尻で気持ちよくなってる!?もしかして私もお尻の穴をされてる時はあんな顔をしてるの?)
乱暴に尻穴を刺激されて感じている秋香を見て、春香は無意識に股間に手を伸ばす。風呂に入ったばかりだというのにショーツを濡らしている事に気が付く。
(二人ともあんなに激しく……だ、駄目、これ以上見てたら我慢できなくなっちゃう)
ズボンを下ろしてショーツ越しに秘所を弄り、それさえも我慢できずに春香はショーツをずらして指を膣内に差し込む。
「ああんっ!?おち〇ぽぉっ!?またおっきくなってるぅっ!!」
「くぅうっ!!お尻のここの部分が弱いんですね?」
「ひぃいんっ!?そ、そこは駄目ぇっ!?お尻壊れちゃうぅっ!?」
「んんぅっ……ずるいよ、秋香ちゃんっ」
狩人に激しく犯される秋香の姿に春香は寂しく思い、膣内を弄る指を早める。やがて春香と秋香は限界を迎えると、狩人は盛大に射精した。
「イけぇえええっ!!」
「あひぃいいいいんっ!?」
「はぁあああんっ!!」
秋香が果てた瞬間に春香も声を上げ、二人は同時に潮を噴いて果てた。避妊の術のお陰で膣内射精は免れたが、床に大量の精液が詰まった膜が落ちてしまう。
「ふうっ、先輩のお陰で大分楽に……うおっ!?」
「あむぅっ♡ちゅっ、れろぉっ♡」
先ほどまで自らを犯していた肉棒にも関わらずに秋香は口に含み、激しく舌で舐め上げる。
「んむぅうっ、ちゅっ、おち〇ぽぉっ♡好きぃっ♡」
「ううっ!?は、激しすぎますよ♡」
「あ、秋香ちゃん!?」
「うわっ!?は、春香先輩その恰好は!?」
狩人の肉棒を夢中に吸い上げる秋香に春香は驚いて声を上げ、彼女に気付いた狩人は下半身が丸出しの春香を見て驚く。その一方で秋香は狩人の肉棒を激しく求め、性欲に支配された彼女の姿に春香は戸惑う。
(私の声が聞こえていない?それにあの秋香ちゃんがこんないやらしい格好するなんて……)
春香は状況が理解できずに戸惑うが、狩人と目が合うと怪しい笑みを浮かべて手招く。
「春香先輩、大丈夫ですよ♡」
「ぷあっ……そ、そうだよ。これは大事な快楽浄化なんだからぁっ♡」
「そ、そうなの?」
「ほら、先輩も来てください。そんな恰好するぐらい我慢できないんでしょう?」
「そ、それは……」
狩人に呼ばれて春香は否定できず、肉棒を咥える秋香を見せられて喉を鳴らす。
「あん、こんな凶悪おち〇ぽ放っておけない。いっぱい射精させて小さくさせるんだから♪」
「あ、秋香ちゃん……ふあっ!?」
「先輩、良い臭いしますね。風呂上りだからかな?」
秋香に肉棒を奉仕させながら狩人は春香の丸出しになったお尻を掴み、触れられただけで愛液が迸る春香のお尻に狩人は笑みを浮かべる。
「先輩も我慢できないんですね」
「そ、それは……」
「お姉様、素直になって……二人一緒にしてもらおう♡」
「あ、秋香ちゃん……うん♡」
狩人の前で春香と秋香はひざまずくと、肉棒を一緒に舐め上げる。狩人は二人をさらなる快楽に堕とすために準備を行う――